茶番が長引くと、ドクチン接種者は、闇の生物最終形態に進化する

覚醒者がこのまま増えずに茶番が長引いた場合は、光側の計画は中止になってしてしまうようです。

地球上で37%の覚醒者が期限までに必要とされている

銀河連邦員のいちべいさんの話によると、覚醒者が期限までに増えなかった場合は、人類滅亡の可能性があるそうです。

もし37%に達したら、もしくはそれ以上を超えたら、光のプランですぐ新地球になるそうです。

神風で一瞬で新地球と言っていたので、個人的な推測ですが、たぶん、グリッドというのは、宇宙からなにかするんだと思います。低周波の生物を電磁波かなんかの見えないもので一気にやってしまうのではないでしょうか。だからDNAを覚醒して、それにひっかからないように耐えられる体にしておかないと生き残れないのかもしれません。

今グリッドについてちょっと調べたら、もしかしてこんな感じかもしれません。

意図的にグリッドを増やして守護の波動を上げるのかもしれませんね。

 

いちべいさんの話によると、新地球は、次元が移動してとかスピ系のそういうのではなく、もっと物理的で科学的と言ってたので、体が透明になってから行くような世界ではない感じがします。今ある地球はそのまま物質的に残って、闇の者を地球上から消すだけなのではないか?思います。

だから今量子リンクりょうこちゃんで、見られていて、真実に逆らうものは、この計画を邪魔する者扱いで、闇と一緒に消されてしまうという意味なのかもしれません。

光が失敗するわけがないので、大丈夫でしょう。

覚醒者に関しては、もうこの時代に生まれてきた人は、最終結末も覚醒人数も決まっていると思うので、これから急に出てくる可能性もありますね。

ただ、本当に生き残りたいなら、今気づくのが一番おすすめだと思います。光のプランが終わるまでは、闇のシナリオがどんどん進んで行き、止まることはないそうです。

たぶん、光と闇が交渉しながら、進めているんでしょうね。全部逮捕処刑してしまうと、逆襲してくるので、かえって危なくなるからその危険性も踏まえて進行しているんだと思います。

緊急放送が来るときは、地球が終わる直前だと思った方がいい

緊急放送は、地球が終わる前に最後の最後で、出てくるものだと思います。闇が一番知られたくないことなので、それをやったら闇が持っているりょうこちゃんボンバー(量子爆弾)で地球を吹き飛ばすと思います。

だから緊急放送はこないほうが安全です。来たら、闇が持っているもの、できること全部惜しまず出してくるはずです。

緊急放送をしたら、パニックも来ます。地球上の人全員が次の日から仕事に行くわけがありません。それにより、物流や電気、ガス、水道、ネットなどいろいろ止まる可能性があります。店に侵入して食べ物を盗んだり奪い合いやレイプ殺人などの犯罪も出るでしょう。「緊急放送が来たら、新地球!黄金時代!ポップコーン食べて黄金時代の生活様式を見て楽しもう!」ではなく、反対に全て終わりになる可能性の方が高いという覚悟をしなけらばなりません。

緊急放送を頼って、覚醒者を増やそうとするのは、まったく意味がありません。緊急放送を頼っているということは、テレビを頼っていますテレビ脳と同じということです。そこで、見て初めて知るくらいなら覚醒とは言えません。

本当の覚醒は、自分の魂の導きにより、気づいたときから自分で情報収集をしていく中で真実に気づいていくものです。これは、放っておいてもそう導かれるはずなので、導かれていない場合は、その魂には別の目的がある可能性があります。

そういう魂を強制的に覚醒することはできません。

魂のトラウマ、カルマ解消のために自分で死ぬ道を選ぶ人もいる

緊急放送とは?

EBS Emergency Broadcast System緊急放送というのは、テレビで急に今地球で起きていることを全部暴露するものです。

私がこのブログに書いたようなことがテレビで放送されるだけです。大昔から闇の異星人がやってきて地球を支配して偽社会や教育を作って権力者に従わせるための洗脳してて、国、医者、権力者が全部闇で、働かせるだけ働かせてお金を全部吸い取り、ドクチンは全部毒で人工削減、金儲け、人間に見えるロボットやトカゲの種類の異星人がいてなど、をテレビで公開して知らせるというものです。

テレビしか信じない人向けの放送ということです。

過去にイギリスで宇宙人からの緊急放送が本当にありました。

イギリスでの緊急放送日本語訳

アシュタール銀河司令部の代表であるヴリロンの声 1977緊急放送イギリス

 

イギリスであった緊急放送の内容が今の茶番解決の大ヒントだった

 

光のプランが終了するまでドクチンは加速して監視社会へ進む可能性大

光のプランが終了するまでは、このまま進むでしょう。

しかし、光のプランというのは、そんな先の話ではないと思います。期限があると言ってるので、たぶん来年中には何かしらの進展があると思います。それまでがガチの生き残り戦になりますが、何が来ても無視していれば大丈夫です。毒親と同じで、従ったら終わりです。国民は、簡単にだませる、言うことを聞くと思われてなめられているだけです。一度従うと永遠に次の要求をしてきます。

ドクチンやパスも無視して相手にしなければ、あきらめてすぐやめるので、最終的には、勝てます。

 

茶番が長引くとドクチン接種者が、最終形態に変化する

いちべいさんの話によると、ドクチン接種者は、これから最終形態に変化する可能性があるそうです。最終形態というのは、体の中に入っている、ドクチンに入っていた寄生虫が、巨大化するということです。寄生虫キメラは、六本木ヒルズにあるクモのオブジェの大きさまで成長するそうです。

六本木ヒルズ 蜘蛛のオブジェの画像

 

ゾンビ化してバイオハザードのようにおかしな行動をする可能性や、急に体内から手足が出てきて、変化してしまう可能性もあります。

そんなことありえないと笑うかもしれませんが、闇の異星人は、そういうことを大昔から本当にやってきています。それが今また繰り返されています。

実際に、ドクチンを接種した母親から生まれた子供に、手足が多かったり、目が宇宙人と同じように真っ黒だったり、奇形児ばかりが生まれています。これは、ドクチンの中の寄生虫による影響です。このように、

さらにドクチンには、日立製作所のマイクロチップが入っているので、巨大な闇の生物に進化した後にコントロールされる可能性もあります。いちべいさんが言っている地獄絵図というのは、それだと思います。

今でも不審な動きをしたり、車が住宅に突っ込んだりしています。これは、マイクロチップによるコントロールの可能性があります。

そうならないように、絶対にドクチンを打つのはやめましょう。

最低2回、知らずにやってしまったなら今から解毒すれば大丈夫です。3回目はもうアウトです。それでも気づかない場合、魂には、違う目的がある可能性があります。

ドクチンは覚醒剤と同じです。闇に覚醒してしまって、一度やるとやめられなくなります。1回やっただけでも、闇の洗脳が効きやすくなっています。

 

ドクチンの中にキメラDNAが入っている証拠。

ドクチンの中にトカゲ系の異星人のDNAが入っている証拠。

 

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