病気にならない方法

病気にならない方法について話している素晴らしい動画がありますので、紹介したいと思います。

病気にならない方法

まずは、こちらの素晴らしい動画をご覧ください。

 

ここからは、動画の簡単なまとめと、それに関連した話です。

自分が好きなことをやる

他の人の言うことを聞いていたら自由になれないから病気になる。心が誰かに封印されているみたい。心が動かない時に病気になる。ストレスがたまる。

私は、小さい頃から病気がちで、小学校4年生あたりで、気管支炎をこじらせて肋膜炎というのになって、入院しても治らなくて、危険な状態になったことがあります。毒親によって心を封印されていて、感情表現もできなかったし、やりたいことも全部反対させられて、我慢だらけの人生だったからそうなったというのがよくわかります。今思い出すと、入院だらけで、薬漬けにもなっていたから余計に悪化したというのもわかりますw 小さい時から、毎日病院でもらった大量の薬を飲んでいました。毒親のせいで心が封印されて病気になっているところに、免疫を低下させる薬じゃ悪化して当たり前ですねw 心の状態が病気を呼んだというのは、間違いありません。

 

焦らず、気持ちを安定すればいい

安定とは、「自分が大好き」「家族大好き」という気持ちが安定させる。たまに怒ったりしてもいい。

ローランドみたいになるのが理想ですねw 毒親もちの人は、家族大好きになれないかもしれません。そのような場合は、本当の家族がいるので、ご安心ください。宇宙の創造主、潜在意識の無限の力が本当の親になります。

 

自分を責めちゃだめ

自分を責めることは、宇宙の創造主、宇宙の神、潜在意識の無限の力を責めるのと同じだからです。地球上、この世、宇宙にあるもの全ては、宇宙の創造主が作りました。私たちも、宇宙の創造主の力によってつくられて生まれてきました。なので、自分を責めると、潜在意識の無限の力である生命力が、弱まってしまいますので、気を付けましょう。冗談でも、自分を責めると、潜在意識が責められているのと同じなので、免疫が下がったり、体の機能が低下したり、能力が下がったりします。

 

●「嫌なことを思っちゃった」と思う気持ちが病気になる

「どんなことでも思っていい」と自分に思ってあげる。

これは、自己啓発、幸せになる法則、スピリチュアル、波動を上げることなどに興味が出て、プラス思考を心掛けたり、勉強をするようになった人が良く陥りやすい問題です。

自分の中から、ネガティブ感情を一切排除しようとするのは、危険です。始めは、多少あってよいのです。排除ではなく、その上から、覆いかぶせるように、よいもの、快適なものを優先していきます。よきものを意識することで、そのうち、よきものが心に広がったときに、勝手になくなっています。闇を追い払うとか戦うというのではなく、光が増えると、やがて全部光になるという感じです。

「ネガティブな感情を持ってしまった!」「こんなことで怒るような自分は、まだ波動が低い!」などと、いちいちダメ出しをすることが、悪いということになります。

誰でも、潜在意識の中に、大衆の心という不幸に向かう破壊的な感情の集団的無意識があるで、時々ネガティブ感情は出て当たり前です。当たり前ですが、それを癖にしてはいけません。癖じゃなかったら、たまに出る分には、出て良いということになります。

怒りに関しても、「2週間以上怒り狂っている」「6年間恨み続けています」「あの恨みは、一生忘れません」などというように、2週間以上、長期間にわたり、持ち続ける癖になると危険です。癖になったものは、潜在意識の中に刻印されて、現実化しやすいからです。だいたい、普通のネガティブ感情は、1~2週間も経てば、自然に消えていきます。

ネガティブ感情が出たときは、逆にその感情を味わい尽くしてみてください。紙に言いたいことや、思っていることを全部書き出してみると、なんでそんなに怒っているのか?悲しくなっているのか?が見えてきます。全部出して味わい尽くすと、満足して、そのあとは、勝手に消えていきます。何かおいしいものを食べたり、楽しいことをしたり、好きなことをやっている間に、忘れているでしょう。

