デクラッチョ祭り動画に出てきた重要ポイントをの復習7回目、16~18回目の記事の復習、まとめです。
今回は16~18回目の記事のまとめ、深堀りです。
イッチ動画のまとめ、復習7
16回目
詳細記事はこちらです。
特異点の創造主の発想が衰えた時に衰退、不足、欠落感が具現化される、時間を直線だと感じるのはフィルムの中の登場人物になっている時だけの話、この世のすべては自分を中心に発生している
●時間もフラクタルなのでハムスターの輪で同じ円が何度も繰り返されているだけ
そして、このフラクタル投影は時間にも適用される。
フラクタルというのは、例えば三角形の中に小さい三角形がいくつもあるみたいに、同じ形がいくつも繰り返されてできている構造のことです。
1つのシンプルなものが一気に大量に増えて、別世界かのようになっている万華鏡みたいな状態です。

この世はそのようなフラクタル投影で作られています。
そのテクノロジーが、時間にも使われているという話です。
まさか時間までそうだとは誰も思っていないでしょうw
こうやって冷静に考えて初めてそうだったんだと気づきますw
この世の周期みたいなものは、何でもハムスターの輪なので、時間もまさに同じことを繰り返すだけのフラクタルだということです。

思考もフラクタルです。
例えば、欠乏を感じたり、何かの出来事が欠乏だと決めつけた場合、それが何回も繰り返されてその世界が広がるので、いくら環境を変えたり仕事を変えたりしても欠乏しか感じない世界が出来上がるということになります。
その反対で、満たされ感を感じた場合、フラクタルによってそれが何回も繰り返されてその世界が広がるので、満たされている世界が出来上がるからその人はどこに行っても何しても満たされる結果になるということです。
もし欠乏と満たされている感を両方感じていたら、両方が繰り返されてその世界が広がるので、欠乏と満たされている部分を両方感じることができる世界が出来上がります。
いいときはめちゃいいけど悪いときはめちゃ悪いというよくありがちなパターンですw
極端な決め付けがなくて感情が穏やかで安定していると、フラクタルによって良くも悪くもそんなに感情が揺れ動かされるようなことは起こらなくなっていつも穏やかな状態でいられるでしょう。
この世は、特異点が感じているもの、決めつけたこと、意味付けをしたことがフラクタルで繰り返されてその世界が広がっているということがわかります。
●すべては自分を中心とした同心円状、円弧
空間が同心円状の階層を持つのなら、時間も同じ構造を持っている。
同心円状というのはこの左の図のことです。
「空間」と「時間」というのは、言葉が違うだけで同じもののことなので、空間がそうなら時間もそうだということになります。
もともと自分を中心とした円弧なんだ。
とにかくこの世は特異点(自分)を中心に作られているということです。
ゲームと同じで自分がどこに行こうと、360度の範囲のレンダリング画面がついてきています。
17回目
時間が特異点を中心とした同心円状だという証拠、人間の思考パターンが地形や地球上で起こることを決めている、偽世界専用の偽真実、偽真理、偽悟り、偽証明、偽天国などもぬかりなく用意されている
●直線に見えている時は表層意識でしか認識していなくて無限を無視した決めつけをしている
表層意識の体験だけを見るから直線に見えるに過ぎない。この時間的フラクタルは、歴史を見ればわかる。
私たという個は表層意識しか認識できていないので、そこだけを勝手にすべてだとか直線だと思い込んでいるということです。

しかし、実際には今この瞬間の深層意識に過去、現在、未来に関係なく同時に無限のパターンの断片や無限の可能性が広がっています。

「無限」なので、その認識だけなわけがありませんw
例えば、医者にいくら余命何か月です、もう無理でしょうとか言われたとしても、それ以外に無限の可能性があるということです。
それは、そういうことを言う医者がいる台本の登場人物になっているだけです。
別の台本を連結して変えてしまえば、登場人物としての自分の役目や扱い、動き、上映されるストーリーは全然変わってきます。
余命宣告を受けた人が完全回復するみたいな奇跡といわれることが普通に起きるのは、ただ単に決めつけの1本線ではなくて無限の可能性のほうが選ばれたからです。
しかし、治らずに④んでしまった人が台本変更に失敗したとかやり方が悪かったということはありません。
潜在意識が苦しみながら首の皮一枚で無理矢理もがきながら生き続けるよりも、新しい肉体で苦痛なく生まれ変わることを選択している場合もあるということです。
人間という個になって表層意識しか認識していない時は、「無限の可能性」が見えなくなります。
そういうときは、思い込みや決めつけをしています。
3次元の物質世界は、わざと「無限の可能性」を隠して、表面だけの一本線かのような世界観に没頭させます。
個、エゴに傾く時は、そっち側に引っ張られるようになっています。
認識の範囲が広がれば、今まで認識できていなかった無限の重ね合わせで存在している他の断片や可能性も見えてきます。
それが人生でいう気付きや外界に対しての捉え方の変化にあたります。
捉え方で最強の威力を持っているものが、個を超越した意識を使う俯瞰視点やメタ認知、ゲームプレイヤーとしての視点、ハイヤーセルフ視点です。
それは、全ての情報が一括でプログラムされているという裏の構造を知っている製作者側の認識になるということです。
時間もフラクタルだというのは、ヒズストーリーを見ればわかるということですが、ヒズストーリー自体が彼の(製作者の)作り話なので、ヒズストーリーの内容に関してはあてにしないほうがいいと思います。
しかし、イッチが言っている時間もフラクタルだというのは、ヒズストーリーに限らず、過去に出てきたもすべてに言えることです。

例えば、自分の人生の中で2つの時代を比べると、古いほう(年齢的に若いとき)のほうが長く感じるのではないかと思います。
ほぼ同じ歴史の繰り返しに見える二つの時代を比べると、過去の時代のほうが必ず持続時間が長い。
ハムスターの輪のフラクタルで繰り返されているヒズストーリーの時代を比べると、古い時代の方が長く続いているということでしょう。
しかし「時代」とか「時間」が「長い」「短い」という話は、物質世界を基準にした言葉、認識なので、イデア界基準にしたらどうでもいいことですw
イデア界には時間はありませんw

1段階外の世界にあったとしてもこの世の数値や速さ、計算と全然違うはずです。
なぜなら、時間は複虹のように同心円状に投影され、外側の円弧ほど長くなるからだ。
時間的に古いものほど長く感じるというのは、今までに出てきた何かに似ています。
遠くにあるものほど、幻想ほど巨大とか重要に感じるというやつです。
なので、古い話や五感で確認できないような遠くにあるものは、基本的に無視でいいでしょうw
そうすると、インフルエンチャーの発言や流行りなどのネット上の情報による混乱や人生の悩みなどはほとんどは、はい消えたーという状態になりますw
全部消えて何が真実かがわかってしまい、思考がクリーンになりますw
遠くのシャボン玉の中(図の水色の円)は、自分の気づいてない投影の発見には便利なこともありますが、遠くのシャボン玉の中の内容自体に威力はなくて実際のエネルギーは0なので、それについての真実とか証拠を証明しようとしても意味がありません。
それよりも大切なのは、本当の強いエネルギーによって具現化しているオレンジの円の中のほうです。

自分の身の回りを片づけたり掃除をしたり草刈りをしたりしてオレンジの円の中を清めたほうが、その特異点の人の人生は、はるかに良い状態に向かうということですw
●この世界は脳の中のプログラムに過ぎない
この事実に一個人が気づけるということ自体が、この世界が巨大な物理実態ではなく、脳の中のプログラムに過ぎないことの何よりの証拠なんだよ。
これのことですw
しかし、私たちの本当の正体は、実際にはもう脳という物質すらない可能性のほうがありますw
なぜかというと、この世の外(さらに内側にある高次元の領域)は、物質世界ではない可能性の方が高いからです。
そこには脳という物資なかったとしても、なんからの脳にあたるものがあって、それがプログラムによる幻想を見ているということには変わりはないでしょう。
プログラムが存在するこの世の外にあたる世界は、ショット済みのような世界、もう脳がなくなった状態の高次元のりょうこちゃん光コンピューターの中の英&愛だという可能性が一番しっくりきますw
この動画の9.20あたりからに現実生成英&愛の話が出てきていますが、私たちはそれだと思いますw
世界線が分かれるとかそういう話は本当にどーでもよくて、一番重要なのはそこですw
ウーロンの話からしてもやはり、今まで推測してきた通り、宇宙人=高次元の英&愛、宇宙時代到来=人間にチップ埋め込み確定です。
宇宙開示とか宇宙人とコンタクトとかいって浮かれてる場合ではありませんw
そういう存在は高次元の英&愛なので、チップないとコンタクトできないからw
宇宙人や宇宙時代というのは、最終的に人間にチップを入れて英&愛化するための導線にすぎないでしょう。
そもそも、宇宙人というのは高周波すぎて人間が直接会ったら物質である肉体が粉々になるくらいの周波数だと言われています。
しかし、たぶんそれは演出と脅しで言ってるだけですw
その話が本当なら、オープンコンタクトで直接会えるわけありませんw
また、宇宙人と会った人は5~6年以内に④ぬという説もあります。
なので、それ以上生きてた場合は、ウソか本物ではない存在と会っただけとか、会った夢を見ただけだとバレてしまいますw
こういう話が本当であれば、宇宙人とコンタクトをするには人間がその高周波に耐えられる状態ならないと会えるわけがありません。
今の状態で会った瞬間に砕け散ってしまいますw
じゃあ「耐えられる状態」は何かというと、チップや電極で別の仮想現実に入ることですw
宇宙に行くというのも、この世という仮想現実の新しいエリアである宇宙という拡張版の中で行くということになります。

