マイクロ波をターゲットに照射してテレパシーで語り掛けることができる電磁波へーきボイス・トゥ・スカル Voice-to-Skullというのがある

今回は、カラーバーを越えるデクラッチョシリーズ、神の声、宇宙人の声だと思わせる人工テレパシーへーきについての動画を見ていきたいと思いますw 人工テレパシーや神の声兵器ボイス・トゥ・スカル Voice-to-Skullは特定のターゲットに直接脳内音声を送れる、人口テレパシーへーきは特許まで取られていて開発者の名前も公開されている、人工テレパシー、神の声へーきは1976年からもうすでにあった、ボイス・トゥ・スカルはマイクロ波をパルス波に変えて脳を膨張させて音を聞かせる、マイクロ波をターゲットに照射してテレパシーで語り掛けることができるのでマインドコントロール、ジ・サツに追い込むこともできる、偽世界は空想の話を使ってそれを本気で解決するシミュレーションをしている、などです。

 

こちらの動画を参考にして書いています。

前にもリンクを貼った動画ですが、ちゃんとゆっくりと見て見たかったので取り上げてみましたw

耳鳴り、天の声が聞こえてくる、神の声、宇宙人の声がテレパシーで降りてくる、変な電子音が頭の中に聞こえてくる、チャネリングで「天の声が降りてきた」というのは、人工テレパシーへーきで頭の中を攻撃されている可能性があるそうです。

スピが流行るわけですw

●動画のまとめ、要点、考察

人工テレパシー神の声兵器ボイス・トゥ・スカル Voice-to-Skullは特定のターゲットに直接脳内音声を送れる

この世界にはすでに人工テレパシー神の声兵器といわれる特定のターゲットの頭の中に直接音を送ることが出来る脳内音声装置があって、この装置のためのシステムやプロセスの総称をボイス・トゥ・スカル Voice-to-Skull、略してV2Kと呼びます。

音声を記録させたパルス波系のマイクロ波を狙ったターゲットに照射するとその波形が頭蓋骨伝導で脳神経に共鳴し、ターゲットの頭の中で直接音声が流れるという仕組みなんですが、ターゲットにされてマイクロ波を受けた人物が実際にそれを頭の中で聞こえる声としてキャッチする場合もあれば、その音声がターゲットの潜在意識の中にサブリミナル効果として残る場合もあるそうです。

サブリミナル効果というのは、洗脳によく使われています。

CMや街中のBGMなどの大衆が良く人が聞く音楽にその効果を入れて鬱っぽくさせたり、恐怖、不安を煽ったり、刺激をして何かを買いたくなるように仕向けたりされていますw

WIkiによると、

サブリミナル効果(サブリミナルこうか)とは、意識と潜在意識の境界領域より下に刺激を与えることで表れるとされている効果のことを言い、視覚、聴覚、触覚の3つのサブリミナルがあるとされる[1]。閾下知覚とも呼ばれる[2]。

サブリミナルとは「潜在意識の」という意味の言葉である。境界領域下の刺激はサブリミナル刺激(Subliminal stimuli)もしくはサブリミナル・メッセージ(subliminal messages)と呼ばれている。

サブリミナル効果の解説でもまた五感のうちの3つがでてきていますw

五感と言えば、仮想現実を作っている電極、フルダイブに関係があります。

3次元の物質世界は、それをやらないと作れません。

私たちは、脳内だけで五感を感じ取れるフルダイブに接続されて偽世界の外から3次元の物質世界というVRを見て、ここが物質世界の現実だと思い込んでいます。

 

五感のうちの味覚と臭覚以外は、偽世界の中からでもボイス・トゥ・スカル Voice-to-Skullで操れるということでしょう。

またこれも、偽世界の中でそんなことができるなら、とっくに外からやられているのは当たり前です。

 

●人口テレパシーへーきは特許まで取られていて開発者の名前も公開されている

このボイス・トゥ・スカルの技術を「サイレントサウンド技術」と言ったりするんですが、これは別に都市伝説とか空想科学上の兵器ではなくて、実際にアメリカで特許が取られている技術で、特許番号とその技術の開発者の名前も公開されています。

おとなのたたかいは1回も起きてないからへーきとかいらないのに、特許まで作って何を研究してるのでしょうかw

こういうのがまさにシミュレーションです。

偽世界は、こういうことをやっていろんなことをシミュレーションする場所だということです。

これも他のと同じで、偽世界の外に実在する世界に本当にある技術を偽世界の中で使ってシミュレーションをしている可能性があります。

コンピューター上のシミュレーションなので、失敗しても何があっても実在する世界に何の影響も出ないからやりたい放題ですw

 

●人工テレパシー、神の声へーきは1976年からもうすでにあった

マイクロ波聴覚効果、サイレントサブリミナルプレゼンテーションシステム、神経系のサブリミナル音響操作などボイス・トゥ・スカルに関わる技術は他にもあるんですが、注目してほしいのは一番最初のマイクロ波聴覚効果の特許が認められた時代が1976年だということ。今はもうすでに2020年ですから、マイクロ波を使って人の脳内に語り掛ける装置もだいぶ進化していると考えてよいでしょう。

