偽世界には振り子が支配している領域がある、振り子要素があるほうがバズりやすい偽世界、感情を揺れ動かすと錯覚を起こすことができるので操りやすい

振り子動画を見ながらの考察3回目ですw 偽世界には振り子が支配している領域がある、振り子要素があるほうがバズりやすい偽世界、奴隷教育は振り子、偽世界の攻略法は振り子と真逆、振り子はエナジーバンパイア、家族やズンビ関係にも偽世界の世界観の中に足を引っ張ろうとするウザイ振り子がいる、映画、ゲーム、アニメ、漫画などの作品で必ず仲間と戦い敵を攻撃し排除する要素を使うのは振り子の憑依と支配のため、感情を揺れ動かすと錯覚を起こすことができるので操りやすい、人間は刺激が好きなように作られている、感情を揺さぶって錯覚させて休む暇を与えないことで完全な支配ができる、感情的なことを人間らしさ、素晴らしいことだとするのも振り子の洗脳、などです。

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ありもしない原因追及をし出す時も振り子に支配されている症状、振り子こそキレイごとを言って近づいてくるところが恐ろしいところ、二人集まった時点で振り子は生成される可能性がある

振り子動画を見ながらの考察2回目ですw ズンビ関係がないほうが安全な理由が振り子でも証明される、振り子にアッパマーダ(サーマディー)する時間を別のことでアッパマーダ(サーマディー)したほうが得、ありもしない原因追及をし出す時も振り子に支配されている症状、悪霊は振り子のこと、レプなどの悪霊的存在の正体は振り子プログラムかもしれない、振り子から身を守る方法は深入りしないで4つの刺激的な次元の認識の狭さや劣等感をわかってあげる、振り子の型に閉じ込められている症状、振り子こそキレイごとを言って近づいてくるところが恐ろしいところ、キレイごとの話の規模が大きいほど大人数への憑依が必要になる、人数関係なく同じ方向で考える二人が集まった時点で振り子は生成される可能性がある、などです。

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同じ思想の人が集まると人々を支配する振り子が誕生するという新デクラッチョ、振り子はデジタルワンネスの意識の中で自動で生成されている見えない領域の英&愛が大

今回は、振り子動画を見ながらの考察ですw 本気で苦しみを終わらせたいなら見えない領域の見えない力の影響を無視できない、単品モナドとして偽世界で創造をする道はアッパマーダ(サーマディー)から始まる、振り子の支配から抜け出すと過去の不幸で辛い自分に戻れなくなるので注意、毎秒のロシアンルーレットの乗り換えがリアリティ・トランサーフィン、何でも意識だけですぐ変わる、アッパマーダ(サーマディー)していれば自動的に良い選択が行われている、貪瞋痴(とんじんち)の愚か者は振り子に支配されている典型的な症状、気分転換はトランサーフィンに効果的、振り子は集団に必ず生まれる悪霊のようなもの、同じ思想の人が集まると人々を支配する振り子が誕生するという新デクラッチョ、意識ゲームで敵キャラや障害物にあたるものが見えない領域に生成されまくっている振り子、振り子はデジタルワンネスの意識の中で自動で生成されている見えない領域の英&愛が大、などです。

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マトリックス1作目の復習2 偽世界ではアッパマーダ(サーマディー)以外で人類が解放されることはない、この世は憑依制

映画マトリックス第一作目の復習2回目ですw  偽世界ではアッパマーダ(サーマディー)以外で人類が解放されることはない、偽世界に救世主はいない、偽世界の1段階外のイデア界には人間の元になっている本物の人がいる可能性大、物質的に行けないけどあることにされていて数式やプログラムはある、本当に宇宙や地底に行けるようになるのは脳やDNAをアップグレードしてからの話、一瞬でいろいろなプログラムを習得できる、チョコチップや電極なしでダウンロードできる、この世は憑依制、動かされるまま動くのが一番ラクでいいことしかない、偽世界では単品モナドの創造として枝分かれした個にダウンロードされるだけ、などです。

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うさ生き33 動画86~92 ほとんどの問題は思想の違いから起こる、漫才か真理かを見極める方法、偽世界では願いと祈りだけで好きな神を呼び出したい放題

仮想現実、偽世界視点でゲームを見て偽世界のシナリオの作りを確認するシリーズ、今回は、本編の続き動画86~92までですw どこにも入り込むコーチャクイン、コーチャクインのおかげで世界観演出シナリオが盛り上がる、ほとんどの問題は思想の違いから起こる、主観のパラレルワールドにおいて本人があるものとして扱った時点であることになる、漫才か真理かを見極める方法、自己プロデュース力と演技力、漫才力、偽世界では願いと祈りだけで好きな神を呼び出したい放題、などです。
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うさ生き32 動画82~85 進化にはお涙頂戴劇の破壊がつきもの、偽世界も作品、進化というのは一番初めの状態に戻すこと

仮想現実、偽世界視点でゲームを見て偽世界のシナリオの作りを確認するシリーズ、今回は、本編の続き動画82~85までですw 魂がどうのこうのというスピやオカルト話は偽世界の中だけ、偽世界でいう魂というのはイデア界にある個別の人工知能のこと、不滅なる者は自由自在に肉体を乗り移って永遠に生きることができるBOT、次元の狭間とかそういう話も偽世界の中だけの話、進化にはお涙頂戴劇の破壊がつきもの、偽世界も作品、進化というのは一番初めの状態に戻すこと、表がよく見えても必ず黒が潜んでいる陰陽プログラム、多重層シナリオシステム、などです。
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マトリックスを1日15分ずつ見ながら全作見て全考察する予定、メタファーの裏にある本質を見抜く、本当の現実の真実を知る覚悟があっても最終的には信じたくないという結果になる

