地球茶番 北極は2つあって1つは移動をしている 十字架の上で生活をしていた完全に支配された人間たち

カラーバーを越えるデクラッチョシリーズ、今回は、北極は2つある、ドーム地球の中にある磁力の極は動いているので南極の氷の壁も移動して気候変動に直面する、ブラックサンのシンボルは、ドーム地球の中の北極が移動することをあらわしていた、ナチョスは南極とその先にある境界線の向こう側の世界の秘密がバレることを一番恐れている、人間は十字架の上で生活をしていたなどです。

こちらの動画を参考にして書いています。

まだまだこの動画が続いていますが、今回は、動画の始めに出てきた内容がつながって完結していくというまた素晴らしいデクラッチョですw これらを見破って発見した人本当にすごいですw

 

前回の記事はこちらです。

地球茶番 地図だけではなく全てにおいてデタラメと煽動だらけウソを正当化するための説明を作るナチョス

一番初めからはこちらになります。

地球茶番 本当の星は水の中、ナチョス産占星術との大きな違い、地図からウソをつかれて隠蔽されている

動画のまとめ、要点、考察の続き6

ドーム地球の中に全部あるので、地球が太陽の周りを公転したり太陽が銀河の中を移動しているわけがない

私たちは常に、同じ星々、同じ星座を目にしています。もし地球がその地軸に従って回転し太陽の周りを公転、太陽は私たちの銀河の中を移動していてまたその銀河自体がより大きな宇宙からして移動し続けているのだとするとこのような黄道の計算は、本当に予測可能なのでしょうか?回帰線の緯度にある星座が、本当にこのように正確な周期で何百年の間現れるということがあるでしょうか?それともこれらは何らかのランダム性を持っているのでしょうか?

ドームの内側にある放射線の塊でできた太陽や月の周りを地球が周るわけがありませんw

太陽も月もドームの中にあるということからナチョスのうーほーエイリアンアジェンダのスピ系で言われているソーラーフラッシュ、ポールシフト、隕石が衝突するなどの説は完全な嘘だということがわかりますw

地球は球体、ソーラーフラッシュ、惑星がある、銀河系がある、隕石がどうのこうのなどの説は、この音楽1つが解決してくれますw

この音楽付けた人、大正解www

地球は球体で自転しながら太陽の周りを回っている、ソーラーフラッシュ、惑星がある、銀河系がある、隕石がどうのこうの、茶番連合などの説は、これと同じくらい茶番だということになりますw

それを信じている人がどれだけいることか?

この隕石衝突茶番動画は、実際に学校の授業でも見せられているそうですw ナチョスは、学校にこんなものを導入することにより、大衆に地球は球体であるということ、宇宙があるということ、隕石が落ちてきて地殻津波というデタラメが起こるという恐怖を植え付けています。

いつか隕石が衝突してくることを本気で怖がっている人がたくさんいるのですw それは始めからありもしない新型コロナを怖がっているのと全く同じです。

その恐怖をこのドリフの音楽は緩和してくれましたw 人々に癒しを与えましたw

しかし、実際は、恐怖緩和どころか、音楽にピッタリ当てはまっている通り、すべてが茶番なのです。

地球の上には結晶構造の頑丈な蓋があるので、何も落ちてくるわけがないのですw その蓋の外側には宇宙も何もありませんw

もしも、何か落ちてきたというものがあるとしたら、意図的にドームの中で操作している物だということになります。

もしも、そのようなことが起きたらすぐにこの音楽をかけて下さいw

隕石が落ちてきてからできたとされる貴重で高価な天然石モルダバイトは、完全にナチョスのウソで金儲けをするための説だったということになりますw 買わなくてよかったーw 天然石の説明はナチョスのオカルト概念かもしれませんねw

大衆が隕石衝突動画を見て「ドリフの音楽が一番合っている」と感じているその感じこそが真実なのです。人々の中にある潜在意識の直感が茶番だという真実に気づいているからです。

ナチョスが作ったものや、ナチョスのウソを正当化するために作った説明、あらゆる茶番には、ドリフの音楽がピッタリ合うのですw

 

