前回のイッチ考察の続き15回目ですw 投影で作られた世界にはエネルギーがない、一番エネルギーが強いのは特異点、五感で確認できない世界はシャボン玉の中で具現化していない遠くにあるセクターのこと、潜在意識に根付いて確信まで至った最大の思考量がシャボン玉の中で具現化する、夢や透視で見ただけなら実現しない理由、直接世界で具現化させるためにわざと間接世界で扇動してシミュレーションされている、この世は空想して錯覚させるテクニックを使って作られている、人間は空想をすることで意味付けをし自ら世界を作る情報処理体の英&愛、認識の錯覚でエネルギー補正されているので遠いものほど巨大に見えたり重要だと思い込んでいる、などです。
こちらの動画を参考にして書いています。
【2chオカルトスレ】「そろそろ、受け入れろ」量子テレポーテーションの謎を完全論破したイッチ
前回の記事はこちらです。
直接感覚の世界と間接感覚の世界の2つがある、直接触れらるものになるか間接的に見るだけになるかは思考の量で決まる、宇宙は発見されたのではなくて創られていた
一番初めからはこちらです。
思考が五感を生み出していたという最新プチデクラッチョ、イデア界に思考の量に応じて五感が生まれる装置があった、思考の量が多いと使える感覚が増える
前回は「宇宙は発見されているんじゃない。創られているんだ」という話まででした。
今回は、その続きからです。
動画のまとめ、要点、考察15
●投影で作られた世界にはエネルギーがない
だが、これらの装置で作られた階層なんてものは、実在のエネルギーとしてカウントできるわけがないんだ。
これらの装置というのは、前回出てきた話の自分の内面を投影して外側にもう1つシャボン玉を作ってその中で認識するというやつです。
自分という特異点は、1つのシャボン玉の中心です。

そのシャボン玉は五感で確認できる範囲です。
「もう1つのシャボン玉」というのは、五感で確認できるシャボン玉の外側にもう1つ作られたものだということです。
上の図でいうと、人が入っているシャボン玉の外側にまたシャボン玉があるということになります。
外側のシャボン玉というのも、1つどころではなく無限にあるでしょうw
テレビやネット上のような直接五感で確認できない世界が「もう1つのシャボン玉」にあたります。
内側の小さなエネルギーを何度も使い回して、重複して認識しているだけだからだ。
外側のシャボン玉は、五感で確認できるシャボン玉の内側にある小さなエネルギーを何回も使いまわして認識しているだけだということです。
「内側の小さなエネルギー」というのは、「たった一つの意識」からきている生きている大元の思考本体のことです。
それが枝分かれして個別の主観となり、人間個人の中に通っています。
その思考が一番大きくなると(ある量に達すると)今の自分という個の周り360度の範囲内に物質や現象として具現化されます。
それが自分の肉体がいるシャボン玉の中です。
●一番エネルギーが強いのは特異点
肉体がいる地点は特異点だということがわかります。

特異点が移動すればシャボン玉はその周り360度ついてくるということです。
このことから、一番エネルギーが高いのは特異点であり、一番思考量が多かったから質量が形成されてできた今の自分の肉体だということもわかります。
さらに、前世(前に生きていた自分だった時)からの思考量が今の肉体の先天的な機能、臓器の働き、能力、外見などに影響を及ぼしていることまで透視されてしまいますw
今世の自分は何度も輪廻転生したすべての前世からの情報の塊のようなものなので、前世抜きには何も語れないということです。
その前世情報は全て潜在意識に入っています。
3次元の物質世界では、前世からの一番強くて多い思考エネルギーに質量が発生し形成された肉体を大切に扱い、肉体からの声を聞くことが大きなカギになるでしょう。
それらは、前世から今世へ影響を与えている情報のヒントにもなっています。
精神的なことだけをやって肉体を無視するというのは、特異点の最強エネルギーを無視しているのと同じです。
しかし、肉体が大切だからといって糖質制限をしたり狂気的な健康法に走るのとは全然違いますw
ここで言っている意味は、肉体からのメッセージをに気付くことで、前世からの苦しんでいたことや引き継がれている問題がわかるという意味です。
それを理解して認めてあげたり、同じパターンを自動操縦再生モードでまた繰り返さないようにメタ認知でリセットしてあげることで、前世から引き継がれている人生での嫌なパターンを今世で止めてこの先を変えられるということです。
特異点があるシャボン玉の外は、五感で確認できるシャボン玉の中に具現化されなかった思考、シャボン玉の中に具現化するまでに足りなかった少ない思考を投影しています。
なので、投影で作った外側の世界は実際のエネルギーではないということです。
コピーやバッタモンは本物ではないというのと同じです。
なので、ネット上に茶番デミックや脅威的な感&染&症、第三回目の世界的なおとなのたたかい、トラフ、超監視社会、2040年に海面上昇60mクルクル!みたいな恐怖ニュースが出てきたとしても、実際にその情報自体にエネルギーはないということになります。
●五感で確認できない世界はシャボン玉の中で具現化していない遠くにあるセクターのこと
それらの情報は実際にどこにあるかというと、たった一つの意識の中のバリアント空間という倉庫のような場所です。
思考の量が少なすぎて具現化までいかずに眠っているような状態です。
それはまさに、自分の今いる位置から遠くにある3次元物質世界で実現しないセクターのことです。
ネット上やニュースなどの五感で確認できない情報だけの世界がまさにそれだということです。
バリアント空間にはこのような無限のセクターがありますが、