時期的に、スピが出て来てニューエイジが流行ってきたのは近年なので、チャネリングがだんだんと増えてきていることにも一致しています。

しかも、2000年を過ぎた後から、地球がああなるこうなるという感じで規模が広がり、だんだんと世界の終末思想や宇宙時代の話になってきました。

神の声を聞いて天変地異、大災害を予言したり、宇宙人が地球を救うと言い出す人やいろいろな星の地球外生命体とコンタクトができるチャネラーが増えだしたのは間違いなくボイス・トゥー・スカルでしょうw

 

そもそもマイクロ波って何なのかって思っている人もいると思うんですが、僕らの生活の中に存在している波には主に2種類あります。

電磁波と音波です。電磁波と音波の違いは電磁波が横波で、音波が縦波とか電磁波は電界と磁界に存在する波だから空気のない宇宙でも波が伝わるのに対して音を伝えるためには必ず空気や水などの媒体を必要とするため真空では伝わらないなどの違いがあるんですが、まず電磁波に焦点を当てて見てみると、僕らの生活になくてはならない光も電磁波の一種です。

電磁波怖がっている人たち、光は全然気にしていませんw

 

紫から赤までの可視光線があって紫の外に紫外線、X線、ガンマ線などここらへんはレントゲンとかをはじめ医療機器に使われることが多い周波数です。

赤の外に赤外線、マイクロ波、電波というふうに続きますが、この周波数からここの周波数までがマイクロ波とかいうのは決められておらず、マイクロ波には複数の定義があります。

身近なところでいうとマイクロ波が使われているのが航空レーダーとか衛星放送、電子レンジとかIHヒーターなどの家電、携帯の電波やWi-Fiなんかです。

電子レンジという言葉を聞いただけで、マイクロ波は体に悪そうですw

 

ボイス・トゥ・スカルはこのマイクロ波を使って人の脳内に語り掛ける装置だと言いましたが、僕らが普段生活を送っていて携帯の電波やWi-Fiが聞こえることはまずないですよね?

Wi-Fiが見える数レーザー並に「あー、ここWi-Fiが良く聞こえるからめっちゃつながるわー」とかいう人いませんよね?いたら教えてください。

このマイクロ波が聞こえない理由は、波の形が連続波といって途切れることなく永遠に続いているんで携帯の電波やWi-Fiが耳に入ってきたり、頭がい骨当たってもその音が聞こえることはありません。

 

●ボイス・トゥ・スカルはマイクロ波をパルス波に変えて脳を膨張させて音を聞かせる

しかし、このマイクロ波の波の形が連続波からパルス波に変わることである変化が起きます。

パルス波というのは連続的な波ではなくて途中で波が途切れてまた波が始まるような断続的な周期を持つ波の形態をいうんですが、このパルス波の波の形も何種類かあって普通の正弦波とカクカクの短形波、三角並、のこぎり波という形があるんですが、電圧が急激に変化していることを表す短形波のパルス波が頭部に当たった時に照射された脳の組織部分がほんの少しだけ熱膨張で膨らみます。

熱膨張で膨らむというのは、脳内組織の一部分の体積が増えることを意味してその増えた部分の体積が脳内組織を媒体として伝わっていき、周期を持った波になってそれが音を聞き取れる蝸牛間、中学や高校の生物ではうずまき管と習ったりしますが、それが収まっている側頭骨の空洞で波が響き感知されることで普段は聞こえるはずのないマイクロ波が音として聞こえる仕組みです。

細かくてすごいですねw

こういうのは、いかにもだーぱが好きそうな内容ですw

これに似たようなことでもっと高度な文明の高次元のテクノロジーを偽世界の外でやっているのが本当の自分の脳に挿された電極でしょう。

その脳が膨張して映像や音になっていて五感を感じながら、この偽世界のVRを見ているということだと思います。

やはりこれも、偽世界の外から持ってきた技術ですw

始めからあるもうすでに使っているテクノロジーを偽世界の中でやっているということです。

むーんのショットモもそうです。もうすでに実行済みのテクノロジーを偽世界の中でやろうとしていますw

 

簡単に言ったらマイクロ波を脳に当てられると、電子レンジみたいに脳が温まって膨張することで脳内に波が生まれてこの時に電磁波が音波に変換され、その音波の周波数を聴覚器官がキャッチすることで脳内で音が聞こえるということです。

めっちゃわかりやすいw

脳を温めて膨張させるとか健康に悪そうですw

そんなことをしたら健康に害があるだけではなく、脳というコンピューターがいかれてしまうと思いますw

チャネリングしている人がコンタクト中に揺れるのは、三半規管にダメージ受けているからでしょうw

面白半分でチャネラーのチャネリング現場にいくと自分もボイス・トゥー・スカルに巻き込まれて照射されるかもしれませんw

実際にチャネリング現場に行ったらくらくらしてきて目の前が真っ暗になってあの世に行くかと思ったと言っている人もいますw

それが、「宇宙人と会う時には周波数が高すぎて死の恐怖を感じる」というやつだと思います。

なぜそうなるかというと、宇宙人というのは偽世界の外にいる英&愛なので、VRの中にいるホログラムの私たち人間から見ると偽世界の外というのは、死後の世界と同じだからです。