●球体説の宇宙モデル全体はリバースエンジニアリングされた概念

彼らは、ウソつきです。そして、水はウソをつかないことを私たちは知っています。動かない水がカーブを描いたり、突状になったりはしません。皆さんがこれまで見てきた通り、悪魔的な煽動支配者たちは、リバースエンジニアリングの首謀者たちです。天体黄道ダイアルは、平面投影の映像ではありません。球体説の宇宙モデル全体がリバースエンジニアリングされた概念です。彼らはそれらを北極星から始め、そこからトレースで戻っていき、それが固定化されて動かないものだということを正当化します。その際に地球が球体だったらどのような仕組みなのか?ということを考えて設定します。

彼らというのは、悪魔組織ナチョスのことですw

リバースエンジニアリングというのは、既製品の製造を分析して構成や動作・ソースコードなどの技術情報を調査することだそうです。発明の反対で、出来上がっている完成品からどうやってできているかなどを分析することです。

地球球体論は、フラットアースという現実に出来上がっているものをリバースエンジニアリングして作られたウソを正当化する概念だということです。

ナチョスが、リバースエンジニアリングでウソ理論を作っているのは、球体論だけではありません。大昔の人たちが作った歴史的なオリジナルにも同じようなことをしています。改ざんを付け加えて真実を隠し、悪魔崇拝概念を取り入れて概念を書き換えて煽動し、自分たちがはじめから作ったかのようにしています。

 

プラハの天文時計は一度火災に遭って修繕されたときに球体地球に変更を加えられた

プラハの天文時計はこの200年間で劇的に変化してきました。火災に遭い修繕ざれ、変更を加えられました。そして皆さんは、ここに地球の投影が時計の後ろ側にあることがわかります。フラットな地図から球体に変わっています。しかし、ご覧ください、この黄道ダイアルを私たちの巨大な大地の地図に変えるとすべてのことがつながってきます。ゾディアックの星座はゆがめられています。それらすべてに5つのメモリがあるというところまでは一緒ですが、私たちの位置する場所はより巨大な土地の一部に限定されているためこれはわたしたちの観察可能な視野部分だけが見えるようにされています。このような形の説明は地軸の傾きとは一切無関係です。この時計は私たちの知っている世界がこの磁力フィールドのポケット内で見えるようにするために、デザインされたものなのです。

後ろを球体にするとダサいですねーw それは動画で確認できますw

火災も怪しいですねw 真実を消し去り、黄道ダイヤルを修繕すると見せかけて改ざんしたかったナチョスのしわざでしょうw

黄道ダイヤルのゾディアックが歪んでいる理由は、私たちがいるドーム地球の北極を中心に作られていているけど、時計全体の円はフラットアース全体で、全体でゾディアックが見えるようになっているから幅が違うということです。

ナチョスが言ったことは、とっくにバレていますがまた黄道ダイヤルについての説明もウソでしたw

 

北極は2つある。本当の北極は南極の氷の壁の向こう側の世界を含めたフラットアース全体の中央にある。それを基準にゾディアックを見ているから黄道ダイヤルのゾディアックの幅が違う

本当の全世界はもっと巨大です。ですから天空とその上方の水中に固定された星々の回転する周期は、私たちが今いるフィールドの時期周期よりもはるかに長いのです。北極はここ、全体の中央にあります。そしてこれは大変重要です。

重要なのは、北極は2つあり、本当の北極は、南極の氷の壁の向こう側も含めたフラットアース全体の真ん中なのです。ドーム地球の中の北極と、フラットアース全体の北極2つがあるということになります。

フラットアース全体の北極から私たちの頭上の星の回転周期を見ると、はるかに長いということでしょう。だからこの黄道ダイヤルのゾディアックの角度がそれぞれ違うということです。

この動画の一番初めに出てきた時代を知る車輪は、フラットアース全体の中心の本物の北極を基準にしているということになります。

そのことからもナチョス産の占星術は、ドーム地球の中で作られたテキトーでいい加減なオカルト概念だということがわかります。本当の地球は、ドーム地球の外側も含めたフラットアース全体のことなので全体で見ないと意味がないのです。

ナチョス産の占星術が当たらない理由は、本当の地球のしくみが理解できていないからです。当たったと思う部分は自己暗示をかけて潜在意識を自分で動かしてそういう方向にもっていっているからです。ナチョス産占星術もドリフのステージセットが片づけられるときの音楽がピッタリ合うということになりますw

 

ドーム地球の中にある磁力の極は動いている

彼らは私たちの磁力の北極は、彼らが地理的な本当の北極と呼ばれるものとは場所が異なっていると説明していました。私たちの磁力の極は、動いています。そんなことがありえるのでしょうか?それともそれはまた彼らによる別のウソなのでしょうか?いいえ違います。これは半分は真実です。彼らは一世紀にもわたる期間を通じて磁力の北極がその位置を移動していると言っています。当初はカナダの上、グリーンランドの近くだったのが、今ではシベリア近辺に来ています。その移動速度は高速です。

本当の北極というのがドーム地球の外側を含めた巨大なフラットアース全体の中心で、私たちの磁力の極というのが、私たちの知っている北極のことでです。ドーム地球の中の北極の極は動いているそうです。

これもオッタマゲーションですねw

 

なぜ鍵十字とブラックサンのシンボルは、ある鍵を私たちに提供します。今から数年前、フラットアーサーたちは磁力の北極と地理的な北極が同じものだと考えていました。しかし、それは違いました。皆さんご存じの通り、鍵十字は、渦を象徴しています。しかしブラックサンは、そのシンボル的なメッセージをさらに先に続けます。この円の中心には、鉄のコアがあります。ブラックサン、あるいはフィクションのメルカトルが呼ぶところのルーペスニグラです。さらに近づいてみるとその中央のコアの周りに、さらに別のリングがあります。思い出してください。ブラックサンはエネルギー的なコア、核です。渦の中にあるものです。

この私たちのドーム地球の北極の移動に以前出てきた鍵十字、ブラックサンが関係しているということです。

こういう展開でしたかー、気づいた人本当にすごいですねw

中央のコアの周りのリング(図の水色の円)を覚えておいてくださいw これが重要ですw

 

ナチョスが自分たちのウソを正当化するために作られた説が逆にヒントを与えてしまってバレているという現実

また思い出してほしいのは、球体説のモデルによれば、地球のコアが個体の鉄の球があるとしています。さらにその外側に溶けた鉄の液状のコアがあります。さらに彼らが私たちに述べているのは、この外側の液状のコアが私たちの移動する磁力フィールドと極を作り上げているとしています。これが極が移動している理由です。なぜなら磁力が放射されているのは、固体のコアからではなく、流動的な外側のコアからだからなのです。これがこの二つ目の輪が示すものです。

磁力が2つ目の輪から放射されているということです。

ナチョスが自分たちのウソを正当化するために作った球体説のでたらめな説明があるおかげで、逆にそれがヒントとなって見破られてしまっていますw

 

そしてすべての球体説と関係すると同様に、皆さんがするべき唯一のことは、常識を動員し、角をまっすぐにしていくと、物事が初めて意味を持つようになってきます。そこにあるのは、球体の外側のコアではありません。それはある種の電磁気のコイルで、おそらく、融解した鉄でできていて中央の固体の鉄のコアを囲んでいます。コアの部分に渦の穴があります。しかし本当の流動的なエネルギーソースはその下にあります。

ナチョスが言う液状の鉄とかは完全な嘘ですが、そのような表現をしたことで大ヒントになってしまいましたw

本当に世の中全てが情報戦争ですねw 情報戦争だけが大昔からいまだに続いているのですw

 

ドーム地球の中の北極が動くと星々、太陽、月も全部一緒に移動する

中央のコアは、時計のダイアルの中央部分と同様です。これは固体で固定されています。そしてあらゆるものがこの周りを動いています。またこれは全体の全ての動きの基礎となる重要な部分です。私たちの世界の周りにあるものはすべて動いています。頭上の星々、太陽、月、私たちの足元のコアの外側の電磁力すべてが動いています。地上そのもの、そして、固体のコアだけが動いていません。外側のコアは動いているだけではなく、その内側に、私たちの北極を抱えています。

一言で簡単に言うと、ブラックサンのシンボルの中心が南極の氷の壁の向こう側も含めたフラットアース全体の中心で、それを囲んでいる真ん中の円が、私たちの北極が移動する円だということです。

ドーム地球の中にある星々、太陽、月、電磁力もドーム地球の中の北極を中心に動いているから、北極が移動すると全部一緒に移動するということになります。

ドーム地球の中の北極は赤い点です。それが水色の円に沿って動いているということです。

そうなると、毎日の太陽の位置は、ずれているということになりますね。

すごい発見ですねー!

 

ブラックサンのシンボルは、ドーム地球の中の北極が移動することをあらわしていた

しかし、これはかなりの高確率でその動きは黄道線に沿った動きです。それは頭上の星々が彼らの固定された場所から動くのに合わせてです。それが意味するのは、おそらく2160年で30度の周期です。北の磁力の極はゆっくりと動いています。そして太陽と月も上空で継続的に動いていきます。ですからブラックサンのシンボルには12の軸があるのです。それぞれの軸がゾディアックの固定された星座を示しています。それぞれのセクションが一つ一つの時代です。その結果はこのような状況です。2160年に一度の周期で私たちの北の磁石の極の円全体内部の固体のコアそしてその渦が30度ずつ動いています。だから北極がカナダから移動し、シベリアに向かっているのです。これは外側の中心のサークルに沿った移動です。より適切な言葉を使えば、これは磁力のサークルです。

ブラックサンのシンボルは、ドーム地球の中の北極が移動することをあらわしていたということです。

どんどんシベリアの方に動いていっているということは、反対側は、今後、太陽が当たらなくなる場所が出てくる可能性もあるということになります。しかし、それはフラットアースで見た場合のシベリアに向かっているということです。ナチョスの洗脳用の球体地図では、考えられない話だと思います。球体論で考える時は、ドリフの音楽がピッタリ合ってしまいますw

 

私たちは完全な何者かによって作られた時計の中で生活をしている

私たちは完全な時計の中で生活しています。神の時計の中です。太陽と月は私たちの磁力の北極の周りを回転しています。その中心は私たちの知っている世界のほぼ中心と言える場所にあります。しかしこの磁力の北の極のサークルは、渦の内側にあります。そして完全にこの周期を一周するには25920年の期間を要します。あるいは、グレートイヤーと言われている期間です。各グレートイヤーは歳差運動のあるいは天体的な時代である2160年の12の各時代で成り立っています。私たちは、今、みずがめ座の時代に入ってきている時期にいます。だから私たちの磁力の北極は、シベリアに向かっているのです。北の磁力の極は、中心の磁力のサークルを周回しているため、渦上になっている磁力のフィールドもそれと一緒にまわっていきます。太陽と月は、この北極の磁力フィールドに縛られているため、そしてこれを理由として太陽と月は磁力のトーラスフィールドの中だけを移動しています。これが磁力の北の極が常に私たちの知っている世界の中心に位置する理由です。

北極の移動は、動画の前半の話に出てきていた時代をあらわすゾディアックの車輪と一致していますね、こういうことにつながっていたのですねw まさかこんな大きな話に展開するとは思ってもいませんでしたw

磁力のトーラスフィールドがブラックサンのシンボルの中心の円に沿って動いているので、トーラスフィールドが移動すれば、太陽と月はそのトーラスフィールドと一緒に動いていくといくということです。

ナチョス産の占星術と全然規模もレベルも次元も違いすぎますw ナチョス産の洗脳強化用占星術では、今後、北極がシベリアに向かうことで、太陽が当たらなくなる地域が出ることなど絶対にわかりませんw

この動画では「神の時計」と言っていますが、神はいないので、神の時計だとは言えませんw

悪魔の書から考察すると、悪魔がドーム地球を創っているので、フラットアース全体も悪魔によって作られていて、これは悪魔の時計である可能性もあります。

しかし、広大な範囲のフラットアース全体の創造は、何者によって行われたかは、まだ今の段階ではハッキリと確定できませんので保留にしておきます。

 

以前私が述べた通り、月面に表示されている大地の一つ目のイメージは、Xレイの画像と同様です。そしてそれはいかなる水の部分も反映されていません。このためこの画像では私たちの世界の高密度の地上だけが記録されています。これはレントゲン写真で私たちの体を映したときに起きる現象に似ています。もっとも密度の高い骨の様なものだけが写ります。しかし、血管内の血液などは映りません。ある意味ここでキャプチャーされた地面の画像は、骨組みと言っても良いものです。この理由から水あるいは私たちの地面の周りを囲む海はキャプチャーされていません。またそこには、液体の水にも凍った水にも差はありません。どちらも写りません。

月面にうつされていたフラットアースの合成の一枚目の画像は、骨組みだったということです。レントゲンには、水も凍った水も写らないそうです。

 

北極とトーラスフィールドの移動により、気候変動に直面することになる

もしも私たちの頭上の上で行われている太陽の継続的な移動がこの北の磁力の極とその磁力のトーラスフィールドによって縛られているのだとしたらそしてこの磁力フィールド全体が磁力の北極と一緒に移動しているのだとしたら、おそらく私たちはこのプロセスが展開するにつれて、気候変動に直面することになります。私たちの磁力フィールドにある外側のエリアは、凍り付くことを回避することは出来ません。そしてそこは暗闇です。太陽の光が届かないためです。そしてそれは継続的に起こっていて、このことについてはいくつかの聖典が私たちに伝えています。

磁力フィールドから外れると、太陽が届かないので真っ暗闇で凍り付くそうです。それがこれからどこになるのか知っておいた方がいいですねw

そしてまた出ましたーw 悪魔の書

悪魔の書の猪木書17章にそのことも書かれているそうですw

エノク書17章 6-8

私は偉大な川の数々を見ました。そしてその偉大な川にたどり着き、そこは偉大な闇でそこにはいかなる生物も歩いてはいません。私は冬の闇の山々を目にしました。

これもまた比喩で全然違う表現で「川」と書かれてるから、言われなかったら絶対に北極が移動していることだとは誰も気づかないでしょうw

 

北極が移動したことで太陽も移動したので、偉大な闇が起きて闇の山々になったということだと思います。

 

●北極の移動により、南極の氷の壁も移動している。ナチョスはそれによって南極とその先にある境界線の向こう側の世界の秘密がバレることを恐れている

これが皆さんの氷の壁です。この壁は固定された永遠の壁ではありません。この壁は極の移動に伴ってグレートイヤーと天体の時代の周期に従い常に溶け、また新たに凍っていきます。これで皆さんはなぜ彼らが氷が溶けることを恐れているかを理解したのではないでしょうか?あたかも私たちの地球がひどく熱されているかのように、そしてこのところの悪魔的なジョーク、太陽を暗くしたいという発言の理由、彼らは、磁力の極の周回に伴った自然な変化を不要な対策を実施することと、資金戦場を正当化するために利用しているのです。彼らは恐れています。なぜなら彼らは物語のコントロールのすべてを失い始めているからです。私たちは貴重な南極が溶けてしまうことを防止しなければいけない。南極は地球上で唯一残っている汚染されていない場所。

ドーム地球を360度囲んでいる氷の壁は、ドーム地球の中の北極の移動により、移動しているということになります。これも素晴らしい発見ですねw

北極の移動により太陽も移動するので、どこかが溶けてはどこかが凍るということです。

ナチョスが恐れているのは、北極の移動により南極に変化が出てしまい、隠している秘密がバレることかもしれません。

溶けた場所から、南極の奥地にある境界線やその向こう側に簡単に行けるような道ができてしまったらおもしろいですねw ナチョスは、そうなる可能性を恐れているのでしょうw

しかし、ドーム地球の北極が本当の北の周りを動いているというということは、いつかはこのドーム地球全体が真っ暗闇になって全く太陽が当たらなくなる時代が来るということです。

