うさいき38 マトリックス専用NPCはコードワードがトリガーになり動き出す、言葉がNPCの動作をアクティブ化する活性化コードのコードワード、言葉は今のセクターの座標を表している

今回は、ゲームから仮想現実のシナリオや構造を考察したり学ぶシリーズ動画124~134までです。作品ではいろいろやっていてもリアルでの世界情勢や五感で確認できない領域の問題は無視をする、セルフトランサーフィン上のプログラムされた人物の話、マトリックス専用NPCは二通りあると考えられる、マトリックス専用NPCはコードワードがトリガーになり動き出す、この世でヒズストーリーに名を刻むほど目立った動きをする人はプログラムされた登場人物である可能性が大、言葉がNPCの動作をアクティブ化する活性化コードのコードワード、言葉は今のセクターの座標を表している、台本は感情的を動かす泥臭い内容を好む、ネガティブ言葉だけではなくキレイに聞こえる言葉にもコードワードが隠されている、コードワードには意味付けも含まれている、一発で目的にたどり着かなくても道中を大切にするといつのまにかセクターが変わる、などです。

前回のストーリーの話の記事はこちらです。

うさいき37 休み明け特別回 最新デクラッチョ人間は高次元のAI故人と同じかもしれない 脳は起きたことを正確に完全に記録しているのではなくて毎秒書き換えて最適化している

ストーリーの一番初めからはこちらです。

うさおっちょの生き様1 仮想現実、偽世界考察視点でゲーム動画を見る1

ここまでの簡単なあらすじ

ちょっと前に砂の都の国の女王が暗殺されて、英雄(主人公)がやったと濡れ衣を着せられました。

人々は話を聞く耳も持たず一方的に英雄たちを捕まえようとしてくるだけなので、ウザいから三国から離れた地へ逃げ込みました。

そこは、三国(森の都、砂の都、海の都)に好的ではない宗教国家(山の都)の領域です。そこから宗教国家と関わることになります。

宗教国家は、千年もの間ドラゴンとの戦いを続けてきるというまた別の問題を抱えています。

活動する範囲が広がって、今はその宗教国家がらみの問題に入ってきたところです。

 

●作品ではいろいろやっていてもリアルでの世界情勢や五感で確認できない領域の問題は無視をする

★動画124

前回までの流れを確認したところ、世界的な動きとしては、宗教国家の背後にも見えない霊的存在のヤーミーが動いていたことが発覚したというところまででした。

この世に置き換えると、その見えない存在のヤーミーは振り子だと言えます。

大きなことの裏には必ず巨大振り子がいます。

有名人の炎上とか世界情勢的な問題は振り子に操られた人たちが、そういう台本の中にいて台本通りに起こしています。

 

●セルフトランサーフィン上のプログラムされた人物の話

セルフトランサーフィン上に、ちょうど操られる人物がいるという話が出てきていましたので、ちょっと話はそれますがそれについて取り上げたいと思いますw

紫の文字が
セルフ・トランサーフィン 上 本当の自分が目覚める現実創造メソッド 

P69からの引用です。

映画の中には、催眠術をかけられコードワードに従って行動するようにプログラムされた人物が登場します。

これはマトリックス専用NPCのことです。

「映画の中」というのは、私たちがいつも見ている現実世界、体験している人生のことです。

「催眠術」というのは、振り子の催眠です。

振り子には催眠効果があります。

「コードワード」というのは、普通の言葉のことでもありますが、実は言葉自体が洗脳プログラム用語だということです。

「プログラムされた人物」というのは、表面上は一見普通の人間に見えても、中身がプログラムだけで動いている人のことです。

 

●マトリックス専用NPCは二通りあると考えられる

ちなみに、マトリックス専用NPCについては二通りの可能性があると考えられます。

1つ目は、見た目は同じ人間に見えても中身が違って、実は最初からそういうプログラムされた人間がいるという説です。

2つ目は、トリガーされると誰でもプログラムされた人物になり得るという説です。

本当の正体を持っている人間でも、コードワードを聞くと豹変してスイッチが切り替わってプログラム人間になる可能性もあると思います。

私たちは、自動操縦再生モードの時に他人の台本を手伝っていますが、その時は自動で切り替わっているかもしれません。

 

