拒絶反応は唯一頼りにして良い基準、振り子は偽気づきの証明をさせる現象まで起こして本当の真理から引き離してくる巧妙さを持っている

今回も前回と同じトランサーフィン動画15回目の考察です。 拒絶反応は唯一頼りにして良い基準、不快感を感じる時は振り子の催眠に操られて他人の目的を追わされている可能性が大、理想の人生ラインに乗っているかを判断する基準は世界が味方をしてくれている感覚、目的を選択、設定する時にパーっと晴れやかな気持ちになるかどうかが重要、振り子は偽の気づきを出してくるのでまだ裏に本当の気づきが隠れていると常に疑ったほうがいい、偽気づきは世間的に清く正しく美しく、いかにも正義、美徳、善行に見えるものだらけなので騙されやすい、振り子は偽気づきの証明をさせる現象まで起こして本当の真理から引き離してくる、気づきに従っても心の奥底の本音で限界や異常な辛さを感じていたら悪霊振り子に支配されている、壊れた時の快感がわかってくると悪霊振り子の解除は近い、努力すればするほど悪霊振り子に固定される期間は長くなる、などです。 “拒絶反応は唯一頼りにして良い基準、振り子は偽気づきの証明をさせる現象まで起こして本当の真理から引き離してくる巧妙さを持っている” の続きを読む

不愉快な出来事に陽気に反応したり失敗を喜ぶバカげた習慣で過剰ポテンシャルが消えて振り子が寄り付かなくなる、ふざけ狂ったリアクションの思考エネルギー放射パラメーターは別の人生ラインへの移動をすぐに起こす

今回も前回と同じトランサーフィン動画14回目の考察です。 脅かす敵がいなくなるというのは自分の次元が上がることでなんとも思わなくなるということ、振り子の挑発に対し意表を突いたリアクションを取ることで振り子の催眠効果を無効にできる、より多くの人を信奉者にしてエネルギーを吸い取ることと催眠効果ははどの振り子も同じ、振り子は自分の期待に従わない信奉者にできない人を相手にしないのでそれを逆利用する、条件付きで無理矢理やる感謝は自分に対して毒になるだけなので危険、不愉快な出来事に対してわざと陽気に反応したり失敗を喜ぶバカげた習慣で過剰ポテンシャルが消えて振り子が寄り付かなくなる、人生は一切深刻になる必要はない、逆に深刻さが壁、障害、苦しみを作っている、ふざけたバカげたリアクションは一瞬で過剰ポテンシャルを消す、ふざけ狂ったリアクションの思考エネルギーの放射パラメーターは別の人生ラインへの移動をすぐに起こす、ゲームプレイヤーの感覚を持った時に初めて理想の人生ラインを選ぶ選択の自由を手にする、などです。 “不愉快な出来事に陽気に反応したり失敗を喜ぶバカげた習慣で過剰ポテンシャルが消えて振り子が寄り付かなくなる、ふざけ狂ったリアクションの思考エネルギー放射パラメーターは別の人生ラインへの移動をすぐに起こす” の続きを読む

ムカつく人、嫌いな人は理想のセクターに行くために気づきを与えてくれるトリガー役のNPC、嫌なことや嫌いな人から目をそらす以上のことをすると平衡力で裁かれる

今回も前回と同じトランサーフィン動画13回目の考察です。 ムカつく人、嫌いな人は理想のセクターに行くために気づきを与えてくれるトリガー役のNPC、トリガーNPCの特徴は人が変わっても中身は同じ型、この世では物事の裏に潜んでいる気づきへのサインは気づくまで繰り返し出てきて付きまとう、バリアント空間に無限の可能性があるということは情報で操作できる可能性が無限大ということ、トリガーNPCがやってくる行動は嫌がらせだけなので裏にあるサインを見破るのが難しい、トリガーNPCは分断警告でエネルギーバランスの崩れからくる過剰ポテンシャルと同じ平衡力による制裁サインを出していることがある、人のことよりも常に2枚目の鏡に入るもの注意を向ける、台本は台本のままでいい、台本を変えることはできないが選び直すことはできる、世界を自由にした者のみが本当の自由を手にする、自分という英&愛のOSの根底の観念をイデア界基準に設定し直さないなら永遠の自動操縦再生モード、健康面では肉体がトリガーになる、嫌なことや嫌いな人から目をそらす以上のことをすると平衡力で裁かれる、などです。 “ムカつく人、嫌いな人は理想のセクターに行くために気づきを与えてくれるトリガー役のNPC、嫌なことや嫌いな人から目をそらす以上のことをすると平衡力で裁かれる” の続きを読む

