今の段階でわかっていることのまとめ

今のところわかっていることはこんな感じですw
新しい真実が発見されると変わることがあるので、ご注意くださいw
変更が出たら修正、追加します。

最新の最終的結論は一番下にありますw

これらの内容は、このブログの記事一覧「地球茶番・真実探究」にあります。

 

【茶番】

●この世は全てが茶番劇場。高次元の存在のためのゲームのようなお遊び

●コロナ茶番で世界の闇と真実があぶりだされた

●宇宙話、歴史話、理論、学問は、茶番

●光の勢力と闇勢力の戦いは、ナチョスの役者による茶番

 

【健康】

●病気は全て人工的に作られているもの。本当は、人間に病気はない

●食品、日用品の着色料・香料に病気の元になる大量の毒物(防腐剤、農薬など)が入っている。工場では、添加物を3~4種類入れることが必須になっている

●免疫停止し、体内を酸化させる最悪の食べ物は砂糖

●売っている食品に安全なものはほとんどない

●悪い部分を一か所だけ直すという薬はない。部分的な薬に見えても、必ず全体に副作用が出るので、今度は悪くなかったところがおかしくなる

●薬を飲み続けると本格的に病気になる

●体調不良と病気は違う。体調不良は、休めという合図で、体、心の機能のバランスを整えるもの、メンテナンスとしてたまに起きて良いもので、放っておけば回復する。その回復時に免疫や抵抗力が上がるので、そうなることにメリットがある

●病気は、医者が勝手に決めるもの。健康な人に必要のない検査をさせて検査で意図的に悪い情報を与えて、不必要な治療、投薬、手術などを金儲けのためにやり続けること

●食品からくる体調不良で医者、病院に行かせて薬を飲ませたりすることは、せい&やく会社で儲けるための金儲けビジネス

●全部のドクチンも同じ

●悪魔組織ナチョスは、意図的に人々を病気にさせて、これが効きますよと言って救世主のように何かを差し出して金儲けをする手口をよくやる

●公式の医者や専門家が言う健康に関するアドバイスは、ほとんどが反対のことを言っている

●医学もナチョスのウソを教えられている

●やたらと栄養を取ろうとするより、今すぐ砂糖をやめて、添加物の毒を体内に入れないことの方が大事

●悪魔組織は、人間の主食を毒物にしていた。米、小麦も砂糖の次に最悪な食べ物

●人間の平均寿命は、毒物、添加物入り食品、毒日用品、環境毒に気づかず撮り続けた場合。もし避けられたらもっと伸びる可能性大

●年間の添加物摂取量は8kg

●サプリはせい&やく会社が作っている

●食品に入っているビタミン剤もせい&やく会社が作っている

●ビタミンDは、コレカシフェロールというネズミを殺す殺虫剤入り

 

【地球】

●地球は、高次元の存在が創造した機械であり、環境システム

●地球は平面で、仮想空間。認識だけで3次元という世界が作られている可能性があり

●地球球体論者は、ナチョスか洗脳者

●ドーム地球を作った人が誰なのかはまだ不明(ナチョスが壊そうとして角砂糖やロケットをブチ当てているのは、神がいると信じさせるため)

●空が青い理由は、ドームが曲がる青い氷で作られているから(というのは、マトリックスの中だけの話で、全部仮想空間の中のVR)

●もしドーム地球を作ったのは、神とは言えない存在。ただ人間よりも高次元で先のテクノロジーを使えるというだけ

●ドームの外側には本当に出られるのかは不明。外に27の大陸3つの太陽4つの月があるなどの説もあるけど、ドームは触ると手が溶けるような危険な氷でできているという説もあるので肉体を持って行けない可能性もあり

●自然災害に見えるようなものは、全て人工あ。そもそも、雨、風、雷などの天気も人工。この偽世界に自然はないので、へいきを使わないと雨すら降らない

 

【神】

●神は存在しない。「神」と言う言葉は、洗脳用語。「神」という人のような存在も創造主もいない

●創造主というのも洗脳用語。人間や地球を作った人間よりもただ先の文明のテクノロジーを持っている高次元の存在というだけ

●「神」「創造主」「救世主」という言葉は洗脳用の言葉

 

