当サイトについて

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当サイトは、毒親持ちの私が潜在意識に人生を救われた経験を活かして、主に潜在意識に関連する書きたいことを書いています。人生や毒親問題で悩んでいる方へ少しでもお役に立てたら幸いです。私の命の恩人と言える潜在意識の素晴らしさが少しでも伝わればと思っています。

今流行っているコロナ茶番は、知れば知るほど毒親との共通点があります。今、社会が毒親に支配されているのと同じ現象が起きています。それについての情報も書いています。

最近、YouTube、Twitterも始めました。

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簡単プロフィール

毒親の元に生まれて、感情表現や言いたいことを何十年も抑圧して生きてきた。占い師になったり、潜在意識セッションなどの活動を通し、いい年をこいてXX歳になってから、やっと、毒親問題と真実の解決法を知る。それは、自分の感情を大切にして、素直に言いたいことを言う、怒ったり泣いたり喜んだり、自分の感情を隠さず抑えずすぐに表現する、自分のやりたいことを優先するというだけだった。それは、潜在意識、宇宙の神の意志を大切にしているということ。それがわかれば、宇宙が自分の味方をしてくれて人生が思い通りに動き出す。

 

過去人生の詳細

家庭内暴力、暴言、支配がキツイ毒父、毒父に従うしかない弱々で無責任で自分というものがない人に合わせてばかりの豆腐のような母の元に生まれ(たぶん父は知能障害持ちだが一度も精神鑑定をしていないのでそのまま放置されてきた)、幼稚園の転園をきっかけに小学校を卒業するまで8年間のいじめにあう。いつも責められ、何かあると毒親にすぐ怒られて殴られるのでいじめのことは、今まで一言も話せなかった。

母親は、いつからか精神病で精神安定剤を飲み続けていて、睡眠薬がないと眠れない。祖母の妹も似た症状。母は、自分がなく弱いので毒男と結婚してそうなったと思う。母の精神病のことは、家族内でずっと隠されているが私はすぐにわかった。毒父と母の二人は、人間関係で人を見るという免疫がないので頭が悪く外部の人を信じやすい、そのくせに家族を信じない。悪徳商法などを見抜けず、いいことを言われるとすぐ不要なものを買ってしまう。

毒親の子供は、いじめられやすい

2歳くらいのころから、やりたくもないピアノを強制的に習わされ、引っ越した後の新しい、O音楽教室という個人の男性ピアノの教師にも暴力を振るわれていた。嫌いだから練習しなかったので、デコピンや鉛筆で顔をなぐられたり、頭を殴られたり、顔の前で屁をこかれた。練習していない自分が悪いと怒られるのがわかっていたので、親には言えなかった。

幼稚園では、引っ越しによる転園後、人見知りでなじめなかった。遠足のバスで吐いて以来、意地悪な女T・Kから「8号車でゲボしたくせに」とずっと言われ続けた。中学生あたりになるまでは、なぜか車酔いがひどかった、これは、今思うと、精神的なものだったに違いない。休みの日には、行きたくもない毒親と出かけなくてはならなかった、断れば怒られるので、仕方なくいくしかなかったが、車酔いも辛かったしくそつまんなかった。毒親と一緒に生活してきて、何一つ楽しめたことはない。

小学校では、近所の意地悪な男H・Iに「俺のこと好きか?」と授業中に聞かれ、首を横に振ったら鉛筆の芯を手に刺されたり、集団下校で帰宅途中、意地悪な女Y・Tに爪で鼻をわしづかみにされ、傷つけられたり、その連れの意地悪女M・Fに嫌味をブツブツ言われたり、学校では、キモイと言われたり、不潔、汚いといわれたり、意地悪で体中親が吸っているタバコの匂いしかしない貧乏少年K・Oに掃除中に雑巾を背中で絞られたりした。ほとんど学校では、人と話さず一人でいた。最近知ったが、私は、小学校を卒業するまで、場面緘黙症。24時間365日、何年も話さなくても生きていける。たまに気の合う他のクラスの人とだけ話していたが、一番仲が良かった友達は、病気で死んでしまった。

