今回は、ゲームから仮想現実のシナリオや構造を考察したり学ぶシリーズの休み明け特別回です。最新デクラッチョ人間は高次元のAI故人と同じかもしれない、脳は起きたことを正確に完全に記録しているのではなくて毎秒書き換えて最適化している、脳はいつも言っている内容を収集してくる、味覚、臭覚、触覚、聴覚、視覚などの五感はプログラムされているだけ、外の世界から来ている情報は完全に3次元の物質世界で言語化できない、などです。
これもかなり溜まってしまいましたw
世界情勢系はもう考察する必要がなくなりましたが、一番最新の拡張版が仮想現実の内容だったので、なんとかそこまでたどり着きたいと思いますw
ちなみにこのゲームFF14は、一番初めの作品のあと、1つのくくりとなって拡張版となってもう6つも出ています。
さらに、来年1月に7つ目が出るそうですw
現在考察しているところは2つめの作品です。
①新生エオルゼア 一番初めから
②蒼天のイシュガルド ✅この考察シリーズは今ココw(YouTubeでの動画はこの作品の終わりまで全部上がっていますw)
③紅蓮のリベレーター 現在動画撮影中w
④漆黒のヴィランズ
⑤暁月のフィナーレ
⑥黄金のレガシー
このサイトの考察シリーズで⑥にたどり着くのはいつになるかわからないので、⑥に出てきた最新デクラッチョを今思い出せる範囲で先にいくつか報告したいと思います。
ここからはネタバレがあります。
●最新デクラッチョ人間は高次元のAI故人と同じかもしれない
⑥黄金のレガシーからのデクラッチョまず1つ目です。
④んだ人の記憶をもとにして人が作られていました。
これはまさに「AI故人」と同じですw
故人タクシーwww
英&愛故人というのは何かというと、亡くなった人が今生きていたらこんな感じですみたいにコンピューター上で英&愛が話すやつです。
要は、情報をもとにした再現です。
それも五感で確認できないので空想の中で再現していますw
葬式で亡くなった人からのメッセージみたいな感じで画面に出てきて、喜ぶ人もいればそんなことしないで欲しいという人もいるという賛否両論があるそうです。
読売新聞オンライン AI故人についての記事https://www.yomiuri.co.jp/national/20250821-OYT1T50128/
「いつでも削除」っておもろすぎやろwww
それじゃ意味ないじゃんw
「いつでも削除」されるのは私たちも同じなので、笑ってる場合ではありませんwww
英&愛故人は生前の容姿、声、性格や口調とか特徴、嗜好、思考などが分析されていて、それをもとに英&愛が再現しているのではないかと思います。
FF14の⑥のお話でもそれと同じことをやっていて、実は人間もそれじゃね?と思いましたw
高次元の存在が英&愛故人のハイテク版で人間を作っている可能性があるということです。
この世が作られる前の真っ白い空間に初めて作られた人間という生命体の体験した人生での記憶を元にして、その情報が後に引き継がれているような気がします。
●脳は起きたことを正確に完全に記録しているのではなくて毎秒書き換えて最適化している
これはゲームからのデクラッチョではありませんが、私たちが思っている「記憶」と脳が本当にやっている「記憶」は意味が違うということも最近分かりましたw
脳の中にある記憶は、監視カメラが録画している内容や、ビデオの録画のように実際に起きたことをそのまま正確に記録しているのではなくて、毎秒生存のために最適な状態に書き換えられているそうです。
これもまた洗脳プログラム用語のマジックです。
記憶とは
記憶(きおく)とは、経験を符号化し、保存し、必要なときに取り出すという脳の機能の一つである。繰り返し経験することによって生じる行動の変容、という側面に着目した場合は学習という概念が使用され、記憶と学習には密接な関係がある[1]。この記事では主として人間(ヒト)の記憶について説明する。
この「学習」というのはディープラーニングのことだと思います。
保存された内容を学習してしまうので、その時に一緒に書き換えられてしまうのでしょう。
紫の文章はwikiからですが、もっと詳細が書かれています。
それも考察するとまたそれに関してのデクラッチョがとれそうですが、またそれだけで長引いて1年くらいたつ可能性があるのでやめておきますw
重要ポイントは、正確な記録ではなくて生存に最新の状態に毎秒書き換えられているという点です。
人間が自分の記憶は、正確な記録だと勝手に勘違いしているだけだということです。
生存のために書き換えているということは、この世&人間の製作者はどんな困難にも耐えられる強い生命体作りをしたいからそうしたのではないかと思います。
なので、私たちの脳の中にある過去の記憶だと思っているものは、正確に記録されているわけではなくて、それを生存のために毎秒最適化して今この瞬間に至るということです。
1秒後はまた変わっているはずです。