「宇宙人の周波数高い」というその高い場所は、死後の世界ということですw

しかし、それも含めて仮想現実であって偽世界の世界観演出なので、宇宙人とのコンタクト茶番を行っている時は、偽世界の外の秘密がバレないようにプログラムを使って人間の意識を飛ばしているのではないかと思います。

いずれにしても、照射されているということですw

宇宙人がいるかいないか、周波数が高いとかコンタクトがどうのこうのは一切関係なくて、電子レンジみたいなもので脳が温められて膨張しているからそうなっているだけということですw

 

●マイクロ波をターゲットに照射してテレパシーで語り掛けることができるのでマインドコントロール、ジ・サツに追い込むこともできる

電磁波と音波の違いで、電磁波はその波を伝える媒体を必要としないので宇宙空間でも伝わると言いましたが、例えば宇宙にある衛星からあるメッセージを記録した電磁波、マイクロ波を地上にいるターゲットに向かって照射することで特定の人物だけにテレパシーで語り掛けることができるわけで、そのメッセージによってはターゲットをマインドコントロールしたり自殺に追い込んだりすることができます。

次世代通信システムである5Gもこのボイス・トゥ・スカルの技術をより確実なものにしていくために導入されたシステムだとか。

街灯や木のふりしてまで町中にあちこちに設置されている五爺アンテナは、これから来ると言われている「宇宙時代」という演出に向けて、ボイス・トゥ・スカルで宇宙人の声を流して宇宙時代が来たと思わせるために使われる可能性はあります。

木のふりをしている5爺アンテナw

この十字架のようにオブジェに見せかけたものもあるそうですw

 

偽世界は空想の話を使ってそれを本気で解決するシミュレーションをしている

他にも、アメリカのシエラネバダコーポーレーションSIERRA NEVADA CORPORATIONという会社がモブエクセスデターレントユージングサイレントオーディオMob Excess Deterrent Using Silent Audio、通称メデューサMEDUSAと呼ばれる兵器開発プロジェクトを進めていて、日本語で言ったらサイレントオーディオを使って暴徒を抑止するという意味なんですが、この兵器が完成したらテロやデモなどを起こそうとしている特定の集団の中に直接話しかけ、暴徒が起きないようにマインドコントロールすることができるんです。

ヘロ、モーデーが起きる前提かよーw

それが偽世界の中の世界感演出ストーリーだということですw

そのありもしない設定がもうゲーム会社の製作者、シナリオライターが作るような作り話です。

その作り話の解決のために本気でこのような技術を開発しているというのがこの偽世界ですw

おとなのたたかいとかも同じですw

偽世界というシミュレーション世界は、空想の話を使ってそれを本気で解決するシミュレーションをしています。

コロナ茶番もまさにこれです。

コロナ茶番が起こる前から、六区フェラーリが堂々と公で「シナリオ」だと公表していましたw

そのシナリオの内容が、ウイルスや悪人による脅威が発生して権威を高めて支配体制を強化しないといけない世界で庶民が苦しむという内容ですw

その空想話をこの偽世界で本気でやるのが六区ステップですw

コビッドと言う1つ1つの文字は、そのシナリオの計画を表していましたw

19だけではなくて、26だかなんかの別の数字もあります。

それはいつやるのかわりませんが、間違いなくそれも同じような「シナリオ」でしょうw

だから、脅威も悪人も偽世界の製作者がストーリーとして作っているということです。

もし実際に、へロやモーデーなどを起こそうとしている特定の集団がいたとしても、いちいちこんなことしてまでそのへーきで語り掛けなくてももっと違う手段あるでしょーという感じですねw

偽世界の管理者は、バイオロボットでそういう人間たちをいくらでも作ることができるし、実際に何も存在しなくても、CGやフォトショ合成でヘロやモーデーがあったこととしてメディアに載せるのは簡単にできます。

 

フィールテックもシミュレーションですw

他人が感じている味なんか本人だけでいいのに、他人が共有することができるとか、なんでそこにこだわるの?ということばかりやる理由は偽世界の外の存在たちがやりたいシミュレーションだからです。

私たち庶民は、シミュレーション世界のエキストラみたいな感じだということですw

毒食品や添加物で苦しめられている庶民からしたら、そういう生活に全く必要ない研究、開発する暇があったら、他人が感じる味がどうのこうのとかやってないで毒食品会社全部消してほしいところですが、偽世界を作った管理者たちがそのような視点になることはありませんw

味だけではありません。感触もありますw

ピアノを弾けない人がピアニストと同じ能力をダウンロードするというのもありましたw

「人間拡張」ってなんだよーw

その発想がもう偽世界の外から来ていますw

一番やりたいのは、仮想現実拡張でしょうw

このようなわけわからない技術が表面に出てくるにしたがって、私たちの本当の正体である偽世界の外にいる本当の自分がやられていることが次々とデクラッチョされてきていますw

 

この続きは次の記事になります。

 

 

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