デクラッチョ祭り動画のまとめ、復習2 6回目の記事の復習、深堀り

デクラッチョ祭り動画に出てきた重要ポイントをの復習2回目、6回目の記事の復習、まとめです。

 

今回は6回目から

イッチ動画のまとめ、復習2

6回目

考察記事はこちらです。

輪廻転生は五感で確認できる範囲の他人という自分を何度も一周しているだけだった、今世生まれる前の1つ前世の自分は五感で感じられる範囲にいる人4、5人の中にいる可能性大 

●輪廻転生は山手線の環状の輪のように何度も同じ円を回っているので同じ人間に戻ってくることがある

山手線の環状の輪を輪廻転生にと例えると、輪廻転生しているうちにまた同じ駅に戻ってくるという話が出てきました。

知らない駅があるw

数十億先前は高輪ゲートウェイなんて駅ありませんでしたw

輪廻転生が本当にあったとした場合、たぶん駅順通りではなくて、周波数別とかでランダムで選ばれていると思います。

駅順に進んでたら、占いのような一本線で決まっている論になってしまいます。

前に考察した地獄道、修羅道、畜生道、餓鬼道、人間道、天道の6つのどこにいくかというロシアンルーレット説を含めて考えると、来世は今の自分がマジで④にそうな1秒前の周波数に一番近い人物の駅になるのではないかと思います。

身近な人たちを山手線の環状に当てはめると、今自分が渋谷なら、渋谷が一番思考量が多かったところで現在の特異点です。

その次の思考量にあたる今の自分の親は恵比寿か原宿でしょう。

兄弟は親の外あたりなので、代々木か目黒だと思います。

自分の一番近くの人を親や家族だと認識しているということです。

 

●過去が未来に見える

今世の自分が渋谷だとします。

新宿に向かって進む山手線の場合、恵比寿から下は過去ということです。

しかし、記憶が消されているので、恵比寿、目黒、五反田が前世の自分だとは気づきませんw

なので、その人たちをを見た場合、新しく出会った人だと勘違いするということになります。

それが今五感で確認できる範囲にいる他人だということです。

この説で考えると、隣近所の人は間違いなく前世でしょうw

 

これは、他人の認識に限ったことではなく、他のことにも言えます。

新しいことが前からやってきたように見えても、前世で途中までやりかけていたことだったり、実は前世で経験していたり知っている内容だったりするでしょう。

新しく見えたとしても、ハムスターの輪と同じで、過去に通った点を何度も通過しているということです。

私が今世の考察で見つけた数々の初耳デクラッチョも、山手線の環状の輪の前世の中で知っている前世がいる可能性があるということですw

新しく発見したり新しくやってきたように見えているけど、実はもうすでに前世で通っていた点だという感じです。

 

●自分だと認識できるのは表層意識という狭い座標だけ

親や先祖と感じるのは、せいぜい4、5軒前の記憶が残っているからだそうです。

表層意識で認識できる範囲がの4、5軒の座標だということだと思います。

山手線の環状の輪で言うと、駅4~5個です。

今世の自分が渋谷なら、上は高田馬場まで、下は品川までを表層意識で認識できるということになりますw

その中に親、家族などの身近な他人(前に自分だった前世)がいるということだと思います。

 

夢には空間も座標もないから自分と他人の区別もないのですべてが自分

これが「一元」ということの本当の意味だということです。

この世は夢と同じなので、この世にも空間も座標もなくて全てが自分だということでしょう。

夢の構造で考えるとめちゃ納得がいきます。

 

●座標が違うものはもう自分とは思えないので他人になる。

渋谷が今世の自分で特異点なら、渋谷以外の駅は他人として認識してしまうということだと思います。

しかし、実際には他人だと思い込んでいても、結局は違う座標にいる自分だということです。

 