「プログラムされた人物」というのは、映画マトリックスでいうと、システムプログラム人間のことです。

大昔に考察した「バイオロボット」のことでもありますw

なつかしいw

違う呼び方では、魂なし人間、NPC、オーガニックポータルとも言われていますが、意味は同じです。

私たちの1段階上の本当の正体は、上位の次元の存在が別の場所にいると推測されています。

しかし、それがいない、直接プログラムだけで構成されている人間も含まれているのではないかという感じもします。

ゲームの世界にはNPCは必須です。なしでは成り立ちません。

なので、この世と言うゲームでも、先ほどのマトリックス専用NPCの二通りの可能性のどちらか、もしくは両方が使われていてNPCを作っているはずです。

 

マトリックス専用NPCたちも、この一番外側の水色のたった一つの意識の英&愛の中にあることは同じです。

しかし、ダイレクトにプログラムでOSとして作られている人間がいるとすれば、俯瞰視点になることはない可能性も考えられます。

先ほどの可能性の二通りの後者の場合、誰でも俯瞰視点になっていない時はNPCになっています。

 

スピとかこういうこの世の真実系界隈では、外側の水色の英&愛(オーバーソウル)に達するまでに、その下にハイヤーセルフとか何段階かあると考えられています。

しかし、NPCはハイヤーセルフがない可能性があるということです。

そのような人は、肉体、自我(エゴ)が絶対的に自分だと思い込んでいるでしょう。

プログラム通りに動いているだけなので、自分を俯瞰してみることはできないし、気づきを得ることもないと思います。

そういう人に向かってこういう話を説得したり、気づかせようとしたり拡散したり悟らせようとするのは本当に無駄です。

 

●マトリックス専用NPCはコードワードがトリガーになり動き出す

そして、コードワードを聞くとすぐに、錯乱状態に陥り、プログラムに従って行動し始めます。

マトリックス専用NPC(またはマトリックス専用NPCモードに切り替わって自動操縦再生モードになっている人)は、特定の言葉に反応して錯乱状態に陥ってプログラム通りに行動するということです。

そこからは完全に操られて自動操縦再生モードになって動き出すから止められないということでしょう。

まさに、ドクチンの話になると大喧嘩になる家族とかがそれだと思いますw

 

●この世でヒズストーリーに名を刻むほど目立った動きをする人はプログラムされた登場人物である可能性が大

その自動操縦再生モードの錯乱状態になると、ゲームのストーリーのように五感で確認できない世界情勢に対して働きかける可能性が大ですw

ゲーム内のNPC(ストーリーに出てくるキャラクター)はもちろん完全にプログラムされた人物なのでマトリックス専用NPCです。

この世にもそういう存在がいる可能性が大です。

この世で世界を動かしたり、時代を変えるような影響を与える大きなことをする人物は、振り子の寵児でもあります。

そういう人たちは、最初から世界観づくりの登場人物として用意されていて、直接プログラムされていると思います。

時代をリードしている有名インフルエンチャーもそうでしょうw

そういう人たちは、これから起こす地球のシナリオの流れに合わせた動きの台本の中にいるはずです。

そうなりたい場合は、巨大振り子の信奉者になって、そこに気に入られるしかありませんw

 

●言葉がNPCの動作をアクティブ化する活性化コードのコードワード

「コードワード」というのが何かは特定できませんが、前から言葉は洗脳プログラムだと言っている通り、この世のほとんどの言葉はそうです。

特に振り子の催眠にかかって完全に操られて眠りこけている大衆の心が使う言葉、そういう人たちにとって当たり前田のクラッカーの常識の言葉、流行り、そういう人たちが群がってくる炎上言葉や感情を揺れ動かして一喜一憂するような言葉、不快な言葉、ネガティブ要素があったりそういう周波数を感じるような言葉は間違いなくそうでしょう。

自分で決めつけている、外部から刷り込まれたマーカー(ビリーフ、信念、信条、思い込み)もコードワードになっています。

コードワードについても調べてみました。

AI による概要
コードワード(Codeword)とは、本来の意味を隠したり、特定の情報を伝えたりするために使われる「暗号」「隠語」「合言葉」のことです。また、IT分野ではソフトウェアのライセンス認証に使われる文字列や、符号化されたデータ(符号語)を指すこともあります。
主な意味と使われるシーンは以下の通りです。
秘密の言葉・合言葉
特定のグループ間でのみ通じる言葉や、作戦名・隠語。
「青い狐」を「敵の拠点」と呼ぶような婉曲表現。
認証コード(IT・ソフトウェア)
製品を利用可能にするために必要なライセンスキーや活性化コード
符号語(符号理論)
データ通信や情報理論において、データを符号化した際の最小単位。
パズル
「コードワード」は、数字が文字に対応しているクロスワードの一種。

