タロット占い コロナ茶番の真相 カード別解説⑬ 第12ハウス 気づいていないこと、盲点、知らない世界 カップの10 コロナ茶番が起きた本当の理由!

コロナ茶番の真相占い、最終回!第12ハウス カップの10の解説です。

コロナ茶番が起きた本当の理由 カード別解説⑬第12ハウス カップの10意味

 

 

 

最後の12番目のカードは、第12ハウスです。

第12ハウスは、秘密、気づいていないこと、見えないもの、隠れている盲点、隠れた敵、腹の中、背後霊のように直接わからないものになります。

相手を特定せず人の役に立ちたいというボランティア活動や、芸能界、テレビのように編集で作られた直接反応が返ってこないような、映像などの別世界の見えない世界という意味もあります。

今回は、茶番を見ていますので、国民が気づいていないこと、秘密にされていること、隠れている盲点、直接わからないこと、デレヒ、芸能界になります。

カップの10が出ています。

絵では、のどかな場所の虹の下で、家族が幸せそうにしています。これは、環境が平和で完全にリラックスして安心できる状態であるということ、完全に満ち足りた幸福に包まれているという意味になります。

このカードは、スプレッドの全体像を変えてハッピーエンドを約束することができる、最もポジティブなカードと言われています。

夫婦が嬉しそうに虹に向かって手を上げています。これは、最後の審判の死者たちが天使に向かって手を上げていたのと同じで、恍惚になっている状態を表します。

向こうに見える丘の上にある家でも買ったのか、何か夢が達成したのかのような、喜びと幸せにあふれた雰囲気が出ています。

10個のカップが虹の中にあります。愛情と感情を表すカップがすべて揃っています。これは、現実で噛みしめて味わえるような喜びが完成した姿です。

愛情、喜びを他人にも与えて一緒に共有したり、分かち合ったり人も幸せにするような、余裕がある心であることを表しています。

心も体もリラックスしていて満足しており、人間関係も愛情に満ちあふれていて良好です。神が喜んでやってくるような、穏やかで完璧な精神で状態です。

子供が楽しんでいる様子は、無邪気に彼ら自身のやり方で自由に楽しんでいて、魂から自己表現をしていて、幸せだということを表しています。

そうなることで、ハッピーエンドが約束されるということになります。

第12ハウスは、うおに関係しているので、夢、理想郷、非現実的という意味もあります。非現実的というのは、物質世界の3次元から見たときのことです。

宇宙的に見て、本当の現実とは、自分の魂が感じていることになります。感じることが真実です。本当は、夢や理想郷こそが真実なのです。

黄金時代は、偽りは、残れない魂のための真実の時代になります。それが、気づかれていない水面下では完成していることが第12ハウスと第4ハウスからわかります。

茶番を終わらせて早く黄金時代にするには、国民の盲点である第12ハウスの理想郷と完璧な幸福を意識して、感じていくことです。

第4ハウスの私生活で、楽しいことだけに着目して感じていると、感じていることが真実なので、潜在意識にある黄金時代が、目に見える形で出てくるようになります。

理想郷というのは、嫌な気分になることを一切やめて、絵の中で踊っている子供のように、無邪気にやりたいように自己表現をして楽しむことです。

絵の中の夫婦のように恍惚の状態で、常にリラックスした状態を保っているだけで良いのです。今感じることを味わって楽しんでいれば、何かをしている最中に急にトースターからパンが飛び出すように、表面的に何かが起こります。

その際に、絶対にやってはいけない、注意点が二つあります。一つ目は、茶番の象徴カードであるソードの5逆が表す、情報面での争い、主張の獲得、失敗、敗北や辛さに集中すること、恨み妬みなどの不快な感情への執着です。

情報が合ってる間違っている、そっちがデマだのなんとかという主張で争ったり、聞く耳を持たない竹林信者を説得しようとして、言い合って気分が悪くなることも、

自分の波動と免疫を下げ、地球の波動まで下げて、黄金時代を遅らせてしまいます。眠る羊への拡散活動は、自分の気分が悪くならないように、楽しめる範囲でやることが大切です。

今は、誰が正しい、間違っているよりも、さっさと個人の気分を良くして地球の波動、周波数を上げることに協力し、闇の波動に打ち勝って黄金時代にしてしまうことが先決です。

やってはいけないこと二つ目は、第10ハウスが表すペンタクルスの5逆のように、金の亡者になったり、社会的な名声、権力、立場、物質、評価や数字などが認められることだけに執着して、一番大事な信頼を落とすことです。

この2つに気を付ける必要があります。個人の充実した私生活が重要なのは、個人というミクロの世界が、全体のマクロにつながっているからです。ミクロの変化でマクロが変わります。

例えば、細かい視点で、ミクロの個人が食生活に気を使って、細胞が元気になれば、人生でも元気になれる良いことが起こり、マクロの社会でも元気に活性化することが起こるようになっています。