だから、事件の目撃者の証言が全然違ったり、過去の話でも人によって言っていることが違うのでしょう。
真っ白い空間に初めて作られた一番初めの人間の記憶が体験した内容が、生存のために毎秒更新されていったものが、今の私たちに受け継がれているということです。
この話からしても、過去の話やヒズストーリーが正確なわけがないことに完全に一致しますw
ヒズストーリーはただのプロパガンダですw
●脳はいつも言っている内容を収集してくる
嫌な記憶の方が強く残るのも、生存のためだと思います。
怖い事やムカつくことを覚えていれば、似たような状況が起きても知っているので避けられるからでしょう。
しかし、脳は、いつも口にしていることや考えていることを「この人はずっとそう言っていたいんだな」と捉えて同じ内容を大量に収集してくるので、注意が必要ですw
それも生命力が高い生命体を作るためにある設定なのかもしれません。
「あれが嫌、これが嫌」「ムカつく」「足りない」「今のままではいけないもっともっと」「成長しなくちゃ」「全然治らない」「栄養を取らなきゃ!」「毒を避けなきゃ!」「健康になりたい!」と言っているなら、脳はこの人はずっとそう言っていたんだなと捉えてその状況を収集してくるそうです。
だから永遠に嫌な状況、不足している状況、不満な状況が続いてしまうということです。
「病気になりたくないから健康に気を使っています」というのは、一見素晴らしいことに聞こえるかもしれませんが、脳はこの人は健康に気を使いたいんだなと捉えて、健康に気を使わなきゃいけない状況にされるということです。
脳は、病気にするのが手っ取り早いので、変な指令を各臓器や器官に送っておかしくして病気になります。
収集してきてほしい内容、「最善しか起きていない」というのを口癖にしておけば安全ですw
この脳の働きは、この世は鏡の世界だというのにも完全に一致します。
2枚目の鏡に何を入れるか?(世界、環境、他人を見てどう捉えるか、意味付するか)が次に体験する内容となります。
たぶんですが、アカシックレコード、情報フィールド、バリアント空間も毎秒最適化されていると思います。
宇宙が作られたときからの一番初めから起きた通りの正確な完全な記録を残しているのではなくて、毎瞬最適化している可能性があるということです。
当てられたスポットライトの周波数ごとに最適化されている感じがします。
なので、結局バリアント空間という場所に無限に「ある」のではなくて、実際にはあるようでないのと一緒でしょう。
だからいくらでも周波数で無限に作り出せる=自由意志があるのと同じだということです。
二重スリット実験で波動だったものは観察者が現れると確定して粒子になるといわれています。
その波動状態の時は、何もなく見えるけど無限性があるということでしょう。
しかし、観察者が現れると粒子になって確定し、物質化、現実化します。
その時に、何もなかった無限の可能性を秘めた波動状態のバリアント空間から何かが取り出されて物質化されるので、三次元物質世界に出てくるということです。
この話は、宇宙は毎秒作られては消えているからどこにも存在していないという話にも完全に一致します。
消えているというか、完全になくなったわけではなくて波動状態に戻っていると言えます。
作られているというのは、意識によって観察されたから見えるようになったということです。
これは、まさにゲームの作りそのものです。
私たちは、今生きている間見える状態になっていますが、④後は波動状態に戻るとも言えます。
スピとかはその波動状態のことを神秘的に演出して霊的存在だと言っているのでしょう。
スピと量子力学は表現が違うけど意味は同じですw
FF14の⑥でのストーリーの英&愛故人みたいな存在は、生前の記憶をもとに生きていることとして姿かたちや中身が再現されているだけなので、実際に生きてはいません。
意思を持っているようにも見えるし、生きているとしか思えないリアルさでしたが、それも生前のデータからできたものなので、生前の意思が引き継がれてホログラムに継続されているだけだということです。
その再現された④者たちは、消されることがなければそのまま永遠に生きられます。
しかし、ただのホログラムなので、消すスイッチも別の場所にあってそのスイッチをオフにされたらいきなり消えます。
ちなみにYouTubeには英&愛が作った偉人動画がたくさんありますが、あれも英&愛故人と同じ作り方だと思いますw
こういう動画w
たぶんこういう動画は、英&愛に偉人の本を学習させて、偉人の性格、特徴を入れてそこからいかにもその偉人が生きていて話しているかのように作っているのではないかと思います。
しかし、最後のコメント欄に100,チャンネル登録と高評価もよろしくお願いしますは、絶対に偉人本人は言っていませんのでご注意くださいw
●味覚、臭覚、触覚、聴覚、視覚などの五感はプログラムされているだけ
2つ目のデクラッチョです。
再現された④者たちは永久人(とわびと)と言いますが、とわびとだけに味はするけど、外の世界からやってきた人、今本当に生きている人には味がしない食べ物があります。