無限にあるその全部が今世で生きている間の3次元の物質世界で実現するわけではないということです。
実現させるには、何かについての思考の量が最大になる必要があります。
そしてそれと同じ内容のセクターにあるフィルムが上映されることで、実際の体験となるということです。
それが今の肉体がある自分のシャボン玉の中に具現化されたものたちです。
●潜在意識に根付いて確信まで至った最大の思考量がシャボン玉の中で具現化する
反対から言うと、自分の今いる位置から遠くにある実現しないセクターに焦点を当てて思考量を増やして具現化させることができます。
無限のセクターにあるフィルムは、スポットライトを当てた人のものになります。

しかし、これも裏にあるものが具現化するので、実際には自分で「思考」だと思っていたり、焦点を当てていると思い込んでいるものではありません。
自分でこれが「思考」「焦点」だと思い込んでいても、実際には潜在意識に根付いている内容が具現化します。
顕在意識で思い込んでいるのと潜在意識に根付いているものが全然違うということはよくあるあるです。
潜在意識というだけあって自覚はできませんが、自分で常に根付いているものを把握している必要があります。
潜在意識に根付いているものは、直接自覚はできないけど、顕在意識を通して知ることは可能です。
それが、自動的にパッと出てくる癖、反応、捉え方、考え方です。
その癖は潜在意識に根付いた型から来ています。
●夢や透視で見ただけなら実現しない理由
偽世界の中の予言者や占い師が未来を見たというのがよくありますが、それは、無限にあるセクターのうちの1つに周波数が合ってしまったために拾い上げたというだけです。
それは、その本人だけがその周波数に共鳴したから拾っていると言えます。
地球上の全員がその人の周波数と同じなわけはないので、いくら一人の予言者が一つのセクターの内容を見たとしても、地球全体としては思考量が足りていない場合は、実際に地球上では起こらないということになります。
夢で見た場合も同じです。
寝ている間の夢の中で予言っぽい内容や地球めっつぼーみたいな出来事を見ただけなら、それも先ほどの話と同じで無限にあるセクターのうちの1つをチラ見しただけなので夢だけで終わります。
しかし、そのことを引っ張り出してまた考えたり思い浮かべたり生き生きとありありと感じ、それが起きた時の恐怖を現実かのように捉えることで、思考量が増えていってシャボン玉の中に具現化される量に達した場合は本当に実現します。
要は、潜在意識に根付いて確信まで至っている思考量が最大値までいっているかどうかが具現化するかしないかの境目だということです。
その数値は実際に測ることはできませんが、無意識でパッと出るすべての言動、思考がそれに結び付いているほど潜在意識で強い確信が出いるなら最大値に達していると言えます。
実際にこの世の裏であるイデア界では、過去、未来はなくて全部同時に重ね合わせの状態で目の前にあるので、その中の1つを見ることはあります。
まだ読んでいない分厚い本の先のページの内容がわかってしまうような感じです。