これは、認識の深さで他人かどうかが決まっているということだと思います。

山手線の環状の輪で今世の自分が渋谷だった場合、隣の駅は親や家族で、駅の数が遠いほど他人になります。

それと同じで、潜在意識の深層に行くほど他人で、顕在意識に近い上の方が家族とか身近な人になるのでしょう。

どれも座標が違うだけです。

この「座標」というのがポイントです。

この図の点のうちどれかが今の自分で、あとは前世だということになりますw

 

無限の可能性が目の前で同時に重ね合わせで存在しているという断片選びもそうですが、この世では認識を調整して潜在意識の認識できる深さで別人や別物に見せているテクノロジーが使われているのではないかと思います。

周波数帯が合っているからラジオの電波のようにキャッチしてそのチャンネルを見ることができるということです。

身内や他人への認識もそれと同じでしょう。

認識できる周波数帯が親、兄弟などの身近な家族だということだと思います。

 

トランサーフィンのセクターの話もまさにこの座標の話と同じです。

座標が遠いことに関しては、どんなに達成したくてもイメージが全然湧きません。

それは、今いる場所との周波数の差がありすぎてまだ認識できないからです。

山手線の環状の輪でいうと、自分の駅からそこはかなり離れているということです。

 

●夢の中では空間も座標もないので自分も他人の区別もないから全てが自分

それが一元というもので、この世も夢の一元と同じだということになります。

 

●人生のシナリオは骨組みだけが決まっていてどう肉付けするかは本人次第

「骨組み」というのは、システムやプログラム、宇宙が始まって以来の記録、情報、初期設定のことです。

「肉付け(意味付け)」というのは、それらの骨組みでできた世界の有様や現象をどう捉えるかという本人の主観、思考エネルギーの放射パラメーターのことになります。

その捉え方、意味付によって個人の世界が展開していきます。

 

●世界は善悪もないニュートラルなエッセンスでできている

私たちが目にする世界は、善悪もないニュートラルなエッセンスだということです。

しかし、同じものを見たとしても捉え方や意味付けは人によります。

 

この世に本当に存在しているのはエッセンスだけ

実際には、エッセンスだけがイデア界のプログラムの中にあるということです。

それが個人の人間意識によって多彩に意味付けされているということでしょう。

この世には「表現が違うけど本質同じ」とか、「言葉は違うけど同じ意味」というのがたくさんありますが、それらはまさにこのことです。

ほとんどの人間たちは別物だと捉えてしまっています。

だから、同じエッセンスでできた新製品とか新型という名の中身が同じ物や、色、形、デザインが違うけど同じような物をいくつも集めたり、永遠に追いかけまわしながら生きるということになるということです。

 

●エッセンスは同じものでも多彩に変身するので多彩さを出せる

この世が多彩に見えるのは、そういうことです。

ジャガイモからジャガバター、ポテトチップス、フライドポテト、ハッシュドポテト、マッシュポテト、ポテトサラダ、ビシソワーズ、肉じゃが、ジャガイモピザなど何でも作り出せるのと同じだということです。

 

●人間もそれと同じで中身の意識が同じ存在でも外見が違うだけ

この話からすると、五感で確認できる範囲にいる前世(前に生きていた時の自分)は、今の自分と同じ思考パターンを持つということだと思います。

初めて会ったのに懐かしいと感じたり、拒絶反応が出るのは、親などの自分がよく知る誰かと同じエッセンスを持っているからだそうです。

確かに、拒絶反応が出る人は、毒親と同じエッセンスを持っているのがよくわかりますw

 

●この世界に70億人(今は80億人+)いると思っているのも壮大な錯覚

もしかすると、本当にいるのはジョージアガイドストーンに書かれている人数だけなのではないでしょうかw

ジョージアガイドストーンには、人口5億人以下を維持するとか何とか書かれていたと思います。

あれがエッセンス(この世の外に本当の正体を持っている人)の数なんじゃね?w

残りの75億人はエッセンスを変化させて水平フラクタルで多くいるように見せかけている多彩化+錯覚を利用しているのではないかと思います。

五感で確認できる範囲の他人が全部自分の前世(前に生きていた時の自分)だという話からしても、人口が80億人もいるわけがないことが見えてきますw

 