小学校の頃は、病気だらけ、しょっちゅう夜間に緊急で病院に運ばれていた。毒親は、私がただ神経質なだけだと言って信じなかったので4年生の頃に、気管支喘息をこじらせ、肋膜炎になり入院、退院しても何度も繰り返し死にかけてほとんど学校に行っていない。病院のほうが楽しくて快適で、家に帰りたくなかった。学校では、無口で大人しく、家に帰ると元気で良い子を演じていた。小学校低~中学年の頃、この家は異常だということに気づいた。小学生で、本当の自分を出せない人生と、人生に疑問が出て「ここはどこ?私は誰?」状態になったことがある。

小学校か中学校の頃、嫌いなピアノに自分で電話をして勝手にやめた。本当は、音楽を始めたころからエレクトーンに興味があったのに、「プラスチック鍵盤は柔らかいから指がダメになる」と猛反対をされ、やらせてもらえなかった。

妥協結婚、妥協人生、打算で決める人生は、毒親のせい

自分のやりたいことが何にもできないくそ詰まんない人生なので、いとこに文通でこの家の内容を詳しく話し、小学校の頃家出をして、地方のいとこの家に行こうとしたら、捜索願いを出され、深夜の駅で見つかって連れて帰られボコボコにされる。毒父は、小学生相手に、説教は、朝の4時まで寝かさない、同じことをくどくどと何度も繰り返す。晩ご飯の時にいつも文句を言って怒りだす。弟が母の財布からお金を盗んだり、悪いことをすると意識がなくなるまでボコボコにする。他の人が、警察に電話をしようとすると、とばっちりを食らってボコボコにされる。お手伝いさんと同居していた祖母の妹が雑巾を洗う時間が長すぎるとボコボコにされる。祖母の妹は、暴行を受けたときに、子供のように「いた~~~~い!」とよく泣いていた。家族全員、思い通りいかないとボコボコにされる。毒父は、意味もなく極真空手を習うなど、強くなる意味をはき違えていた。

毒父は、子供だろうが女だろうが、徹底的に苛め抜き、一度あったことは絶対に許さない。同じ内容を何度も繰り返し暴言を吐き、精神的屈辱を与え、暴行を加え続ける。しかし、家の外では、笑顔を振りまきいい人ぶってつまらない冗談を連発してお調子者を演じるので、外部の人からは、毒父だということを信じてもらえない。家の中では、態度が豹変する。

中学生からは、他の小学校の地域と合流になるので、小学校の大人しかった自分も少しずつ性格が変わって来た。学校では、ヤンキー系の友達が増え、夜中に視聴覚室に侵入して、パトカーで連れていかれる、勝手に印刷室を使う、勝手にレジャー協会を作り集金して詐欺の疑いをかけられるなど、問題も起こしよく呼び出された。

高校は、一番行きたかった英語系の私立に、偏差値が足りず行けなかった。かといって、公立に行きたくない、かわいい制服がいいという見栄で、私立の女子高に入学。反対されたが、「公立に行くと男もいるし、危ないよ」と毒親を脅して金を出させた。しかし、高校生になっても、男友達からの電話は切る。門限、早すぎ。何に関しても寺子屋時代のように厳しすぎる。遊びに行く前には、許可を得ないと行かせてもらえない。一度許可をもらった場合、翌月、連続で出かけることはできない。「我がまま、お前は頭がおかしい」といわれ説教が始まる、そこで逆らうと怒って殴る。

友達の家に泊まりに行くときは、電話して親に代わって本当かどうか確認する(本当は、毒父に嘘をついて友達の親に演技してもらってライブやバンドマンに会いに行っていた)。ウソをつくとボコボコにされるが、嘘をつかないとやっていけないような状態。潜在意識に助けられて、私の嘘は、一度もばれたことがない。実家は、団地の一階だったので、布団の中にものを詰め込んで布団をかぶって寝ているように見せかけて、夜中にベランダから抜けだし、男に会いに行ったりした。弟が、「お姉ちゃんが夜いなかった」と言っていたこともあったが、「いたよw」とごまかして、抜け出して出かけていたことは、一度もばれたことがない。これも潜在意識のおかげだと思う。もし、毒親にばれたら、ボコボコにされるし死と隣り合わせだったが、夜中に羽根を伸ばして、好きな人に会いに行く時間は、至福の時だったのでやめられなかった。今思うと、それが本能の本道、潜在意識の生命エネルギーなんだよね。

