タロット占い コロナ茶番の真相 カード別解説⑧ 第7ハウス最後の審判逆 ホロスコープスプレッド

コロナ茶番の真相占い、第7ハウス最後の審判逆の解説です。

コロナ占い カード別解説⑧ 第7ハウス 最後の審判逆の意味

 

七番目のカードは、第七ハウスです。

 

第七ハウスは、自分の反対側なので自分の向こう側にある事柄、今直面している問題を表します。

 

自分が向き合っているこという意味で人間関係、パートナーシップ、契約なども表します。また、他者との比較によりわかる自分に欠けていること、

 

対抗する問題を解決するのに必要なこと、成長して公的な世界を広げていくために取り入れるべきこと、周囲に対して考えてふるまう自分の姿、対人関係を広げるために伸ばすべきところ、

 

環境の中で後天的に得られる性質、自ら選んで暮らす社会環境や結婚によって得られる環境という意味もあります。

 

今回は、茶番を見ていますので、直面している問題とそれを解決するのに必要なこと、国民に欠けていることや茶番で得られる性質、より良い社会にするために取り入れるべきことになります。

 

最後の審判逆が出ています。

絵では、棺桶かお墓のようなところから死者たちが生き返っています。

お墓は、変容、再生をあらわします。

 

これは、現実世界において、ある気づきを得て精神的に目覚めることにより、過去に一度終わったり、ダメになったようなものが復活したり、

 

眠っていたこと、くすぶっていて動かなかったものに動きが出たり、何かが一区切りになる可能性があるということを表しています。

 

魂からくる本音の直感、精神的な気づきにより、魂が解放されます。

自分の魂の目覚めであり、人間の肉体は、終わっても魂が永遠であること、地球は、何度でも再生できることへの気づきも表しています。

 

起き上がった人たちが天使の方を見て手を上げて喜んでいます。手前に男性、子供、女性の三人がいます。

 

手前の三人は、三位一体で一つのものは3つからなるという意味です。ここでは、人生においての宇宙の創造主である神、精霊(自分が感じる霊感、直感)、自分の魂を表しています。

これは、簡単に言うと、宇宙の法則、心の法則のことです。願いを叶えるには、願いと心が一致していないと実現しないという意味です。

 

例えば、エレベーターで上と下を同時に押したら

どっちにも行かないで止まってしまいます。

こうなってほしいという願いを、ダメなんじゃないかと否定したら、

上下同時に押しているのと同じで、止まってしまいます。

それと同じで、こうなってほしいということと、普段から話す内容、心がすべて一致している必要があります。

自分の魂が、神と潜在意識からくる直感に一致しているときは、エレベーターの上を押しているのと同じです。

すべてのエネルギーが神と融合している時に、最後の審判としての蘇りや目覚めが起こります。

 

それはどういうことか?というと、絶対に失敗しない無限の力の宇宙の神を信じて、自分の魂の本音、感じる直感に素直に従うと、

神の波動と完全に一致しているので願いが叶ったり、良い展開が起こりやすいということです。

カードの絵では、起き上がっている人たち全員が、それをやっています。ラッパは、全員が同じ状態で全能の神に手を差し伸べる心の中の祈りが鳴り響いているようすを表しています。

 

厳密にいうと闇側や一生気づかない子呂名脳もいるので全員は、無理ですが、
神の力を召喚できるだけの一定数の人数が必要ということになります。

最後の審判のカードは、ヘブライ文字でシン(歯)にも対応しているので、抜け替わるもの、人を攻撃して勝つ、たましいの抜け替わりという意味もあります

 

宇宙的な力である大アルカナですので、このカードが出たときは、人生においての変わり目、大きなターニングポイントになります。

 

最後の審判は、冥王星の影響も受けます。冥王星は、死と再生の星と言われ、先祖代々からくる宇宙的な力で大きな局面が起きて今まであったものが破壊されます。

 

破壊で失うものがあったり痛み悲しみが出ますが、その後からが本番のスタートです。

カードの意味を茶番で置き換えると、国民が直面している問題は、ズバリこの茶番です。

 

茶番を解決するのに大切なこと、より良い社会にするために取り入れるべきことは、国民一人一人、全員が絶対に失敗しない神の存在を信じることです。

 

ラッパの響きになるように国民全員が一つの大きな心になる必要があります。

 

逆位置なので、大覚醒を起こすのには、まだ神と一体化する力が足りていないと言えます。

 

第四ハウスの動画でも言いましたが、第4、第12ハウスの通り、潜在意識では、もう茶番は終わっていますが、国民が気づいていないだけです。

 

気づいていない理由は、3ハウスと象徴カードの通り、情報に敏感に反応しすぎて

いることと情報に対して戦闘態勢気味なので、余裕がなくなっているからです。

 

毎日のニュースやあおり情報を受け入れて腹を立てたり絶望したり

気分を悪くすると波動が下がって、神と一体化できなくなってしまいます。

 

ニュースの状態をなんとかしないといけない!という考えに

なると、最後の審判の本当の解決策から離れて行ってしまいます。

 

絶望や焦りが出ると闇に力が行ってしまう他、先ほどのエレベーターの話のように、

上下どちらにもいかずに真ん中で止まって成就への進行を止めることにもなります。

 

この先どうなりたいか?という理想の状態といつも過ごすように心がけましょう。

 

茶番に気づいていない人たちへの気づきは、神がやってくれますので、気づいている人たちは、自分を理想の状態に保つことだけに集中してください。

 

カードの絵でいうと、子呂名脳たちは、まだ棺桶に入っているような状態です。

 

茶番に気づいている人でも神を信じて最高の展開を考えることができなければ、まだ起き上がっていません。

 

ターニングポイントの時期は、逆位置なので多少時期がずれる可能性があります。それを見積もると、10月下旬から11月下旬までの間です。

 

この時期までに、国民の心が一致してラッパが鳴る状態になっていれば、この茶番に
目覚める人が増えて区切りがつくような出来事が起きる可能性があります。

 

その時に始めても遅いので、今から「絶対にうまくいく!失敗はない!」
という前向きな姿勢になって強い団結をしておくと良いでしょう。

 

竹林廃止になった国は、国民の心が一つになってラッパが鳴り響いて神に届いて大召喚が起きたからです。日本もそうなる必要があります。

 

国民個人の人生、人脈、仕事面での契約、国としての外交関係でも、古い歯が抜け落ちて新しいのが生えてきて替わるような変化が起こる可能性があります。

 

今まで、表面上偽って人や環境に合わせて嫌々やっていたり、
無理をしていたことがあれば、

 

偽りから解放されて魂が望む道に進むことになります。新しい自分になってスタートを切るような感じです。

 

自分と波長の合わない人や魂的に一緒にいるとよくない人とは
疎遠になり、同じような魂の目的の人同士、波長が合う人同士が
つながっていくようになるでしょう。

 

国では、人が辞めていったり、契約での整理が出るかもしれません。
今まで眠っていたり停止していたものが、復活して盛り上がる兆しもあります。

 

国民に足りないところ、茶番問題から得られる性質、より良い社会にするために
取り入れるべきことは、「真実と一体化すると奇跡が起きる」という気づきです。

冥王星は、角砂糖(砂糖をとって同じ発音)という意味もあります。

角砂糖が直面する問題に出ていますので、最後の審判の大覚醒が来るのは、角砂糖の処理次第でしょう。

 

茶番の真相 全体簡易解説

 

コロナ茶番を早く終息させるための大切なことの動画

潜在意識の波動を上げてさっさと茶番を終息して黄金時代に突入し隊

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