イデア界視点の客観視の状態に入るのに一番簡単なのは1点に集中する実況中継、反応しなければエネルギーを吸い取られないので自分のパフォーマンスが上がる、世界を敵に回すと居場所をなくすために世界全体が追いやろうとしてくるようになる

今回も前回と同じトランサーフィン動画12回目の考察です。 イデア界視点の客観視の状態に入るのに一番簡単なのは1点に集中する実況中継、アッパマーダ(サーマディー)、メタバッチョの外に出てからが人生の本番、1点集中で宇宙のリズムに乗れるようになるので宇宙にいろいろ手伝ってもらえる、偽世界では遊び心がないと振り子のエサになるだけ、貪瞋痴(とんじんち)は病気、反応しなければエネルギーを吸い取られないので自分のパフォーマンスが上がる(というか元の状態に戻る)、人間はまさか自分のエネルギーを吸い取られているとは思ってもいない、不愉快なやり取りは無視すると相手は自分で食べることになる、知られていないデクラッチョ世界を敵に回すと居場所をなくすために世界全体が追いやろうとしてくるようになる、などです。 “イデア界視点の客観視の状態に入るのに一番簡単なのは1点に集中する実況中継、反応しなければエネルギーを吸い取られないので自分のパフォーマンスが上がる、世界を敵に回すと居場所をなくすために世界全体が追いやろうとしてくるようになる” の続きを読む

宇宙意識を使ってないと物質化は確定しないデクラッチョ、昨日、今日、今起こっていることはかなり前からイデア界で確定している、この世は幻視感覚と同じような装置による思い込みをさせるテクノロジーで作られている

今回も前回と同じトランサーフィン動画11回目の考察です。振り子の催眠が解除されたときに初めて客観視ができる、客観視しているときは偽世界の外の別次元に出ているのでコマを一度に見れる、客観視しているときは5次元に行っている、1つの宇宙、単品モナド、デジタルワンネスの意識を使ってないと物質化は確定しないデクラッチョ、全然知られていない二元鏡による現実化、物質化の仕組み、世界が分岐するというのは個人の主観の中の世界のこと、イデア界にあらかじめ用意されているものしか頭の中に湧き上がってこない、普通という言葉も自動操縦再生モードの中に固定させる洗脳プログラム用語、負の感情は出す出さないよりも1秒でも引きずらないことのほうが重要、昨日、今日、今起こっていることはかなり前からイデア界で確定している、発想力のトレーニングでアドバンテージ力をアップすると効果的、一人の同じ自分が成長するのではなく無限のマネキンを移動している、この世は幻視感覚と同じような装置による思い込みをさせるテクノロジーで作られている、などです。 “宇宙意識を使ってないと物質化は確定しないデクラッチョ、昨日、今日、今起こっていることはかなり前からイデア界で確定している、この世は幻視感覚と同じような装置による思い込みをさせるテクノロジーで作られている” の続きを読む

やたらと反応しなくなれば嫌な人生でも確実に変わる、過剰ポテンシャルに傾いた時に唯一やってよいこと

今回も前回と同じトランサーフィン動画10回目の考察です。私たちは目覚めた時にだけ自由になれる、偽世界では世界観にすぐに引っ張り戻されるので目覚めた状態になるのは稀、決められていて変えられない映画の台本の中で操られる側ではなくてフィルムを選んで放送する側に立つ、瓶の外に出てもすぐに戻ってしまうので出る回数が必要、やたらと反応しなくなれば嫌な人生でも確実に変わるる、言葉の微妙な違いがわかると一気にイージーモードになる、私たちはこの世界の客人なので宇宙全体を変更する権利はない、理性は常に振り子から揺すぶられている、過剰ポテンシャルに傾いた時に唯一やってよいこと、力まず確信があるときが宇宙の協力を得て自然に実現する状態、などです。 “やたらと反応しなくなれば嫌な人生でも確実に変わる、過剰ポテンシャルに傾いた時に唯一やってよいこと” の続きを読む

台本の正体は初期設定で根底に植え付けられた観念による無意識のパターン、現状を変えたり今の自分を変えるのではなくて別人のマネキンに憑依して入ることがポイント

今回も前回と同じトランサーフィン動画9回目の考察です。 起きている時の現実世界も寝ている時に見る夢と同じ強制切り替え、振り子の催眠は脳の補完作業と関係がある可能性大、フィルムの交換さえできれば過去、業(ごう)などに一切関係なく発想力次第で好きな内容にできる、脳を騙して新しいフィルムを流すようにさせる、明晰夢の中でやることと起きている間の現実でやることは同じ可能性大、人生好転系、タフティ難民の落とし穴、何かを自覚した時には自分独自の解釈の世界の中にいる、台本の正体は初期設定で根底に植え付けられた観念による無意識のパターン、現状を変えたり今の自分を変えるのではなくて別人のマネキンに憑依して入ることがポイント、0.1秒の選択時間を見逃さないために普段からイデア界に出る習慣をつけてそれを潜在意識に癖付けておく、毎0.1秒ごとの選択する内容をゴールに完全に一致させることがポイント、などです。 “台本の正体は初期設定で根底に植え付けられた観念による無意識のパターン、現状を変えたり今の自分を変えるのではなくて別人のマネキンに憑依して入ることがポイント” の続きを読む

振り子に憑依、支配されると振り子の思考エネルギーを自分の意思だと勘違いし低周波を周囲にまき散らすようになる、気に入らない出来事やナルシスト問題も全部振り子のしわざ

今回も前回と同じトランサーフィン動画8回目の考察です。 感情を揺さぶるもの、群れ、集団、話題性、流行があるようなものは全部振り子、振り子に憑依、支配されると振り子の思考エネルギーを自分の意思だと勘違いし低周波を周囲にまき散らすようになる、憑依中は自分の意思だと思い込んでいても本当の自分に戻ると実はそんなことを思ってもいない、世界観を作り上げる振り子BOT、一人だといい人なのにつるむと豹変する人がいる原因も振り子のせい、平衡力は無条件の愛の象徴、ナルシスト問題も振り子のしわざ、などです。 “振り子に憑依、支配されると振り子の思考エネルギーを自分の意思だと勘違いし低周波を周囲にまき散らすようになる、気に入らない出来事やナルシスト問題も全部振り子のしわざ” の続きを読む

通常の実現と悪霊振り子の憑依による実現の違い、幻の自分の崩壊、振り子こそが決められていて変えられないシナリオのこと、巨大データログ庫にはフィルムしかなかった

今回も前回と同じトランサーフィン動画7回目の考察です。 死に物狂いで努力して過剰ポテンシャルのまま叶ってしまうこともある、まともな人生ラインにいる時の通常の実現と悪霊振り子の憑依による実現の違い、過剰ポテンシャル、悪霊振り子の憑依、支配、自動操縦再生モードは連動している、幻の自分の崩壊、過剰ポテンシャルで死に物狂いで努力して偶然叶ってからはエネルギーが枯渇するので悪化したり苦しくなって限界を迎える、人がいるところには催眠術で使われる振り子と同じ効果の見えないエネルギー体が存在している、悪霊振り子は人間のマイナス感情を吸い上げるほど支配力が高くなる、振り子こそが決められていて変えられないシナリオのこと、巨大データログ庫にはフィルムしかなかった、などです。 “通常の実現と悪霊振り子の憑依による実現の違い、幻の自分の崩壊、振り子こそが決められていて変えられないシナリオのこと、巨大データログ庫にはフィルムしかなかった” の続きを読む

平衡力はエネルギーの偏りを直そうとして悪化や破壊でリセットしてくる、過剰ポテンシャルが出る時はそのままでは無理だというサイン

今回も前回と同じトランサーフィン動画6回目の考察です。 平衡力はエネルギーの偏りを直そうとして悪化や破壊でリセットしてくる、どうでもいいやという脱力が宇宙に任せることになり本当の自分の人生ラインに戻る、平衡力はエネルギーの偏りを戻して本人を楽にするために助けているだけ、懇願は自分で強い妨害電波を発している、過剰ポテンシャルが出る時はそのままでは無理だというサイン、見えない領域のエネルギーが何も変わっていないならどんなに努力しても今起きている現象に対して働きかけても意味がない、40代頃までのペルソナ期間中は悪霊振り子に憑依、支配されて人生本番の準備をする時期、この世にはそうであってほしくないものを受け取るという黄金の法則がある、余裕を持ってちょっと先を見れるようになったらイデア界、ハイヤーセルフ、プレイヤー視点で高次元の自分として気づきの中心点に立って見れている、人間全員が他の人のシナリオの登場人物としても役目を果たしている、などです。 “平衡力はエネルギーの偏りを直そうとして悪化や破壊でリセットしてくる、過剰ポテンシャルが出る時はそのままでは無理だというサイン” の続きを読む