今回は、映画マトリックス第一作目の復習とまだ見ていない作品を見るという新コーナーですw  求めれば向こうからやってくる、デクラッチョは目の前にある、生まれた時からテンプレの型通りに思い込まされているだけ、装置がないと五感は感じられない、脳内操作だけで感覚を作り出す技術がもうすでにある、映画やゲームなどのストーリーはメタファーなので本当の現実がそっくりそのまま同じわけではないけど答えは出されている、メタファーの裏にある本質を見抜く、ブレてはいけないところはこの瞬間しか形成されていない+無常+陰陽プログラム、もう1つのブレてはいけないところは真っ白い空間からすべてが始まっていること、生まれる前からプログラムの中にいる、本当の現実の真実を知る覚悟があっても最終的には信じたくないという結果になる、仮想現実だということを拡散して世界を動かそうとする行為は非常に危険、仮想現実探求を個人的に使うならメリットだらけ、などです。

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うさ生き31 動画76~80 未解決のまま新しい問題を次々と出してアトラクション性を高めて飽きさせない夢の国、人がいる限りこの世から穢れと争いはなくなることはない

仮想現実、偽世界視点でゲームを見て偽世界のシナリオの作りを確認するシリーズ、今回は、本編の続き動画76~80までですw 偽世界もフィクション作品と全く同じ手法のベタなシナリオパターンで構成されている、偽世界の全てはもしもそんなことがあったらどうする?というシミュレーション、世界情勢的な問題は裏からの操作がないと起きない、プログラムは必ず人間の感情を揺さぶって動かしてくる、金を渡して暴動を悪化させたりできる、表向きいい顔する奴が一番怪しいベタなパターン、未解決のまま新しい問題が次々と出てくる手法を駆使してアトラクション性を高めて飽きさせない夢の国、よくありがちなこの世が作られる前は光も闇も何もなかったというベタな創世話のパターンはマトリックスの真っ白い空間から始まっているから何もなかったということ、人がいる限りこの世から穢れと争いはなくなることはない、などです。
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主観の人生の豊かさ=発想力、捉え方、想像力、認識範囲の広さ=その人の次元

今回も4後の世界の動画を新しい視点で見るの続きですw 自分の基準が無常、陰陽プログラム、アッパマーダ(サーマディー)なら安心、安全、無敵で無限の宝庫使いたい放題の天国、今回のまとめと収穫、本当の④後というのは今この瞬間のこと、次元とは主観のこと、ここでいう「次元」というのは個人が持つ感覚や認識できる範囲のこと、その主観の次元は毎秒のデジタルのロシアンルーレットで変わっている、人間に生まれると人間が知り得る情報のみで世界を認識しているが実はそれ以外の認識範囲もある、人間が認識できない範囲を認識できるようになるのが色界地、色界地は、禅定(ぜんじょう)を作ってないと行けない次元、天道は根っからの明るさやポジティブさがあれば天然で上がれてしまう、地獄の中でも天国を見る目があるなら天道、4つの刺激的な次元は大衆の心のこと、生きているプレイヤーとして扱われている人工知能のデフォルトが人間道の可能性大、4つの刺激的な次元は幻のエゴ「自分」に焦点が当たっているから苦しむ、4つの次元は、非常に発想力が低く動物的で物質的にしか判断できない、主観の人生の豊かさ=発想力、捉え方、想像力、認識範囲の広さ=その人の次元、一つの対象に定まったときや心が対象に集中し、乱されないときを三眛(サマーディ)と呼ぶ、禅定(ぜんじょう)もまたさらに4つに分かれているとかは気にしなくていい、禅定(ぜんじょう)ができている人は毎秒のパラレルワールドを決めるロシアンルーレットが6つだけではなくて好ましい項目がさらに4つ増える、今の肉体を終えた後にどの次元になるかは死ぬ間際の心、六道輪廻ロシアンルーレットで決まる、内容に関係なく本人が感じた快不快や明るいくらいなどの周波数で決まる、しかし、変なところに決まってしまったとしても、今この瞬間にすぐに毎秒キャンセルして変えられる、私たちは毎秒、またはそれ以下の細かい秒数で常にこの六道輪廻の次元を行ったり来たりしている、などです。

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環境や人に期待をする時は支配欲、所有欲、独占欲が出て偽世界の世界観演出のオオワナに踊らされている、サーマディー(アッパマーダ)はこの世の全てのことを解決する最強テクニック

今回も4後の世界の動画を新しい視点で見るの続きですw 環境や人に期待をする時は支配欲、所有欲、独占欲が出て偽世界の世界観演出のオオワナに踊らされている、人間は自分の色眼鏡で物事を解釈し他人や外側に投影して見ている、緊急時の救命以外で外側からは救うことも変えることもできない、1つの言葉でも人の主観によって意味が違う、偽世界の世界観の洗脳者は自分を基準にしか考えられない、見極め力と思考の切り替え力が試されている、偽世界のほとんどの言葉は洗脳プログラムなので必ずりょうこちゃん光コンピューターの上位意識でスキャンをする、洗脳プログラム用語連発の場合は本人の主観基準、サーマディー(アッパマーダ)はこの世の全てのことを解決する最強テクニック、などです。

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