タロット占い コロナ茶番の真相 カード別解説③ 第二ハウス法王の逆 ホロスコープスプレッド

コロナ茶番の真相占い、第二ハウス法王の逆の解説です。

コロナ茶番の真相占い タロット法王の逆の意味

 

 

ホロスコープスプレッドを使用。
展開法
ホロスコープスプレッド

カードの位置は、占星術のハウス対応。
この動画では、月別の対応ではなく、
時期は、大アルカナで読んでいます。

二番目のカードは、第二ハウスです。

第二ハウスは、収入、所有物、自分の持ち物として価値観という意味もあります。

今回は、国を見ていますので、国家体制の財政になります。

法王の逆が出ています。

法王のカードは、絵の通り、法王が前で何かを話していて二人の弟子みたいな人が聞いています。

 

これは、人間界のある場所での秩序、社会を表しています。人間が平和や安全のために考えた法則や制度です。

竹林副反応による被害に向けた手当支給のように
人を助ける社会的な制度も含みます。

法律になっていなくても、弱い者いじめやゴミのポイ捨ては、いけないこと
みたいな人間が当たり前の常識として正しいと思うもの、人道的なことも意味します。

昔から伝えられてきているものなどの伝統的なこと、
道徳的、宗教的に信じているものも入ります。

法王が、前にいるということは、秩序やルールに従っていれば
調和を保てるということをあらわします。

そこに属しているものは、何かに従わなくてはならないという暗黙の了解の階層的秩序があります。

法王には、お互いを平等につなぐ、すべてを平等につなげて扱う、分裂していたものを統合するものを接着するなど、くっつけるという意味もあります。

バラバラの個人を法によって、平等につなげて一つの集まりにしたものが社会です。

この占いでは、逆位置でお金の場所に出ていますので、上層階級の勝手ルールで不正に得るお金があることを表しています。

茶番に置き換えると、社会的組織が自分の立場を利用してウソを教えたり、自分たちに利益が出るように規則を作って従わせます。

自分たちに都合がいいように導いて洗脳をしてお金を儲けていることがわかります。

私たちは、生まれたときから権威や規則に従うのが当たり前という洗脳の中で生きてきたので、規則に従うのが当たり前だと思っています。

国は、それをここぞとばかりに利用しています。

国民を洗脳し騙して製くすり会社、ビョー院と手を組み、自分たちは、ぼろ儲けをしています。

 

しかし、国民には、飲食店を閉鎖、時短営業をさせるなど収入を減らすという矛盾した行動をしています。

政腐は、悪徳商法や悪徳宗教のように恐怖を煽って洗脳し、交換条件で言うことを聞けば、助けてあげるみたいなことをして儲けているということです。

 

逆位置の場合は、前にいる法王自体が本来あるべき秩序とは、違うという意味になります。

教えている内容が一般的常識で考えておかしいとか、思いっきり個人的に偏見が入っていたり、何か足りなくて、それじゃ人がまとまらないですよ、という意味になります。

 

国民としても、儲かっている人と、お金が入ってこない人との差が激しいことがわかります。

国がやりたい放題嘘八百のこんな状態なので、国から言われる茶番規則に従ったり、規制を基準に仕事を選ぶと苦しくなる傾向があります。

国民にとって良い意味では、人道的ではない茶番規則を無視している組織が
経済的にも会社としても伸びるでしょう。

国民の中には、悪質なやり方でお金を儲けている組織の囚われの身になっている人がいることも表します。

茶番に協力している悪質な医者、せったね会場やでたらめP県査のバイト、マスゴミ、メディア茶番に出演する役者バイト、765煽りバイトやSNS耕作員も囚われの身としてここに入ります。

国に従うべきと洗脳され続けていた私たちまじめな国民は、茶番禍でも国が決めたルールを守ろうとして保守的になりがちです。

仕事上、従わないとクビになるとか、圧力が凄くて無視できないので仕方なくやらざるを得ない方もたくさんいるでしょう。

そのような会社は、茶番と人道に気づいて目を覚まさない限り、今後は、厳しい状況になっていきます。

政腐の勝手ルールの罠にひっかからないためには、政腐が自分たちの都合で勝手に決めている茶番勝手規制は、無視したほうが良いということになります。

実際に、茶番禍で仕事を失った飲食店の方がたくさんいる中、茶番を早くから見破っていて時短などの茶番規制を無視し続けた結果、

同じ飲食店でも5億円の黒字を出しているところがあります。

【コロナは茶番と知っている者の勝ち】政府の自粛要請を無視したグローバルダイニング、売上高9割増の黒字計上

 

これからは、茶番にひっかからずに真実を見抜けて、人道的で、先見の明を持っているところが伸びていきます。

国は、国民のためにやっているのではなく、個人的なビジネス感覚、ギャンブル感覚で社会を利用しています。

そんなことをするのは、国民にとって良い国ではありませんので、いちいち言うことを聞く必要ありません。

そういう悪徳組織の話を聞く必要はないし無視して良いのです。悪徳から守られるべき秩序、人を守るために人道的に団結するというのが、本来の法王の正位置の意味です。

真ん中の象徴カードソードの5逆と合わせて読むと、もし国民が規制を無視したり逆らった場合、新しい勝手ルールを出してきたり、割引券などの物で釣ったり、立場を使ってあの手この手で従わせようとしてくる可能性があります。

 

国は、自分の主張を押し付けるために、執念深くなっています。なんとしてでも自分たちの野望の達成のために従わせたい、勝ちたいと思っています。

 

しかし、そういうことをしているとどうなるか?の詳細は、茶番の真相カード解説②の動画にあります。

 

記事は、こちらです。

 

茶番のせいで仕事を失った人やお金に困っている人は、一見負けたように見えますが、実は負けていません。

 

調子に乗っていると最後に負けるのは、政腐です。国民は、「ハイハイ」くらいで、聞き流して、普通に店や会社を開いて良いでしょう。

 

金銭面で、国や組織からの援助や補助金、保護をあてにしていた場合、始めは「出す」といっていたのに無視されたり、

別の交換条件を出してきたり、後から自分たちの都合が良いように法則を変更して出してくれなくなるなど、最終的に裏切ってくる可能性があります。

国を当てにしないようにしましょう。竹林副反応による補償のようなものも全員がもらえるわけではなさそうです。

助けてくれそうに見えた時やうまい話が出てきたときは、裏があると思った方が
よいでしょう。ベーシックインカムなんかを出してきた場合は、一見、おいしそうに見えますが、義務で枠パスなどの引き換え条件や支配が出てくる可能性があります。

第二ハウスは、お金以外の所有物も表すので、悪徳系にうまいこと言われて土地や所有物を乗っ取られたりする可能性もあります。

向こうの利益のために、合併統合などの話が来るかもしれません。

 

大アルカナなので重要視して見ます。

金銭的な洗脳や勝手ルールが強まる時期は、2022年のおうしの時期です。

 

逆位置なので起きそうで起きないか、多少時期が遅れる可能性もあります。

それを見積もると、4月下旬から5月下旬あたりに注意が必要です。

お金や健康のためにお金をかけて慈善的な団体に入ったりすると、これも同様に、向こうの金儲けとして違う方向に洗脳される可能性があります。

この位置は、自分の身の回りの持ち物という意味で、普段よく使う物、
日用品、食べ物などにも中が必要です。そこにも、裏で闇からお金を
もらっている悪徳業者による洗脳が入っている可能性があります。

それも外見的には、信頼できそうな会社が作っていたり、良さそうなものに見えますが実は違います。

 

もうすでにそういうものが出回っていましたw

農薬入りのパンもあるそうです。

ゲノム編集された真鯛もありました。

 

茶番の真相全体の簡易解説

 

カード解説①象徴カードソードの5逆

 

カード解説②第一ハウス愚者逆

 

 

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