地球茶番 歴史はなかった

歴史は全部作り話だったという驚きの真実ですw

「歴史はなかった」というのが確信できる面白い動画がありましたw

まずはこちらをご覧ください。

 

動画のまとめ、要点、考察

公式の歴史は、歴史が存在していると大きく肯定している

もうここまでくると、お分かりかと思いますが、地球では、「公式」で発表されることがウソなのですw

 

現在オルタナティブな歴史研究が進み、歴史研究者が既存の学者の説を覆すようになった。真実の歴史が私たちから隠蔽されていると断言している

素晴らしいですね。何もかも隠蔽されまくりですw

★オルタナティブとは、主流な方法に取って代わる、現在あるもののかわりに選び得る新しい選択肢、代替案のことだそうです。

 

●批判的・分析的な思考ができない人たちだけが、現在の歴史の教科書にこそ、歴史が書かれていると信じている

ドクチン接種券に書かれていることを真実だと信じたり、テレビのニュースを見て本当にあったことだと信じるのと全く同じですねw

批判的・分析的な思考ができない人というのは、健全なる自己主張、正当な権利の主張ができない人間です。そのような人たちは、人の顔色を窺ったり、多数の意見に従ったり、人に何か言われたくないから無難な路線を選んだり、人の意見に左右されて何かを決めます。

ここで言われている批判的というのは、SNSのように人に向かって突っかかり口調で嫌味、グチ、文句、失礼な言葉を言って批判攻撃をしている底意地の悪い不快感極まりないトカゲ気質の批判の意味ではありませんw ただ単に、純粋な子供のようなキレイな心で、悪いことには悪いとハッキリ言えるかどうかという意味になります。

健全なる自己主張、正当な権利の主張をすることが、新地球前に人類に必要なことです。これができるかできないかによって、悪魔の世界が滅びて新地球になるかならないかが決まってきます。

人間には2つの攻撃性があります。良い攻撃性というものが、健全なる自己主張、正当な権利の主張です。これは自分の中にいる神、真実の光からきているものです。

良い攻撃性は、「攻撃」という言葉が使われていますが、それは、トカゲ気質のように自分が勝ちたいがために、人を打ちのめしたり戦ったり傷つけるような誹謗中傷の悪い攻撃とは全く違います。自分の命を守るためにやらなくてはならない当たり前のことになります。もしこれをやらなかったら命を落とすこともあるということなのです。

自分の命を守るためにやらなくてはならない当たり前のことをできない人が、歴史の教科書こそが真実の歴史、正しい歴史だと思い込んでいる人たちです。ドクチンを打ってしまった人を調べれば教科書を信じている人であることがわかるでしょう。

ドクチンは、感染症予防ではなく、そのような魂の分別に使われていますw

 

オルタナティブな研究者たちは、自分たちの歴史像を発見することができていないので、それ以上の段階に進められていない。公式の歴史学者たちを嘲笑するにとどまっている

歴史が何もないから発見できないということですねw

公式の歴史学者たちを嘲笑するにとどまっているというのは、SNSのバカにし合いみたいなものでとどまっているということでしょうw

 

歴史Histroryという言葉は、ユダヤ語のトーラー、トーラーの書が語源。歴史というのは、実際に起こった生活上の事件が根拠となっているのではなく、本に描かれている記述が元になっている。

本に描かれていることがそうなら、歴史を描く放送作家みたいなのがいるということですw

トーラの書というのはタロットにも出てきます。大アルカナ2の女教皇がもっている巻物みたいなやつです。

タロットの世界観では、トーラの書の中にはアカシックレコードがあると言われています。アカシックレコードというのは、宇宙が始まったときからの起きた出来事や誰が何を考え感じたかなどの感情から何から何までが全部記録されているというものです。それも間違いなくナチョスがわざと意味深に見せかけるためにつくった作り話でしょうw それは実際には、ただ単に潜在意識のことなのですw だから女教皇には、潜在意識と言う意味もありますw

アカシックレコードの話が出てきた場合も、ナチョスの可能性が大です。ナチョスはどうしてもルシファー様の印を結ぶ儀式をやりたくてしょうがないので、話を勝手に作ってなんでもスピ系、オカルト系に持っていきたがりますw

 

歴史の怪しいポイント①文明の始まり。人間は、猿から突然農耕をし始めた

猿が農耕とか馬に乗る、オスは狩りに出かけ、とかありえませーんw

歴史学者たちは、そのようなことが実際にあったかのように言い切っています。

もっと、賢そうな言葉でねじ伏せています。

これらは、イキリドヤリマニピュレータートカゲ、サイコパス、詐欺師の特徴ですw この動画がその特徴をしっかりと把握しているところが面白いですねーw

 