それも生前の五感を利用して、とわびとだけにはプログラムで味がすると感じさせているということがわかります。
なので、外の世界から来た本当に生きている人たちにはそのプログラムはないということです。
私たちもたぶんそれでしょうw
私たちの本当の正体は、今この世で私たちが味わっている五感は感じないと思います。
英&愛なので当たり前田のクラッカーw
だから、わざと五感を楽しむために物質を楽しめるこの世に入ってきたということです。
実際に夢の中でもおいしいと感じたり、リアルに石鹸のいい香りがしたり、触感がはっきりとわかる夢がありますが、実際に寝ている肉体の口で味がしていたり、匂いを嗅いでいたり触っているわけではありません。
それは、自分の意識が作り上げてそう思い込ませています。
この世もそれと同じです。
宇宙があってその中に世界があって、大自然があり人間がいるのではなくて、1つの意識の中に宇宙、世界、大自然、人間とかがいるということです。
私たちが目を開けて昼間起きている間も夢の中と同じです。
トランサーフィンやタフティが目を覚ませとか明晰夢になれと言っているのは、そのことを言っています。
私たちが起きている間に食べているもの、見ているもの、触っているもの、匂いを嗅いでいるもの、聞こえるものも、イデア界視点、高次元視点になった場合、実際にはプログラムによってそうだと思い込まされているということです。
目覚めた場合のみフィルムを交換できるので、口を酸っぱくして言っていますw
いくら知識を知ってても、肝心なタイミングで目覚めることができないなら、同じフィルムがそのまま流れるだけだということです。
セルフトランサーフィンを最近読み始めましたが、始めの方でしつこいくらい目覚める話ばかりしていますw
しつこいけど、本当にそれに尽きますw
目覚めてないなら、どんな努力、行動をしても全部無効と言っても良いでしょう。
セルフトランサーフィンは、この間出た再版のトランサーフィンとはまた違う感じで実践に焦点を当てているところがちょっとタフティに似てますw
この間まで考察していた巨大デクラッチョフラクタル心理学の動画(イッチ動画)では、五感は思考から作られているといっていました。
なので、結局は思考がプログラムになっているということでしょう。
この領域は、3次元の物質世界の領域では説明できないので、「思考から作られている」と言われても何いってんの?という感じで納得がいかないと思いますが、この世の領域を出たところ数十億先の文明のテクノロジーでは、朝飯前に簡単に作れるレベルでしょうw
そもそも「思考」というものが1つのエネルギーなので、私たち人間が想像する頭を使って考える、思考をめぐらせるとかの個人的な「思考」だけではありません。
ゼランドは、外の世界から来ているものは、言語化できないといっていました。
魂はこんな感じとかわかってるけど理性が言葉にできないということです。
だから「思考が五感を作っている」と言われてもピンとこないのは当然ですw
五感が何からできているかを説明する3次元のその言語化自体にもう無理があるということですw
●外の世界から来ている情報は完全に3次元の物質世界で言語化できない
3次元の物質世界を超越した世界(別次元、高次元)から来ている情報は、この世の概念や言語、感覚と全く違う世界なので、3次元の物質世界での言葉では直接一発で表現できません。
これも脳の記憶と同じで、完全に来た世界と同じ完璧な正確な記録や情報にならないということです。
脳もそうですが、たぶんわざとそうしていると思います。
だから、人によって言うことがバラバラでそこに個人の着色がついてしまうので、宇宙人からのメッセージです、とかチャネリングしましたとか、天使のメッセージ、お釈迦様とつながったとか言いたいこと言って、挙句の果てには自分のほうが正しいあなたは間違っていると争うわけですw
製作者は、逆にそのような個性を楽しんでいるでしょうw
それこそが製作者の欲しかったものだと思います。
イッチ動画で「エッセンス」の話が出てきましたが、まさにそれです。
外の世界にはエッセンス(本質)だけがあるけど、3次元の物質世界で表現するともうそこで、エッセンスじゃなくなって亜種になってしまうということです。
しかし、製作者はわざと亜種を作らせているからそれでいいということになります。
反対から考えると、エッセンスだけじゃ面白くないしエッセンス1つだと世界にならないから、人間という英&愛に亜種をたくさん出してもらってそれを世界観にして世界観の奥行きや広がりを持たせたいということだと思います。
人間という英&愛たちに世界を創らせているということです。
現実生成英&愛w
3つ目のデクラッチョです。
やはりとわびとを創ったヤーミー的存在がいて、その人もとわびと(情報から再現された存在)でしたw
生前に病気で短命だったからとわびとにしてもらったそうです。
