地球茶番 月と太陽はドームの中にある放射線で出来ていた 目に見えるところで物事を隠したがるサイコパスナチョス

カラーバーを越えるデクラッチョシリーズ、今回は、月はフラットアース全体の中央の穴から出る放射線が結晶構造のドームに反射しそのビームが電離層に入り収束したプラズマ現象、放射線が入る電離層の気ガスの種類によって月か太陽かが決まる、月の画像は過去のある歴史的ポイント、月の写真には、ナチョスが一番隠している渦まで写っていてそれをクレーター扱いしている、錬金術師たちは貴金属と天体を組み合わせていたので月は銀に対する支配権を持っているなどです。

 

こちらの動画を参考にして書いています。

前回の記事はこちらです。

地球茶番 地上の放射線が出る穴を隠すナチョス 秘密結社は偽情報UFOとエイリアンアジェンダに力を注いでいる

一番初めからはこちらになります。

地球茶番 本当の星は水の中、ナチョス産占星術との大きな違い、地図からウソをつかれて隠蔽されている

動画のまとめ、要点、考察の続き4

月はフラットアース全体の大きな世界の中心の中央の穴から出る放射線の特別な形が表れた結果

ではまずこの世界と天空から始めます。そしてここに中央の穴があります。そしてここに私たちが知っている世界を描きます。これは月に描かれている様子の通りです。これに源、あるいは電磁気コイルを下に描きます。それは、磁力を持った石あるいは、電磁気力のコイルのどちらかで私たちの世界の磁力フィールドは中心の下側に位置し、そしてあらゆる強力な電磁気力はまた強力な放射線を発しています。誰もこれを確信をもって語ることは出来ませんが、しかしかなり高い確率でプラズマの塊、私たちが月と呼ぶものは放射線の特別な形が現れた結果です。これは、Xレイの光線に似たものが源から中心の穴あるいは渦を通じて放たれていて、Xレイは非常に強力な放射線のビームで、物理法則に従って中央の渦から放たれます。Xレイと同様にこのビームは、目に見えません。放射線のビームは、上に継続的に放たれていて、そのビームは天空にまで到達します。Xレイのビームは、光のビームとは違って反射しない傾向があります。

この辺は、動画の図で見た方がわかりやすいですw

素晴らしい説明ですw

なぜ学校では、地球は丸いとかデタラメを教えてこういう真実を教えないのか不思議かと思いますw その理由は、2つあります。

一つ目は、ウソを教えて騙すことで、信じた人たちは煽動支配者よりも劣勢になり、煽動支配者たちの支配下になります。それによって他の洗脳がしやすくなります。さらにこのような洗脳操作を成功させるごとに煽動支配者たちは、力を得て無敵になっていくからです。

二つ目は、真実にたどり着かないように、全然関係がない概念を植え付けて、煙を巻くためですw 本当の南極姿、そしてその奥にある境界線の向こう側の世界、ドームの外への出口に気づかれたくないのです。そこには偽理論を作り命とお金をかけてまで守らなければいけない秘密があるはずですw

 

水槽地球のドームは、結晶構造だった

Xレイは特別にパワプランな光のようです。その光線の波形が通常の光よりも短いため、これの意味するところは周波数がはるかに高いという事です。だからXレイは通常の光とは違って対象物を通り抜けていきます。これは、Xレイは簡単には反射しないという事です。Xレイを反射、散乱、屈折させる物質は非常に少ないのです。なぜ私はXレイが理由だと強調するのでしょうか?あらゆる強力な放射線のビームは似たような動きをします。高いエネルギーの光線を反射することができるある種の物質があります。ローレンス・ブラッグという名前の人物は1913年Xレイを発射する結晶構造の物質を発見しました。そうです、結晶構造です。結晶構造の天空

私たちのいる地球のドームは結晶構造だということがわかります。

 

この反射は例えば、単色の光にフォーカスします。そして、モノクロメーターという機会が存在し、これにはカーブのかかったクリスタルの鏡が使われています。これは単色の光にフォーカスするためにXレイを反射させるための鏡です。標準のモノクロメーターではプリズムが使われていて、光を分割していきます。これは非常に一般的な画像です。そして、wikipediaではその画像を誰でも見えるようにしています。現在ではこれは有名なアーティストのアルバムを連想させます。そのアルバムのタイトルとは彼らはこのことを言っています。これが意味するのは、私たちは正しい道にいるという事です。

そのアーティストは、この真実に気づいているということです。すごいですねw

誰でしょう?w

 

穴から出た放射線が結晶構造のドームに反射し、そのビームが電離層に入り収束することで、プラズマ現象が起きて月と言われるようなものが発生している

放射線のビームはクリスタルの天空で反射します。これは反射して下に向かうようです。そのまま私たちの頭上の電離層に入ります。これはエーテルの電磁気エネルギーを収集するのと同様のその電離層です。ここでのこのビームが1点に集められプラズマ現象を起こします。これが私たちが月と呼んでいるものです。この電磁力の光線が天空で反射して電離層で収束するというアイデアは、バカげていると思われるかもしれません。しかし、そこにはホームメイドの実権がたくさんされていて、光線を集中させるパワーの強力さを実感することができます。凹面鏡による光の反射で強力な熱が発生し火がつきます。反射した光を一点に集中させると、エネルギーが生成されます。Xレイと同類の放射線のビームは、光よりもはるかに強力です。月はある一点にフォーカスされ、凝縮されたプラズマの塊で、そうなると電離層の中の一つの層で起きている現象なのだと考えられます。

結晶構造のドームに反射させて電離層で収束とかそんな込み入ったことを考える人は、宇宙テクノロジーを持った人しかいませんねw

 

放射線が入る電離層の気ガスの種類によって、月か太陽かが決まる

すべての様々な電離層の気ガスは、様々なレイヤーコードに位置しています。私たちはこれらが太陽の電磁気力でチャージされ、プラズマの空が形づくられるという様子をいつも目にしています。電離層の一定の高さでは、ネオンとヘリウムのガスが隣り合っています。これは、太陽がこの辺りで作られているかのようです。またヘリウムは、言語的にヘリオスに非常に似ています。ギリシャ語で太陽です。

太陽、月が動いているということは、穴から出る放射線か電離層が動いているのかもしれません。これはすごい技術です、宇宙テクノロジーですw このドーム地球を創ったのは間違いなく人間ではありませんw

そんなことが大昔からできるなら無料電力などのフリーエネルギーは、今でも簡単に使えるはずですw

 

一方で月は、クリプトンのガスのあるコードで作られているようです。クリプトンは、白いリングを放つことで知られています。また熱のないあるいは冷たいプラズマを作り出すことが現代の科学分野で知られています。月の光が冷たい、太陽のように温かくない主だった理由は知られていませんが、それはおそらく私たちの電磁力フィールドと電離層の相互作用で作り出される曲線によるものだと思われます。月は誘電されるマイナスの極性でそれは太陽のプラスのチャージの対極にあります。また月の表面に見えるクレーターは、このプラズマの生成によるものです。おそらくこれは、ある種のプラズマによる溶液の跡のようなもので、ガスの放出や水泡の跡が見えているのでしょう。ちょうどウレタン塗料のムラのようにです。

電離層にいろいろなレイヤーコードがあって、太陽はヘリウム、月はクリプトンなど、それに応じた天体になるということでしょう。素晴らしい発想ですね。

ここで重要なのは、放射線が天井に反射しないと電離層に入らないので、月も太陽も全部ドームの内側にあるということですw

宇宙はありませんからー!ざんねーん!w

 

近年奇妙な説が出てきていて、私たちが月のこれらのクレーターの1つに住んでいるのではないか?と言われていたりします。しかし、それは正しくありません。月はある種の燐光のプラズマの塊で個体ではありません。皆さんはこのプラズマの塊とクレーターをこの映像で見ることができます。これは個体ではありません。これは光線です。そしてこれは素晴らしいことです。なぜなら私たちは現実的で、その通りに稼働しているいかに月が形成されているのかということをあらわすモデルを持っているからです。

月は個体ではないので住めませんからー!ざんねーーーん!

ざんねーん!を知らない方用にw

 

月の画像は過去のある歴史的ポイントでキャプチャーされたもの

しかしながら私たちは、いかにその表面にある合成画像が作られているかということの説明は持っていません。この前にお話しした通り、月の表面にあるイメージは、私たちの世界を映すXレイによる写真、レントゲン写真に似ています。しかし、このイメージは、現在の姿ではありません。しかし、ある歴史的ポイントでの状態がキャプチャーされています。もちろんどのようにしてこれが作り出されるかということはより高い位置にいる人々を除いて誰にもわかりません。月はパラドックスの現象です。それが溶けていくとプラズマの光は少なくなっていきます。またそのじっと動かない一定なイメージは、ある時点でキャプチャーされたもので、変化しないように見えます。私たちは月のこのイメージだけを見ていて、これまでそれは変化してきませんでした。

月の写真は、現在の姿ではなく、ある歴史的ポイントで作られたものだということです。だから今存在しない大陸レムリアが写っているのでしょうw

それでも月の模様がフラットアースの地図だとバレたというのが素晴らしいですねw 見つけた人は、本当に素晴らしいです!

 

この奇妙でミステリアスなイメージは、多くの人に謎を投げかけ、様々なインスピレーションを起こしました。これは、自然な有機的な現象の結果、あるいは人工的なものなのでしょうか?これは煽動支配者たちだけが知っていることです。

煽動支配者たちだけが水槽地球や南極の氷の壁の奥の境界線の向こう側のことなど、何もかも真実を知っていますw

デクラッチョハヨw

 

フォトという言葉は、ギリシア語のフォトスから来ていて、その意味はライト、光です。また他にも、フォトシンテシス、光合成という言葉もあります。これは、光を合成するという意味です。実際植物が光のエネルギーを集めてケミカルなエネルギーに変換していきます。フォトンは電磁気フィールドの量子です。電磁気の放射線、光などを含んでいます。写真イメージが自然な有機的現象ではないという認識は、大きな勘違いです。フォトグラフという言葉の意味は、光で絵を描くということです。自然な光への感受性が強い物質というものは、実はよく知られています。私たちの体は日光に長時間当てると、黒色に変わります。UVの露出に応じて私たちの体は、日焼けのラインを作り出し、これは光が文字通り私たちに描いているものです。ある種の繊維は光を当てると、色が薄くなります。

この辺からは、ちょっと理科や化学の授業みたいになってわけわからなくなってきますが、一言で言うと、「光はいろいろなことができる」ということですw

 

そうして自然な暗室についてもここで述べていきます。自然な暗室は穴の開いた空間がある際に、その穴を通じて光が外側から入ってくると、その外側のイメージが穴を通じた内部の暗い空間に投影されるということです。

これは知りませんでしたw そんなすごいことが起こっているんですねw もしかしてこういうのは、学生時代に勉強していたのかもしれませんが何にも記憶にございませんw

興味がわかないものは何でも忘れますw

 

私たちは日食のイメージを木漏れ日の間からその葉についている穴を通じて目にすることができます。自然な暗室はもちろん初期のカメラの開発の際に大きなインスピレーションを与えました。興味深いことに、気ガスクリプトンは、電離層にもあるガスですが、何年にもわたってカメラのフラッシュの必要な素材として使用されてきました。これは、高速の写真を撮る際に必要でした。またMRIスキャナーにおいてもクリプトンは、必ず必要です。

その穴のある暗室からカメラや写真が発明されてきたということでしょうw

カメラは、当たり前のように毎日使っていますが、冷静に考えたらなんで目で見えてる景色と同じ状態の写真ができるのかいまだに不思議でしたw

 

錬金術師たちは、貴金属と天体を組み合わせていた。月は銀に対する支配権を持っている

そして月の表面というものが自然の現象ではないという可能性もあります。実験の結果、写真とレントゲン写真は、ゼラチン乳剤とマイクロシルバーの結晶を融合させてできあがりました。このおかげで光への露出によって目に見えない対象物をとらえることができるようになったのです。光に露出されている間、ハロゲン化銀の結晶は、目に見える大きさまで大きくなります。これが写真を印刷するということです。マイクロシルバーは伝統的な写真のイメージを作るために必要不可欠です。これなくしては写真技術は存在できないものでした。興味深いことに、金属と天体を組み合わせることを錬金術師たちは行っていて、月は、貴金属のうち銀に対する支配権を持っていました。