チームをマクロ、メンバーをミクロと見た時、個人練習をしていないグループが、世界大会で勝てないのと同じです。勝てるチームは、一人一人がやることをやっています。

リラックスして私生活を楽しむ国民が増えれば増えるほど、マクロの社会もリラックスできて、楽しめるものになるということです。

765は、情報による茶番であって、一切脅威的なものは、存在しておらず何も変わらず平和な状態であることが、第12ハウスに表れています。

実際に、国民から見えない場所や背後に危険は、ありません。第4ハウスも私生活を脅かすものは出ていませんので、毎日安心して寝ることができるくらい平和な状態です。

テレビ、芸能界は、初めから完全な平和であることを知っていました。国、闇の者たちは、この平和を隠しています。

国民が765で怖がっている間でも、闇の者や芸能人のプライベートは、絵の中の人たちのように、円満でリラックスしていて充実しています。

闇の者のプライベートは、仕事の時とは別人のようにまったく別の顔で765も竹林も気にせず、のうのうと楽しんでいるのです。

3次元では、表面的に悪いことが起きてどんどん悪化しているように見えることがあります。

しかし、嫌な出来事が次々と表面に出てくる時は、デトックスと同じで、潜在意識の中に巣くっていた毒や膿が出てキレイになっている証拠です。

潜在意識や見えない場所に、嫌な出来事は入っていませんので、これから新しく作らなければ、嫌な現象は、だんだん出てこなくなります。

今起きている現象は、過去に潜在意識にあったものが、表面化したものです。現実化の過程では、表面に出たら終わりです。

ニュースは過去の出来事を報道しているので、何かのニュースを見るときは、過去の過去の出来事になっているということになります。

過去は、死骸と同じです。それ自体には、エネルギーは、ありません。そこから何か出ることは、もうないのです。

次の現実の出来事を引き起こすエネルギーは、現在の心の状態です。それは、私たちが心の中で。今感じていることになります。

すべての恐怖は、情報から来ています。今起きている茶番の情報戦は、宇宙的に国民の魂を覚醒させるために起きている宇宙的なイベントです。

今まで闇に洗脳されて、本当の自分を表現していなかった狂った魂を、元に戻す時が来たのです。その偽りを壊して、本当の自分に戻れるのが、黄金時代になります。

第7ハウスが表す対抗する問題に出ている最後の審判の死者が、蘇っているのは、国民の魂が洗脳された状態から、目を覚ますべきであるという警告になります。

茶番は、全国民の魂が本当の自分に戻って、リラックスして自由に自己表現ができ、完全に満たされた幸福にするための、一つのきっかけだということです。

実は、今起きている茶番は、国民一人一人が、自分の中の闇と戦うために起きています。国民が、一番戦わなければならないのは、政腐でも闇の者でもなく、個人の心の中の闇です。

国民一人一人が、このことに気づけば、地球全体の波動、周波数が一気に上がり、現実的な闇の勢力は、急速に弱まり、竹林強制などの恐ろしい出来事は、次々と消えていくでしょう。

心の中が、宇宙の神の波動と一致していれば、無理に闇と直接戦わなくても、神によって宇宙的な掃除である奇跡が、自然に起こります。それが、第7ハウスの最後の審判による大召喚です。

自分の中の闇、でーえすというのは、愚痴、悪口、文句、恨み妬み、不満な現状や恐怖に関心を持つことや、自分を偽って本音で嫌なことをやることです。国民がそれをやることで闇の勢力は、喜んで栄養にして、勢力を上げていきます。

闇と同じ波動だと、闇の力が増してしまいます。闇は、国民を怖がらせて、潜在意識に恐怖を植え付けて混乱を起こすことを目的としています。この手にひっかかってはいけません。

なんでも注意を向けるものが拡大して現実化します。不快感を感じた情報は、無視をして、快適で希望が湧く情報だけを意識していくようにしましょう。

日常から、何かするときに、波動に気を付ける必要があります。情報戦に動じず、自分の気分を良く維持できれば、黄金時代になります。

最後に、全体のバランスをチェックします。

大アルカナがメインの位置に3枚、合計5枚。第1、7ハウスがそうなので、本当にこの問題は、国民の意識をどこに向けるか?にかかっています。

逆位置が17枚中、12枚。かなり深刻でネガティブに傾きやすい問題です。なかなか前向きになれない、悪いところにばかり目がいき、良いところが目につかない状態です。

反対に言うと、それができれば楽勝ということです。特に重要な場所第4ハウスと第12ハウスの正位置で平和な良いカードを使わない手はありません。

ワンド1枚、ソード5枚、カップ2枚、ペンタクルス3枚。風が過剰なので、情報過多で、悲しみや辛さに集中し、頭で考えることが多くなっています。

国民の意識を解決や達成からそらせるための情報が、茶番の一番の問題だということは、象徴カードのソードの5逆と第3ハウスにも表れています。

火が少ないので、本能から湧き上がってくる情熱が不足しています。水も少なめなので、感情に素直になることと、ものごとを一つ一つ噛みしめて味わって楽しむ要素も足りないといえます。

洗脳で固くなった魂をほぐすには、人の顔色を窺わないで純粋な魂の表現をする動物や、小さい子供のように、本能のまま過ごしてみると良いかもしれません。

 

 

茶番の真相 全体簡易解説

 

コロナ茶番を早く終息させるための大切なことや願望を叶える潜在意識の使い方の動画

潜在意識の波動を上げてさっさと茶番を終息して黄金時代に突入し隊

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください