恐怖や●●が来る!で騒ぎ立てるのは闇だと思った方がいい

恐怖情報だけではなく、あまりにも騒ぎ立てる日付指定や、緊急放送、お皿関係(ネサラ、ゲサラ)などもそうですw

闇は、一喜一憂させて波動を下げようとしている

闇の者は、期待させたり、がっかりさせたりする情報を流して、波動を下げるのが目的です。いちいち反応することが向こうにとって喜びなのです。波動を下げて、今の地球が続けば、自分たちエリート層だけが得をする人生が続けられるからです。新地球になってしまうと、全員が平等な扱いになってしまうので、おもしろくありません。そのような場所に、自分たちは、存在できないことを知っています。

緊急放送、お皿(ネサラ、ゲサラ)が何月何日に来る!お金関係のような釣り情報もだと思った方が良いでしょう。

本当の光のプランは、予期せぬときに発動する

光のタイムラインが発動するときは、潜在意識の願望成就と同じで、人々が想定もしていない予期せぬ時に突然起こるでしょう。来る来る?とずっと考えているときは、潜在意識の中でまだ出来上がっていないので何も起こりません。次の展開は、忘れている時、何かに熱中していて忙しい時にこそやってきます。

光のタイムラインは、宇宙でもうすでに決まっていて、いつでも出せる準備ができています。表面に出てくるタイミングの条件は、ただ一つ、地球の波動が必要とされている状態まで高まったときです。それは、かなり波動の高い意識が必要とされています。地球全体の波動を上げるには、一人一人の波動を高く保っていなくてはなりません。

そのような波動の高い意識になるには、恐怖情報から離れ、人の情報を当てにすることや、いつ何が来る?などの探りをやめることです。それらは、3次元思考の、低周波の意識です。地球上の人々が低周波でいる限り、光のプランは、発動しないということになります。

願いが叶う前兆サイン、達成時期を気にしているときは、まだ叶わない

人や環境を頼る3次元の住人は、情報に振り回される

情報に振り回されているときは、内在神、ハイヤーセルフ、宇宙の神とつながっていません。何が真実なのか?今必要なことがわかっていないので、人や環境を頼ります。自分で人を頼っているので、その人が言っていることが起きないと、その人を責めます。情報に振り回されているうちも、期待通りの展開は起こりません。外側に意識を向けると、自分のエネルギーが漏れて、衰弱していきます。そうすると、嫌な出来事に巻き込まれやすくなります。それが、地球の周波数を下げて、達成を遅らせる原因になっています。一人の波動が下がるだけでも地球全体の進行が遅れます。

 

地震などの災害は、ほぼ人工

恐怖情報の中には、地震、大洪水、火山噴火などがありますが、今の時代は、災害は、全部人工だと言ってもよいでしょう。過去の大地震を調べても自然の波であるP波がない不自然なものばかりです。闇の者がいなくなれば、地球上からは、地震も災害もなくなるでしょう。あったとしても、自然なのでたいしたことないはずです。宇宙のテクノロジーのエネルギー調整で、抑えることもできるそうです。もし、予言者が、災害のことを話していたら、闇の計画です。ビルゲイツのウイルス戦争予言と同じで、始めから闇の計画を知っているから予告をしているのです。予告が当たるのは、当たり前です。

未来の恐怖情報は、聞かなかったら、潜在意識に入らないので、現実化しません。しかし、一度聞いてしまうと、潜在意識に残ってそれが刻印されて、現実化してしまうことがあります。特に、天変地異のような大災害は、大衆の心、集団的無意識からくるものです。多くの人が災害のイメージを持つことで、潜在意識に刻印されて、現実化しやすくなります。特に3次元思考で、情報に振り回されやすい人、精神的に不安定な人は、恐怖情報で自己暗示にかかりやすくなっています。自己暗示にかかっているときは、現実化しやすくなります。

「ドクチン危険」「地球は闇の異星人に支配されている」「人食いの生物がいる」のような悪い話に目をつぶったり耳をふさいだり、逃げろと言うのとは違いますw 聞かない方が良いのは、未来予測に関してのみです。なぜかと言うと、未来は、自分で自由に作れるからです。

 

 

 

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