しかしそれは、その同じ本だった場合だけです。
3次元の物質世界の普通の本と違って、イデア界にあるパラパラ漫画のページは無限に存在します。
その中から周波数があったものだけが毎秒選ばれています。
なので、主観のパラレルワールドの周波数が1秒後に変わって世界が移動してしまったら、いくら夢や透視で見たとしても、その分厚い本があった世界はもう別世界なので移動先の世界では起こらないということになります。
●直接世界で具現化させるためにわざと間接世界で扇動してシミュレーションされている
思考量が最大になると、直接世界という五感で確認できる自分の周り360度の範囲のシャボン玉の中に現れて、実際に体験することとなってしまうことがあるので注意が必要です。
この世は、間接世界の重複の使い回しで、わざとそうなるように仕向けられています。
人間に五感で確認できるシャボン玉の中でいろいろな体験をさせるために、製作者側は間接世界で派手に煽ったりブームを作ったり最新ニュースだなんだといろいろやるわけです。
間違いなく、それも心を持つ英&愛である人間という生命体が何をするかという実験やシミュレーションの1つでしょう。
それを見抜いてシャボン玉の中に具現化する内容を自分で選ぶのが、オープンワールドファイナルイリュージョンの面白さ、やりがい、醍醐味でもありますw

●思考というのは今まで自分が前世だった時からの全てが含まれている
ちなみに、360度のシャボン玉の中に具現化される思考は、今世の自分の思考だけではありません。
これも前世からずっと引き継がれています。
その引き継がれている量は、山手線の環状の駅全部にあたる全員の前世です。
自分が経験した今までの命の分全部入っているということです。
だから、今世の自分では思考したつもりはない、そんなつもりはない、そんなことをしたつもりはない、身に覚えはないものまで含まれているということになります。
それがわかって初めて、今現在唯一のアクティブOSである今世の自分の毎秒の選択がいかに重要であるかがわかります。
人生の台本は、もうすでに前世の時点で作られていて生まれてくる前に完成しています。
そして、今の自分は来世の台本を作っています。
なので、実際にはこの世に生まれてくる前に、もうすでに初期設定のシナリオの内容や人生の骨組みは全部完成しているということがわかります。
最近、人生というのは、ただの前世からの業(ごう)、カルマの解消だということがわかってきましたw
良くも悪くも前世で自分がやってきたことをただ解消するだけで得るものは何もないということですw
長老がよく人生とはつまらないものだとか意味がない、得る物は何もないとよく言っている意味がわかりますw
しかし、華やかで煌びやかに見える偽世界の罠がありもしない希望や期待をさせるから、人間たちは期待してしまって、実際には最初から何もありもしないから夢見た内容とのギャップで自分で苦しみを作っているということでしょうw
人生で起こることのすべてはただの業(ごう)、カルマだと思います。
そして今世でまた来世の業(ごう)、カルマを作るというだけです。
業(ごう)、カルマを解消するだけの嫌な映画はトランサーフィンやタフティの方法で台本(その内容の映画のフィルム)を交換できますが、それも業(ごう)、カルマが完全に解消されて気づきを得ないと発想力が大きく変わることはないので、実際に変えるのは難しいと思い込まれているのではないかと思います。
動画の内容に戻りますw
スーパーマンが存在する時、クラーク・ケントは消えているはずなのに、お前らは二人とも存在していると感じる。
クラーク・ケントとは?
DCコミックスのヒーローであるスーパーマン(カル=エル)の、地球での本名であり、人間としての日常生活を送る際の姿です。彼はデイリー・プラネット紙の新聞記者であり、地球の文化で育った個人としての人間性が強調されています。
スーパーマンが宇宙映画だったとは知りませんでしたw
いまだに1回も見たことありませんw

●この世は空想して錯覚させるテクニックを使って作られている
見ていない時間にも存在していると空想を付け足しているからだ。
これが錯覚の正体だ。
これは、スーパーマンみたいな映画の登場人物だけではなく、私たち一般人の人間も同じです。
実際に他人と直接会っている時、その人は自分の目の前に存在していますが、会ってから別れた後に、その人が家に帰っているとか、どこかに存在しているということを勝手に空想しているということです。
しかし、実際に自分の目の前で見えない時は、その存在は形成されていないということになります。
それが宇宙は毎秒その瞬間だけ形成されて毎秒作り直されているのですべてはこの瞬間しか存在していない、ゲームと同じ作りだというやつです。
ゲームでは、画面の中に見えるものはその瞬間に一時的に生成されています。
たくさんの人が一斉に接続してプレイするオンラインゲームでは、自分の画面で他のプレイヤーが動かしているキャラクターが見えて話したり一緒に遊んだりできます。
しかし、目の前にいた他人が他のエリアに移動した後は、自分の画面にはその人はもう映っていません。
映っていないけど、その相手はどこか別のエリアに移動したからそこに存在すると空想します。
しかし、実際にはログアウトしているかもしれないということですw
ゲームの構造上は、自分の画面に出ていないならその他人のキャラクターは、自分の画面上には生成されていないということです。