文明の理解はある障害に突き当たり、それ以降の発展の歴史全てを台無しにするようになります。それは金属です。この問題です。古代の人間にいかにして、金属が現れたのかを説明するのは、不可能

「皆さん、もう全て教科書を閉じて別の事をしたほうがいいです」とまで言っていますw 私もそう思いますw もし、子供がいたら絶対に学校に行かせませんw

 

金属なしに畑を耕すための道具を製造、馬に蹄鉄、利器を実現することは不可能

さっきの猿が突然農耕を始めて、馬に乗り、狩りに出かけ、はですねw

いかにして、何からこの金属を作り上げたのか?

猿文明からいきなり金属が出てきたのは、間違いなく宇宙テクノロジーですw 地球外生命体(南極の氷の向こう側に住んでいる住民)のしわざですw

重要なのは、古代の人間が、自然の中に、このような固い物質、金属というものが存在していたということを知ることができたのか?

これも宇宙テクノロジーによる探知機みたいなものでしょうw

 

ありとあらゆるものが金属の生成に必要。棒だけを手にした猿には全て不可能

1つの金属をつくるのに、採掘だけを見てもたくさんやらないといけないことや工程があるので、猿には、絶対に無理ですw

 

歴史の怪しいポイント②古代ローマ、ギリシア時代は大変美しい物語だがバカバカしい捏造

そんなものは、一度も存在していません。

そのとおりw

歴史がウソなんだから、神話もウソだったということがわかりますねw

歴史ウソ発覚により、偽情報はどんどん消えていくので、よけいな情報収集や勉強をしなくて済みますw だんだんとクリーンになって真実に近づいていっていますw

 

●その時代は、全ての物が金属でできていた。この起点で完全な金属のサプライチェーンが必要とされる。産業レベルで必要な物は鉱山、炭鉱、ショベルカー、鉄道、工場など多すぎて不可能。全てそろっているのにせっかく作った剣を振り上げて弓を使って戦争。金属については全て明らか。

猿から始まってそんなことできませんw もし猿が金属産業サプライチェーンを作ったとしてもせっかく作った武器を歴史のようにあんなにバンバン戦って無駄にするわけがありませんw その前に金属産業すらできないのがバレバレw

 

地球上では常に戦争が起きていると私たちは植え付けられている

「数千年の間に3000もの戦争が起きていたと歴史学者が教えた」

またウソを教えたんですねw 歴史学者とかなんとか学者は全部ナチョス確定ですw

 

1812年ナポレオン戦争は存在していなかった。物質的側面を全て数えたらすぐにわかること

馬のエサを運ぶための馬のエサまで計算して確認しているところが面白すぎますwww これを見るだけで、当たり前のようにこの戦争が全部ウソだということが1発でわかりますねw

天然石のカーネリアンは、ナポレオンも持っていたといわれていて「勇気」とか「勝利」という意味がありますw それもナチョスの大ウソですねーw

私は天然石が好きで、ちょっと前に天然石の意味を勉強していて、このブログにも意味を書いていてました。全部終わる前に途中でやめてしまいましたが、それも潜在意識が「意味はウソだからやっても意味ないよ」と教えてくれていたのかもしれませんw 天然石も歴史が入りまくっていますw

本当に戦争があったら、一発で崩壊させるのにもっとも有効な武器が電卓とロジックなのに実際にこんなヒーロー物語みたいな馬に乗って戦う騎士みたいなチャンバラやるわけないですねw

 

第二次世界大戦の時に行われた工場の避難からもバレバレ。溶鉱炉、飛行機工場、石油精製装置などの巨大で危険な工場を短期間に移動できるわけがない。工場解体時の運搬写真が一切ない。

まず、「工場の移動」という発想がありえませんw 移動する工場なんてあるの?という感じですねw

 

歴史がウソであると言うのは探せばいくらでも出てくる。歴史的な事実は全てホラ話。全部イラストに描かれた人形劇。全ての歴史的な出来事、戦争、行軍、侵略、革命、新大陸の発見といったものは、私たちに準備された飾りであり、影絵の芝居。実際のところは、一切の歴史はなかった

