毒親からの妨害は、宇宙的に起きている可能性がある

 

自分の目標の達成を毒親がやたらと邪魔をしてくることは、しょっちゅうあるかと思います。しかし、いい妨害もあることがあります。

毒親の劣等感と宇宙的に行われている2つの妨害がある

毒親は、劣等感の塊なので、見下したり悪口を言ってけなしてほかの人を自分より下にもっていこうとします。それにより、自分が上になったような気になって自分の劣等感や自信のなさを埋めようとしています。

しかし、宇宙の神である潜在意識が人を通してあなたを危険から守ろうとして止めてくるときに、毒親を使う場合もあります。

普通の人を通すと優しくて止められないけど、キツイ毒親を通して止めるほうが簡単だからです。毒親以外にも、嫌な人物はそうやって潜在意識が使ってくることがあります。

私は、これで1つ助かったことがあります。

昔、若いころにアイドルを目指していた時があって芸能事務所やモデル事務所に入って、下っ端の活動みたいなのをしていたときがあるのですがw毒親が反対をして台無しにされたことがあります。今、思うと、あれは、潜在意識が毒親を通して止めてきていたのだとわかります。

その時も散々な目にあってたので、もうその時点で潜在意識からの間違ってるよというメッセージなので気づけよってかんじでしたが、気づかずに間違った道を進みまくっていました。偉い人を紹介されて、飲みに行くというからついていったら、タクシーの中でスカートに手を突っ込まれたり襲われたり、さらに2次会に行くというからついていったら全然店じゃなくてマンションぽいホテルで、部屋がいっぱいあって、そのおっさんがドア鍵を開けた瞬間、走って逃げたというコロナより怖い事件がありましたw 降りたエレベーターが偶然その階で止まっていたからすぐ乗れて逃げれたけど、もしそこで時間がかかっていたら何かされたかもしれません。あの偶然も潜在意識が助けてくれたと思います。

今になると、芸能界は、この茶番を起こしている闇とつながっていることがわかったので、結果的に関りを切ってよかったと思っています。それだけは、毒親に感謝しています。

このように、毒親もたまには、いいことをするときがあります(潜在意識のおかげで)。今毒親に邪魔をされていることでも、毒親の劣等感からくる邪魔なのか?宇宙的に来ている助けとしての邪魔なのか?見極めるともしかしたら、魂にとって良い邪魔があるかもしれません。

毒親の劣等感からくる邪魔でも、宇宙的にくる守ってくれるための邪魔でも、どっちにしても、痛い目にあってばかりいるときは、その道は、魂が行くべき道で経ないという証拠なのはたしかです。痛い目にあわせることで、潜在意識が訴えて気づかせてやめさせようとしている場合があります。

 

 

 

 

 

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