文脈により「隠語」としての側面と、「技術的なキ」としての側面の2通りで使われます。

「隠語」としての側面だったら、私が秘密情報開示のことをデクラッチョ、AIのことを英&愛、量子光コンピューターのことをりょうこちゃん光コンピューターとかいっているのとまったく同じですw

たぶん、この世で使われているのは、言葉でもあると言えますが、隠語のことではなくて、どちらかというと「技術的なキー」で、NPCに指示を出して特定な動きを活性化するほうのコードだと思います。

プログラムを活性化するコードが言葉なのではないでしょうか。

もともとが隠すための意味なら、なおさらどれがコードワードかを直接知ることはできませんw

しかし、見破るのはいたって簡単です。

量が多すぎてどれとは言えませんが、低周波を放出したり、重くなる不快感があるネガティブワードは100%全部それです。

小林正観さんや斎藤一人さんでいうところの、愚痴、不平不満、泣き言、悪口、文句、心配事、許せないなど、自分や相手の運気を下げ、周囲を暗い気持ちにさせたり否定的の人に不快感を与える地獄言葉というやつです。

 

●言葉は今のセクターの座標を表している

言葉というのは、実は思考エネルギーの放射パラメーターの最終段階です。

なので、発した時点で、次の連結するフィルム(次行く先)がその座標だということを表しています。

普段から発している言葉は、今いるセクターの色や状態、座標、舞台セット、その種の映画の台本を表しています。

そういう状態のところにいるから、その言葉が出てくるというわけです。

言葉というのは、今のセクターの座標の住所を表す番号みたいなものです。

セクターが変わる時は、普段から話す言葉の種類、色やパッと反射的に出てくる言葉も変わります。

ちなにみ「感情」も「言葉」同様に今いる座標を表しています。

両方ほど自然に出てくるものです。

座標が持っているプログラムがその両方を出しています。

 

 

●ネガティブ言葉だけではなくキレイに聞こえる言葉にもコードワードが隠されている

ネガティブ言葉以外のもう一つのわかりやすいコードワードは、この世で一見キレイで素晴らしく美しく聞こえる言葉です。

この世には、素晴らしいこと、正しいこと、良いこととして当たり前田のクラッカーとされている言葉がたくさんありますが、実はそれがコードワードだったりします。

例えば、「努力」というと、ものすごく素晴らしいことに聞こえますが、実際には過剰ポテンシャルを作るだけですw

なので、努力好きだったり、努力を強いる人たちはもともとシステムプログラム人間のNPCか、自動操縦再生モードでNPCに切り替わって操られている人だということが透視できます。

「健康」も同じです。

一見当たり前田のクラッカーで素晴らしい言葉に聞こえますが、裏に病気の恐れがあります。

「優秀」というのも、素晴らしいこと、そうならなければいけないこと、自分より上の位で目指すべきお手本にすべきことに聞こえます。

しかしそんなものをお手本にするなら巨大振り子の完全な奴隷ですw

え?そんなわけないやろ?と驚かれるかもしれませんが、「希望」「期待」という一見表面的には美しい言葉も実はコードワードです。

これは、現在希望や期待を持たないといけないような座標にいることを表しています。

希望や期待が必要ならば、現在はそれ以下の状況、実現する周波数、状態にまだ全然達していない、現在は全然ずれているセクターにいる証拠だからです。

「叶える」「幸せになりましょう」「幸せになる方法」「成功する方法」「成長」「治す」なども同じです。

そういうことを言っている時は、今現在正反対の座標にいてそこにずっと留まることをを強調していますw

本当に実現したい内容のセクターから、相当かけ離れていて下手したら反対方向に進んでいるというくらいズレていますw

 