味わい尽くす前に「出してはいけない!」とやるのが、ダメだということです。感情を封じ込めて、抑圧になるからです。そうすると、心が動かない状態になって病気になりやすくなってしまいます。

 

病気は、思いの癖、考え方の癖

自分を見ていない時に、病気になる。どうやって見たらいいかわからない時は、自分の体を触ってあげる。触ってあげるだけで病気にならない。さみしくなったところが病気になる。これが自分への愛。

「触る」というのは、服を着替える時にただ触れたとかではなく、優しくなでるような感じで、愛と気持ちがこもっていなくてはなりません。

人の体や、かわいい犬猫、などをさすってあげるような感じで、愛情をこめて触りましょう。手のひらから、ヒーリングの波動が出ているところを創造すると効きます。おなかが痛いと言っている子供のおなかをさすってあげたら痛みが消えた、などのような話があります。それと同じような感じです。

特に、お風呂では、烏の行水ではなく、丁寧に泡立てて包み込むように洗ってあげましょう。自分の体を、エステティシャンが扱うお客様の体のように、丁寧に扱うことがポイントです。普段から、魂の活動を支えてくれている、肉体に感謝をして、よくいたわってあげましょう。

さみしくなったところが、病気になるというのは、そこに感謝が足りないという意味にも取れます。その部位を邪険にしている可能性があります。私が、庭の土壌改良で、腕を痛めた時は、早く畑を作りたくて穴掘りを早く終わらせたかったので、肉体を酷使して働かせすぎでしたw そのように働かせすぎている時は、感謝といたわりが必要になります。

自分の肉体のいろいろな部分を、生き物として考えるとわかりやすいかと思います。

これは、この動画とは関係ありませんが、余談をすると、呪われたかのように悪いこと続きだったり、運が悪い、体調がすぐれないという方は、足の裏が、汚いか、固いか、邪険に扱っていて、手入れを全然していない可能性もあります。

そういうときは、足の裏を徹底的に、丁寧に洗って、お風呂から出たら軽くほぐして、マッサージをしたり、アロマトリートメントをしたりお手入れをしてみてください。今まで固くてこわばっていた場合、柔らかくなったら、波動が上がって運が開けてきます。

「病気は、思いと考えの癖」というのは、科学的にも証明されています。糖尿病は、頑固で人の話を聞かないで自分のエゴを押し付ける怒りっぽい人がなる病気というように、病気でその人の考え感情の癖がわかるそうです。感情の癖を治したら、病気が治ってしまったという例が、ジョセフ・マーフィー博士の本たくさん載っています。

確かに、近くに、糖尿病の人がいますが、そのまんまですw 私の活動グループにいたこのあいだ除名処分をした論破好きな人も、義務教育を受けていないほどの病気と精神病を持っていると言っていました。その人も、めっちゃ頑固で人の話を聞きませんでしたw それを先に治したらすぐ病気も治るでしょうw

また、病気自慢が好きな人もいます。自分は、どれだけひどいのか?ドヤってきますw そういう人は、エゴが強い人です。病気自慢をする理由は、それを理由に、自分がミスをしたときに言い訳ができるし、特別扱いをしてもらいたいからです。病気自慢系は、相当自分を見つめ直して、学ぶことがあると思いますw

さらに、コロナも同じです(新型というものは、地球上この世にもあの世にも存在しませんがw)。かかる人には、ある共通した思考の癖があります。

 

自分が病気になると思うから病気になる

大衆の心の住人は、病気の話をするのが大好きです。自分で病気を引き寄せています。コロナもサルトゥーも同じです。「ない」「かかるわけがない」と決めた人は、かかりません。「かかるかも」と思っていたら、いくら現実的には、作られたシナリオのバーチャルの中の架空のウイルスでも、かかります。

 

なんでも大好き人間になればいい

好きなことを優先してやっていたら、自然に好きなものに囲まれるのでそうなりますね。まだまだ3次元の資本主義、ナチョス文化が残っているので、多少の嫌なことがあったとしても、目線を変えて、ユーモアで面白おかしく変えてしまえばいいだけですね。

 

病気になるならない、それすら関係ない

なったらなったで家族にしちゃえばいい。これは、悪霊の取り払い方と同じですね。悪霊は、悪いものとか怖いものだと思わないで、一緒に楽しいことをしたり、おいしいものを食べたりして幸せになれば、成仏できます。病気も悪霊の一つですねw

「家族とは、気持ちで受け取りあった生き物」この意味は、ちょっとよくわかりませんがw 気持ちが生き物という感じでしょうか?