これが真実ですねw

もしかすると新地球というのもウソの可能性もあります。過去の黄金時代の話は歴史なので間違いなくウソでしょう。黄金時代の話は、ほとんど、地球は球体、惑星もあると言っている宇宙スピ系集団からきていますw

地球は、アヌンナキが言っていた創造をする実験場アガルタだと思います。そのアガルタの話も歴史なので作り話でしょうw しかし、何らかの実験をしていることは間違いないと思います。

私たちが新地球だと思い込んでいるものは、今想定してものと全くかけ離れているものでしょう。それこそ、今世の肉体がが終わってからの本来の姿、魂だけになったときの話かもしれませんw

しかし、今いる3次元の実験場で、完全に洗脳から抜けて真実を理解している人が一切悪を受け入れず、本気で光の力を高めれは、多少は良くなるかもしれませんw 地球に転生してきた元高次元の神々の力が今いる3次元の実験場で蘇れば、潜在意識の無限の力により、なにか奇跡が起こるかもしれませんw

 

私たちが現れたのは非常に最近で、私たちのためにすでに出来上がった世界があった

古代文明がありましたーと見せかけている遺跡も、歴史茶番なので本当は誰もいなかった可能性がありますねw 何かがあったように中途半端に作ったり、作ってから宇宙テクノロジーの人工災害で水をぶっかけたり燃やして壊してそう見せかけているだけかもしれませんw

 

●歴史は用意された作り話。私たち個人が素晴らしい存在だと感じるため、この世界を快適だと感じるため。

「私たち個人が素晴らしい存在だと感じるため」「この世界を快適だと感じるため」というのは、作り話によって、古い歴史よりも近代のほうが発展していると思わせる洗脳で、今の人類に優越感を感じさせるためという意味でしょうか。

そんなことをしたらイキリ度、ドヤリ度がアップしてトカゲ気質になってしまいますねw もしかすると、優越感を感じさせることで、トカゲ気質を上げて波動を下げるためかもしれませんw そうすると、人間の中に眠っている自分自神の霊性が下がって能力低下をして直感が狂ったりして真実や元高次元の姿から遠ざかるからです。

地球は、本当にわけわからないですねーw

人類が地球は大うそだらけなことに気づいて目覚めて洗脳生活と洗脳思考をやめない限り、そう簡単にこの水槽のような蓋をされた実験場は何も変わらないのではないかという気もしてきましたw

闇のコウチャクインに洗脳された教えを信じて「光と闇は戦ってはいけない」「二元論じゃなくて中間地点に立ちましょう」「愛が大切です!」とかかっこよさそうなキレイ事を言っている場合ではありませんw

しかし、大うそを暴いて闇に反省させるために闇と論破をしたりデモをしたり戦えという意味ではありませんw 勝つことに執着して戦う攻撃性は「トカゲ気質」ですw さらに、闇は、悪魔という別の生き物なので一切反省することも直すこともありませんw 今世どれだけ説得させようとしても無理ですw 共存はできないのですw

解決策は、人類が一人一人当たり前のことを意識するだけでいいのです。

まず第一に、地球上に潜んでいる闇の存在が本当に悪い凶悪なものであることを認めること。闇を美化して共存しようとしたり、理屈で自分を納得させたり、見て見ぬふりをして闇に屈しないようにする必要があります。魂として、「悪いものは悪い!」「自分は闇の道には一切行かない!」とハッキリ言える正当な権利が主張できる人間、健全なる自己主張ができる人間になることが重要です。

それは、私たちに被害をもたらすイキリドヤリマニピュレータートカゲ対策と全く同じですw イキリドヤリマニピュレータートカゲは、一番身近にいる悪魔たちなのですw このブログの他人を支配したがる人たちの記事を読んでいただくとさらに効果的です。それは、個人的な身近にいる悪魔問題だけではなく、地球全体にも関係してきます。個人が身近な悪魔に打ち勝てば、全体にも影響するという事です。

第二に意識することは、地球に転生してくる前、自分は高次元の神々の一員であったということを思い出すことです。私たちは、3次元の地球に生まれてきた途端、今のように能力、波動が低下してしまっただけなのです。

3次元の地球に入ると、低周波のほうが正しいと思い込み、一見華やかに見える闇の世界のほうが幸せな道だと思わせる洗脳にはまってしまいます。それだけ闇の力は、強力です。

地球茶番は、善良な真実の光を持っている人間が元の神々の姿に戻るためにあるイベントのようなものです。

それらの洗脳から抜けて、ただ存在していれば、あとは自動的に潜在意識が解決してくれます。

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。