タロット占い コロナ茶番の真相 カード別解説⑤ 第4ハウスペンタクルスの9 ホロスコープスプレッド

 

コロナ茶番の真相占い、第4ハウスペンタクルスの9の解説です。

コロナ占い カード別解説⑤ 第4ハウス ペンタクルスの9意味

 

4番目のカードは、第四ハウスです。

第四ハウスは、家庭、家族、母親、自分の居場所などのプライベートに関することや、見えない部分で支配する力、潜在意識、物事を支配している最終結果、心の底に潜んでいる自分自身、生まれながらに受け継がれ持っている意識、本当の自分だと感じる自己像などを表します。

気づかれていないけど、最も力を持っている一番大切な場所です。

今回は、茶番について国全体を見ていますので、国民が気づいていない本当の自分自身、深層心理、プライベート、リラックスできる場所、最終結果につながる眠っている力である潜在意識の状態になります。

ペンタクルスの9が正位置で出ています。

絵の通り、お金持ちそうな女性が、植物が茂ってブドウがたくさん実っている自分の庭らしきところで鳥と楽しんでいます。

これは、彼女の持っている庭のように国民たちが自分で地道にコツコツ愛情をかけて育ててきたものがたわわに実ることを表しています。

ブドウは、ワインで使われる通り、酔いしれるという意味があります。この人がいるところは、酔いしれるような好ましい実りのある状態だということです。

鳥は、調教されていて彼女になついています。これは、精神を自由にコントロールでき、持っている才能を引き出して自由自在に操れることを表しています。

この人は、いきなりこのような実りのある庭と初めから言うことを聞く鳥を手に入れたわけではありません。

始めの庭は、雑草がボーボーの荒れ地で汚かったかもしれないし、鳥も近づいたらすぐ逃げる野鳥だったか、言うことを聞かないインコだったもしれません。

しかし、彼女は、丁寧に庭の雑草を取って土をキレイに柔らかくして種をまいて、毎日愛情をこめて水をやって育てたり、鳥に話しかけて可愛がって慣れさせたりしてきました。

実がなるまで、鳥がなつくまでそれなりに時間がかかります。植物や鳥を疑ったり焦ったりイライラすることもなく、ただ丁寧に育ててきました。

地道な努力、忍耐ある経験から、実りを出す術を習得できました。その結果が、今のこの状態です。

この人は、たとえ、植物が枯れたとしてもまた同じ実りを出す術を知っているので、いつでも荒地からまた今と同じように実りを出すことができます。

これは、地道に手がけたことや人生の経験は、すぐ実りがなくても必ず得るもあること、続けていれば、必ず成長して目に見える成果が出るいう意味になります。

さらに、堅実な物質的繁栄がこれからも続く可能性を表します。

茶番でいうと、国民がこのような素晴らしい潜在意識に気づけばそうなれるということです。

しかし、気づいていない自分自身という場所に出ていますので、まだこの可能性に気づいている人が少ないのが現状です。

国民は、闇の情報洗脳に惑わされていたり、表面的なことに囚われているので、プライベートで心の底から楽しむことは、二の次になっているようです。

本当は、私生活においては、茶番前の今までと何も変わらず平和です。

もし、国民がこの見えない潜在意識の状態に気づいて、通常の生活に戻れば、それがそのまま潜在意識に刻印されて、茶番の最終結果になるということを表しています。

潜在意識の中では、すでに茶番は、解決していて終わっています。

あとは、私生活に集中し、波動を高く保ってこれが表面化するのを待つのみです。

第七ハウスの解説動画で言おうと思っていましたが、準備に早いに越したことはないので、先に言っておきます。

第七ハウス対抗する問題が、最後の審判の逆位置なのでちょっと弱めですが、2021年10月下旬から11月下旬に茶番に目覚める人が増えて逆転現象を起こすきっかけとなる大きなターニングポイントがやってきます。

ペンタクルスの9のような状態で、光の勢力の波動が上回っている場合、生まれ変わるほどの喜ばしい展開が起きる可能性があります。

しかし、国民の波動が低くて光の勢力が足りていないと、今みたいに良くなりそうでならないままこのチャンスを通り過ぎてしまう可能性もあります。

喜ばしい展開を起こすには、今から、茶番のニュースに左右されないようにして、765がなかった時と同じ普通の生活に戻り、リラックスして高い波動にしておく必要があります。

毎日のニュースで何が起きたとか、次は、こうなるんじゃないか?と心配をしたり、表面で起きている現象に一喜一憂すると終息達成への光のエネルギーが外に漏れてしまいますので気を付けましょう。

もし、その頃に竹林パスポートが実装されていたとしても絶望しないでください。それは、この女性の庭が始めは荒れ地だったのと同じです。

荒れ地は、いつでも変えられます。目の前のやるべき日常のことをやっているだけで、この絵のような庭になることが可能です。

もし竹林パスポートが来たとしても、ロシアが3週間で廃止できたようにパスが必要な店に一切お金を渡さなければ廃止にできます。

何が起こっても、表面に起きたことより私生活の充実に集中してください。

宇宙の創造主である神、潜在意識の無限の力に頼ることで、あとは、潜在意識がいろいろ動かしてくれて全部片づけてくれます。

潜在意識は、現実的なカレンダーにあるような日時の横軸ではなく縦軸です。縦軸というのは、どれだけその瞬間に感じたか、入り込めたか、集中したかの強さで決まります。

縦軸に集中すると、潜在意識に刻印されて、放っておいても自動的にその現象があとから表面化します。忘れているほど早く起きます。

今、表面に起きているものは、過去の縦軸からできた結果です。目に見えるものは最終形態なので、それが次に起こる事柄の原因にはなりません。

たとえば、運子は、最終形態です。食べ物の栄養が吸収されて不要物になった最後の最後なので出てしまったらどうにも変えられません。

今、現実で起きている現象は、それと同じです。ニュースに出ているものは、運子です。

運子を見て、議論したり、この先どうなるか?と考える人はいないでしょう。

今、起きているニュースを原因、問題と捉えて考えることは、それと同じくらい意味がないことです。

大切なことは、次に出すものです。次に現実に出る運子が喜ばしいものになる必要があります。

国民が、このペンタクルスの9が表す豊かさに気づけば、新しい運子としてそれが表面化します。

もう一つの裏付けとして、第12ハウス、秘密、見えないものの場所に、カップの10、完璧な満足、ハッピーエンドという意味が出ています。

国民は、現在潜在意識の中で、もうすでに終わっている茶番が見えていないだけだということになります。

これに気づけば、最後の審判が起こるということです。

茶番中は、象徴カードのソードの5のような、論破や争い、敗北感、表面的なことへの執着しやすくなりますが、

充実した私生活で波動さえ高ければ、ソードの5とは、無縁になります。

自分の波動が上がると、それが潜在意識を通して他の人にも伝わり、世界を動かします。

現実の表面では、東京株、ミュー、竹林パスは3回目以降からだとか、ロックダウン検討中など、次々恐怖煽りニュースが流されていますが、

このような情報は、最終形態のうん子です。これを無視して、今ある幸せな私生活の状況に没頭できると、幸せな結果が目に見えて表面化するということになります。

また、第四ハウスは、政腐の反対側なので、野党も表します。国民のためになるまともな活動をしている野党がいるかもしれません。

 

茶番の真相 全体簡易解説

 

コロナ茶番を早く終息させるための大切なことの動画

潜在意識の波動を上げてさっさと茶番を終息して黄金時代に突入し隊

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