神社に行ったら願いではなく、感謝だけをすると感謝しないといけないことが起きる

一番願いが叶う方法、うまくいく方法です。

神社で願いを言ってはいけない

これは、別に決まり事でも法律でないので、信じたい人だけ信じればよい話になります。

一般世間では、神社でお参りして願うのが当たり前とか、神様、宇宙や潜在意識に願うという行為がありますが、実は、それは、効かない方法になります。 なぜかというと、「ください!ください!」と要求をすることは、欠乏を強調しているのと同じことになります。

潜在意識は、本音を感知して、それを拡大、増殖させます。「うまくいきますように」とか、しょっちゅう何かをください!ください!という頼みまくりは、また次には、頼みまくらないような状況がやってくるということになります。

反対に、「今は、大変満足しています、ありがとうございます」というと、その満足が拡大、増殖されて、満足することがやってきます。いろいろ注文して願うよりも、感謝だけをした方が、確実に、ものごとがうまくいくようになります。神社に行ったときに、願いを言わずに感謝ができる人は、余裕があるという意味にもなります。その余裕が、拡大、増殖して、また余裕が出るようなことが起こることになります。

今この瞬間に生きていられること、雨が降ってもしのげる家があること、寒い日でも温かい布団で眠れること、温かいお風呂に入ってリラックスできること、毎日おいしいお米、ご飯が食べられること、病気にもならずに歩き回れることなど、当たり前だと思っていることがどんなにありがたいことか身に染みて感謝できたときに、また感謝しないといけないことが起こるようになっています。

日ごろこのような感謝をしていたら、神社にわざわざ行く必要もありません。なぜかというと、神は、神社にいないからですw しかし、別に行くことが悪いことではないので、お正月のイベントとして楽しむ分には、行っても良いでしょう。

日ごろから感謝の波動が出ていないと、お参りしただけで、周波数は変わりませんので何も変わりません。家から低周波が出ていたら、帰ってきた時に下がってしまいますので、掃除片付け、断捨離は、いつもきちんとしておきましょう。

神社に行く場合は、神様に、普段の素晴らしい生活や人生の感謝と報告としてお参りをしてみると、大変効果的です。

お正月、神社のお参りだけではなく、普段も同じ

この話は、お正月や神社のお参りだけに限ったことではありません。普段から人や環境に要求ばかりしていたり、変えようとしていると、理想通りにならないし、願いも叶わないし、人生もうまくいかなくなります。

健康も同じです。病気の時に、治りますようにとか、「痛い痛い!悪い悪い!」と言っているといつまでたっても治りませんが、「いつも支えてくれてありがとう!」「いつも24時間365日1回も止まらずに、働いてくれてありがとう!」などというと、急に調子が良くなって治ってしまったりします。それは、周波数が変わるからです。体の調子が悪いということは、肉体のその部分が精神からくるストレスによる低周波を受けてくれたのです。自分の肉体でも、どんなに小さい細胞でも生きているので、冷たい言葉を言って悪い者扱いをしないで、愛を注いでいたわってあげることが、大切です。

パワーストーンを使うときも同じです。石に向かって「こうしてください、ああしてください」と、願うのではなく、この石は、周波数を出して協力してくれている、ありがとう!と思う方が、即効きます。石の高周波と自分の高周波が共鳴して、倍になります。

 

周波数は、人間が生きていく上でと、これからの黄金時代、新地球で一番大切なものであり、今後の医療でも自然療法として使われるようになります。

周波数が良いということは、宇宙テクノロジーの、手足が亡くなっても再生したり、ガンも一瞬で消えたり、死んだ人も生き返らることができる、メドベッドの中にいるのと同じということです。

本当に効果を出したいなら、神社に行ったときは、周波数を上げる感謝をしてみてください。

 

体も精神も物も全ては、周波数(波動)でできている

斎藤一人さんの神社でネガってはいけないという話の動画。

 

体の悪いところにありがとうと言うとピタッと止まる、毒も何も消える、腰が悪いんじゃねーんだよおめーが悪いんだという話など面白くて素晴らしい動画。

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