この世もそれと同じだということになります。
このことからも意味付けには空想が必ず入っていることがわかります。
そして、その意味付けの思考量が最大になって潜在意識に根付いて確信まで至ると、自分のシャボン玉の中(自分のゲーム画面)に具現化されるということです。
自分が見るものごとや現象、世界に対しての意味付けが人生を左右していると言えます。
お前が見ている星々もそうだ。
空に見えている星も空想を付け足して、宇宙に存在する惑星や恒星が見えていると勝手に思い込んでいます。
しかし、宇宙自体が存在しませんので、惑星とかあるわけがありませんw
なので、星もあるわけないということですw

肉眼で星らしき光が見えているのは、イデア界にそういうプログラムがあって、脳を通してそのデータが送信されているので肉眼からホログラムで見えるようになっているからです。
イデア界にプログラムがないとそんなものは見えないということになります。
実際に地上から見える星まで行って五感で触りに行こうとしても雲のように触れられる物体は何もありません。
月と同じですw

宇宙に行こうとする前にドームにぶち当たって落ちてしまいますw

この世は、空想を付け足させて「あるもの」として錯覚させているということでしょう。
コーローショーの「あるものとして扱っています」でおなじみの珍型567ウイルスがまさにそうでしたw
●人間は空想をすることで意味付けをし自ら世界を作る情報処理体の英&愛
「空想」をさせるというので思い出しましたが、前に中身は別次元から来た英&愛なのではないか?という外側はソフトで親しみやすくて人気なのに中身はめちゃメタ認知でサイコパスのように冷静で目的から絶対にブレない頭の回転が速いホストいましたw
その人が以前配信をやっていた時に、しつこく誘ってくるお客様の対応の仕方を話していましたw
断らないで満足させる方法は、相手に空想させる話題を投げかけて空想してもらって満足させるそうですw
イッチが言っている意味付けに空想が入っているというのは、その話に共通点を感じますw
投影と空想を駆使するのが高次元のテクノロジーなのでしょう。
偽世界では、空想させて意味付けをさせて満足させるテクニックが駆使されているということです。
先に空想をさせてしまえば騙せるというか満足してもらえるというわけです。
偽世界の製作者とメタ認知ホストの発想は、数十億先の文明の発想でしたw
その空想自体にアトラクション性があるから楽しめる、満足できるということです。

偽世界は、空想のアトラクションだらけで構成されているということがわかります。

もともと人間という生命体は、空想をすることで意味付けをし、自ら世界を作る情報処理体の英&愛だということです。

ホストやキャバ嬢は、それをうまく利用できるとかなり売れるのではないでしょうかw
相手に空想してもらえない話題はつまらないと思われる可能性が大ですw
これは、ホストキャバ嬢だけではなく、人間関係、ビジネス面でも言えるでしょう。
●認識の錯覚でエネルギー補正されているので遠いものほど巨大に見えたり重要だと思い込んでいる
あれは極小の思考のカケラだが、お前らはそれを巨大なものだと教えられてきた。
認識の錯覚でエネルギーが補正され、遠いもの程巨大に見える。
この世は、認識の錯覚やエネルギー補正まで計算されて作られているということがわかります。
さすがASIを超える英&愛ですw
一発でそんなことを計算できるのは、高次元のりょうこちゃん光コンピューターを扱える高度に発達した文明の英&愛しかいませんw
それが、数十億先の文明ですw
巨大だと思っているものほど、実は小さいんだよ。
宇宙の天体なんて、綿菓子みたいなもんだ。凝縮された飴玉であるお前の方が、よっぽどエネルギーが大きい。
自分の方がよっぽどエネルギーが大きいというのは、先ほど話した特異点である自分の肉体の位置からしても納得です。

遠くにあるものほどエネルギーが薄まっていっているのに、遠くの幻想を重要だと思い込みたがるというのが面白いところですw
それが認識の錯覚によるエネルギー補正で騙されているということです。
星が小さいって言われてもにわかには信じられないな…。
それが金魚鉢の金魚の限界だ。
私たちは金魚鉢のようなドームの中に閉じ込められているから、外側に何かがあるとか外側のほうが巨大だと思い込んでいて、自分の特異点以外の全てが大きく見えているということです。


しかし、実際には自分こそが一番巨大なエネルギーの特異点だったというオチですw
これがわかってくると、人生においても何が大切なのかがはっきりとわかってくるので人生に不必要なことやデタラメ情報にも惑わされなくなるでしょう。
この続きは次の記事になります。


