ビッグバンもウソだった 宇宙、惑星、宇宙人は一切存在しない その洗脳は、人間を絶滅させるための罠だった

カラーバーを越えるデクラッチョシリーズ前回の地球平面説動画の続き2です。今回は、ナチョスはドーム地球のことを完全に知っていてドームを破壊しょうとしているのに人にはウソを教えている、ナチョスはドームを壊そうとしたが失敗に終わった、地球のドームを脱出した人は誰もいない、NASAは、ヴァンアレン帯を超えることができないとすでに表明している、ビッグバンもウソ、宇宙、惑星、宇宙人は一切存在しない、その洗脳は、人間を絶滅させるための罠だったなどの内容とドームの水がジェル状に見える動画などです。

 

こちらの動画を参考にして書いています。

【フラットアース】 地球平面説 ユダヤ人とは何者なのか?

一番初めからはこちらです。

地球上の全員がまず始めに受ける第一の洗脳が偽地図と地球儀、南半球はなかった

動画のまとめ、要点、考察2

ナチョスは、ドーム地球のことを完全に知っていて、ドームを破壊しょうとしているのに人にはウソを教えている

世界レベルのエリートたちはこのことを知っていて、だからこそ彼らは、このアースを囲む壁に穴を空けたり、トンネルを掘ったりしています。

ナチョスの悪魔たちは本当の地球の形やドームの真実を知っているのに、人には、ウソを教えているのです。ドームを壊そうとしたり向こう側の世界に出ようとして、いろいろ試みていることは、私たちに隠しています。宇宙がないのを知っていて、私たちには、宇宙で作業をしていて、火星がどうのこうの、茶番連合がやってきてなどのウソを言っているのです。

 

ナチョスはドームを壊そうとしたが失敗に終わった

南極の基地で働く人員の情報によれば、この壁は、についてと、いかに彼らが、この壁にトンネルを通そうとしたかという事が語られています。そのような試行錯誤が行われたのは、1960年の頃で、状況を統合すると、その試みは、失敗に終わっています。

ナチョスは、またそういうことにムダ金つかっていますw

 

地球のドームを脱出した人は誰もいない

このような試みの後、彼らは自分たちの戦術を変更しています。より正確に言えば、アースの絶滅戦術というものは、実行されませんでした。学術的な進歩は、別の可能性に到達したのです。そうなったため、単に、核爆弾で、南極を破壊すればいいという状態になりました。それで、このアースのドームに穴を空ければ十分というわけです。そこには、ヴァンアレン帯があり、それはロシアの宇宙のロケットでも、アメリカ製でも、中国製でも、破壊することができませんでした。そうです、惑星アースを脱出できた人間は、一人もいません。月にガガーリンもアメリカ人も行ったことはないのです。

悪魔の書によると、創造主は、水を空と下2つにわけたので、ドームのすぐ上の層には、水が入っていると言われていますw 絶対に穴を開けることは無理だと思いますが、もし穴が開いたら全部の水が落ちてきて大洪水になるでしょうw

創世記第一章 
6神は言われた。
「水の中に大空あれ。水と水を分けよ。」
7神は大空を造り、大空の下と大空の上に水を分けさせられた。そのようになった。 

 

水が落ちてこない理由はジェル状だからという説もあります。動画を見てるとそんな感じにも見えますねw 大洪水にならないように工夫がされているのかもしれませんねw

本当にジェル状なのであれば、ジェル状にしているのは、宇宙テクノロジー(ドームの外側の世界の高次元の人のテクノロジー)だと思います。

 

 

もしも皆さんが観察したことがあるなら、すべてのロケットはある程度の高さまで、垂直で飛んでいきますが、その後、水平に飛ぶようになります。視界から消え去るまでの間です。

全部のロケット動画がそうですねw ロケットなのに横に飛んでいて絶対に宇宙空間に出れないなんていうものは、全然ロケットじゃないですねw 動画だとモーターボートにしか見えませんw