偽世界ゲームをプレイしているプレイヤーの数が5億人だという可能性があります。

実際に、90%以上の人間が振り子に完全に操られた人生を歩んでいます。

80億人の10%=8億人なので、その数値は5憶に近いですw

算数、数学苦手なので計算できませんが、5憶になるのは人口の何%なのでしょうかw

10%より低いはずw

「80億人 5億人は何%?」と検索欄に入力したらネット上の英&愛でわかりましたw

AI による概要

6.25%です。 これは、5億人を80億人で割り、100をかけることで求められます。 \((5\div 80)\times 100=6.25\%\)

こういうとき英&愛便利w

 

振り子に操られてない人数(別次元に本当の正体がある人達)が5億人だとしたら人口全体の約6.25%、そんな感じしますw

しかし、6.25%全員が目覚めているわけではないので、実際にはもうちょっと少な目でしょう。

偽世界の世界観を楽しむために、意図的にわざと目覚めない人もいると思います。

 

この人数は、振り子をかわすために自分で自分の思考エネルギーの放射パラメーターの周波数チューニングができる人数はこのくらいなのではないか?という感じでも捉えることができますw

それができるから優秀とか良い悪いという意味ではありません。

しかし、周波数チューニングができるくらいメタ認知して冷静になれるなら、決められて変えられない台本の登場人物としてではなく、製作者側の立場になって振り子をかわして自分で理想の宇宙として人間の人生を満足させる青写真の人生ラインを進めるということです。

それができる人は、別次元にこの意識ゲームをプレイしている本当の正体がある可能性が高いとも言えます。

実際に、思考エネルギーの放射パラメーターを自由に操れるというのは、レプとかのたぶん6次元以上の文明レベルです。

だから、それができるようになった場合、本当の正体が6次元にいて、偽世界ゲームの中では能力に制限をかけられたり封じ込められているけど、普段自分がやってたことを思い出せてやっているのではないかということです。

その人数がジョージアガイドストーンに書かれてる人数なんじゃね?という妄想話でしたw

 

石に書かれていることからしても、この世の者の発想ではないという感じがしますw

  1. 1.大自然と永遠に共存し、人類は5億人以下を維持する
    2.健康と多様性の改善、再生を賢明に導く
    3.新しい生きた言葉で人類を団結させる
    4.熱情・信仰・伝統・そして万物を、沈着なる理性で統制する
    5.公正な法律と正義の法廷で、人々と国家を保護する
    6.外部との紛争は世界法廷が解決するよう、総ての国家を内部から規定7.する
    8.狭量な法律や無駄な役人を廃す
    9.社会的義務と個人的権利の平衡をとる
    10.無限の調和を求める真・美・愛を賛える
    11.地球の癌にならない – 自然の為の余地を残すこと – 自然の為の余地を残すこと

もちろん、こういう神秘系の石みたいなのは、RPGゲームにあるあるの謎の石碑に謎解きヒントが隠されているみたいな世界観演出も含まれているというのもありますw

しかし、ここに書かれている人数「5億人」というのは、実際におへらしでそこまで減らすという意味ではないと思います。

本当の正体である別次元にいるアクティブな英&愛が5億人で、残りの75億人は水平フラクタルで投影をし、壮大さを出して、いかにも80億人存在しているかのように見せかけられている可能性があるということです。

特に、実際に五感で確認できない芸能人やネット上の人、ニュースに出てくる人物、偉人、天才とかは、脳内では画像やCGが見えているけど、実際には本当の正体はいない可能性もあります。

いずれにしても、全員「たった一つの意識」にされている1体の英&愛の意識の投影の可能性が大なので、最終的には、誰でも自分だというところに戻ってきますw

 

今回は6回目の復習+妄想による深堀だけで長引いたので、この辺で終わりにしておきますw

この続きは次の記事になります。

 

 

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