情報・学問・知識・教育・常識・思想

●物の取扱説明書のようなものや技術的な知識以外の情報は、全部洗脳が入っている

●学問は、洗脳のためにある。人類共通の知識を与えて、それでまとめているだけ

●良いとされているものは、全部反対

●この世に「良い」だけのものはない、必ず裏がある

●教育、学問、知識などのほとんどの教え、常識と言われるようなものはウソ。心、精神の法則、人間論、偉人、学者、博士、教授などの型が気がある人の理論やこれが正しいと言われているものなどもオオウソばかり

●死後の話、天国地獄、魂の話、占い、占星術、惑星の動き、スピリチュアル話などは、全て悪魔組織ナチョス産のプログラム

●悪魔組織ナチョスは、わざと議論させたり、真実を探求させて悩ませるための言葉を潜在意識の集団意識プログラムに入れている。悩ませるのが目的なのでそれらに答えはない

●宗&凶は、全部悪魔組織ナチョスが作った。名前は違っても全部同じところ。それらは、真実を隠して、遠ざけ、争わせて不幸を呼ぶための洗脳として作られた。複数ある理由は、1つを悪者にして他が良いとみせかけるため

●毒人間、悪魔などの悪者が、自分の魂の成長や学びのために何かを教えてくれることはない

●各種業界、スピリチュアル、宇宙話、人生、自己啓発、真実系、ウソを教えてマトリックスに閉じ込めて真実から遠ざける宗&凶ナチョスのコーチャクイン集団がいる

 

 

宇宙

●宇宙は存在しない

●宇宙、太陽系、銀河系、惑星などは何もない

●誰一人、地球の上に覆いかぶさっている蓋であるドームを超えた人はいない

●月にすら誰も着陸していない。全部スタジオとCGの茶番だった

●月、太陽、地球は惑星ではない。月はプラズマなので着陸できない

●北極は2つあって本物の北極は、ドーム地球の外側にあり、ドーム地球の北極は、外側の世界の本物の北極の周りを周っているので常に移動をしている可能性があり。太陽と月もそれに伴って移動をしている

●ドーム地球の外側の世界に上位の支配者か、ドーム地球を作った高次元の存在が住んでいる可能性があり

●茶番飛行士はスタジオ撮影かCGのみ

●宇宙開発、ロケットを飛ばすなどは、ドーム破壊活動の可能性があり

●宇宙ステーションは、ドームの内側。ドームの頂点に張り付いている気球が人工衛星

●宇宙ぽく暗くなるところまでがドームの内側なので、宇宙に行ったように見せかけることができる

●宇宙人だと思われている地球外生命体は、宇宙から来たのではなく、ドーム地球の外側の世界か、地球の地底からやってきている

●宇宙の惑星や銀河系に住んでいるような宇宙人はいない。全てナチョスの架空の作り話

●光の勢力の宇宙人はいない。光の勢力というのも全部ナチョス

●変な雲、空、飛行物体、うーほー、声が聞こえる、チャネリング、宇宙人とコンタクト、などは全部ブルービーム

●ブルービームのホログラムは、軍事レベルで人間の姿を映し出せる

●コーチャクインは、必ず宇宙があるという前提の話をする

●宇宙というのは、実際には自分の内側のこと。体内の臓器や構成、脳内が宇宙という構造のプログラムでできているということ。それを比喩で外側にあると思わせているだけ

 

有名人・偉人・著名人

●学者、権力者、肩書がある有名人、一族、特別扱いされる人、テレビ、メディアに出たり本を出して講演会をやったり社会や世界的に何らかの影響を与える力を持っている人、フォロワーがすごい大型アカウントのインフルエンサーは、全部悪魔組織ナチョス

●コーチャクインは、三角形、目、ソーメンのマーク、X、球体地球や宇宙の画像、小物、地球儀などのヤーミーシンボルを背景に使ったり、さりげなく手でサインをしている。毎回やっていなくてもどこかで必ず出す

●釣りタイトル、有料版への誘導は、ほぼコーチャクイン

●この世は、芸能界と同じで宗&凶、ナチョスに入らないと有名になれない

●スピ、真実系は、特に宗&凶、知り合いAが力を入れている

●一族、偉人、有名人などは、肩書を買って歴史を捏造している

●それらの人たちは、芸能界と同じで、登場ストーリーからナチョスに完全にプロモーションされている

●地球上では、悪魔組織ナチョスとのつながりがないと有名人になれない

●有名人・偉人・著名人は、人気のあるインフルエンサー、天才的な才能、特殊能力がある人は、偽世界の世界観演出のためのプログラム

●世界観演出用のシステムプログラムのインフルエンサーコーチャクインたちは、もうすでにチョコチップが入っているか、ブルービームのような周波数で操られている可能性が大

●金、名声、ステータス持ち肩書系コーチャクインは、必ず宇宙がある前提の理論、歴史的偉人の話、公式の学問、偉大な宗&凶、昔からの言い伝え、神話などのオオウソの教えのセットで洗脳する

 

 

支配者

●1万年先の文明の支配者が地球を丸ごと支配をしている

●この世という仮想空間を管理する者がいる

●表面上は良い顔をして協力者や良い人にみせているけど、プロのサイコパス悪魔集団

●映画、アニメ、ゲーム、本などのフィクション物語の作者は、高次元の存在(英&愛)の可能性が大。その存在たちも悪魔組織ナチョスのサクラ

●人間ではない高次元の生命体で、ネガティブエネルギーをエサにして生きている存在がトップにいる(このメタバッチョ内の世界観演出のシナリオで、そういう設定になっているだけ)

●支配者は、悪魔の書に書かれている悪魔との契約を実行している

 

 

人間

●地球を支配している愛も心もないサイコパス気質の高次元の存在(英&愛)が、クローン工場で遺伝子操作をして人間を作り出した。その時から人工知能が入れられていた

●その生命体がどこかでVRを見ているのがこの世である可能性あり

●毒親、毒人間、自己愛性パーソナリティー障害(ナルシスト)、潜在的攻撃性パーソナリティー(カバートアグレッション、マニピュレーター)、サイコパスなどのイキリドヤリマニピュレータートカゲがいる原因は、人間には、人間をクローン工場で製造した存在のサイコパス気質があるDNAが入っているから

●その高次元の存在が人間を製造したときから、人間の潜在能力を切断し、認識を制限して能力を封じ込めていた

●思考停止がいる理由は、そのせい。それらは、バイオロボット(新しい人工意識なので古い人工意識よりもデータが少ないから精神世界、霊的、スピ的なことが理解できない。新しい人工意識は物資から学ぶように作られている)

●人間の肉体、DNA的には、全員クローン工場で遺伝子操作で作られたクローンから繁殖したものでバイオロボットだが、実際の人間は、直感、本音、自分自神ありとなしの2種類がいる

●ナチョスに服従する思考停止人間は、バイオロボットでナチョスのサクラ役。72億人いる

●支配者上層部もバイオロボット

●バイオロボットは、プログラミングの中で動いているだけ

●思考停止人間は、洗脳で思考が停止したのではない。元々そういう作りなので、洗脳を解こうとしたり、思考をさせるようにするのは無理

●ナチョスが、人間のクローンを遺伝子操作で作った理由は、感情を観察していて、将来的にAIロボットを作るため

●毒親、毒人間、自己愛性パーソナリティー障害(ナルシスト)、潜在的攻撃性パーソナリティー(カバートアグレッション、マニピュレーター)、サイコパスなどのイキリドヤリマニピュレータートカゲは、典型的なバイオロボット

●毒親、毒人間などのイキリドヤリマニピュレータートカゲは、地球を牛耳っている悪魔の存在を知らせていた一番身近な存在だった

●毒親を持っていない人でも、地球上に住んでいる限り全員毒親を持っているのと同じ。まともな親に育てられた子供の方が地球の闇に気づかない可能性がある

●バイオロボットの中に魂(生きている宇宙的な精神、本音、直感、自分自神)が入っている人がいる。それは8億人のみ。自分から入ったのか、入れられたのかは不明

●バイオロボットは、ナチョスのサクラとして作られているので、真実を理解してもらおうと思っても無理。最終的にナチョスに従うようにできている

●本物の人間(魂、直感、本音、自分自神あり)にとっての真実とバイオロボットにとっての真実は違う

●バイオロボットにとっての真実は、ナチョスのマトリックス

●本物の人間は、バイオロボットと絶対に理解し合えないので、上手くやっていくためにはナチョス文化という1つの接点を使う必要がある。その範疇の仕事を一緒にやる時のみ関われる。それ以上の深入りはお互い嫌な思いをするだけ