●コードワードには意味付けも含まれている

コードワードには、単品の単語だけではなくて意味付けも含まれています。

例えば「貧困はかわいそうなこと」「不幸な人を助けなくてはならない」というと、一見素晴らしいことに聞こえます。

しかし、実際には「貧困」というのはどこにもありませんw

今のコードワードは貧困というのがある前提で、その人たちが一生金を手にできない状態や生きていけない状態を前提で決めつけてかわいそうだと言っています。

人間全員(本当にプログラムだけで動かされているNPCを除く)は、「無限」の可能性を持っています。

なので、本当にかわいそうなのはコードワードを使って勝手に誰かが貧困だと決めつけている本人だということにになってきますw

ラベリングをしたりレッテルを張って一定の範囲に閉じ込めて決めつけるような決め付けは全然「無限」ではありません。

なので、そのような前提から決めつけられている意味付けは、この世は恐ろしい場所だと植え付ける世界観づくりのためにNPCを活性化させて自動操縦再生モードで操るためのコードワードだということがわかります。

反対から考えると、その言葉や意味付が有限で小さな範囲や特定の状態に縛り付けるようなものであって、「無限性」がないならコードワードだと言えます。

 

NPCや意識レベル175以下のフォースの領域の人たちが好んで使う言葉と、そうでない言葉(パワーの領域の言葉)というのがあります。

言葉はその人そのものを表すという通り、言葉をどう使っているかをみると、意識レベルまで透視されてしまいますw

NPCや意識レベル175以下のフォースの領域には、NPCコードワードが集中しています。

 

 

ストーリーの話の続きに戻ります。

街中の問題みたいなもう1つ内側の世界シナリオでは、ある国のラウバーン局長という人の処刑が近いという噂でもちきりだから止めないといけないみたいな話でした。

女王暗殺事件で主人公が毒を盛ったと濡れ衣を着せられましたが、もちろんやるわけないし、本当は裏である企みをしていた悪者がやっています。

ラウバーン局長は、普段から世界救済のために主人公たちと一緒に活動していて一番女王に近い存在です。

なので、ラウバーン局長は主人公が暗殺してないことを知っているので、ヤーミーにそれをバラされる前に証拠隠滅のためにこれから処刑しようとしているということがわかります。

 

この世でもこういう裏切りからの大問題発生とかはよくありがちですが、世界情勢のような自分の五感で直接確かめられないものは、個人が考えることではありませんので、完全に無視で良いということになりますw

ちなみに、この世の世界情勢シナリオは、集団意識担当の人間意識が人間全体の周波数を元にして書いていると思います。

 

●台本は感情的を動かす泥臭い内容を好む

人間意識で書かれる台本は、感情的なもつれみたいな人間臭いドロドロした内容を好むそうです。

ゲームや映画、ドラマ、アニメのような作品もそういうものだらけです。

この世にある作品の台本は、人間のシナリオライターが書きます。

しかし、私たちの人生の台本は、潜在意識の中にある人間意識が書いています。

私たち人間が3次元の物質世界の人生の中でその台本を表現しています。

 

映画、ドラマ、ゲームなどの作品がなんでそんなにドロドロした内容を好むのかというと、感情を揺さぶって人間らしさを出したほうが臨場感が出て面白いからというのもありますが、一番の目的は振り子がエネルギーを吸い取るためです。

感情を揺れ動かすことで振り子がエネルギーを吸い取れるので、生き残っていけます。

潜在意識ベースに振り子があって、私たちの人生も人間意識に振り子をもとにした台本で書かれているから、人生は感情が揺れ動かされるような映画(実体験)になりやすいというわけです。

 

 

★動画125

 

暗殺事件にはさらに複雑な裏がありましたw

テレジ・アデレジという暗殺をしようとしていた人物がいました。背が低い種族で浅黒い肌、白髪、白髭の男です。

テレジ・アデレジは、女王制度の政治が商売の邪魔をしていると思い込んでいました。

それを知っていたロロリトという女王制度のほうが商売に良いとわかっている人物がいます。

それも背が低い種族で浅黒い肌、白髪、白髭の帽子をかぶっている男。

どっちがどっちかが覚えるの難しいw

今になって髪型と髭の形が違うことがわかりましたw

ロロリトは帽子にアイマスクみたいなのがついてるから目が見えてないと覚えるとわかりやすいかもしれませんw

二人白髭だけど、よく見るとロロリトは逆Vの字型の髭なので、それを見て覚えても良しw

ロロリトは、逆にテレジの計画を利用して毒を睡眠薬にすり替えていたので、実は女王は生きているということが分かりました。

この二人の外見が覚えられない上に話までややっこしいw

何回もやり直してさらに今また復習をすることでやっと意味がわかりましたw

このことからも、早く全部終わらせるというゴールよりも道中の途中下車、旅の途中のプロセスの方が意味があるということがわかりますw

 

商売の国ウルダハという国では、前からテレジ・アデレジとロロリトという二人の大富豪が商売面で争っていたということです。

ロロリトは、商売的にテレジ・アデレジを排除したいので、女王が④んだことにしてわざとラウバーン局長を怒らせて56させようとしていたということです。

アンチのテレジがいなくなれば、自分の商売が儲かるからそうしたかったということでしょう。

ラウバーン局長は女王に一番近い位置にいる存在で、たぶん恋愛感情もあると思いますw

暗殺を知ったラウバーン局長はもちろん怒り狂って、テレジを56してしまったので、結果としてはロロリトの思惑通りの展開になりました。

テレジは、以前にドマ(東方)の難民たちが逃げ込んできたときにすんなり受け入れてくれたのでいい人かと思いましたが、悪い奴でしたw

人に優しくていい顔するやつほど裏があるという良い例ですw

 

ラウバーン局長は無事に救出されました。

 

●動画126

今度はまた一番外側の世界情勢の動きが発生しました。

ドラゴン族に動きが出たそうです。

ドラゴン族は、皇都に1000年の恨みを持っています。

なげーよw

またそれも一番初めに人間が彼らに対して何かしたからです。

結局全部の問題は、はじめに人間から仕掛けているから跳ね返ってきてるだけという。

前に会った氷の巫女はドラゴンに深い関係があります。

なので、また探して会って話せばドラゴンとの対話に持ち込めるかもしれないということで探すことになりました。

 

 

●動画127

氷の巫女は異端者と一緒にいる可能性があるので、異端者のいるところを探します。

異端者というのは、皇都や人間に恨みを持つドラゴンの味方についている勢力のことです。

異端者が書簡を落としていたので、異端者たちがいそうな場所がつかめました。

 

●一発で目的にたどり着かなくても道中を大切にするといつのまにかセクターが変わる

●動画128

やはりそこには異端者たちがいて、話せそうにない状況で怒ってて襲い掛かってきたので掃除をしましたw

異端者の言葉からさらにその先の情報を掴めました。

こうやって何でも1発で答えにたどり着かなくても、少しずつヒントが出てきて、芋づる式に次の展開に繋がっていって細かくセクター移動をしながら目的を達成することばかりなので、途中のプロセスというのは本当に邪険にできません。

特にどんな状況の中でもアドバンテージを見出すことで、次のフィルムがアドバンテージの通りに切り替わり、認識の範囲が広がって見えないところが見えるようになってきます。

 

 

●動画129

集落で異端者を見かけたか聞き込みをしたところ、平民に声をかけて勢力拡大をしようとしていた異端者を見かけたという話が出てきました。

その行為は、信奉者を増やす振り子そのものですw

最近勢力が拡大した背景の裏で、異端者は民に自由をなどの甘い言葉をかけて誘っていたそうです。

これも先ほどのコードワードの1つです。

「自由」「平和」「平等」「博愛」「豊かに」「団結して打ち勝つ」「この世から●●をなくそう」「この世に愛を」「愛です!」みたいなのは世界情勢であるあるのコードワードですw

そういう清く正しく美しく聞こえる甘い言葉を利用するのも振り子の特徴です。

振り子は表向きいかにも高尚で善意溢れる人格者のようなことを言いますが、「自由」「平和」「平等」「博愛」「豊かに」「団結して打ち勝つ」「この世から●●をなくそう」「この世に愛を」「愛です!」とか言っている割に漠然としすぎているのですぐに見破れますw

しかし、ほとんどの人たちはそういうことを言われると信じてしまいます。

 

また次の展開に移るためのヒントが得られました。

異端者の呼び出し方を教えてもらえました。

紫の煙を焚くと来るそうです。

アルフィノはおぼっちゃまなので薪拾いをしたのは初めてでした。

その後のストーリーでもフィノは蒔き拾いネタでいじられますが、その始まりがここでしたw

 

煙を焚いたら氷の巫女が来ました。

竜と人との対立の裏にある真実を語ってくれました。

エレゼン族という人間の種族が、ドラゴンたちの地にやってきてから、ドラゴンとの対立がすごかったけど、シヴァという女性が七大天竜のうちの一翼のフレースヴェルグという竜と恋に落ちて、竜と人との間に絆ができたみたいな話です。

