地球茶番 地図だけではなく全てにおいてデタラメと煽動だらけウソを正当化するための説明を作るナチョス

カラーバーを越えるデクラッチョシリーズ、今回は、ヒュペルボレイオスは、実際の場所は不明で存在しない可能性もあり、全ては隠されている、モンティの地図の公開は真実に気づかせないための煽動だった可能性、嘘つき悪魔たちは、黄道ダイアルについても他の事と同じようにデタラメの説明を用意していて、自分たちのウソを正当化するために言い訳を発明し、おとぎ話のモデルでいかにも真実だというように架空の妄想エビデンスを作って説明している、北極に誰も旅をしたことをいいことにナチョスは地軸の傾きを発明し、本当の北極は傾いているというウソをつく必要があったなどです。

こちらの動画を参考にして書いています。

今回も地図の話ですが、いつものように、ナチョスの煽動、ウソがよーくわかる内容ですw 地図に限ったことだけではなく、ナチョスは、それいつもそうじゃんというようなことばかりやっていますw

 

前回の記事はこちらです。

地球茶番 月と太陽はドームの中にある放射線で出来ていた 目に見えるところで物事を隠したがるサイコパスナチョス

一番初めからはこちらになります。

地球茶番 本当の星は水の中、ナチョス産占星術との大きな違い、地図からウソをつかれて隠蔽されている

動画のまとめ、要点、考察の続き5

合成された月の画像の1枚は、Xレイの放射線のようなものが働いている。2つ目の画像は天空のドームで星々、中心の渦も写っている

1つ目のイメージでは海やそのほかの巨大な水の存在が描かれていないということがわかります。このことで何らかのXレイの放射線のようなものが働いているのだと推測できます。ですからこの1つ目のイメージには、渦が見えないのがこの理由になります。

Xレイの放射線のようなものが働いているとイメージには、海や水が出ないそうです。レントゲンで血液が写らないのと同じだということです。だから他のイメージと合成する必要があったのでしょう。

 

繰り返しになりますが、このイメージが実際にどう作られたかということは誰にもわかりません。しかしそこには何らかの放射線のビームが使われてこの一つ目のイメージにはこの世界の地上の土地の画像が上の天空に反射される形でキャプチャーされたのでしょう。そしてこの放射線が私たちの電離層で反射されているということはそして私たちが月と呼んでいるプラズマの形を作り出しているとすると、2つ目のイメージがキャプチャーされた理由でもあり、だからそれが私たちの頭上に存在している構造物である天空のイメージだとなるわけです。だから私たちはその構造物のアウトラインを月の中に見ているわけです。そこにはこの構造物の外側にある星々と、深い所から上がってきている渦の様子が見えます。

2枚目が天空のドームだそうです。2枚合成された月の写真からは、外側の星々、ナチョスが一生懸命隠している渦まで出てしまっているということですw 全部ドームの内側にありますw

 

月は歪んだ遠近法のオリジナルサンプルです。プラズマが上部にも下部にも具現化させるためにはそこには多くの作業や様々な考慮が必要となったはずです。このゆがみをまっすぐにする試みでその様子が十分に本当の状態を表しているといったものに加工する必要があるためです。私たちが住んでいる世界の最適な地図を作るためにです。月はディスク上のプラズマの塊なので、一つ目のイメージにはある種の曲線のひずみが見られます。皆さんもこのエッジ部分にゆがみや反りというものが見えているはずです。フラットな投影を作り出すためにはかなり多くの作業を行う必要があったはずです。しかし皆さんはこのゆがみをそれほど気にする必要はありません。その歪みはこのエッジ部分に多少存在しているだけだからです。だからスタジオでの編集では、緯度をあらわす季節、タイムゾーンといったものが非常に正確に配置することができました。そしてこの地図からゆがみを取り除くと、このようなものが出来上がります。

このスタジオがいろいろなことをして、月にドームの頂点まで映っていたことを発見してくれましたw ありがたいですねw

 

ヒュペルボレイオスは、実際にはどこにあるのかわからないし、ないのかもしれない。全ては、隠されている

それでもまだ重要な質問が残ります。もし月に描かれた地上部分のイメージで、中心の渦が不在になっているとすれば、スタジオがプロットした私たちがヒュペルボレイオスと想定する土地がここに本当にあるのでしょうか?しかしこれは中心ではありません。またこれらのその他の土地についてはいかがでしょうか?太陽や月はすべてのこれらの土地を回ることはできないのです。そのためには24時間以上をかけてこれらすべての土地を回っていかなければいけないからです。そして私たちは太陽と月の道のりを知っています。そして大きな質問です。皆さんは、その質問を必ずするはずです。それは私たちが明かしているのはたった一つの地図だけだからです。皆さんのようなフラットアーサーが常に主張している氷の壁というのは、一体どこにあるのでしょうか?では、ヒュペルボレイオスから始めましょう。

真実の地球の姿、フラットアースと言えば、ヒュペルボレイオスなのです。

ヒュペルボレイオスというのは、幸せしかない、争いも問題も死さえももないと言われる、大変幸福な人たちが住んでいる理想の5次元新地球のような世界です。それがこのドーム地球の外側の世界、南極の氷の壁の奥にある境界線の向こう側の世界にあると言われています。

 

そしてこれこそが、多くのフラットアーサーたちが経験する認知的不協和音です。スタジオがこの部分にヒュペルボレイオスをプロットしているにもかかわらずこれこそが本当のヒュペルボレイオスであるという証拠は存在しません。この地域にはたくさんの土地があり、私たちは確証を持つことができません。私はこのことを発言するのは心が痛むのですが、ヒュペルボレイオスというのは、私たちが知っているような状態では存在しないのかもしれません。メルカトルによって描かれたヒュペルボレイオスというのは、フリーメイソンによる偽の仕事かもしれません。私たちから本当の道を隠すためにです。そしてこれこそが私たち全員の目的ではないでしょうか?真実に至るまで掘り続けるというのは難しいビジネスです。そしてその発掘が深くなればなるほど私たちがこれまで発見してきた遺跡というものが役に立つものでも私たちがそれまで考えていたほど重要でもなくなってしまいます。私たち全員が何かを間違えます。しかし、まだ私と共にいてください。まだ絶望するには早すぎます。

ヒュペルボレイオスというのは、地図によってあるとされる場所が全然違うので、架空の場所なのか?見えない次元の世界の話なのか?本当にあるのか?はまだ謎なのです。隠されている事だけは間違いありません。

ソーメンがあるように見せかけてそこに興味を持っていき、一番重要なことから目線をそらすために作った架空の場所である可能性もありますw

しかし、ヒュペルボレイオスがあったとしてもなかったとしても、どちらにしても南極の氷の壁の奥にある境界線の向こう側の世界を知ることは必要なことなので、ヒュペルボレイオスの場所を探すことは意味がないことではありませんw

 

これはとても興味深いことです。アーバーノモンティ地図がスタンフォード大学の地図コレクションに加えられ、一般公開されるようになったのは、2017年のことです。これは、フラットアースの人気が急に増えてきた時期と一緒です。そしてこの時期多くの人たちが目を覚ますようになりました。さらに興味深いのは、この地図は、球状の惑星としても加工されたことです。この地図のそれぞれの巨大なシートは、1枚の地図として作られていました。しかし、デビッドラムゼイはこの地図を2016年に購入し、シートの1つ1つをスキャンしていき、それをデジタルに加工し球体を作り上げていきました。

アーバーノモンテの地図買おうと思いましたが、今と違うのでまったく読めませんねw 船や動物が描かれていてかわいいので、絵として飾るのにはいいかもしれませんw


フラットアース世界地図
アーバーノ モンテ

 

アーバーノ モンティの地図の公開は、フラットアーサーたちにヒュペルボレイオスが北極圏にあると思い込ませ続けて、本当のことに気づかせないための煽動だった可能性がある

おそらくモンティの驚くべき地図を公開したのは、フラットアーサーたちにヒュペルボレイオスが北極圏にあると思い込ませ続けるためだったのでしょう。そしてその考え方に固執させて、本当のことに気が行かせないようにするため、煽動を実現するための大変繊細な動きです。

またこれもウソの煽動だった可能性が高いそうですw

本当はヒュペルボレイオスは、ドーム地球の地下とか全然違う場所にあるか、架空の場所であて、本当はないのかもしれませんw

「その考え方に固執させて、本当のことに気が行かせないようにするため、煽動を実現するための大変繊細な動き」ナチョスは、いつもこれですねw

 

しかし、彼らはなぜフラットアースのコミュニティがヒュペルボレイオスに固執させたいのでしょうか?私にはヒュペルボレイオスについての考えがありますが、まずは、時計について触れていかなければなりません。

固執させる理由の裏にまた何かが隠されていますw

ナチョス、隠し過ぎw

 

古い世界の人たちは、彼らがどのような地形の上に生きていたのかを正確に知っていました。そのことは誰もが目にしているこのような時計を通じて見ることができます。天文時計です。ゾディアックの円はこちらです。公式の名称では黄道ダイアルと呼ばれています。これはプラハの天文時計で、15世紀に建設された物だといいます。

 

これは30度ずつに星座が分割されているわけではありません。そして後ろ側にある地図も中心から外れています。これは歪んでいるように見えます。また多くの古い世界の時計がよく似た黄道ダイアルを備えています。この素晴らしいプラハの時計をより詳細に見ていきましょう。皆さんがご覧の通り、ゾディアックの円には線が入っています。これはいくつかの真っすぐの線でその一メモリが五日間をあらわしています。そして各ゾディアック星座のセクションは、1か月です。古い世界の人たちは、このダイヤルを季節、月の満ち欠け、日付を知るために使用していました。しかしこの6つのアーチがその他の6つよりもなぜこれほど小さなスペースで表現されているのでしょうか?これらはすべてその中に5つのメモリを持っています。なぜこんな大きな違いがあるのでしょうか?プラハの天文時計のこの部分を見てください。この時計は地球の土地を中心に描いています。なぜ黄道ダイアルがこの土地よりも大きくなければいけないのでしょうか?そして地球の地上の中心からずれている必要がある。

ずれている理由は、ドーム地球だけではなく、フラットアースの全体の大きさに合わせているからではないでしょうか?

 

嘘つき悪魔たちは、黄道ダイアルについてもまたいつものように、他の事と同じようにデタラメの説明を用意している

公式のこの世界の嘘つきたち悪魔的な煽動支配者たちは、もちろんこれに対して回答を準備しています。彼らによる私たちへの説明は、これは黄道ダイアルを平面に投射したからだとしています。平面投影は地図を作るうえでの方法の1つです。球体のものを平面の図に投影するというわけです。全ての図面は平面投影で出来ているため、私たちはただの1つも正確な地図をもっていないということになります。Wikipediaの説明では「平面に写された黄道は時計の表面に表示されていて、また地球がその公転の方向に対して角度を傾けて自転しているため、中央から外れ、ゆがんだ形で表される平面投影する際の投影のポイントは北極である」とあります。彼らによって捏造された球体論のモデルでは、地球が23.4度傾いて自転しているとしています。

またこの煽動支配者たちが準備していた回答、説明は、ウソなのですw 球体地球が23.4度傾いて自転しているとか、細かい数字までウソをつく丁寧さw

コロナ茶番もそうでしたが、「あるものとして実行する」というリアルと空想の違いが理解できない頭なのでしょうw

ナチョスはそれなのですw 実際には何もないのに「あるものとして実行する」ところが恐ろしいところなのですw

コロナ茶番がやっと終わるか終わらないかという瀬戸際になってきていますが、またそのうち、ナチョスは、何もないのに、何かあるものとして何らかの計画を実行してくるはずですw 見ていてくださいw 大昔からこればっかり繰り返しているのですw

前回の記事に出てきた「うーほーエイリアンアジェンダ」も同じですw ないのにあるものとして実行していますw

 

嘘つき煽動支配者たちは、自分たちのウソを正当化するために言い訳を発明する。学者、発明家とは、ウソの言い訳を考える詐欺師のことだった

煽動支配者たちは、この自転角度の傾きを発明する必要がありました。球体説全体のウソを正当化するためです。季節の違い、非常に異なった気候、本当の地理的な北の1点に完全に固定されている北極星などを正当化するためです。

球体地球というウソを正当化するために発明したって意味がわかりませんねw

ウソなんだから正当化する必要ありませんw

そういう考えがサイコパス、イキリドヤリマニピュレータートカゲの不思議なところですw 良心が0な生き物しかそういう発想は出てこないでしょうw

 

この北極星が動かないという現象は、彼らの説明によると、北極星が地球の自転軸のほぼ真上、北極の真上に位置するからだとしています。北極星は空の上でほぼ動きません。そして北半球の殆どの星がこの北極星を中心として円を描いて動いています。彼らのモデルによれば、すべての天体は各々の速度で移動しているという事になっています。

地球が自転しているから北極星が動かないわけありませんw ウソつき煽動支配者たちの説明は、子供のウソと同じくらいテキトーすぎますねw

さらに、ウソつき煽動支配者たちは、すべての天体は各々の速度で移動しているということにしているそうです。それが、一般世間に出回って信じられているナチョス産占星術です。嘘学問を作ってまで、ありもしない嘘で本当の居場所を見失わせて洗脳したいのです。

私も一時期引っかかってしまいましたが、途中でおかしいことに気づいてよかったですw それも潜在意識が、ナチョス産の洗脳に深入りしないように救出してくれたということがわかりますw

 

北極星は動かないのが事実。ナチョスはおとぎ話のモデルでいかにも真実だというように架空の妄想エビデンスを作って説明している

しかし、私たちの目は北極星が動いていないという事実を目撃しています。もしも彼らが地軸の概念という傾きを発明していなければ、私たちの世界で流通している惑星が自転しているというおとぎ話のモデルも成立しなくなってしまいます。北極星はその場から動きません。もし皆さんがアイスランドやアメリカに住んでいれば北極星を中心とした星の運行状況を録画できます。そしてその軌道は、固定されています。

 

北極星を頭上90度の角度で見ることができるのは本当の地理的な北極のみ。そこは誰も旅をしたことがないので、ナチョスは地軸の傾きを発明し、本当の北極は傾いているというウソをつく必要があった

北極星を頭上90度の角度で見ることができるのは、本当の地理的な北極になります。そこには誰も旅をしたことがない場所です。だからこそ、彼らは地軸の傾きを発明する必要があったのです。そして地球の本当の北極は、傾いているというのです。その方向は北極星を向いている、そして地球が少し傾いて回転しているため、北極星は固定されているというわけです。星の不動の性質は目の錯覚だと言うのです。しかし、そのような嘘はすぐに崩壊します。もし皆さんがこの星座全体のしくみを考慮に入れ始めるとです。

ナチョスは誰も北極に行ったことないし、行けないことを知っているからバレないと思ったのでしょうw

「目の錯覚だ」とか本当にいい加減なことを言いますねw この北極星問題だけではなく、コロナ茶番やドクチン被害、医療問題、その他の各種問題で、どのナチョスも同じことを言うのが笑えますw

全くの別の人なのに、やることなすこと言うことが全く同じで同じ悪魔波動を持っていて同じ人のように見えますw それがイキリドヤリマニピュレータートカゲという生き物ですw イキリドヤリマニピュレータートカゲは、悪魔という色以外の個性が全くないのですw

 

 

 

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