自己免疫、自然治癒力は、潜在意識、宇宙の神の力

 

臓器や細胞のようになんでかわからないけど勝手に動いているもの、人が動かせない領域のものは、潜在意識によるものです。そこには、宇宙の創造主である神のエネルギーが通っています。自己免疫もその一つです。

自然の治癒力、免疫は、神の力

怪我をして皮膚を切ったとしても傷口にかさぶたが勝手にできて、勝手にはがれていつの間にか治っていたりします。どこかにぶつけてあざになっても気づいたら消えて何もなかったようにキレイになったりします。そういうのも潜在意識の治癒力が治しています。

勝手に動いている体の機能、治癒力や免疫を大切にすることは、宇宙の創造主である神を大切にしているのと同じことになります。

人間や動物の体は、本来放っておいても宇宙の力で潜在意識によって勝手に自然治癒が行われるようになっています。薬は、あくまでも緊急時を乗り越えるための一時的なサポートになります。ずっと薬に頼り続けると、もともとある自然な治癒力が働かなくなることがあります。

子供をサポートしすぎて過保護に育てると、一人では何もできないなんでも人に頼る人間になってしまったり、外の刺激に耐えたられない弱い人間になってしまうのと同じです。

スペイン風邪、ポリオ、豚インフルエンザ、エボラなど過去の歴史をみるとすぐにわかります。ワクチンを打った人の方が感染、重症化、死亡したりしています。理由は、免疫が低下しているからです。実際には、過去の感染症も架空で茶番だったので健康な人には、感染しなかったそうです。感染したように見えるのは、多くの人がドクチンで免疫低下を起こしたからです。SERS,MERS,HIVもコロナ茶番とおなじで、ウイルス存在の証明がされていないし架空だという説があります。私もそう思いますw

福島の原発もウソでした。実際に福島には、原発・放射能などなくて安全です。ただ土地を占領するために人を追い出したかったようです。ということは、人工地震だったということです。今は、ドローンによる人工大雨などの茶番気象が行われています。

https://twitter.com/i/status/1426876857962483718

 

人工なんとかというと、陰謀論だとか馬鹿にされますが、もう陰謀論とか言っているほうが逆に非現実的で現実を見ようとしない危険な状態です。真実を知ろうとしない人は、時代に取り残されて闇の餌食になってしまいます。

 

今回の茶番を通して、潜在意識は、感染症系や放射能、原発など人を脅かすものは、つくられたストーリだということを教えてくれました。過去にあった、ロケットチャレンジャー号爆破自己まで演技でしたので(今全員生きています)、闇は、TVメディアをおもちゃのように利用してなんでも堂々とやってきます。私たちは、そのような茶番を見破りながら生きていかなくてはなりません。

今流行っているコロナドクチンも同じです。人間の自己免疫には、どんなウイルスにも対抗できるだけの力があります。しかし、ワクチンによって本来の自己免疫が低下するので、そのへんによくある普通の風邪の菌や雑菌で重症化してしまうのです。だから、その感染症風に見える症状は、健康な人には、感染はしません。感染したように見えるのは、個人の免疫低下による風邪の重症化です。5Gやなにか酸化グラフェンのような毒物のまき散らしみたいなものによって、ある特定の場所にいる人全員に免疫低下が起こるから、感染症に見えているだけです。免疫を下げられなければ、移らないのです。

ドクチンを受けると、周囲に免疫を低下する毒をばらまいて感染のような症状がが広がる

免疫を低下させるものは、それだけではありません。なんと、自分がドクチンを受けると、毒をばらまいて周囲の人の免疫を下げて病気にしてしまうということが起こります。

詳細は、こちらの動画をご覧ください。
ファイザーからの警告!-コロナワクチン最大のデメリット【自然療法士-ルイ】

 

人間をはじめとした哺乳類は、エクソソームという細胞同士のやりとりが行われています。それは何なのか?というと、ふだん私たちは、息や体液、皮膚接触を通して細胞が交換されているそうです。もしドクチンを受けると、受けていない人に自分がドクチンでもらった毒が入ってしまうということです。