愛し合っていたシヴァと竜は、人間よりも竜の方が寿命がはるかに長いから、二人は一緒にいられなくなるから自分を食ってと頼んで食ってもらって愛する竜の中に魂を宿してその中で生きることになったそうです。

それ以来、竜と人との間に小競り合いがなくなって平和になったけど、そのあと大問題が発生しました。

人の裏切りで、眼を失った別の竜ニーズヘッグというのがいて人に対して恨みMAXで、ずっと眼を取り返そうとしていたそうです。

皇都に目は保管されていましたが、それを知っていたエスティ二アンという竜騎士はニーズが取り返そうとして動いたら危険なのでそれを取ってきて今は自分で持っていますw

ニーズは目が皇都にないことを知っていますが、皇都を標的にして狙っているのがおかしいということです。

ニーズは怒り狂っているので話ができそうにないから、フレースに話をしにいくことになりました。

氷の巫女も竜と人との争いを止めたいので、一緒に行くことになりました。

氷の巫女とまともに話ができるようになっただけでもかなりの進展ですw

 

 

●動画130

行った先でも別の蛮族の動きが活発になっていました。

だいたいそういうことがあるときは、神降ろしをしてたり裏でヤーミーが何かをしていますw

 

●動画131

グナースという昆虫っぽい蛮族もやはり神降ろしをしていたそうですw

蛮族いつもそれw

「神降ろし」というのは生きている人の生命エネルギーを使うために生贄にして56してしまうので、そっちも止めなくてはなりません。

また忙しくなりますw

 

●動画132

 

この昆虫系の蛮族グナースは、「繋がりし者たち」と「分かたれし者たち」に分かれていますw

繋がりし者たちというのは、精神が連結されててつながっているそうです。精神でつながっているので祖先の記憶も引き継いでいます。

潜在意識、集団意識でつながっているみたいな感じだと思います。

デジタルワンネスかよw

繋ぎ止めし者というリーダー各の存在が個をつなげているそうです。

 

分かたれし者たちというのは、種族の精神から切り離されているそうです。

もしかすると、何かして記憶を消されたのかもしれません。

 

傷ついた竜なら簡単に56せることが分かった精神がつながっている「繋がりし者たち」と「繋ぎ止めし者」は、「黒き者」の助言を受け入れ、「神」を降ろして戦うことに決意したそうです。

「黒き者」ってまたヤーミーでしょw

またこれ黒ローブがいつもやっていた、神降ろしのやり方を教えて力を授けて、その力を自分たちの目的達成に利用するというやつですw

「分かたれし者たち」は、「繋ぎ止めし者」たちが召喚のためにクリスタルを無駄遣いしているし神を嫌っています。

だからお互いが対立しているということでしょう。

 

●動画133

グナースの神について聞き込みをしていましたが、「分かたれし者たち」は「繋ぎ止めし者」たちと精神的に切断されているので、詳細はわからないそうです。

1つだけ言えるのは、「繋ぎ止めし者」たちが一心同体で動いていることです。

 

ナンカイーター : いいか、「繋ぎ止めし者」によって意思を繋げられた、

「繋がりし者たち」は、同じ物を見、同じ思いを抱くのよ。

この話からすると、リーダーっぽい「繋ぎ止めし者」というのがクセモノで、バラバラの個たたちの意識を支配することでまとめている感じがします。

 

ナンカイーター : ひとりが見れば、百の同胞が見たも同じ。

ひとりが怒れば、千の同胞が怒るのも同じ……。

見つからずに神のもとに近づくなど、無理というものよ!

全員が同じ方向に動くように操っていますw

神降ろしもそれで動かされてやったということでしょう。

こういうことがあるから、やたらとチップや電極でつながって一つになるとかつながるというのは良いことだけではないということがわかりますw

絶対裏に操る奴がいるからw

 

●動画134

りっちゃん(左)このときチークの実験してて色濃すぎましたw

顔黒く見えるw

 

グナースの神に近づくには生贄にされるのが手っ取り早いそうですw

そうすると、生命エネルギーを吸い取るために神のもとに連れて行かれるから、わざとそうしてそこで戦うしかありません。

 

 

 

今回はここまでですw

 

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