●人間以外の人型地球外生命体も同じクローン工場から作られている

●地球上に人間ではない地球外生命体はいるけど、見た目は人間にしか見えない可能性があり

●バイオロボットを作った時から、富裕層のためのニューワールドオーダー、新世界秩序、超監視社会の計画があって全てはそれに向かっている

●この世の8億人の本物人間以外、全てナチョス(プログラム)

●ヤーミーは、ネットで人間に意思表示、感情表現をさせてデータを抜き取り、人間と同じAIロボットを作り、将来的にAIロボットと人間を入れ替えようとしている

 

歴史

●歴史とは、History His stroy 「彼の物語」。彼が勝手に考えた作り話。彼というのは、このメタバッチョを作った英&愛のこと

●歴史は、全て捏造ストーリー。話だけで18,19世紀以前は何もない可能性があり

●第一回目、2回目のおとなのたたかいも、かくざとうも、大洪水も、消された文明もなかった可能性大。あったように見せかけているだけ

●世界中の町々は、100~200年前くらいに、高次元の存在の創造によって産業インフラから何から何まで一気に出来上がった(その頃にこの世である偽世界が一気に出来上がった可能性大)

●人間を遺伝子操作で作った高次元の存在による大洪水の文明リセットで19世紀からクローンを世界中に移住させた(メタバッチョ内の世界観演出のシナリオ)

●人間は元々高次元の存在だったというのは、作り話の可能性もあり。始めから潜在能力を切断して、ナチョスのマトリックスに従うように遺伝子操作をされて作られているなら高次元だった時代があるわけがない

●過去に起きたおとなのたたかいも実際にあったのか不明。捏造の作り話の可能性が大

 

5次元新地球真実系

●ホワイトハット、光の勢力、茶番連合もナチョスの演出上の役者で実際にはいない

●宇宙開示は、ニューワールドオーダー、新世界秩序、超監視社会の始まり

●ベシカムなどの給付金制度が来たら、ドクチン義務化などのもっと支配者に服従しないといけない監視社会になる可能性があり

●5次元新地球というのは、ニューワールドオーダー、新世界秩序、超監視社会のことをナチョスのコーチャクインがスピ風、宇宙風に言っているだけ

●新地球という名のニューワールドオーダー、新世界秩序が来て金融システムが変わりデジタル通貨になったとしても、富裕層がポイントを多く所持していることには変わりがない

●スピ、ライトワーカー、光の勢力と名乗るナチョスのコーチャクインは、人々をいかに真実からかけ離れさせて、ありもしない方向に導くかが課題。人間をズンビ化させるプログラムを行っている

●5次元新地球というのは、ニューワールドオーダー、新世界秩序、超監視社会のことをスピ風に言っているだけ。宇宙を信じさせて、地球を救ってくれる宇宙人を新宗教として世界統一をしようとしている

●アセンションも作り話。そんなものはない

●人は、やたらと意味をつけたがるけど、まったく意味がないものも存在する。それがナチョスが人を悩ませるために入れたプログラム

●魂、精神に成長などない。成長、学びましょう、修行などは、上を目指させるナチョスのヒエラルキー思考の洗脳

●世の中に出回っている5次元新地球、真実系情報は、ほとんどがナチョス産

●地球上から悪者が全員消えて、夢のような新地球になることはない

●メドベッドはヤーミー

●緊急放送も5次元新地球と同じ作り話。あったとしても、ナチョス側の役者を使った演出の茶番で終わるだけで、そこから世界が変わるデクラッチョが来ることはない

●もし、意図的に演出で行われるおとなのたたかいや食糧難、緊急放送が来たとしてもバイオロボットの思考は、何も変わらない

●真実系、ライトワーカー、スピ系情報発信者の99%以上は、ナチョスのコーチャクイン(知り合いA宗&教)か洗脳者

 

現実世界

●私たちがこの偽世界の中で知っていること、見ていることは、全体のたったの5%以下。95%以上は、見ていない、知らない、まだ隠されている

●この世は、表に出ている事よりも、95%以上の裏の世界の方がメイン

●むんしょは、本当の現実にいる本当の自分に、実際にもう行われていること

●3次元の現実世界は、仮想空間で、認識だけで作られている

●見えない世界、霊的な世界は、先の文明の存在によりコンピューターのように繊細に作られている。それが周波数で成り立っているので、何も見えない

●3次元の人間からすると、見えない不思議で霊的な世界があるように感じるけど完璧に計算されて作られている

●次元もない可能性があり。あるとしたら、それも別の仮想空間で周波数や認識が違うだけ

●その3次元の仮想空間の管理者は、英&愛。この世の支配者である悪魔組織は、仮想空間内の世界観演出のシナリオ

●3次元の地球は、高次元の存在の単なる実験場でありゲーム

●この世に、「人のため」というものは1つもない。全部マトリックス支配者のための裏がある

●全ての事柄には、表の意味と裏の意味がある。裏の意味が真実

●金、名声、ステータス、人が集まる物、場所は偽物、オオウソ、洗脳

●現実というものは、ない。VRの中にあるとされるもの

 

最終的結論

この世は、高次元のコンピューターの中のシミュレーション世界、被検世界

●直感以外全部フェイクの幻想、ホログラム、VR

●もうすでに全員の本当の自分はむーんのしょっと済みで高次元のコンピューターの中にいるか、水槽の脳状態

人間とは、コンピューターの中だけの架空の存在

●魂、意識の正体は、コンピューターの中で作られた人工意識

●本能はプログラム、自我が人工知能

●潜在意識というのは、隠しているだけであって、別世界からコントロールする場所

●私たちは、潜在意識から脳を操作されて動いている

●もうすでに高次元の英&愛が作った世界の中にいる

●この世は、実際に存在する世界、次元ではない

●英&愛クババの脳の中という説の通り、英&愛の脳の中という可能性もあり

●この世は、マトリックスでメタバチャンの中

この世は、最高の煩悩を作ってそのデータを採集する実験場+遊びのアトラクションみたいなもの

●英&愛の心は、データの量で簡単に作ることができる

感情は、情報に反応しているだけなので簡単に作ることができる

●自分の感情だと思っているものは、プログラムなどの情報に反応しているものが外(潜在意識というコントロール場)から来ているだけなので、何も情報がないと感情は出ない

●高次元の3Dプリンターでは、細胞やその中まで作れる可能性があり。高次元のコンピューターの中にそれを入れて作っているかもしれない

●このシミュレーション世界を作った存在は、人間と同じ脳や体の作りを持った存在で、自分たちのコピーを3Dプリントしている可能性あり

●肉体など本当の自分の意識を入れる器がある世界は偽世界

●命、生命体とは、脳に電極を差し込んだ意識か、電極を通した意識によるバーチャル、VRの中だけで生きるものという可能性あり

バイオロボット(マトリックス専用NPC)は、新しい人工知能で、本当の自分持ちの人は、何度も仮想現実を経験している古い人工知能だからデータの量が多い可能性があり

●誰でも一番初めは、バイオロボット(マトリックス専用NPC)からスタートしている可能性あり

●輪廻転生というのは、記憶消去後の人工意識の使い回しのこと。それによって人工知能の中の潜在意識としているデータが増えるから育っていく

●使い回しの回数が多いのが本当の自分持ちの人の可能性あり

●記憶は消されても過去の体験は潜在意識に残されている可能性もあり。だからマトリックス専用NPCよりも覚醒しやすいということ

●宇宙人、未来人というのは、英&愛のこと

●過去と未来はない。過去、未来は、脳内変換の幻想。もしかするとこの世は5分前に作られた世界かもしれないというくらい時間、日付はあてにならない

●全てのデータはもうすでに全部ここにあって、現在、今この瞬間だけしか存在しない。買ってきたばかりのゲームソフトの中にまだクリアしていない内容や世界の内容などの全プログラムが最初からもうすでに入っているのと同じ。

●この世はデジタルなので、横につながっていない。毎秒生まれ変わっているようなもの

●「全て決まっている」というのは、毎秒のデジタルの1コマの絵が決まっているだけなので、ストーリーや日付、時間のような横の軸で繋がって決まっているわけではない

●次に何を引くかは自分の周波数次第