コロナのマンボウ(蔓延防止)とステイホームの本当の意味

前回、世の中の嘘だらけ、ニュースは、暗号という話をしましたので、ついでにマンボウとステイホームも暗号だということについて話したいと思います。

 

コロナ蔓延防止のためにステイホームをさせられる本当の理由

国民に家にいてもらいたいのは本当ですw しかし、飲食店や店に時短営業をさせているのも、コロナのためではありませんでしたw

なんでそんなことをするのでしょうか?w

 

もうみなさんは、わかってきているかと思いますが、コロナは初めからウソです。コロナ騒動は、世界の大改革にたどり着くための階段の一段のようなものでした。

実は、国民を家にいさせることで、その間に闇の活動、アドレノ系、人身売買などの加担者の逮捕が行われています。

それで、次の日、感染者何人とニュースに出ます。

それがその日の逮捕者の人数です。

店を早く閉めさせる理由は、人がいなくなった深夜に、逮捕が行われているからだそうです。

大量逮捕の時には、銃弾が飛び交うことがあります

国民を巻き込まないように、家にいさせたり、早く家に帰らせていたのです。

それが、マンボウ、ステイホームでした。

マンボウ、ステイホームが解除されるときは、逮捕が終了した合図になります。

ロックダウンも同じです。日本ではまだ行われていませんが、ロックダウンがあった国は、閉めたあとに、大量逮捕をしていたからです。犯罪者たちが逃げないように封鎖したということです。

なので、もし日本でロックダウンが起きたとしても、コロナを怖がる必要ありません。それは、コロナのためではありませんw ロックダウンに反対すると、逆に悪者を逮捕できないまま、犯罪者うようよのままの腐った社会、何も変わらない地球になってしまいます。

 

 

国民が巻き込まれない災害や戦争は、演出

ウクライナのように、映画のワンシーンで戦争画像を見せていて、実際に現地が平和だったり、トンガのようにGCで噴火の映像を作っているような、国民が巻き込まれない災害は、演出です。

このあいだの東北の地震のように、何かが後ろで光っている地震で、国民に被害が出ないものは、悪者の地下拠点の掃除で起きている可能性があります。

日本で起きている大地震のほとんどは、後ろで光が発生しています。

そういうのは、だいたい地下掃除です。地下拠点を爆破したときに、光が出て周辺も揺れるそうです。

地下というのは、世界中の地下に別の異星人が住んでいる地下都市や、闇の拠点があります。信じられない話ですが、日本の地下にもたくさんあります。

だいたいそのような地下に誘拐された子供が拉致られていて、悪魔崇拝やアドレノクロム抽出のための餌食になっています。

偽ニュースを見破って、本物の現地の状況がわかって、被害者が本当に出ているか?を見れば、掃除か、闇がやったか?がわかります。

 

闇が仕掛ける災害は、本当に被害者が出る

福島や、阪神大震災のように、本当に被害者が出て大変なことになる災害は、闇が仕掛けた計画です。ちなみに本当の自然では、そんなことは起こりませんw

過去の災害は、すべて人工です。

ツイッターなどのSNSで、闇の集団が、掃除の地震でも、闇がやったとか、恐怖を植え付けるために加工した画像や、やらせの偽動画、偽情報を流しています。

添加物や毒物を体に入れず、毎日健康的な生活をして、地球とグラウンディングし、小さなことにも感謝して波動アゲアゲで、今この瞬間を楽しんで生きることで、そのような嘘も見破れるような直感を持つことができます。

 

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