過去の内容は五感で確認できないのでどうにでも作ることができる、りょうこもつれデクラッチョ、テレポーテーションは物質が移動しているのではなくて一元が投影して出しているだけ

前回のイッチ考察の続き19回目ですw 過去の内容は五感で確認できないのでどうにでも作ることができる、これから起こることに過去の話は一切関係ない、前世(前に生きていた時の自分)から持ち続けている業(ごう)が解消されていない場合は全自動操縦再生モードで過去に執着させられることもある、深層意識も含めて全部混ざって錯覚させられている、りょうこもつれデクラッチョ、テレポーテーションは物質が移動しているのではなくて一元が投影して出しているだけ、りょうこちゃんもつれで勘違いされている内容、道中の謎解きによって進行や最後の満足度が変わるゲーム、などです。

 

こちらの動画を参考にして書いています。

【2chオカルトスレ】「そろそろ、受け入れろ」量子テレポーテーションの謎を完全論破したイッチ 

前回の記事はこちらです。

特異点が受け入れたり取り入れたり決めつけるまで答えは決まっていない、パラパラ漫画の1ページのマネキン1つの人生ストーリーこそが一本線で決まっていて変えられない

 

一番初めからはこちらです。

思考が五感を生み出していたという最新プチデクラッチョ、イデア界に思考の量に応じて五感が生まれる装置があった、思考の量が多いと使える感覚が増える

 

前回は「お前らはそのスキマを勝手に空想で埋めて、連続した歴史があると思いこんでいるだけだ」という話まででした。

今回は、その続きからです。

動画のまとめ、要点、考察19

 

優れた古代文明や恐竜の絶滅なんて話が出てくるのは、もともと歴史が不連続な円弧を不細工につないだものだからだ。

不連続な円弧というのは、古代文明、恐竜絶滅などの情報もパラパラ漫画の1ページに過ぎないということです。

そのような1つの絵のコマを今この瞬間のページといきなり繋げたら不自然なので、過去という場所に無理やり繋げているのではないかと思いますw

 

●過去の内容は五感で確認できないのでどうにでも作ることができる

古代文明やキョウリュウチャンに関しては、最初からそんなのはないし、いないからあったことにして絶滅したとも言うこともできますw

だから「過去」の話というのはあてにならないということです。

分かりやすいのが映画、ゲーム、漫画などの作品のフィクションストーリーです。

フィクションは、実際にこの世で起きていないことやありえないことでも、好きなように作れます。

このことから、過去の話ばかりする人は信用しないほうがいいということもわかりますw

 

●これから起こることに過去の話は一切関係ない

特異点が創造主である以上、これから起こることに過去は一切関係ないからです。

過去の武勇伝やイキリドヤリ自慢で自分がどれだけすごかったかアピっても、今この瞬間は全員同じスタート地点にいるということです。

全員が平等に目の前の無限の層の中のどれでも好きなものを選んでそこに飛ぶことができるからです。

 

●前世(前に生きていた時の自分)から持ち続けている業(ごう)が解消されていない場合は全自動操縦再生モードで過去に執着させられることもある

しかし、前世から引き継がれているものを今のアクティブOSである自分だと信じ込んでいた場合は、その前世の業(ごう)はまだ自分の中で解消されていなくて自分を操ってきますのでご注意くださいw

そのような場合は、せっかく無限にある層から一番の理想も選んでよい権利っもあるのに、前世から受け継がれている業(ごう)を解消するためにわざわざ苦しみのあるセクターを選びたがります。

そういう時は致し方ありませんw

それも宇宙の流れで掃除が起きているので、まずは前世の持ち続けていたゴミの処理から始めることになります。

そのような業(ごう)が1つずつ解消されて、今のアクティブOSである自分が満たされたり幸せになっていくことで初めて前世も成仏されますw

業(ごう)がある場合は、業(ごう)解消されて初めて、これから起こることに過去は一切関係がない状態になります。

解消できていないうちは、そういう気にならないのですぐにわかります。

全自動操縦再生モードで過去に執着するように仕向けられます。

過去だけではありませんw

ありもしない未来への心配、他人や物質、肉体への執着などあらゆる執着が出ます。

内容は、前世で生きていた時の自分の執着そのものが出るということです。

そうなった場合は、業(ごう)がまだ解消されていないんだなと気づいて、まずは何が来ようと業(ごう)の解消のためにどんなひどい事でも地獄でも全てを受け止める覚悟を持つことが大切です。

 

ヒズストーリーに関しては、この間も言いましたが、別の仮想現実の世界の話である可能性も考えられます。

実際には本当にキョウリュウチャンだけが住んでいる太古の昔の世界観の仮想現実もどこかにあるかもしれません。

古代文明も同じです。

今の私たちの世界から見たら「古代」にあたるけど、現役でその文明が今この瞬間に起きている仮想現実がある可能性もあります。

 

深層意識も含めて全部混ざって錯覚させられている

表層意識の直線的な時間の感覚と、深層意識の円弧上の時間の認識が混ざり合うことで、お前らは長い歴史も一本の直線だと錯覚している。

「表層意識の直線的な時間の感覚」というのは、自我が自分の顕在意識だけで覚えている強烈な印象や特定の経験、過去の内容などのスキマを空想で埋めて勝手に一本線にしてそうだと思い込んでいる自分の人生の流れのことです。

「深層意識の円弧上の時間の認識」というのは、前世(前に生きていた時の別の人間や他の生命体としての自分)から今でも引き継がれて今の自分だと思い込んでいるの認識)のことです。

いろいろ混ざりすぎw

私たちは、そのような混ざりすぎた情報のそのスキマを空想で勝手に結び付けて一本線にして一本線で決まっているストーリーだと錯覚しているということです。

 

 

さて、ここまでの理論を踏まえて、アインシュタインが解けなかった物理学の矛盾を解決してやろう。

まずは量子テレポーテーションの謎だ。

動画のタイトルになっていた量子テレポーテーションの話がやっとここに出てきましたw

 

対になった粒子は、どんなに離れていても片方の状態が変わると、もう片方も瞬時に変わる。

これは、りょうこちゃんもつれのことですw

なんでも一本のひもでつながった2つの粒子でできているという説です。

 

●りょうこもつれデクラッチョ

光より早い情報伝達はありえないのに、なぜだ、という話だ。

この世では、光が一番速度が速くて、その速度を絶対に追い越せないようになっています。

しかし、りょうこちゃんもつれは、一瞬で伝わっているので、間違いなく光の速度を超えていますが、その点には何も触れられていないのが現状ですw

そういう理論だと信じて、この矛盾点を何も疑わずに受け入れている人だらけだということです。

権力の威力でどうしてもそうなってしまいますw

しかし、イッチはその矛盾点を一言でデクラッチョしましたw

 

答えは簡単だ。

そもそも世界はすべてが投影だ

元は一元なんだから、粒子同士で情報を交換する必要なんてない。

いちげん
【一元】とは?
1.
基本とするものが一つであること。
「―論」
2.
数学
未知数が一つであること。
「―二次方程式」

偽世界の世界観の中の学問では、「量子もつれ」という名前が付けられていますが、イデア界視点でみると、元は1つなので、いちいち二つに分かたれたもの同士が情報を交換するわけがないということでしょう。

アインシュタインはそれに気づかなかったということでしょうかw

しかし、偉人はヒズストーリーなので、わざとアインシュタインというBOTがその謎を解けなかったことにして製作者は隠していただけでしょうw

 

りょうこちゃんもつれという名前も、偽世界の世界観の中にあるさまざまな学問や「科学」と同じで偽世界の世界観専用のこの世界だけの理論だということがわかります。

陰陽、右左、白黒、善悪みたいになんでも2極化で分かれているのは、この世を構成している陰陽プログラムです。

この世のすべてものは、陰陽プログラムで2元にされて作られているので、世界観の中では2つに分けないといけなかったのでしょうw

だからりょうこちゃんもつれというものが「あるものとして」扱われただけだと思います。

そもそも、この世の最新科学だと言われているりょうこちゃん力学ですら、偽世界の世界観専用の学問だということまで透視されてしまいますw

実際のイデア界は、虚数とか私たちが見たこともないような言語、記号、数字とか出てきているはずです。

しかし、そんなのをこの世で表現できないので、りょうこちゃん力学という仮定の理論で表現するしかないということです。

 

もともとの「たった一つの意識」は、一元だというところが答えです。

一元なので二つがどうのこうのとか一切なくて、ただ全部同時に重ね合わせの状態で存在しているだけです。

上の図は横からの断面図ですが、実際には、1つの●(点)がそうなっているようなものです。

その●を広げるとこうなります。

この点だらけの図と虹色の層の図の本質の意味は同じです。

 