ファ井座ーは、妊婦がドクチンを受けた人と同じ部屋にいるときは、注意してくださいみたいなことを堂々と、PDFに書いています(65ページ8- 3)。これは、エクソソームによる危険を表しています。

ドクチンを打つということは、自分がスプレッダー(ばらまく人)になって周りの人を病気にしまうということです。人に移さないためにも、国が「自分の大切な人を守るためにも受けましょう」といってるのは、実際には、真逆のことなのです。具合が悪くなった人が増えて感染が広がっているように見えるのは、スプレッダーによるものでもあります。

これを知らずに1回、2回打ってしまった方、焦るかもしれませんがご安心ください。断食による解毒方法もありますので、3回目を受けなければ、まだ大丈夫です。3日間断食をすると、細胞が古いタンパク質を食べるそうなので、解毒ができるそうです。断食中、飲み物は飲んでも大丈夫です。3日はきついなと思ったら、1日2食にしたり、1食にしたり、何か抜くというように少しずつから始めてもやらないよりは、全然良いと思います。

 

病状は、個人の免疫低下なので免疫が高い人には移らない

キルゲイツが、武漢でコロナが初めて出る前に中国入りをしていました。これは、怪しすぎますねw コロナが始まったとき、武漢で5Gの照射テストが行われていたからあのような状態になったという説もあります。しかし、TVやニュースに出ていた映像はやらせの可能性の方が高いので、本当にあのような症状が出ていた人がいたのかはわかりません。今のインド、インドネシアだか感染が爆発している地域も同じです。映像は、クライシスアクターによる大掛かりなやらせなので、実際に現地に行ったらだれもあんな症状の人はいない可能性の方が高いです。実際にインドがメディアに変異株がインドで蔓延しているとありもしない嘘をつかれたと激怒して脅威的なウイルスが存在しない証明書を出しています。

やらせの証拠は、こちらの記事をご覧ください。

TV、メディアニュースを真に受けない、裏を読む目が必要

 

ロシアが一番初めに茶番を見破りました。死亡したコロナ感染者を解剖したところ、放射線にさらされた細菌がみつかったそうです。放射線というのは、5Gではないかという説が濃厚です。細菌は、たぶんふつうのそのへんにいる本来健康ならなんの害のないようなものだと思います。5Gの放射線が強く出る場所にいると、弱い細菌でもそうなってしまうということです。もし放射線が5G地域以外で、見つかったのであれば、ドクチンや何かによって体内に侵入した可能性があります。いずれにしても、個人がそうなってしまっているだけなので、免疫力が高い健康な人には感染はしません。

毎年行われているインフルエンザ予防接種も免疫低下を促進するための茶番です。

免疫や体の働きに感謝をすると病気が治ってしまうだけではなく、奇跡まで起きる

面白いのは、自分の体に感謝をすると、不調が治ったり体調がよくなってしまいます。それは、体がよくなるだけではありません。自分に起きる出来事までよくなってしまいます。

人生がうまくいっていない人は、どんな最悪なことがおきてもいつも食べ物を消化してくれたり、心臓を止めないでいてくれたり、自分を支えてくれている足や体に対して「ありがとう」と言ったり、感謝をしていたわって休めてあげてみてください。そうすると、宇宙から潜在意識の無限の力のエネルギーが流れ込み、いつの間にか問題まで洗い流してきれいにしてくれて、自然に解決してしまうということがあります。

自分では、寝ないで無理して仕事をしても大丈夫だと思っても、自分の体の中ではたらいている免疫や治癒力のためには休んであげた方が良い場合があります。そのような体への小さな気遣いが宇宙のエネルギーの流れを高めます。無限のエネルギーが高まって自分の中に流れ込んでくると、免疫が上がるだけではありません。今まで眠っていた自分の中のあらゆる才能まで開花します。勉強や仕事面でも良いアイデアが浮かんできたり、良い話が舞い込んできたり、人生が繁栄に向かうようになります。

この茶番を早く終わらせるためには、地球上の人々がそのような気持ちを持ち、宇宙の神のエネルギーを大量に流し込んで、潜在意識にたまっていた大衆の心の膿を洗い流すことが大切になります。

 

潜在意識(無意識)とは

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください