銀河法典の内容をゆっくりと見ていく1 第一節 天恵の法

今度は、銀河法典をゆっくりと見ていきたいと思いますw

銀河法典とは?

銀河法典というのは、「光側の全魂が内側に持っている倫理観を法体系にしたもの」だそうです。

法典というと、お堅いイメージがありますが、ざっと見た感じ、内容は、いたって普通の自然界の当たり前の宇宙の法則、潜在意識の法則でした。

こういうところから、また茶番解決につながるいい言葉が出てきそうなので、とりあえず見ていきたいと思います。

 

日本語訳は、こちらのサイト様からお借りしています。

 

法典に入る前に、そちらのサイト様に書かれている通り、地球は、宇宙で闇の勢力下にある最後の戦場ということが念頭です。宇宙は、今まで何百万年も闇と戦い続けてきて、闇から解放されたところから、だんだん光の勢力が形成されていったそうです。

もうこの時点で、すごい話ですね。地球は、最後だから闇がしぶといわけですw闇は、宇宙のどこにもいないから地球に逃げてきています。セントラルサン(宇宙の処刑場みたいなところ)に連れていかれて、消されるのが怖いから、今暴れているということですw

 

アセンデッド・マスターというのは、高次元の最終次元までたどり着いた人だそうです。光の勢力が生まれて軍隊になり、アセンデッドマスターと団結してできたのが銀河法典ということですね。これがいろいろな銀河では、行動の基盤になっているそうです。

今回の宇宙最後の茶番で、そのような高次元覚醒者が出るという話があります。これは、宇宙にとっても喜ばしい、素晴らしいことですね。

最後の地球が解放されたときの感動は、宇宙中が祝福してすごいことになるでしょうね。何百年間続いた、宇宙戦争が終わるなんて、妄想しただけでも涙が出てきます。

銀河法典からそれますが、願いを叶える方法について作った動画で、妄想が現実化するという話をしています(ポイント3 最後の感動シーンにどっぷり浸り生き生きと感じる)。地球解放の日の祝福の感動のイメージでこれやると、ものすごい威力が出ると思います。みんなでそれを妄想しましょう!集団妄想の威力は、りょうこちゃんボンバー並だと思いますw

 

 

銀河法典 第一節 天恵の法

感覚を持つそれぞれの存在は、ポジティブな人生経験に対して不可侵かつ無条件の権利を有する。

「感覚を持つそれぞれの存在」というのは、感じる心がある存在、生きている精神、つまり、魂のことです。

第一節を説明するにあたり、私たちは次のことを理解する必要があります。進歩した銀河社会――闇の勢力の影響や、他の宇宙的異常性の側面から解放されている――では、苦悩と苦痛には何の価値もありません。成長の経験として苦痛、苦難、犠牲を高く評価することは、闇の勢力のプログラミングの一部でした。占領した惑星の住民を、奴隷化しやすくするためです。

本当に、その通りですwこの影響から解放されていることが条件ということです。

 

解放された宇宙では、感覚を持つすべての存在が、ポジティブな人生を経験することを無条件に保証されています。生けるものはすべてソースと内的に繋がっていますが、その繋がりがそれを保証するのです。

ソースというのが、宇宙の創造主の神、無限の力のことでしょう。誰でも、生きているものは内的につながっているということです。神とつながっているからポジティブな人生の経験を無条件に保証されますよ、ということですね。潜在意識、宇宙の法則の通りです。

 

そしてアセンデッド・マスターも、それを強く確かなものにしています。彼らは、生きとし生けるものがソースに強い憧れを抱くのを助け、生きるために必要なものを供給します。彼らの、物質を操る力が、それを可能にしているのです。

誰でも、宇宙の神、潜在意識の無限の力とつながっているから、無限の宝庫から何でも必要なものは、取り出せるよ、神がくれますよ、ということですね。

 

人生とは、決してきつい仕事や苦闘などではなく、むしろ歓喜と創造性の旅なのです。第一節のそれぞれの項は、解放された宇宙におけるすべての生命に関する規定になっています。また二度と対立が生じないように、光の存在同士の関わり方も規定しています。各項を説明しましょう。

きつい仕事や苦闘は、闇からの洗脳です。それが当たり前だと思っていたらまだ闇から洗脳されています。本当の人生は、そんなものとは、全く反対で、歓喜と創造性の旅です。人生で、辛い、苦しいとかあったら、おかしいんですよということです。

二度と対立が生じないようにも守ってくれているそうです。

やはり、本物は、こう言いますw 茶番でよくある分断して「戦え~!」系は、銀河法典に反しているということになりますw

銀河法典って、ちゃんと守られていて素晴らしいですね。当たり前ですが、さすが神の次元の悟りの境地までいった人たちがいるだけあるわ。 生命に関する規定がここから細かく分かれているみたいなので、それも見てみましょう。

 