「病気と気持ちを受け取り合えばいい、どうして病気になったか?聞いてあげてね。」たぶん、辛い気持ちがあったから病気になったので、どうしてそうなったか?自分を見つめ直して聞くということでしょう。

「病気がないなら、よかったね。」そうですねw

 

病気になったら、何か学べばいいだけ

病気があるのは、人生の最初に戻してくれるアイテム

何かに気づくため

いったん休憩するため

これは、素晴らしい言葉ですね!本当にその通りです。

病気になったおかげで、気づきを得たり、何かを学べます。病気になることは、悪いことではありません。自分の心を見つめ直すべき時や、何かを学ぶべき時には、病気になって、それで気づかせているからです。「病気になったら、今は、休むべき時」ということになります。

私も、このあいだかかったひどい伝播(シェディング)で、生死をさまよいませんでしたが、きつさが半端なくて、すぐに効く特効薬も持っていないし(あっても飲みたくないしw)もし免疫が治せなかったら、宇宙に帰るコースになるかもしれないことを覚悟しましたw もしそうなった場合は、医者に行ってインチキPCRやられて、勝手にコロナにされて免疫がもっと下がるインチキ薬だされるよりましですw 免疫を下げられる薬を出される場所に行くくらいなら、自分の免疫を先に試しますw そしたら大成功をしましたw たぶん、今回の伝播(シェディング)で、私の免疫は強化されたでしょう。一度戦いを学んだので、次は、余裕、もうあんなにひどくならないと思いますw

今回体調を崩して学んだこと

今回の伝播(シェディング)でたくさんのことを学びました。

ビタミンD、亜鉛、マグネシウムを途中でやめていたし、はじめだけ健康に気を使っていたものの、そのあと持続していなかったので、結果的に全然気をつかっていなかったことになりますw これをきっかにまた再開できましたw

食生活も同じ。忙しくて、けっこう手抜きだった日もあったので、栄養バランスがいまいちだった可能性があります。具合が悪い期間中は、栄養価のある食べ物で治すために、食べ物にも気を遣うようになりました。そのおかげで、ペーストからグリーンカレーを作れるようになりましたw それがおいしかったので、ハーブとか風味のある香辛料(辛くないもの)が好きなので、予防にもなるし、毎日取ろうというようにもなりました。

庭作業を急いでいて、疲れていても無理してやっていたのも、原因だったと思います。魂からのメッセージを無視して、肉体を酷使していましたw

眠い時も昼寝は、時間がもったいないと思ったり、早く寝ないで、睡眠時間を削って何かをしようとしていましたw 時間がもったいないと思うのは、3次元思考ですねw

グループ活動を休めないし、早く寝て治すしかなかったのですが、毎日9時に寝ると、起きてから、めちゃスッキリしていて、素晴らしい状態だという発見がありました。

アロマオイルのうがい、マッサージが、効くという発見がありました。うがいを毎日やったら、風邪の予防や、伝播(シェディング)からの防御もできると思います。

伝播(シェディング)を防いで、放射線から細胞を守る、ラベンダークリームも持続していませんでしたが、また再開しました。

波動も話も合わない羊ちゃんたちと、しょうがなく活動をしているので、そのストレスが一番あったと思いますw

 

病気になるとき

好きなことができていないか、誰かに支配されていて心が動かない状態(抑圧、ストレス)

感情、考えに癖がある

気持ちが不安定

自分を責めすぎている時

ゆっくり休むべき時

考えが間違っていた場合、最初にリセットしてくれる

 

 

 

 

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