地球上の全員がまず始めに受ける第一の洗脳が偽地図と地球儀、南半球はなかった

また素晴らしいカラーバーを越えるデクラッチョシリーズですw 今回は、1つにたくさんのわかりやすい内容が詰まっている真実探究の導入にもおすすめの動画を紹介したいと思います。ナチョスは間違った認識を植えけ付けるために小学校の頃から偽物の世界地図と地球儀で洗脳を開始する、飛行機の経路が完全に平面地球の移動、GPSは南半球では機能しない、南半球はない、全ての一般人誰もが地球は平ではないと常識に思っている、地球の端には高さ3キロメートルの氷の壁があり厳重な監視がされていて近づくとすぐに消されるなどの内容です。

 

こちらの動画を参考にして書いています。

 

動画のまとめ、要点、考察

●ナチョスは、私たちに間違った認識を植えけ付けるために、小学校の頃から偽物の世界地図と地球儀で洗脳を開始する

世界地図の全ては、特にそのうち、私たちに学校で提供されているものは、偽物です。そのようなことが行われているのは、人々が、私たち自身が住んでいる世界について、間違った認識を持つために行われています。

私たちが子供の頃に、ナチョスから一番初めに受ける洗脳教育が、偽地図と地球は球体ということです。

それは、ナチョスが、私たちに「宇宙はある」「惑星はある」「地球は惑星」だと信じ込ませたいからです。

それが当たり前だと信じ込ませて、異論を言う人をアタオカ、病気、悪者、反逆者扱いにするためです。その洗脳は、すでに小学校の時から始まっていたのです。

 

私たちに提供されているのは、メルカトル図法の地図で、アフリカの大きさは、グリーンランドとほぼ同じに描かれています。しかし、実際には、グリーンランドの大きさよりも、アフリカのほうが14倍も大きいというのです。ピータース投影の地図は、より正確に作図されています。しかし、それで終わりではありません。皆さんが実際に飛行機に乗って窓の外を観察すると、その水平線は決して下にずれていくことはありません。もしも、この地上が球体なのであれば、その水平線の見える位置が変わってくるはずです。しかし、この水平線、地平線は、必ず、私たちの目の線上に上がってきます。地球上のどの場所に行ったとしても、水平線は確実に真っすぐです。

湾曲している水平線なんか見たことないですねw よくある二枚舌NASAが宇宙からとった地球の水平線が曲がっている画像は、間違いなくフォトショップ加工ですw

 

今飛んでいる飛行機の経路が完全に平面地球の移動

仮に、皆さんの限界の視界が数百キロという広さに広がったとしても、同様です。また、このアース上には、民間であろうと、軍事的なものであろうと航空会社で、真っすぐの航路、あるいはより正確に言えば、アーチ状の航路を選択しているものは存在しません。

もしも皆さんが、南アフリカからオーストラリアに飛行したとしたら、直行便が存在しないという事に気が付きます。全て乗り継ぎが必要です。そして、アフリカとオーストラリアの乗り継ぎ便は、インド洋の航路ではなく、ヨーロッパかアジアを通る航路だけです。しかも、航路がより近いオーストラリアの西側への航路は存在せず、一旦、オーストラリアの東海岸に到着し、それから西海岸への移動となります。この事実は、皆さんが自分自身で調べることで、明らかになります。これと同様のことが、南アメリカからアフリカ、あるいはオーストラリアへの航路でも起きています。直行便は存在せず、必ず乗り継ぎが発生します。

成田からイギリスに行くときに、西に行かないで、新潟、佐渡島を突っ切って思いっきりシベリアの北に行きますw 偽地図上では、西に行った方が早いのに変な方向に行くし、前からどうもおかしいと思っていましたw

フラットアースの地図を見たら、成田から北に突っ切るとイギリスにたどり着きますw 確かにそれが一番早いわけですw

実際には、南アフリカのなんとかブルグからシドニー行きの直行便は、あるそうですが、ネットで調べたら11時間と書いてあるので、それなら平面航路でも納得です。

 