●テレポーテーションは物質が移動しているのではなくて一元が投影して出しているだけ

陰を左に投影すれば、陽は自動的に右に投影される。

陰が出たなら、もうすでにどこかに陽も同時に存在しているということです。

要は、テレポーテーションも投影だということになります。

物質が移動しているのではなくて、実際には物質は存在しなくてただの映像なので、大元の一元から何でも投影してどこにでも出せるということでしょう。

この話は、物質はホログラムで、実際にはそこに存在しないものだというこの世の根本的な構造が分かっていると納得できるかと思います。

しかし、この世というホログラムの中でテレポーテーションを実際に起こすことは、この世の外にいる存在、製作者しかできませんw

外からプログラムで動かしてもらって初めてこの世の中で発動するということです。

ちなみによくあるネットで言っている「茶番連合にテレポートしてもらったらパジャマで渋谷のど真ん中に出てしましたー」みたいないう話は、この図の右側に含まれますw

もし、誰かがその人がテレポーテーションをする現場を実際に見た(五感で確認できた)場合は、テレポーした人は製作者に投影をやってもらったということになります。

そういうことを言う人が本当かどうか確かめるには、直接会って目の前でその場でテレポをしてもらって確かめるの確実ですw

ネット上ではなんとでも言うけど、目の前で実際にできる人はいないでしょうw

 

 

自分の存在が決まった瞬間に、になる相手の存在も同時に決まる。

ただそれだけのことだ。

個人の人生でいうと、自分という存在が決まった瞬間に、出てくる登場人物も決まっているということでしょう。

正義があるなら悪が必ずいる、いじめっ子がいるならいじめられる被害者がいるみたいなのと同じで、自分の性格と正反対の登場人物もどこかに同時に発生しているということです。

 

そういうのでできたストーリーが無限のフィルムの中にあります。

「フィルム」に関しては、マネキン依存なので、自分というマネキンの質、種類が変わったら出てくる登場人物の質、種類も同時に変わるというのがポイントです。

1つのフィルムは1つのマネキンに見合った内容で作られているということです。

身近な人も、毎秒自分の周波数やマネキンの質、種類に合わせて変わっています。

 

●りょうこちゃんもつれで勘違いされている内容

このりょうこもつれは、一部の界隈では、生まれた瞬間に④ぬ日、④に方まで決まっていると勘違いされていますw

それも特異点が決めていることだから、勘違いではなくて実際には本人がその考えを選んでいるだけであって、悪いというわけではありませんのでご注意くださいw

しかし、トランサーフィンを知っていると無限に選べる権利はあるのにもったいないということになってきますw

 

生があるなら④もあることは生まれた瞬間から確実に決まっていますが、日にちというのは別の話です。

時間、日にちについて考える時は、また時間は静的であるという話から考える必要があります。

時間、日付は、静的なものなので、コマが動いて初めて動的になります。

コマは無限にあります。

それが答えですw

1秒ごとに無限の絵が用意されているから、人間が勝手に一本線で考えたがるような横の流れとしてのコマの繋げ方は決まっていないということです。

偽世界で上映される内容、何年何月何日に何が起きるとかいうのも毎秒選ばれるコマの絵、フィルムの内容によるということです。

要は、フィルムが変わってしまうと、起きることも日にちや時間も変わってしまうということです。

どうやって④ぬかというのも、バリアント空間にある無限のフィルムの数だけのバリエーションがあるはずです。

マネキンの数も無限にあって、それぞれのストーリー、行動、選択する内容、セリフまでかぶることがなく全部違います。

そこからして、生まれた瞬間にどうやって④ぬかいつ④ぬかという日付指定がされれるわけないやろということですw

もし最初からそんなに先のことまで一本線で細かく決まっているなら、バリアント空間に無限のフィルムは必要ありませんw

毎秒コマを選ぶ必要もないということになってきます。

それが答えです。

 

●道中の謎解きによって進行や最後の満足度が変わるゲーム

ちょっと話は飛びますが、某ゲームに「ヴァリアントダンジョン」というのがあります。

ヴァリアントとはまさにトランサーフィンの「バリアント空間」と同じ意味ですw

ヴァリアントダンジョンは、プレイヤーの進め方、何するかによって、展開やボス、ギミックが変わるので全員が同じ通り道やボス、結末ではないというダンジョンです。

これの醍醐味は、報酬集めるため、強い敵にたどり着いてどんどん先に進んでクリアしたい、全部のパターンに挑戦したいとか人によって目的は違うと思いますが、カギになっているのはプレイヤーによる「謎解き」だそうです。