毒父は、子供がいる前で、万引きをした。ダイエーのジーンズショップマルカワという店で、2枚白いジーンズを持っていき、一枚だけ買って、一枚はズボンの下にはいて帰って来た。私は、見逃さなかった。帰ってきて、母に、「はいてきちゃった^^」といって笑っていた。そのくせに弟が、家の中で母の財布からお金を盗むと怒鳴りつけ暴力をふるっていた。毒父は、自営業をやる前に、働いていた、会社のようこという女と浮気もしていた。母は、感づいていて、「私とようこさんどっちが好きなの?」と言ったら毒父は、「ようこに決まってるだろ」と言っていて、母が泣いていたのも知っている。毒父は、そんな中、母親に妊娠させ、中絶をさせた。うちの毒父、人間として、こいつ殺したろか~っていうひどさですね。私と弟以外に、合計3回くらい妊娠して赤ちゃん殺してます。こんな最悪な男が、弟のアダルトビデオで大騒ぎして処分したりするのは、自分の息子のことを「一人の男」として対抗して見ていますね。毒親アホラシヤ~。

嫌いだから親の誕生日を無視していたら、「親の誕生日に何もくれないなんて自己中だ」と言われ自分から催促する始末。

高校卒業後、コンプレックスだった一重の整形をしたいというのと、早く親元を離れたかったのですぐ就職をし、しばらくしてから、会社に、家庭内暴力のため寮に入れてもらうように頼み込み脱出成功。その後、自由になってからやりたいことが出てきて、退職、水商売をやりながら、芸能関係に入るがうまくいかず、関係者にホテルに連れ込まれそうになったり、有名人の合コンに行ってレイプされる。一人暮らしをするが、知らない男にドアまで追いかけられたり、ドアの前にタバコの吸い殻が多数、覗かれているような気配があったり、窓ガラスを割られるなど、ストーカー被害にもあう。そのことを交番に相談したら、その警官が留守電に「風邪ひかないようにね」とメッセージを入れてきたり、家に入れてくれと言ってきたり様子がおかしくなる。

ストーカーに危険を感じたので、毒親を利用して、親が仕事で使っている部屋に引っ越し、毒親と表面的な関係で関わるようになる。用事があるときだけ都合よく使うだけ。私が、生理不順で婦人科に行くとき、毒父は、私の干してあった赤いブラジャーの洗濯物を見て、勝手に妄想し、淫乱なことしてるから病気になるんだと言ってきた。毒親は何でも性に結び付けるので、女性は、ファッションとして、いろいろな色の下着をつけることを理解していない。生理不順って、ほとんど人生の精神的なものなんだよね。毒親じゃなかったら不順にならなかっただろう。ちなみに、私は、小学校から、S字側弯症が発症した。側弯症は、家庭不和などの人間関係で起こるので、毒親のせいでそうなったに違いないと思う。それなのに、「姿勢が悪いからだよ」と責められる始末。側弯のせいで、やりたかったモデル業にも限界を感じ自信喪失して、結局引退した。

恋愛、人間関係は、いつもうまくいかず、洋服や電話占いで散財し、借金地獄になる。恋愛では、バンドマンやお笑い芸人などの特別な人が狙いで、追っかけまわしていた。10年以上、水商売をやめられない生活。しかし、人見知りで大人しく人付き合いが下手なので、水商売でも業績が悪く、暴言を吐かれてクビになった。3回クビになっているし、本当はやりたくもない向いていない仕事だった。毒親の前では、いい子を装ってきたので、まさか自分の娘がこんなことをしているとは思っていないだろう。毒親が知らないところで、アメリカに3か月留学したこともある。それがバレなかったのも潜在意識のおかげとしか思えない。