ツイッターの人が言っているように、実は、ロケットもドーム実験用に作られていて、飛ばしているのも天蓋を調べるためかもしれませんね。

宇宙開発という名前のドーム破壊開発なのかもしれませんw

 

そうなってくると、あらゆる宇宙物理学の理屈と整合性がありません。もし、地球の大気圏の外に行こうとすれば、垂直に飛ぶか、角度をつけて上に飛んでいくかという事になります。しかし、決して、水平に飛んでいては、宇宙空間に出ることはありません。これは、初期のあらゆるロケットでの、動物や人間の死亡事故の説明となります。最終的に、科学者たちに、地球から脱出することができないと理解するまで続きました。なぜなら、高次元の理性がそのように設定し、私たち人間たちでは、そのような設定を変更させることができないからです。ですから、これまでの飛行で到達可能だったのは、地球の低い周回部分でヴァンアレン帯の内側です。

高次元の人がドームを壊されないようにロケットの向きをコントロールして、横移動させているのかもしれませんねw

 

ヴァンアレン帯というのは、放射線の層だそうです。普通に考えて、人間がそんなの超えられるわけがありませんw もし、超えれたとしても、超えた頃には被ばくして死んでいるでしょうw

 

NASAは、ヴァンアレン帯を超えることができないとすでに表明している

そこで、NASAと悪魔崇拝者たちは、ヴァンアレン帯の破壊の計画を1950年代にたてて、実施してきました。オバマ大統領は当時、インタビューに答え、2030年までに、この地球を防護するヴァンアレン帯を超えるような技術は、現れないだろうと述べています。NASAは、ヴァンアレン帯を超えることができないと、すでに表明しています。

ナチョスは、人にはウソを教えて閉じ込めているのに、自分たちは、ドームを壊そうとしたり地球を脱出することに必死ですねw

二枚舌NASAは、そんなことを表明したら、月に行ってないことを認めてるのと同じw バカですねーw それでも開き直ってウソを突き通してしらを切っているところがサイコパスですw

 

この有名な女性、ヒラリークリントンは、自分の頭上にあるドームを、安心させようとはしません。私は、未だにこの高くて、強固な、ガラス製の天井の下にいます。これを認めることは困難ではありますが、事実としては、私たちはこのガラス製の天井の下に、今まさにいます。これを認めることは困難ではありますが、事実としては、私たちはこのガラス製の天井の下に、今まさにいます。そして、今はじめて私たちは、この巨大なガラスの天井を破壊する準備ができています。そして、ルシファーの光がこれまで最も強力に輝くようになりました。そして、私たちがついに、このガラスの天井に、最も大きな穴を空ける事に成功したと、信じたいのです。これができるようにしてくれた、皆さんに感謝を述べます。

栗きんとんルシってますw 

「成功したと信じたい」だけなので、成功していないはずですw

三角形の頂点ルシチャン

 

ここからが、もしカラーバー放送が来たとしても、絶対明かされることはない、それ以上の内容ですw

 

ビッグバンもウソだった。宇宙、惑星、宇宙人は一切存在しない。その洗脳は、人間を絶滅させるための罠だった

私たちのアースの軌道上には、決して20万にも及ぶ放置された人工衛星が漂っているわけではありません。ロシア、アメリカ、イギリス、中国、火星には、地球から飛ばされたロボットが、走り回っているわけではありません。惑星はありません、広大な宇宙もありません、ビッグバンもありません、宇宙人もいません、これらは一切存在しません。これらは全て、全世界で繰り広げられた、人間から人間を絶滅させる試みでした。

ビッグバンもウソだったのですw

地球は球体、惑星、宇宙はある説と同じで、ビッグバン説を採用しているところは、ナチョス、またはナチョスの洗脳者だということがわかります。これで情報収集も楽になっていきますw そういうのを省けばいいわけですw

さらに宇宙人もいません

ここまでズバリ言ってくれると気持ちいですねーw

宇宙人だと思われているものは、ドームの外の世界の住人だったのですw みんな1つでつながっている同じ地上に住んでいるのです。またはその地下w

宇宙があるということにする説は、悪魔組織ナチョスが、人間を絶滅させるための洗脳だったということになります。

もしかすると、レプティリアン、プレアデスとかそんなのもいないかもしれませんw 宇宙の他の惑星から来ているという地球外生命体は、完全にウソです。それこそがナチョスの人間じゃないでしょうか?w

ドーム地球の外に住んでいるという意味での地球外生命体は、間違いなくいるはずです。しかし、それは、私たちがナチョスのうーほーエイリアンアジェンダから聞いたような話に出てくるレプティリアン、プレアデス、アクトゥールとかそういう名前じゃないかもしれません。

これは、史上初、地球上最悪の最大の目くらましスピンです。宇宙に気をとらせて興味を持たせて期待させておいて、一番肝心な地上南極を隠しているのです。

さらに、宇宙開発をしているふりをして、宇宙開発費をぼったくっていますw 宇宙開発ではなく、ドーム破壊費に使っていましたw

ナチョスがこんな大掛かりな嘘をついてまで、南極を隠しているという事は、ドームの外の世界には、私たちに会わせたくない善良な人たちがいる可能性があります。会わせたら私たちが有利になってしまうので、隠しているのではないでしょうか?

または、ドームの外の世界には、ナチョスより力の強い支配者がいて、口止めされている可能性も考えられます。もしバレたら、その支配者に自分たちが消されてしまうから隠しているということも考えられます。

さらに、ナチョスは、ドームの外の世界の住人と会ったことがあって、自分たちだけ高度な技術をもらっていて、隠しながら金儲けに使っているという可能性もあります。実際にフリーエネルギーは、大昔から今現在に至るまで、ずっと使われていて、本当は無料の電気代などを中抜きをされているという話もありますw

ビッグバンもウソなら「地球はどうやってできたんだ?」と思うかもしれません。それは、ドームの外の世界の高次元の住人がマイクラで街を作るような感じで普通に作ったのですw 高次元の人と言うのは、空気から物質を生み出すことや、その反対もできるそうです。そういう人たちがドームの外か地底に住んでいるのですw

私たちは、ナチョスに洗脳されてハイハイ言う事を全部真に受けて素直に聞いている場合ではなくて、本当の地球の真実を探求して知っていかなくてはなりませんw

それこそ地球上の小学校から偽地図と地球儀を処分し、今すぐ、ナチョスの洗脳について教えた方が良いでしょうw

地球上の全員、小学校からやり直し!

その前に、学校いらねーわw

そんなものがあったから、全員が洗脳されてこうなってしまったのですw

ナチョスシステムは、いりませんw

 

宇宙がないことがバレた時、地球上の全員がこの真実に気づいた時は、ナチョスのうーほーエイリアンアジェンダのスピ、占い、茶番連合、チャネリング詐欺は、コロナ茶番、ドクチン詐欺並の大問題になるでしょうw 人類は、そろそろいい加減に目覚めて、暴いて、そのような人たちが詐欺活動をできないような状況にもっていかなければいけませんw

彼らは絶対にそうなることはないだろうと思って高を括って、人間を絶滅させるためのズンビ化プログラムの洗脳活動に加担し、金儲け、名声、ステータス獲得による自己陶酔をしています。

それらが地球全体の集団意識をナチョスの洗脳プログラムの中に閉じ込めて、この三角形階層システム奴隷制度の金、名声、ステータスが何よりも大事とされる3次元世界が変わらないようにしているのです。

 

この続きの動画のまとめ、要点、考察は次の記事になります。

悪魔組織ナチョスは、地球全ての事を支配していて人間を神から切り離すためにバイオロボにしようとしている

 

洗脳の集団意識に操られている状況を変える方法は、こちらをご覧ください。

http://5kts.com/damasare9/

 

 

 

 

 

 

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