GPSは、南半球では機能しない。その理由は、南半球はないから

しかも、一般的な地図から見ると、まったく不条理な航路です。これはあたかも、この地球に、南極が存在しないかのようです。もう一つ注意するべき点は、もしも皆さんが、あらゆる南半球へ向けた航空便を観察していくと、その観測を行う方法がないという事がわかります。GPSははぜか、南半球に入ると機能しなくなります。2014年3月に起きたマレーシア航空の飛行機事故を覚えているでしょうか?これは、マスコミで発表された情報としては、飛行機がレーダーから消えたというものでした。これは、飛行機が消えたというわけではなく、単にレーダーが皆に半球では機能しないという事です。

南半球でGPSが機能しないとかヤバすぎますねw 超いい加減w それなら南半球の国のナチョスが悪いことをしても足にGPS付けられないですねw

 

もしも、南半球でGPSが機能していたなら、人々は、すぐに南極などというものが存在しないと、気が付いたはずです。ですから、南半球においては、あらゆる旅客機や、軍用機を、爆破しても誰にもわかりません。もしも、南半球というものが存在しないとしたら、一体何があるのでしょうか?あるのは、アースで、それは、平です、フラットアースです。

ナチョスは、どこまでもどんな手段を使ってまでも南極を隠しますねw 間違いなく、南極が急所ですw

南半球では、GPSが機能しないなんていう茶番があってよいのでしょうか?w

それは言い方を変えると、360度南だからですw

アースは、平清盛、はらたいらw 地球の形は、平で南極が360度の円周にあるから円周は全部南だということですw

南極は円周でしたw

GPSが機能しないわけw

 

全ての一般人誰もが地球は平ではないと常識に思っている

このような説をはじめて聞いた人たちは、この動画の作者がおかしなことを感じるかもしれません。誰もが、この地球は平ではないということを知っていて、常識になっていると思われているかもしれません。皆さんの言うことは正しいです、そのような認識が、全ての一般人にもたれています。

全ての一般人がそういう認識を持っているのは、小学校から偽地図と地球儀で洗脳をされてきたからですw

私たち人間は、小学校の頃から全員がナチョスによる第一の洗脳を受けていました。地球上の全員が、ナチョスが仕掛ける第一の洗脳にひっかかってしまったのです。

「その洗脳が何だ?私の人生には、何にも関係ないでしょ!」と思ったり、「地球が球体で何が影響するのか?」「宇宙がないとか頭大丈夫?」と笑うかもしれません。しかし、洗脳1つに引っかかると、必ず次も、その次も、またその次も引っかかってしまうのです。

ナチョスの第一の洗脳に引っかかっているならこれと同じですw

 

誰かが1つの洗脳にでもひっかかることで、悪魔組織ナチョスは無敵になって支配力を上げていきます。1つ操作に成功すると無敵になるのが悪魔の特徴です。1つでも洗脳に引っかかった時点で、もう立場は、ナチョスよりも完全な劣勢だなのです。

根底にある第一の洗脳解除が、本当の地球を知ることです。この洗脳が解除されると、他の洗脳も次々と解除されていきます。

大元の根にあたる洗脳から、根こそぎ取り除かないと、別の洗脳に気づかずに引っかかって、自分の中にまた違う洗脳がすぐに生えてきてしまいます。

 

しかし、世界レベルの指導者たちには別の意見があります。彼らは、自分たちの門外不出の学校で、本当の地理と歴史を学んでいます。彼らは、アースが平であるという事を知っています。これが、国連のエンブレムです。

WHOも同じですねw 違いは、蛇がいるだけw

 

地球の端には、高さ3キロメートルの氷の壁があり、厳重な監視がされていて、近づくとすぐに消される

皆さんはこうなってくるとこのような疑問を持つかもしれません。では、地球が平だとすると、その地球の端には、地上の終わりや、何らかの柵のようなものがあるはずではないかと、そしてそのようなものは、存在しないではないか、と、いえ、存在しています。そして、このアースの端は、南極に存在しています。3キロメートルにもなる氷の壁です。その周辺は、昼も夜も、ロシア、アメリカ、イギリス、ドイツの軍用の船舶でパトロールが行われており、もしも、そこに誰かが近づいてきたら、すぐに消されてしまいます。

地球が球体なら、パトロールの必要も、すぐに消す必要もありませんw ナチョスは、わかりやすくて面白いですねーw 昼も夜もそんなに厳重にパトロールしているということは、平清盛を思いっきり認めていますw

南極の話、本当におもしろいw

これこそカラーバー放送でやってほしいw

 

アメリカの提督リチャード・バードが一つの体験を報告しています。バード提督は、南極での研究用の探検の際に、世界政府の上層部との合意なしに、自分自身の力で予算を持っていました。

出たーバード少将w バード少将は、マスターソーメンだから大金持ちだったのでしょうw

その自分の予算は何につかったのか知りたいですねw

 

それ以外の、上層部との合意の取れた探検では、BBCとのインタビューの際に、南極の内部300キロメートルほど行ったところで、自分たちの部隊が、非常に大量の石炭と石油を発見したと話しています。

バード少将の地底人の話は、胡散臭い所もあるけど面白いですねw この人は、地底人やら石炭石油まで、めっちゃ発見しまくってますねーw

またこういう人が出てくるといいですねーw

 

そのような量の炭素燃料は、地球上にそれだけの数の恐竜がいたとは思えないほどだったと言います。これがロスチャイルドやロックフェラーたちが南極への渡航を禁止した理由の一つだと思われます。

ナチョスがめついw

こんな燃料がまだあるなら、こいつら絶対に滅びないと思いますw 死んでも悪霊になって住み着いて南極を守るでしょうw

 

さらに、非常な高度な技術も、それが本来公開されていれば、人々を悪魔的な虐待から解放させることも可能ですが、それらも、封印されて日の目を見ることはありません。

非常な高度な技術というのは、バード少将が会った地底人が持っていた技術のことでしょうか? そんな感じがしますw

もしその話が本当なら、地底人は善良な人々だと思います。だからナチョスはその技術を隠しているのでしょう。悪魔的な虐待から解放させることが可能な技術というくらいなので、悪魔たちが不利になるものだと思います。

南極は宝箱みたいなものですねw

 

これが開示されるまで本当の意味で、ナチョスが滅びることもないし、本当の意味での善良な人だけの新地球にはならないことがわかりますw

反ワクで声を上げる集団とか作っている場合じゃなくて、南極とオーストラリアをの真実を追及して、境界線を強行突破するレベルの勇者が出てこないと、ドーム地球は何も変わらないでしょうw

マスクを外す、コロナは茶番、ドクチンの成分がどうのこうの、コオロギ、スシロー、気球とかそういう次元の話ではありませんw

ナチョスの表面上のシナリオとしての偽新地球じゃなくて、本当の意味での新地球にしたいなら、南極までぶっ飛ばないとダメダメw

ナチョスの偽新地球のシナリオを信じて待っているようでは、永遠に来ませんw ナチョスの新地球の話は、超監視社会ニューワールドオーダーシナリオの中身を変えてスピ的に言っているだけだということに気づかなくてはなりませんw

 

南極を突破する勇者募集中!

 

南極の氷の壁を突っ切ったあとに急に変化する温暖な地域にあるドーム地球の基礎部分である境界線の向こう側の世界で僕と握手!

 

この続きのまとめ、要点、考察は、次の記事になります。

ビッグバンもウソだった 宇宙、惑星、宇宙人は一切存在しない その洗脳は、人間を絶滅させるための罠だった

その他の南極の秘密の記事はこちらです。

 

http://5kts.com/nankyoku-uso/

オーストラリアにある謎の壁の向こうは南極とつながっている水槽地球からの出口

宇宙ブームで南極の秘密を隠すナチョス 南極で地下世界の文明の人々に会った人がいる

 

 

 

 

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