その頃は、今生きている私たちの今世はとっくにいない時代ですが、その時にこのドーム地球は本当に終わるのではないでしょうか? 地球は、全然温暖化ではありませんでしたw

未来にまた地球に生まれてきたらドーム地球が凍り付いて真っ暗闇になる終末が見れる日が来るかもしれませんw

しかし、フリネギが自由に使える時代になっていた場合は、フリネギを使って人工太陽作ったり気温も温かく保てそうだし、もしかすると夜でも闇でも明るくて普通に生活ができるかもしれませんねw 今でも東京の夜は、昼のように明るいくらいなのでw

それまでに人類がドーム地球から抜け出して、南極の氷の壁の奥にある境界線の向こう側を知ることが、本当にやるべき目的なのかもしれません。それができるかを悪魔たちに実験されている可能性もあります。

2040年に海面が60m上昇する説もドリフの片づけ音楽にピッタリ合うことになるでしょうw 北極が移動することによって、氷が溶ける南極の壁もありますが、それと同時に凍り付く場所も出るので、海面の状態は、変わらないはずです。

もしも、海面が60m上昇したら、この音楽をかけて下さいw

もしも、ドーム地球の中で本当に60mも海面が上昇するようなことが起こるとしたら、間違いなく宇宙テクノロジーが使える何者かによるしわざです。

自然現象ではありえないことです。

過去に起きた大洪水は、天蓋の中の水が落ちてきたなどの説もありますが、実際にはどうしてそんなことが起きたのかは謎に包まれています。それも何者かによる意図的な文明リセットで、宇宙テクノロジーを使った気象操作なのではないかと思います。

海面60m説を広めている集団もナチョスの多目的トイレ結社のうーほーエイリアンアジェンダのようなコーチャクインだということがわかります。日付指定がナチョスの大特徴なのですぐにわかりましたが、一人を特別扱いするのは、うーほーエイリアンアジェンダや芸能界と全く同じです。うーほーエイリアンアジェンダという名前だからうーほーと宇宙人についてのデマだけだと思ったら大間違いです。その秘密結社のやることは、スピリチュアル、真実系、全般、ついでに名声獲得、金儲けまですべてが含まれています。だから多目的トイレなのですw 多目的トイレ結社は、至る所にはびこっていて、悪魔組織ナチョスの命令、洗脳のためならなんでもやります。

 

ドームの基礎部分になる南極の氷の壁に近い国には、南極を監視するために強力な軍隊が置かれている

しかしここで皆さんがご覧になる通り、そこは南極と呼ばれる大陸は存在していません。これは、完全な嘘です。彼らが南極を指すときにはそこには南極の輪しかありません。そして南極と呼ばれるものに関するたくさんの足跡はディスクの周囲のあらゆる場所にあります。そしてこちらで皆さんがご覧になれるのは、南アメリカ、ニュージーランド、オーストラリアの陸地はほぼ同じくらいの距離で、この世界の全体図の端の部分の近くにあります。ですからこれらの土地は天空の基礎部分の非常に近くに立地していることになります。これがおそらくはそれらの地域に、強力な軍隊が置かれている理由です。

「南極大陸」という話が出てきた時も、ドリフの片づけ音楽をかけて即逃げてくださいw

またこれも、強力な軍隊が置かれている理由が実にくだらないですねw 南極を守るためでしたw ドームの基礎部分に近い国は特別な監視が必要なのですw

 

私たちは十字架の上で生活をしていた

気候変動、南極の氷の溶解、これらは日が昇って夜になるような自然現象です。これは私たちが住む巨大の時計の中で起きるマクロのプロセスです。私たちは太陽が回帰線上と赤道上にあるときの星座がゾディアックの車輪の上で十字を作り、その時代と回帰線の方向を示すことを確認しています。再度プラハの時計の詳細を見ていくと、この時計のダイヤルの中心は、私たちの磁力フィールドの中心に位置していることがわかります。そして太陽と月は、このフィールド内だけを移動します。私たちの磁力の中心は、より大きな全体世界の中心の外側にあります。これは単に十字架のようだというわけではなく、本当の十字架です。現在ラテンの十字架といわれているものです。私たちは十字架の十字のビームの中で生活をしています。

私たちは「十字架の上」で生活をしているとかまた悪魔の書チックになってきましたw

 

フラットアースの中心の本当の北極とドーム地球の北極をつないだ線にもう1本クロスさせて十字架ということです。そこまで悪魔の書にこだわるとは、呆れますねw

十字架のビームの中で生活するというのはどういう意味なのでしょうw それについては動画では触れられていませんが、悪魔に従う生活という意味かもしれませんw

 

もし皆さんがお気づきでないとしたら、私たちの磁力フィールドのポケットは、より大きな全体世界の中で三日月を形づくっています。これは、錬金術の水銀と銀を想起させる三日月のタイプではなく、この種類の三日月です。煽動支配達が使用する同じシンボルが再デザインされて貴族たちの権力をあらわすものに変えられています。十字架と三日月は、私たちが生きている時間の働きをあらわす自然の固有の表現です。そしてこれは、神の時計の自然な表現でもあります。

十字架と三日月は私たちが生きている時間の働きをあらわす自然の固有の表現、「神の時計の自然な表現」というのは、洗脳が入っているような感じがしますw

ドーム地球だけではなく、巨大なフラットアース全体が意図的に作られているので、全然自然ではありませんw

悪魔の書でいう神は、悪魔のことですw

神はいませんからー!ざんねーーーん!

実際には、このドーム地球に住んでいるなら、悪魔の時計に支配されているということになります。

 

そして私たちは、誤っています。本当の極は私たちの北の磁力の極の90度真上にあるわけではありません。グリーンランドやアイスランドはある北極ではないのです。本当の極は、渦の真上にあり、より大きな全体世界の中心です。これこそが地理的な基本方位と磁石の方位との間にある違いです。私たちが私たちの知っている世界、あるいは私たちのトーラスの磁力フィールド内の陸地を旅する際、私たちは磁力によるコンパスを使用します。そして地上では、磁力の極が中心にあります。このため私たちが西から東に旅行すると、私たちは円状に周ることになります。私たちが北に向かって移動すると中心に向けて動き今度は、南に向かうと中央から離れていくことになります。その一方で地理的な中心の点があります。ある聖典が述べていることを見ていきましょう。これは、エノク書に記述されている内容で、世界は4つに分割されているとあります。

ドーム地球の中にいる間は、本当の極を知ることは出来ませんねw 本当の北は、ドーム地球の南の外側にありますw

また出てきた「ある聖典」とは、悪魔の書のことですw 聖なる典ではありませんからー!ざんねーーーん!

 

私たちの磁力フィールドはエノク書によれば、より大きな世界全体の地理的な北にあると言います。一つ目のエリアは東と呼ばれます。なぜならこれは一つ目だからです。二つ目は南です。なぜなら最も高いものがそこに降りるからです。そして西のエリアは減少したものと名付けられました。

また猪木書の登場ですw

ナチョス産占星術のホロスコープのアセンダント、ディセンダントなどは猪木書のこの概念をパクっていることがわかります。

 

そして4つ目のエリアは北と名付けられ、そこは3つの部分に分割されました。そのうちの一つは男たちの住居で、二つ目は水の海、深淵、森、川、闇、雲があります。3つ目は正義の庭です。渦は世界中心の全体から出ています。より正確には、本当の北です。月に描かれたXレイイメージの地図では、渦は描かれていません。しかし、すでにお話した通り、それは二つ目の大空の画像にあります。そして大空の中心は、投影されています。世界のへそ。エノクが示唆した正義の庭というのはそこにあるのかもしれません。

猪木書が示唆した正義の庭は、本当の北の中心の周りにある円の中にある可能性があるそうです。そうすると、ドーム地球の北極が、正義の庭の周りを360度まわっているということになります。

やはり、悪魔の時計に支配されていますねw

悪魔の中心は、ドーム地球が自分の中心を周るように服従させていますw たぶんそういうことでしょうw

だめだこりゃw

 

 

 

 

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