潜在意識への刻印方法 現実の作られ方 コロナ茶番が起きてしまった原因 大衆の心とは

 

潜在意識のほうの動画アップしました。知っておくと便利な潜在意識への刻印方法 現実の作られ方 コロナ茶番が起きてしまった原因 大衆の心についてなどです。

 

潜在意識への刻印方法 現実の作り方 原因と結果 大衆の心とは

 

最後におまけで、茶番最新情報あり。

 

 

現実に物事が起こることは、種から植物が育つ過程に似ています。

土に植物の種を蒔いて、水をやり日光を当てると、何日か経って芽が出て、成長し、花が咲いたり実がなります。

物事が起こる時も同じです。まず一番初めに、潜在意識という土壌に原因となる種が蒔かれます。

現在、起きている出来事は、過去に潜在意識に蒔いた種が、育ったものになります。

茶番でいうと、先祖代々から人間が大衆の心に支配されていて「権力者には、従うべき」という種を蒔き続けたから、「権力者には、従うべき」という花が咲き、実がなったのです。

種=結果ということです。

喜ばしい現実を作るには、喜ばしい内容の種であることが大切になります。喜ばしい種というのは、自分の願望やワクワクするような内容、快適で心地よいものになります。

悪い種というのは、長期にわたる恐れ、不安、焦り、苛立ち、怒りなどの不快な感情、大衆の心からくるものになります。

人間は誰でも、不安になったり怒ったり悲しんだりすることは、あって当然です。それは、感情表現なので悪いことではありません。

感情を止めようとしたり、いけないことだと思って抑圧するほうが、結果的に精神状態は、悪くなります。

人間は、潜在意識の中に、「大衆の心」という、恐怖、不安、否定的な意見に満ちた破壊的感情の層を持っています。

大衆の心は、いつも誰にでも平等に襲い掛かります。それが当たり前です。放っておけば、人間は、自然に不安や否定的に傾くようになっています。

大衆の心とは、名前の通り、自分の心ではありません。これは、潜在意識の中にある、集団的無意識の否定的で破壊的な要素です。

一般世間の大衆が勝手に思い込んでいる、宇宙の真理を知らない恐怖に基づいた不幸に向かう大衆の考えです。群集心理ともいわれています。

大衆の心に魂が支配されていると、人目を気にしたり、人に言われたことをもとにしてて決断をしたり、人に嫌われたくないために、周囲に合わせた行動をするようになります。

大衆の心に支配された人の人生は、人や環境、地位、肩書、立場、世間体などが基準になっています。人前で自分を偽って好かれようとしたり,良く見せようとします。

いつも周りの人の顔色を窺い、どう思われているか?を気にして、人と自分の比較をしています。人に追いつくことを目標にする人もいます。

自分の価値を人に認められることで決めているので、目に見える数字や成績、順位などを気にして、他の人と競争をしがちです。

人から認められないと、自分には、能力がないとか価値がないと思います。何かをする前に人の意見を参考にして、諦めたり無難な道を選びがちです。

大衆の心に支配されている人は、多数や偉い人が好きです。どんなに間違っている内容でも、デレヒ、マズゴミ、権力者や有名人、多数が言うことを正しいと思い、発言力のある人や多い人数のほうにつきます。

高学歴、高身長、高収入の3高が良いこと、離婚や独身は悪いことと信じていたり、適齢期、ブレイクスルー感染など大衆に使われている言葉、噂、常識に合わせて人生を決めます。

言い訳が多く、不況だから仕事がない、もう年だから、などと言って可能性を知ろうとしないで、先に制限を作ってしまいます。

劣等感を隠すために肩書や権威にこだわったり、有名になろうとしたり、自分はすごいと威張り散らしてマウントをとる人も大衆の心の奴隷です。

大衆の心に支配されると、自分の魂が本当にやりたい方向とは正反対の、人目のために生きていく偽りの人間になってしまいます。

悪い種というのは、大衆の心のことです。

園芸の種は、すぐに土に入れられますが、現実を作るときの種を潜在意識の

土壌に入れるには、ある条件が必要になってきます。

 

潜在意識の土壌に種を蒔くには、二つの方法があります。一つ目は、いつも同じ感情や思考を習慣的に何度も繰り返すことです。

 

二つ目は、どっぷりと強烈な感情に浸って生き生きとしたイメージを描くことです。これを、習慣的にやるとすぐに潜在意識の土壌に入ります。

潜在意識への種の蒔き方(刻印方法)

1 繰り返しの習慣

2 強烈な感情に浸って生き生きとイメージ

 

たとえば、毎日嫌だなーという考えや、不快な感情を四六時中感じていたら、1になります。その習慣が潜在意識にじわじわと浸透して、刻印されます。

 

種と結果は、一致しますので、嫌で不快な現実の花が咲き、嫌で不快な実がなります。まだ何も起きていないのに、先のことを考えて今起きたかのように生き生きと想像をして心配しているようなときは、2になります。

心配していた内容と同じ現実の花が咲き、その実がなります。

潜在意識への種まき(刻印方法)は、この二つのどちらかです。ほとんどの場合は、入れたことすら気づきません。

生きている間、寝ているとき以外の時間は、ずっとこの種まきが行われています。

よく「楽しいことをしましょう」「嫌なことはやめましょう」と言われるのは、この理由があるからです。

日常で、嫌な感情が多ければ多いほど、種まきになって、潜在意識に刻印されてしまうからです。

嫌なことがあって怒ったり悲しんでもいいけど、長期間にわたっていつまでもズルズルやるのは、危険だということです。

怒ったり悲しむ時は、とことんやって、すぐにその感情を出し尽くしてください。

長期にわたって悩み癖になっていたり、いつまでも浸ってジメジメしている場合は、まだ本気で怒ったり悲しんでいません。遠慮したり抑圧しながら、中途半端にやっています。

感情を抑圧して長引かせると、潜在意識に入って不満の習慣という種まきになってしまいます。不満の種が蒔かれると、不満という結果になります。

 

いつも納得いくように感情をスッキリさせていれば、問題ありません。思考は、現実化する」と言われていますが、現実化するのは、思いめぐらせながら考えてという意味です。考えだけでは現実化しません。

思い(感情)が伴わないと、潜在意識の中に入らないので、現実化しません。何回か頭で考えたくらいなら大丈夫です。考えているうちに感情が出てきた時に種まきが始まります。

10回を過ぎたあたりから危なくなってきます。それだけ考えるということは、何かを感じている証拠です。習慣にもなっています。

良いことなら、逆にどんどん習慣にしていきましょう。潜在意識の中に入れるには、考えに感情が伴っていることがポイントです。

心地よい感情と思考の習慣で、楽しくなってきたり興奮してわくわくするようなことを想像して感じているなら良い種まきになります。

種として蒔かれるときは、口で言っていることよりも、心の底から感じている本音が優先されます。

 

茶番を早く終息させるために大切なこと

 

 

大衆の心とは

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