手に職をつけようと、やりたかったエレクトーンで音楽の専門学校に行ったが年齢的に就職不可能、何にもモノにならず、占い師へ転身。キャバ嬢を続けながら、占い、音楽を続ける。占いでは解決できないということに気づき、潜在意識に興味が出る。潜在意識を使って、なんとか結婚ができたが、年齢的な焦りと、毒親から離れることしか考えてなかったので、焦って失敗したと思っている。一部、妥協したことがあり、結婚生活は、表面的に安定しているように見えるが、中身は、理想の幸せとは言えないかもしれない。しかし、結婚後に始めたあることが生きがいとなり、そこに初めて、真実の愛とこの世に生まれてきた生きがいを感じている。

毒親持ちは、過去の傷を完全に癒して、潜在意識に根付いた型をきれいに変えない限り、絵にかいたような、普通の人が送るような理想の人生にはならないんだと思う。もし、結婚前にそれに気づき、焦らずに、自分の過去の傷を癒して型を変えていたら、また別の人生があったのかなーとも思える。でも、今の別の形の幸せにたどり着けたので、こういう人生もありなのか。

結婚後も人間関係が、うまくいかず、いつも同じパターンが起きることに気づく。いつも同じようなことが起こるのは、幼少期の潜在意識の洗脳の型で、自分も毒親と同じことをしていたり、毒親と同じ人を引き寄せていることが判明。いつも毒を持つ暴言を吐く男に攻撃をされ、ケンカになって終わる。それは、恋愛相手ではなく趣味や人間関係だけだが、思い出せば、過去のバイトでもそうだった、何かミスをすると、古株の非情な毒男に「殺すぞ」などと言われたりしたこともあった。

過去に何度も男性で嫌な目に遭っているのを見ると毒父の型が潜在意識にあるために、毒男を引き寄せていたのだろう。人間不信、対人恐怖症、引きこもり、コミュ障になり、精神安定剤を友達にもらったり、どうしてもつらい時期には、婦人科医に一度だけ頼んでもらったこともあるが、頭と顔がしびれるだけで何も効かなかった。薬に頼りたくないので、精神的な診療も受けていない。一番効いたのは、ジョセフ・マーフィーの本だった。潜在意識を知ってから、不思議と安らぎ精神的に安定するようになった。今まで、私は、子供のころから毒親やひどい目に遭わせてきたやつらへの敵愾心を持ち続けて生きてたので、潜在意識に刻印された破壊的要素が、痴漢、ストーカー、強姦という形で外から襲い掛かったのだろう。現在は、大切なものだけを守りながら、あとは完全に宇宙任せ。潜在意識は、このくらい適当なほうがいいんですよ。

 

悲惨な人生の弟

ちなみに、弟は、もっと悲惨な人生。弟も同様、小さいころから、いじめられていた。何をするにもスローで、呑み込みが悪く、頭が悪い、学校の成績も一番ビリでバカだといわれ続けてきた。弟も何も精神鑑定を受けたことがないが、確実に知的障害があると素人から見てもわかるような状態。母親のように自分というものがないので、人にいいように使われる、学校や友達でもパシリとして利用されていた。弟は、私といつも比較されていた。私は、毒親のせいで、ずる賢くなったので、表面だけは、毒親に良く見せることが得意。機嫌を取って操ることもできる。しかし、弟は、頭の回転が鈍く、コミュ障で口下手なので何も言い返せない。毒父に起こられたときに「親を睨んだ」というくだらない理由で暴力を振られ、鼻の骨を折られた。何か悪さをしたときに、殴る蹴るの暴行を、意識がもうろうとするまで続けられたり、裸でベランダに出され、「ごめんなさいを100回言え」と締め出されたこともある。いまだに40過ぎても毒父に監視され支配されている。弟が悪さをするのは、100%毒親のせい。弟が、犠牲になることで、機能不全の家庭がバランスをとろうとしている。

