今の段階でわかっていることのまとめ

今のところわかっていることはこんな感じですw
新しい真実が発見されると変わることがあるので、ご注意くださいw
変更が出たら修正、追加します。

これらの内容は、このブログの記事一覧「地球茶番・真実探究」にあります。新しい日付ほど最新です。

【茶番】

●この世は全てが茶番劇場。高次元の存在のためのゲームのようなお遊び

●コロナ茶番で世界の闇と真実があぶりだされた

●宇宙話、歴史話は、茶番

●光の勢力と闇勢力の戦いは、ナチョスの役者による茶番

 

【健康】

●病気は全て人工的に作られているもの。本当は、人間に病気はない

●食品、日用品の着色料・香料に病気の元になる大量の毒物(防腐剤、農薬など)が入っている。工場では、添加物を3~4種類入れることが必須になっている

●悪い部分を一か所だけ直すという薬はない。部分的な薬に見えても、必ず全体に副作用が出るので、今度は悪くなかったところがおかしくなる

●薬を飲み続けると本格的に病気になる

●食品からくる体調不良で医者、病院に行かせて薬を飲ませたりすることは、製薬会社で儲けるための金儲けビジネス

●全部のドクチンも同じ

●ナチョスは、意図的に人々を病気にさせて、これが効きますよと言って救世主のように何かを差し出して金儲けをする手口をよくやる

●公式の医者や専門家が言う健康に関するアドバイスは、ほとんどが反対のことを言っている

●医学もナチョスのウソを教えられている

 

【地球】

●地球は、高次元の存在が創造した機械であり、環境システム

●地球は平面で、仮想空間。認識だけで3次元という世界が作られている可能性があり

●地球球体論者は、ナチョスか洗脳者

●ドーム地球を作った人が誰なのかはまだ不明(ナチョスが壊そうとして角砂糖やロケットをブチ当てているので、ナチョスではない可能性もありますw)

●空が青い理由は、ドームが曲がる青い氷で作られているから

●もしドーム地球を作ったのがナチョスではない存在だったとしても神とは言えない存在。ただ人間よりも高次元で先のテクノロジーを使えるというだけ

●ドームの外側には本当に出られるのかは不明。外に27の大陸3つの太陽4つの月があるなどの説もあるけど、ドームは触ると手が溶けるような危険な氷でできているという説もあるので肉体を持って行けない可能性もあり

●自然災害に見えるようなものは、全て人工

 

【神】

●神は存在しない。普遍的な無限の力があるだけ。それを善悪どちらに向けて使うかのみ。善良な方向に使えば、神のような効果がでるというだけであって「神」という人のような存在も創造主もいない

●創造主というのは、人間や地球を作った人間よりもただ先の文明のテクノロジーを持っている高次元の存在というだけ

●「神」「救世主」という言葉は洗脳用の言葉

 

情報・学問・知識・教育・常識・思想

●教育、学問、知識などのほとんどの教え、常識と言われるようなものはウソ。心、精神の法則、人間論でこれが正しいと言われているものなどもオオウソばかり

●死後の話、天国地獄、魂の話、占い、占星術、惑星の動き、スピリチュアル話などは、全てナチョス産のプログラム

●ナチョスは、わざと議論させたり、真実を探求させて悩ませるための言葉を潜在意識の集団意識プログラムに入れている。悩ませるのが目的なのでそれらに答えはない

●宗教は、全部悪魔組織ナチョスが作った。名前は違っても全部同じところ。それらは、真実を隠して、遠ざけ、争わせて不幸を呼ぶための洗脳として作られた

●毒人間、悪魔などの悪者が、自分の魂の成長や学びのために何かを教えてくれることはない

●各種業界、スピリチュアル、宇宙話、人生、自己啓発、真実系、ウソを教えてマトリックスに閉じ込めて真実から遠ざけるナチョスのコーチャクイン集団がいる

 

 

宇宙

●宇宙は存在しない

●宇宙、太陽系、銀河系、惑星などは何もない

●誰一人、地球の上に覆いかぶさっている蓋であるドームを超えた人はいない

●月にすら誰も着陸していない。全部スタジオとCGの茶番だった

●月、太陽、地球は惑星ではない。月はプラズマなので着陸できない

●北極は2つあって本物の北極は、ドーム地球の外側にあり、ドーム地球の北極は、外側の世界の本物の北極の周りを周っているので常に移動をしている可能性があり。太陽と月もそれに伴って移動をしている

