PCRの商品券稼ぎでコロナ感染者を水増し

いまだにコロナを信じて怖がっている人は、この真実に気づいて、ブチ切れたほうがいいですねw

PCRを何度も受ける商品券稼ぎが流行っている

最近、テレビで報道されているコロナ感染者の異常な数には、このようなからくりがありましたw

これもクライシスアクターに台本で言わせてるんでしょうけどねw

こういう報道は、羊ちゃんたちを気づかせるためにやっていると思います。

それを真に受けて、自分も商品券稼ぎをしようと思ったら危険です。

 

PCR検査をする人たちは、国からお金をもらっている

PCRのメリットは、受ける人だけではありません。PCRを行っている事業者は、検査者が増えると国からお金をもらえます。

国は、なんのためにお金を払うのか?怪しいと思いませんか?w

無料ほど怖いものはないというのは、まさにこのことです。

お金を払ってでもPCRを受けさせたい理由は、PCR綿棒にナノチップや毒を入れているからですw

コロナ茶番が始まった頃、コロナにかかった人は、味覚症状がなくなるという話がありました。それは、PCRの綿棒についている毒のせいでそうなっているのです。

PCRのバイトもいい時給ですねー

しかし、お金に目がくらんでそんなことをすると、りょうこちゃん(量子コンピューター)ではじかれて新地球前にアウトになってしまう可能性がありますw

 

PCRは、ドクチンと同じで危険

PCRは、無料でうけれるし、おまけに商品券ももらえるから、何度でもやっちゃえーと思うかもしれませんが、PCRの綿棒には、ナノチップや思考停止にする危険な成分がついています。

政府がお金を出している理由は、PCRによって、大衆を思考停止にして、ナノチップで追跡をしたり、脳の中を読み取るなどの人体実験をしながら、服従力をアップさせ、病気にして薬漬けにして医療で金もうけ、病人が増えれば、結果的には、人口削減ができて、ロボットに働かせて生きていける富裕層だけの世界にできるからです。

PCRを受けたら、ナチス(日本は実はナチス国家だった)の奴隷としてみなされます。

さらに、PCRの綿棒は、不織布マスクと同じで、安い賃金で働いてくれる国で内職のような感じで作られていて、衛生上汚いですw

https://twitter.com/i/status/1552881761826119680

 

綿棒には、自分の粘膜を触る前に、すでに綿棒には、毒成分、ナノチップの他、チリホコリ、ゴミ、手垢などのばい菌がたくさんついています。それが粘膜に触れると考えただけでもぞっとしますねw

 

お金や物につられる人は、洗脳者、トカゲ奴隷の3次元思考

これからは、お金に価値がなくなる時代です。それなのに、商品券ごときで儲けようとして、無料PCRを9回も受けたりするというのは、まだまだ洗脳されている証拠です。

商品券に目がくらんで、9回分のナノチップや毒が、体中に回って、一生味覚障害などの後遺症になったり、新地球前に肉体を失い、地球を離れることになってしまったら、元も子もありません。

 

 

https://twitter.com/i/status/1556615394710142976

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