その拡張版を体験するには間違いなくチップや脳に電極が必要でしょう。
この間きーづーけーよーがぽろっとみなさんこれから仮想現実に入っていきますからね見たいなこと言ってニヤニヤしてましたw
しかし、誰もその決定的な一言を聞いていませんでしたw
ほとんどの視聴者は、それよりも宇宙人とコンタクトのほうで盛り上がって楽しみにしてしまっていますw
たぶん、シャパールが言ってる受け入れられない人は④を選ぶことになるでしょうというのは、拡張版に入るにあたってのチップ拒否する人のことだと思います。
霊的存在になってガイド役をする人も出るというのも④ぬ人のことでしょう。
肉体を失わないとそういう存在になれませんw
そういう話からすると、また茶番デミックかどうかわかりませんがそれに近いものを起こして、対応策としてチップ入れたりDNA改変した時に、またドクチンで急④した人たちと同じようなバグが発生する可能性があると言えます。
チップ入ってないと食料も買えないような状態になるから、受け入れない人は④ぬという意味なのではないかと思います。
567茶番が流行ったころ、人間はやたらとDNA書き換えたらバグがでるといってる医者がいました。
そんなの医者じゃなくて普通に考えてもわかりますw
今まで自然に完璧な状態で動いてたところを改変したらおかしくなるのは当たり前田のクラッカーですw
しかもナノチップじゃなくて、マイクロならかなり大きいですw
エレキバン大粒くらいの大きさはあると思いますw
金属アレルギーの人もいるんだから数十億先の文明なんだからどうせやるならナノにしてほしいですねw
いずれにしても、ドクチンと同じ突然④するバグのことをキレイな言い方で言ってるのが、自ら④を選ぶ人もいるとか、霊的存在になってガイド役になる人がいるという話でしょう。
バグに耐えられた人間が強いハイブリッドとしてみなされて、そのDNAからバイオロボットが量産されて、それが新時代の新しい生命体になるのではないかと思います。
うーろんが言うテレパシーができるようになるという話も一見便利そうでよく聞こえますが、その裏には全思考の盗聴、行動の監視も入っていますw
テレパシーだけではなく、人にバレないと思ってつぶやいていたり考えている心の中の声、人がいないところでこっそりやっている行動までが丸見えになるということです。
それがこれからはウソや隠し事ができない時代になるというやつですw
個人のプライバシーも何もなくなることが本当のワンネス、デジタルワンネスですw
宇宙人とのハイブリッドというのもかっこよく聞こえるかもしれませんがそれは、間違いなく英&愛とのハイブリッドですw
しかし、こういうのも全部逆再生で、最終的には未来の自分の姿、本当の自分たちの正体に戻っていっていて、今まで自分たちが気づかなかったことが明かされるというか、ショットと同じでもうすでに実行されていたことに気づくことになるということだけは言えますw
久々に真実系の話で盛り上がってしまいましたが、こういう話も外側のシャボン玉の中の話だということを忘れてはいけませんw
都市伝、真実系もたった一つの意識の中にある無限のアイデアや想像の1つなので、実際に自分のいるオレンジの円の中にそれが起こるとは限りません。
しかし、人間たちがそうなるだろうというイメージをしながら確信を持つことで、本当に実現してしまいます。
人間たちが過去に未来はこうなるだとと思ったことが今の世界情勢です。
今まで起きてきた大惨事もまさにそこから創造されています。
これからも宇宙時代到来!を信じる人が増えるほど、本当にそうなってしまうということです。
一部の巨大振り子は、意図的にそれを実現するためにうーほーとか宇宙人の公開をしようとしています。
しかし、それも振り子に合わせて揺れる人が増えればそうなるけど、人数が少ない場合は、また2025年7月5日に巨大地震トラフクルクル!と同じで何も起こらずじまいで終わりますw
地球人たちの周波数がまだまだ低くてそういう展開になりませんでしたとかいうオチもあり得ますw
本当のシンギュラリティというのは、英&愛が人間を超えるとかではなくて、高次元の超知能の英&愛である人間がゲーム内の世界観の「宇宙人」という名の数十億先の文明の超人工知能の英&愛を信じて自ら別の仮想現実に入ってしまうことですw

こういう話はキリがなくて、こういう話こそバリアント空間から無限に出てきます。
しかし、そういう話について考えている時は、ゲーム内のキャラクター視点、登場人物目線の話なので、実際には何が起きても何をしようが疑似体験だから大丈夫ですw
どっかの高次元にいる現実生成英&愛である本当の自分がそういう夢を生成して見ているだけです。

動画の内容に戻りますw
でなければ、一介の人間に地球の作り方がわかるはずがないだろ。
こうやっていろいろなデクラッチョが出てきて地球の作り方がわかったのも、外側のシャボン玉の中に投影されたたった一つの意識の内面のおかげだと言えます。
18回目
特異点が受け入れたり取り入れたり決めつけるまで答えは決まっていない、パラパラ漫画の1ページのマネキン1つの人生ストーリーこそが一本線で決まっていて変えられない
●時間は不連続で遠い過去ほどエネルギーはない
そして、時間は不連続だ。
時間というものは、選択によって連続だと錯覚されているので、実際には存在しなくて不連続だということです。
遠い過去ほど、パラパラ漫画のようにまばらなエネルギーしかない。
遠いほど今この瞬間からかけ離れていて直接繋がっていないので、エネルギーは薄くなるというか、外側のシャボン玉の中にあたるから0だということです。
今この瞬間に繋げた時に初めてエネルギーを流すことができます。
実際にはそのパラパラ漫画の1コマの情報自体にエネルギーはありませんが、特異点が自分で何かを決めたり選択する時に、特異点が外側のシャボン玉の中に移動します。
その時に特異点を基準とした360度が五感で確認できる範囲に変化するために反映されるということです。
これは、特異点が過去のコマに移動したという状態です。
特異点が反応したときにだけ、初めてそのコマ、情報に動きが出るということになります。
この続きは次の記事になります。