●ドーム地球の外側の世界に上位の支配者か、ドーム地球を作った高次元の存在が住んでいる可能性があり

●茶番飛行士はスタジオ撮影かCGのみ

●宇宙開発、ロケットを飛ばすなどは、ドーム破壊活動の可能性があり

●宇宙ステーションは、ドームの内側。ドームの頂点に張り付いている気球が人工衛星

●宇宙ぽく暗くなるところまでがドームの内側なので、宇宙に行ったように見せかけることができる

●宇宙人だと思われている地球外生命体は、宇宙から来たのではなく、ドーム地球の外側の世界か、地球の地底からやってきている

●宇宙の惑星や銀河系に住んでいるような宇宙人はいない。全てナチョスの架空の作り話

●光の勢力の宇宙人はいない。光の勢力というのも全部ナチョス

●変な雲、空、飛行物体、うーほー、声が聞こえる、チャネリング、宇宙人とコンタクト、などは全部ブルービーム

●ブルービームのホログラムは、軍事レベルで人間の姿を映し出せる

 

 

 

有名人・偉人・著名人

●学者、権力者、肩書がある有名人、一族、特別扱いされる人、テレビ、メディアに出たり本を出して講演会をやったり社会や世界的に何らかの影響を与える力を持っている人、フォロワーがすごい大型アカウントのインフルエンサーは、全部ナチョス

●スピ、真実系は、特に宗&教知り合いAが力を入れている

●一族、偉人、有名人などは、肩書を買って歴史を捏造している

●それらの人たちは、芸能界と同じで、登場ストーリーからナチョスに完全にプロモーションされている

●地球上では、ナチョスとのつながりがないと有名人になれない

 

 

支配者

●1万年先の文明の支配者が地球を丸ごと支配をしている

●表面上は良い顔をして協力者や良い人にみせているけど、プロのサイコパス悪魔集団

●映画、アニメ、ゲーム、本などの物語の作者は、姿は人間に見える地球外生命体の可能性が大。その人たちもナチョスのサクラ

●人間ではない高次元の生命体で、ネガティブエネルギーをエサにして生きている存在がトップにいる

●悪魔の書に書かれている悪魔との契約を実行している

 

人間

●地球を支配している愛も心もないサイコパス気質の高次元の存在が、クローン工場で遺伝子操作をして人間を作り出した。その時から人工知能が入れられていた

●毒親、毒人間、自己愛性パーソナリティー障害(ナルシスト)、潜在的攻撃性パーソナリティー(カバートアグレッション、マニピュレーター)、サイコパスなどのイキリドヤリマニピュレータートカゲがいる原因は、人間には、人間をクローン工場で製造した存在のサイコパス気質があるDNAが入っているから

●その高次元の存在が人間を製造したときから、人間の潜在能力を切断し、認識を制限して能力を封じ込めていた

●思考停止がいる理由は、そのせい。それらは、バイオロボット

●人間の肉体、DNA的には、全員クローン工場で遺伝子操作で作られたクローンから繁殖したものでバイオロボットだが、実際の人間は、直感、本音、自分自神ありとなしの2種類がいる

●ナチョスに服従する思考停止人間は、バイオロボットでナチョスのサクラ役。72億人いる

●支配者上層部もバイオロボット

●バイオロボットは、プログラミングの中で動いているだけ

●思考停止人間は、洗脳で思考が停止したのではない。元々そういう作りなので、洗脳を解こうとしたり、思考をさせるようにするのは無理

●ナチョスが、人間のクローンを遺伝子操作で作った理由は、感情を観察していて、将来的にAIロボットを作るため

●毒親、毒人間、自己愛性パーソナリティー障害(ナルシスト)、潜在的攻撃性パーソナリティー(カバートアグレッション、マニピュレーター)、サイコパスなどのイキリドヤリマニピュレータートカゲは、典型的なバイオロボット

●毒親、毒人間などのイキリドヤリマニピュレータートカゲは、地球を牛耳っている悪魔の存在を知らせていた一番身近な存在だった

●毒親を持っていない人でも、地球上に住んでいる限り全員毒親を持っているのと同じ。まともな親に育てられた子供の方が地球の闇に気づかない可能性がある

●バイオロボットの中に魂(生きている宇宙的な精神、本音、直感、自分自神)が入っている人がいる。それは8億人のみ。自分から入ったのか、入れられたのかは不明

●バイオロボットは、ナチョスのサクラとして作られているので、真実を理解してもらおうと思っても無理。最終的にナチョスに従うようにできている

●本物の人間(魂、直感、本音、自分自神あり)にとっての真実とバイオロボットにとっての真実は違う

●バイオロボットにとっての真実は、ナチョスのマトリックス

●本物の人間は、バイオロボットと絶対に理解し合えないので、上手くやっていくためにはナチョス文化という1つの接点を使う必要がある。その範疇の仕事を一緒にやる時のみ関われる。それ以上の深入りはお互い嫌な思いをするだけ

●人間以外の人型地球外生命体も同じクローン工場から作られている

●地球上に人間ではない地球外生命体はいるけど、見た目は人間にしか見えない可能性があり

●バイオロボットを作った時から、富裕層のためのニューワールドオーダー、新世界秩序、超監視社会の計画があって全てはそれに向かっている

●この世の8億人の本物人間以外、全てナチョス

●ナチョスは、SNSや検索欄で人間が何を打つか見て人間の感情を探っていて、人間と同じAIロボットを作り、将来的にAIロボットと人間を入れ替えようとしている

 

歴史

●歴史は、全て捏造ストーリー。話だけで18,19世紀以前は何もない可能性があり

●世界中の町々は、100~200年前くらいに、高次元の存在の創造によって産業インフラから何から何まで一気に出来上がった

●人間を遺伝子操作で作った高次元の存在による大洪水の文明リセットで19世紀からクローンを世界中に移住させた

●人間は元々高次元の存在だったというのは、作り話の可能性もあり。始めから潜在能力を切断して、ナチョスのマトリックスに従うように遺伝子操作をされて作られているなら高次元だった時代があるわけがない

●過去に起きたおとなのたたかいも実際にあったのか不明。捏造の作り話の可能性があり

 

5次元新地球真実系

●ホワイトハット、光の勢力、茶番連合もナチョスの演出上の役者で実際にはいない

●宇宙開示は、ニューワールドオーダー、新世界秩序、超監視社会の始まり

●ベシカムなどの給付金制度が来たら、ドクチン義務化などのもっと支配者に服従しないといけない監視社会になる可能性があり

●5次元新地球というのは、ニューワールドオーダー、新世界秩序、超監視社会のことをナチョスのコーチャクインがスピ風、宇宙風に言っているだけ

●新地球という名のニューワールドオーダー、新世界秩序が来て金融システムが変わりデジタル通貨になったとしても、富裕層がポイントを多く所持していることには変わりがない

●スピ、ライトワーカー、光の勢力と名乗るナチョスのコーチャクインは、人々をいかに真実からかけ離れさせて、ありもしない方向に導くかが課題。人間をズンビ化させるプログラムを行っている

●5次元新地球というのは、ニューワールドオーダー、新世界秩序、超監視社会のことをスピ風に言っているだけ。宇宙を信じさせて、地球を救ってくれる宇宙人を新宗教として世界統一をしようとしている

●アセンションも作り話。そんなものはない

●人は、やたらと意味をつけたがるけど、まったく意味がないものも存在する。それがナチョスが人を悩ませるために入れたプログラム

●魂、精神に成長などない。成長、学びましょう、修行などは、上を目指させるナチョスのヒエラルキー思考の洗脳

●世の中に出回っている5次元新地球、真実系情報は、ほとんどがナチョス産

●地球上から悪者が全員消えて、夢のような新地球になることはない

●メドベッドも作り話の可能性があり

●緊急放送も5次元新地球と同じ作り話。あったとしても、ナチョス側の役者を使った演出の茶番で終わるだけで、そこから世界が変わるデクラッチョが来ることはない

●もし、意図的に演出で行われるおとなのたたかいや食糧難、緊急放送が来たとしてもバイオロボットの思考は、何も変わらない

●真実系、ライトワーカー、スピ系情報発信者の90%以上は、ナチョスのコーチャクイン(知り合いA宗&教)か洗脳者

 

現実世界

●地球は、支配者のための世界、ニューワールドオーダー、新世界秩序が始めから決まっている高次元の存在のためのシミュレーションゲームである可能性があり

●3次元の現実世界は、仮想空間で、認識だけで作られている可能性があり

●見えない世界、霊的な世界は、先の文明の存在によりコンピューターのように繊細に作られている。それが周波数で成り立っているので、何も見えない。

●3次元の人間からすると、見えない不思議で霊的な世界があるように感じるけど完璧に計算されて作られている

●次元もない可能性があり。あるとしたら、それも別の仮想空間で周波数や認識が違うだけ

●その3次元の仮想空間の管理者が悪魔組織ナチョス

●3次元の地球は、人間をクローン工場で遺伝子操作で製造した高次元の存在の単なる実験場でありゲーム