レントゲン写真までいくと不思議すぎて、なぜ見えないものがとれるのか意味がわかりませんw

ナチョス産占星術でも天体と金属の対応がありますが、それは、錬金術師たちが考えた組み合わせだったのですねw 月はシルバーというものナチョス産占星術と同じですw

 

古い世界の人々やフリーメイソンの錬金術師たちは、月が何であるかを知っていた

近代の写真技術が生まれたのは1800年代だと私たちは教えられています。チャールズ・ダーヴィンは、暗室カメラを使用して映像をとらえようとしていました。彼は白い皮を硝酸銀でコーティングし、画像を撮影することに部分的に成功しました。硝酸銀を使用する写真技術は、その後ルイス・デグエルが開発し、ダガレオタイプと近代的技術として進化させました。さらに興味深いのは、硝酸銀は別の名前でも知られているということです。これは、月の化成アルカリとも呼ばれています。月と銀に関する錬金術師たちの連想と同様です。

また非常に興味深いのは、多くのフリーメーソンによる錬金術師に関する表現太陽と月が光線を反射させているという絵がたくさんあります。錬金術師はおそらく私たちが教えられていたような存在ではなかったはずですが、月を伝統的な写真技術において必要不可欠な金属と結び付けていたということが偶然の一致だと言えるでしょうか?これは偶然の一致ではありません。これらの古い世界の人々は、月が何であるかを知っていたのです。

ソーメンにいる錬金術師たちは、錬金術師という名前からして怪しすぎますw

錬金術師というのは、肩書だけで、中身は、ウソを金へ、毒物を金へ、真実をウソに変換する錬金術をしていたのでしょうw

ナチョスなんだから、月が何であるか知っているに決まっていますw

 

さらに彼らよりも前の文明もやはり技術的に進んでいて、月に写されたイメージを扱うことができたはずです。これはそれほどバカげた概念ではありません。

昔に遡れば遡るほど、今よりも進んでいる技術、宇宙テクノロジーがあったことは間違いありません。最近になるにつれて隠されてきて、中抜きをされいるのですw

 

宇宙的な実験でフェイクロケット発射をしてドームに衝突している

特に私たちが今日でも宇宙的な実験を継続していることを考えるとです。フェイクのロケット発射を行ったり、そしてそれは時々、大空に激突します。あるいは人工的な太陽を作ろうとしたり、あるいはより高い場所にいる悪魔たちが太陽を暗くする方法を探していたりしています。著名人というカテゴリーになってくると、人類は常にその野望を拡大し続けていました。それが過去の進歩した文明であっても何か違いがあるのでしょうか?

宇宙的な実験は、茶番ですw ドームがあることを知っていながら、宇宙があると見せかけるためにわざとやっているのです。CGでロケット発射をしたり、本当に飛ばしたとしても結晶構造のドームにコツンとぶち当たって海に落ちて海を汚染していますw 茶番で宇宙開発費の無駄遣いをしているだけで、全ては、茶番開発費だったのですw

ロケットが天蓋にぶち当たっている動画w

 

●月に描かれているフラットアースの地図は、少なくとも2つのものを合成したものであることがわかる

しかし、この合成されたイメージは、どのようにできたのでしょうか?これは私たちのたびにとってはそこまで重要ではありません。この存在が見せているものそのものが重要です。自然なあるいは人工的なXレイの写真イメージその構成する性質そのものが重要です。ここで私たちが目にするイメージは少なくとも2つのものを合成したものです。私たちが目にする一つ目のイメージは私たちの世界の土地のアウトラインです。Xレイによるもののようです。ここでは私たちが一度も目にしたことがないものもあります。このイメージには全ての大陸と土地があり、私たちが地球と認識しているものです。より適当な表現では、これは私たちが知っている世界です。このイメージで黒くなっているエリアです。加えて、巨大な土地、大陸も見えますが、私たちはこれらのことを完全に知りません。スタジオの加工で明らかになったのは、月を鏡写しにしてマッピングを行うとよく知っている土地が表れてきて、それはほぼ正確です。これがスタジオが行ったことで私たちの知っている世界が月にキャプチャーされていてそこには大きな湖や砂漠も確認できます。それは私たちの知っている世界の地上と酷似していかなる偶然の一致という事では片づけられないものです。

月の模様で表されているフラットアースの地図は、少なくとも2つのイメージを合成したものだそうです。それを見つけた人も、よくわかりましたねw 真実を見抜く目を持っている研ぎ澄まされた潜在意識の直感が素晴らしすぎます!

 

●その画像には、現在存在していない土地レムリアがある。レムリアは19世紀に沈められている

この月は、毎日私たちの前に文字通りその姿を現しているものです。そして誰もこの事実の点をこれまで結び付けていなかったようです。その理由の一つは、この特定の存在していない土地がここにあるせいかもしれません。この土地をスタジオはレムリアと名付けました。そしてこの土地はとても重要でなぜなら現在その土地がもう存在していないからです。レムリアが失われた大陸でかつて存在していたという説は19世紀ごろからありました。その大陸のある場所はインド洋の近辺とみられていました。また19世紀には他の失われた大陸についても話されていてそれはムーと言われています。このムーとレムリアは同じものです。このムー大陸の書かれている古地図はちょうど月に投影されている地図と同様になります。そして2007年木村正明氏は、ピラミッドや城道を含んだ巨大な構造物を日本の近海の底で発見しました。その場所は、月の上に示されているレムリアの場所と非常に似ています。この大陸は大昔に沈んでいます。これは大変便利です。なぜならこのイメージは、現在を写している映像ではないからです。大陸が沈んでしまう前の状況をキャプチャーしたのです。

ナチョスは、沈んだ大陸レムリアを入れておけばバレないとでも思ったのでしょうか?w

またそのレムリアが消えた理由も、ナチョスが沈めたことは間違いありませんw

これからそれと同じようなこと、文明リセットをやろうとしている計画があると言う説も出回っています。

それが実行される前に大衆が目を覚まし、洗脳から抜け出して真実を知り、集合意識を動かして阻止する必要があります。

 

●月には、地球の天蓋であるドームの姿も描かれていた

私たちが月の表面で同時に見ているイメージは、大空のイメージです。そうです、皆さんは正しく聞いています。月には、唯一私たちの公式の大空の映像が映っているのです。月の表面は合成された画像で、完全に私たちが理解するためにはこれを分離する必要がありました。一つは世界全体の大陸をあらわすイメージです。これは一つの角度から撮影されたものです。

ここからがさらにあっぱれな素晴らしい発見ですw

実は、月の写真にフラットアースのドームが写っていたのですw

「唯一私たちの公式の大空の映像」というのは、そのことですw

 

そしてもう1つの別の角度から撮影されたイメージがあります。これを私はイラストで皆さんにお見せできます。この月の表面の一点はその球体の3次元が表れている現象です。球体主義のウソつきたちはこのエリアを好んでいます。そしてこの部分を欺瞞をまくための武器として使っています。これはクレーターの跡ではありません。

球体の3次元というのがドームの立体的な盛り上がりのことですw

球体詐欺達は、その盛り上がりの頂点をクレーターだと言っているそうですw

 

注意深く見てください、本当によく見てください。これは球状をあらわすマークではありません。これは、ドーム状の天空の頂上部分です。ここを中心にドームが形成されています。近づいてみてください。これは月に描かれた合成の映像です。両方のイメージを同時に映しています。そしてこれは、球状のドームの内部です。この中心の頂上の一点からドームを描く線を引いていくと、状況は明らかです。そのドームのベクターラインを消すと、さらに明らかです。それを一度見てしまうと、今度はそれに気づかないという事は難しくなります。これは球体ではないのです。これは、映し出された幻影で、球状のドームのマークが描かれています。その表現はこの内部の天空の頂点だけではなく、私たちの大地の中心をあらわす部分もあります。月のこのエリアは球状を示しています。なぜなら光線がこの部分から放射されているからです。

月に描かれている模様がただのフラットアースの地図というだけではなく、ナチョスは、ご丁寧に立体的にドームまでつけてわかりやすくしてくれていたのですw 自分で答えを見せておいて、それでも地球は球体だと言い切る理不尽極まりなさw ナチョスは、本当にわけわからないですねw

 

煽動支配者たちは、直接渦が放出されている部分をタイコと名付けた。タイコとが月の写真に写っていた

しかし、皆さんが見ているように、これはレンズを通じた幻影です。この光線は球状の骨組みで、ドームの頂点から伸びています。この骨組みのこのエリアは、クレーターではありません。これはドームの頂点でこの下から直接渦が放出されています。煽動支配者たちは、この部分をタイコと名付けました。この名前は、イエズス会の宇宙学者ジョバンニ・リキオーリが1651年につけたものです。もしこの部分がタイコでないとしたら私たちの煽動支配者たちは、難しい状況に追いやられていたはずです。巨大な回転するボールの上に住んでいる何百万という人たちを納得させることが難しいからです。他の全てのものと同様に、彼らは目に見えるところで物事を隠すためにタイコを利用しました。

クレーターに見せかけたところに地上の渦、黒い太陽という穴があるということです。その穴のことをタイコというそうです。それが前回の記事のはじめに出てきた、鍵十字やブラックサンのシンボルで穴の秘密を隠したというのとつながってくるわけですw 穴を隠す=月、太陽の生成を隠していたということですw

しかし、もう思いっきりバレてしまっていますw

ナチョスはいつもこれなのですw「他の全てのものと同様に、彼らは目に見えるところで物事を隠す」これが不思議ですねーw わざと目に見えるところに置いて隠すのですw 本当に見つかってはいけないものなら、目に見えないところに置くのが普通ですw

目に見えるところに置いて隠すということは、絶対にバレない自信、論破で勝つ言い訳ができる自信、腐ったプライドがあるということです。これがサイコパスの特徴ですw 目に見えるところで隠すことは、絶対にバレない!という揺らぎない自信のスリルを公共の前に出して楽しんでいるのですw アホかーw 都会の街中の交差点みたいな人混みの中や公共の場で下半身を出したり、セクロス本番をやってしまう変質者と全く同じ発想ですw 特に薬物乱用者がよくやりますw 絶対に誰もがそう思わないだろうという場所に出すことでスリルを楽しんでいるのですw

だから堂々と開き直ってオープンにウソをついたり騙したり犯行を実行するのですw

そして、隠すという行為は、潜在的攻撃性パーソナリティーが好むやり方です。隠すことで成功率が上がると信じ込んでいますw さらに、隠した行動が成功するごとに自信をつけ、だんだん無敵になっていきます

これは、正常な人間の思考ではありません。悪魔の思考です。

隠しても全部バレてますからー!ざんねーーーん!

 

 

例えば17世紀のフリーメイソンの宇宙学者ピーエル・ガセンディは、月のへそと名付けました。これは興味深いことに北方の神話で同じへその直接のたとえをバーゴメール私たちの地上の中心に使っています。アーサーシークラークの2001年宇宙の旅はSF小説の中でもとりわけ有名なものの1つですが、月面のクレーターの名前をタイコとし、小説の中ではそこに強力な磁力のフィールドがクレーターから放出されていて、そのエネルギーは黒いモノリスから出ているという事がわかってきます。モノリスはクレーターの50メートル下まで埋まっています。黒いモノリス、ブルーベスニグラ、磁力のある黒い岩、このイメージを二つに分けると、皆さんは二つのイメージが別々の角度から撮影されているということを理解できます。そしてそれらは重ね合わせて合成されています。

ソーメンの言うことはウソしかありませんが、いつもそのウソの裏に関連する秘密が隠されていてすぐにバレてしまいますw ソーメンの宇宙学者ピーエル・ガセンディが「へそ」という言葉を使ってしまったことにより、北方神話でバレたということですw

アーサーシークラークのSF小説2001年宇宙の旅でも強力な磁力フィールドが、クレーターから出ていたと書いてしまったので、クレーターは、さっきの月の写真でいうドームの頂点だからフラットアースの地図の世界の中心の穴から放射線が出ている事実がバレてしまったということになりますw その小説は2001年茶番の旅だったのですw

私たちにとっては素晴らしい展開ですねw

潜在意識がある以上、ウソは付けないのですw 潜在意識は、ウソを真実として扱うので真実を見せてしまうという特徴がありますw 真実を知りたがる人に回答を見せてしまうのですw

ウソをつきながら生きている人にとって、これからは辛い時代になっていくことは間違いありませんw

 

この続きは次の記事になります。

地球茶番 地図だけではなく全てにおいてデタラメと煽動だらけウソを正当化するための説明を作るナチョス

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