第一節第一項:感覚を持つそれぞれの存在は、物質的及び精神的な豊かさを享受する、不可侵かつ無条件の権利を有する。

この項は、解放された宇宙における、全存在のポジティブな人生経験を保証するものです。アセンデッド・マスターは、物質――解放された宇宙から取り戻した物質――を操る力を用いて、生きるための全必需品と、物質的精神的豊かさ及び美しさを提供します。

アセンデッドマスターが、解放された宇宙から取り戻した物質を操ってなんでも与えてくれるそうです。アセンデッドマスターは、神と同じですね。 生きるための全必需品、物質的豊かさっていうのは、まさに潜在意識の無限の宝庫のことです。精神的にも、物にも一切困ることはないことを保証しています。

 

第一節第二項:感覚を持つそれぞれの存在は、アセンションすることに対して不可侵かつ無条件の権利を有する。

不可侵という意味がよくわかりませんが、権利を侵されたり奪われることはないということでしょうか。無条件の権利というのは、アセンションをするか?しないか?を自分で選べるということだと思います。

 

アセンデッド・マスターは、アセンションのためのスピリチュアルなテクノロジーを深く理解しています。この項では、アセンデッド・マスターが、その理解をどのように役立たせるのか、そしてまた、自らの意志でアセンションを選択した存在を、the Electric Fire of redemption (救済の電気的炎)を用いて、どのように手助けするのかを説明しています。

たぶん、アセンションを選んだ人は、魂になって次元上昇をするか?人間のまま地球上で奉仕するか?を選ぶのかもしれません。2012年以降は、生きたままアセンションができるようになったというのを、さる100TV-5次元意識さんの動画で見たことがあります。救済の電気的炎というのもよくわかりませんが、それを使ってもらうと、魂だけになるのかもしれませんね。

 

第一節第三項:感覚を持つそれぞれの存在は、ソウルファミリー・マンダラにおける自分の位置に応じた割合で、他の存在と統合する、不可侵かつ無条件の権利を有する。

この項は、ソウルファミリー内部の関係を規定する文書になっています。それは対極性の存在(ツインソウル、ソウルメイト)と一つになることを保証しています。そしてまた、発達段階と外部条件には関わりなく、他のすべての存在と協力し合うことを保証しています。

ツインソウルというのは、ツインレイのことでしょうか?詳しくわかりませんが、ソウルメイトみたいな人とは、一つになることが保証されているんですね。一つという意味は、一緒にいられるということなのか?それとも、二つの魂が合体して一人になってしまうのかわかりませんが、もし肉体がなくなった場合は、合体して1つになりそうな感じしますw ソウルファミリー同士で、協力し合うことが保証されているそうです。

 

第一節第四項:感覚を持つそれぞれの存在は、すべての情報を受け取る、不可侵かつ無条件の権利を有する。

この項は、すべての存在が自分たちに必要な情報――宇宙という進化の壮大な視野に立って自らの役割を理解するために必要な情報、自ら決断するために必要な情報、成長と福利に必要な情報――をすべて受け取ることを保証するものです。アセンデッド・マスターや、様々な種族と文明の進化を監督している存在が、この全データを提供します。

これは、潜在意識の中から何でも、知りたい情報や、目的、願望達成のための情報、ヒント、アイデアなどを自分で取り出せるのと同じですね。古代の偉人の知恵や考えも潜在意識から直感としてもらったりできます。それらは、アセンデッドマスターや監督たちがくれているということでしょう。

 

第一節第五項:感覚を持つそれぞれの存在は、自由に対して不可侵かつ無条件の権利を有する。

この項は、全存在が成長及び人生経験の可能性を無制限に有していることを規定しています。解放された宇宙において全存在は肯定的なものしか創造しないので、彼らの自由は決して他者の自由に反することはありません。

これも潜在意識の法則と同じですね。強制したり、人の自由を侵してはいけないということです。強制接種や強制ドクチンパスは、銀河法典的にも、もうアウトですね。セントラルサン行きですw 今一部で流行りの強制的に覚醒数を増やす活動も自由を尊重していないので同じでしょうw

自分の自由は、他の人の自由を侵すことはありません。簡単に言うと、欲しい物、恋人、結婚相手みたいなパートナーや、やりたいことなどの自分が手に入れたいものは、他の人が欲しい物と絶対にかぶらないようになっているということです。競争や争いなしで、誰でも、求められていて、自分の能力を最大限に発揮できる完璧な場所に行けるということです。だから、競争したり、ライバル視したり、誰かに負けたくないとか言っていたり、蹴落としたり、争って奪って手に入れようとしているものは、間違っています。それは、必要のない物なので、あとでいらなくなったり、離れていかれたり、失いますw

人とは、何事も絶対にかぶらないようになっているので安心しましょう。これがわかると人生で焦る必要一切なし!です。

 

銀河法典の内容をゆっくりと見ていく2 第二節~第四節

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