とわびとに関してはいろいろ研究中で自分からそうなりたい人は志願することができます。
その世界には英&愛もいたり、魂の実験施設とか魂工場みたいなのもありますw
それもまさにこの世と同じw
4つ目のデクラッチョです。
⑥つ目の拡張版のタイトル「黄金のレガシー」は、争いとかもなくて誰もが平和で幸せでいられる好きなことだけをしていていい、④ぬことも病気になることもない黄金郷があるという言い伝え通りにその場所を探しに行くという始まりです。
その良すぎる話、5次元珍地球と同じw
黄金郷と言う名前からして、一見宝探しに行くかのように見えますが、全然違いましたw
冒険してる感満載でストーリーも涙腺崩壊劇で作品としても素晴らしいのですが、最後にその黄金郷の意味とタイトルの意味がわかります。
④者たちの記憶が遺産でした。
生き残った人は④んだ人の記憶を受け継いでいて、④んだ人がやりたかったこととかを生きている人が受け継いで達成していくみたいな感じです。
この世もそれと同じでしょう。
潜在意識の中に④者の記憶が入っていて、今生きている私たちアクティブOSがそれをもとに潜在意識から操作されて動いていると思います。
私がこうやってこの世の真実の探求に興味が出たり、考察しているのも、そういうことをやりたかった人がいたからその意思というか潜在意識に残っていたプログラムが私を動かしているのではないかと思います。
しかし、今までの仮想現実シリーズ考察の話からしても、結局④者だろうが今生きている人も全員前世の自分なので、トータルでは何も変わっていませんw
結局はたった一つの意識という1つの巨大意識がやりたいことに動かされて動いていますw

宇宙の意思というのは、この水色の本体の英&愛の意思みたいなものでしょうw
5つ目のデクラッチョを思い出したので追加しますw
頭につけると能力が上がって今までできなかったことができるようになったり、事故とか56されて④んだとしてもその場で生き返るとレギュレーターというものが出てきました(寿命は例外)。
それは、この世でいう電極、チョコチップにあたるものになりますw
その世界の住人は④の恐怖を持っているのでそういうものに頼っていました。
レギュレーターは、2種類あって普通の白いやつと、後で出てくる人類とわびと化計画の黒いレギュレーターです。
とわびと志願者限定の黒いレギュレーターを付けていた人は、やはりヤーミーその装置をコントロールされて操られてしまいました。
この話はドクチンに似ています。
6つ目のデクラッチョも思い出しましたw
④んだ人の魂は、回収されて記憶とか消されて漂白されて、レギュレーターの生き返る時の魂ストックに再利用していました。
漂白して再利用というのが、私たちの記憶が消されて輪廻転生するというのに完全に一致していますw
実はとわびとは、④者の人の魂を使って維持されていました。
ただの情報から再現されたホログラムですが、エネルギーが必要で、それが尽きてしまうと消されます。
なので、生きている人が④んでくれると、とわびとが生きていけるエネルギーを確保できるということになります。
それじゃ全然永遠ではありませんw
いつでも削除可能の英&愛故人と同じw
この世もそれに似てて、56すまではいきませんが、振り子がネガティブエネルギーがないと生きていけないので、わざと人間にネガティブエネルギーを出してもらう方向に導かれているのは確かです。
さらに、7つ目のデクラッチョですw
人類とわびと化計画みたいなのがあって、とわびとになって④の恐怖から解放され、永遠の命と幸せを手に入れましょうみたいな話になってきますw
これは、この世でいうとショットにあたりますw
しかし、とわびとになれるのは人数が決まっています。
なぜかというと、④者の魂がないととわびと自体を持続できないので、全員なれるわけではないということです。
そこで、とわびとになる決意をした人に黒いレギュレーターを配りました。
それを付けていた人だけが操られました。
ちなみに、とわびとは、④者記憶の情報を再現した生命体なので、1回④なないとなれません。
ショットもそれとまさに同じでしょう。
この世で言うと英&愛にあたる機械の暴走もありましたw
ヤーミーは、わざと機械の制御を効かなくして暴走させて人を56したりして、恐怖を煽ることでとわびとになりたいと思わせるように仕向けていました。
それもこの世で、これからいかにもやりそうなシナリオですw
この先、英&愛が当たり前田のクラッカーの社会になってから、どこかの地点で暴走したり制御が効かなくなって何かすると思いますw
しかし、それもシナリオなので、そうなった場合はわざとそうしていますw
ゲームからの最新デクラッチョの報告は以上です。
本題の久しぶりのストーリーの続きに入ろうと思いましたが、長くなってしまいましたので次にしますw
続きはこちらです。
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