まだやったことないので内容がわかりませんが、どんなストーリーのダンジョンかは説明されていないそうです。

やったらもっとこの世のデクラッチョが分かりそうな気がしますw

何も説明がないまま謎解きをしながらプレイするというのは、いきなりゲームの中につっこまれた私たちと全く同じですw

道中でNPCとかに話しかけたり自分でいろいろ試して謎解きをして、世界観とかからヒントを得てギミックをどう対応するかを発見して、厳しい試練を乗り越えて先に進むゲームらしいです。

反対に、早く先に進みたくて謎解きなんかやってられるか!と思って焦って突き進んだら、わからないことが出てきて行き詰まったりギミック処理ができない、ボスを倒せない自分に実力がないんだと勘違いして撃沈して、もうこのゲーム面白くない!やめたい!になってしまいますw

それか誰かの攻略動画を見てコピーして、内容分かってないまま先を進まないといけない!早く終わらないといけない!という焦りの中でクリアだけをするしかありませんw

これは、まさに人生そのものですw

のんびり道中の街を観察して、その街の特徴とか背景に隠されている模様とか何かに気付いたり、NPCに話しかけてこういうことを言っている人がいたとか、ヒントを集めて自分から知ろうとするなら、そこで集めたヒントを厳しいボス戦や次どうやって進むかという分岐点で役立てることができるということです。

人生に置き換えると、今までの経験、気づき、観察に何の無駄もなくて、逆にそれが後で役に立つという感じです。

 

ヴァリアントダンジョンも、ゴールや最終結果よりも道中を楽しむ方が重要です。

謎解きをしないで最終結果にたどり着いたときは、ストーリーの意味がわかんなくて満足感がないそうですw

とりあえずボス倒したけど、何だったんだろうで終わるのではないかと思いますw

それはまさにナチョス文化の上を目指したのはいいけど、人生何やってたんだろうで終わるのと同じですw

人生においても、ただ元から用意されている人から勧められたお手本の型をコピーするだけよりも、自力で何かを発見したほうが満足感が出ます。

ヴァリアントダンジョンもそれと同じでしょうw

 

道中を楽しむ方が重要というのは、「人生は永遠に旅の途中でゴールはない」というのにも完全に当てはまっていますw

実際には、偽世界の世界観がゴールだと植え付けているものは、まだまだ旅の途中で道中だったというオチですw

偽世界の世界観は、一本線の終点がゴールだと洗脳しています。

しかし、イデア界視点では、道中こそが真のゴールみたいなものです。

道中が毎秒の今この瞬間だということです。

毎秒の今この瞬間にしかこれを選べませんw

目の前をよく観察し、無限の層があることを発見することで、次の道に進むことができます。

 

選んでない時は何をやっているかと言うと、完全自動操縦再生モードで台本に操られているだけですw

 

このゲームは偽世界の中にあるゲーム会社が作っているのである程度パターンはあるから無限ではありませんが、作りとしては人生も同じだということが言えます。

私たちのいる偽世界ゲームは、数十億年先の文明の製作者が高次元のりょうこちゃん光コンピューターテクノロジーで作っているから、一瞬で無限のパターンを作ることができるので、道中や内容はかぶることがないはずです。

 

前に出てきた輪廻転生ロシアンルーレットからしても、最後どうなったかという現象よりも、最後に自分が発していた周波数が次の人生に引き継がれ、その周波数の主観の世界からスタートします。

なので、④ぬ日にちや④に方ではなくて、自分の中の気づき、満足度とかやり切った感とかそういうほうが大事だということがわかります。

イッチの来世誰になるかという話をロシアンルーレットと組み合わせると、外見、環境とかは思考量が一番多かったひとになるけど、中身の精神的な周波数は、マジで④にそうな1秒前の周波数で生まれてくるということが推測できますw

いくらキレイな④に方をしていても、精神的に満足していなかったり、最後恐れにまみれて④んだら、4つの刺激的な次元の主観の人間として生まれ変わる可能性大だということです。

しかし、そうなったとしてもそれも悪いことではないので、何しても大丈夫ですw

ただ特異点次第で何でも好きなようにコントロールできるという話でしたw

 

生まれた時から④ぬ日、④に方まで決まっているとかを信じたい人の人生も、バリアント空間にある無限のフィルムのうちの1つだと言えます。

本人が、特異点がそれを選んでいるだけです。

 

 

 

この続きは次の記事になります。

この動画ももうそろそろ終わりに近づいてきましたw

たぶん、あと1回、途中で話が飛んで長引いた場合は2回くらいで終わるかと思いますw

 

 

 

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