毒親と同じ実家に住み、毒親の家業を社員として手伝っているが、給料無し。書類上発生しているが全部毒親がもらっている。財布と携帯は、20代のころから取り上げられて所持金0、たまに仕事先の人の車の中においてあったタバコやお金に手を出すような始末、録画されて仕事の取引も失った。それでまた毒親にボコボコにされる。AVビデオが見つかって、処分され、頭がおかしくなったと騒がれてボコボコにされる。友達とも連絡が取れない状態、今では、人を見るとびくびくする植物人間のようになってしまった。弟は、毒父が死ぬのを待っている。当然、弟は、病気になり、尿が一日に1回も出なくなってしまった。今は、40才すぎても両親が寝た後にこっそり外にぬけだし隠れてタバコを吸っている。すぐにばれるような嘘をつきまくる知的障害の不良のような人間になってしまった。それでも親は、障害者相談をしにいかない。最近は、仕事場に落ちていたピアスを拾ったのを盗んだ扱いされ、毒父に木刀と鉄アレイで頭を殴られたらしい。

 

毒親に殺害された祖母

死去した祖母は、高齢のため、お腹を下すことがあり下着を汚して、ばれないようにお風呂で洗濯したら、詰まって、毒親に「犬より汚ねー」と言われ殴られていた。早く死ねとかクソババア邪魔だといわれ続けてきた。祖母のお昼ご飯は、カップラーメンなど手抜きばかり。入院する前まで、毒父にお菓子の缶で殴られて鼻血を出したり、暴力を振るわれていた。一度、パンを喉に詰まらせて緊急で病院に行き、助かった。医者から「パンを上げないでください」と言われていたのにも関わらず、くも膜下出血で入院後、病院で毒親がパンを与えまた喉に詰まらせて死去。これ、意図的な殺人でしょー。

 

毎年手術をする母

女子供に暴力を振るい、自分の嫁さん一人も幸せにできない毒野郎が、のうのうと生きていることが許せない。母は、自分の夫が怖くて離婚できなかったのか、生活のために妥協しているのか、なんだかわからないが、すぐ病気になって毎年手術をしている。腫瘍ができたりあちこち切り取って、子宮も内臓も血管も、ないものだらけ、体の中に鉄入れたり、人生で50回以上は、手術したのではないか。また今年も、白内障の手術。高齢になってくると手術も危険になってくるが、毒父よりは長生きしてほしい。母は、30代の頃、子供が言うことを聞かないと、「家出するよ」と脅してきた。なにかあると「お父さんに言うよ」「お父さんに怒られるよ」と脅すだけ。そういうことは、子供にぜったいにやってはいけない。

毒父は、タバコを昔吸っていたくせに、人がタバコを吸うことが許せない。弟がタバコに興味を持ちしょっちゅう殴られていた。弟が30代後半に、家でタバコを吸ったというだけで、母は、睡眠薬を大量に飲んでトイレで倒れ自殺未遂をした。弟が、私を電話で呼んで駆け付けたが、未遂で終わり、このことも毒父には言ってはいけないと口止めされた。いまだに毒父はこのことを知らない。おそらく、母は、弟がまた毒父に殴られるのを見たくなかった、というのと、自分で弟がタバコを吸うのを止められないから死のうとしたのだろう。私は、弟がタバコ問題を起こすとき、正直言って、タバコくら嗜好品でビールやチョコレートみたいなもんだし、美味しいと思えば楽しめばいいでしょって思う。何度も、「ガンになって死ぬのは自分だから吸いたきゃ勝手に吸わせればいいよ、自分で悪いと気づかないとやめないよ」と言ったが、「吸ったらガンになる」とか「副流煙が迷惑だ」と反論してすぐ怒り出す。要は、毒親にとって、もし弟に死なれたら、仕事で一人失うし一人分の給料も入ってこないし自分が困るからなんですよね。

このように、家庭内で、病人けが人、自殺者が出るのは、機能不全の家庭の特徴です。