地球茶番 人間は文明を何も作っていない

動画を見て考察する地球茶番、歴史の大うそシリーズですw 今回は、言語、宗教、文明、町、古代の巨匠の作品は、実は人間ではなく、神のような存在の手によるものだったという内容です。

こちらの動画を参考にして書いています。

 

動画のまとめ、要点、考察

言語は、いきなり現れた。人間は言語を創造していない。言語は、人間をプログラムするもの。人間は言語を変えることができない

地球は、言語がありすぎで、面倒くさいですねーw これも間違いなく、地球外生命体(南極の氷の壁の向こう側の住人)が考えたもので、なにかの実験をされていると思います。言語を地域別に分けて、各地の歴史の嘘がすぐバレないようにしている可能性もありますw

祖先と今は言葉が違うのは、プログラムを変更されたからだそうです。たしかに鎌倉時代、江戸時代などの大昔で使われていた古文の言葉は、見ても読めないし意味も全く分からないですねw それらがいつのまにか今のような言葉になったというのが不思議です。その変化時がリセットだったということですw もうそればっかw 地球上は、リセットされまくりですw

今でもナチョスメディアが新しい言葉をガンガン作って流行らせようとしています。今までは、ブースター、ターボ癌などという言葉はありませんでしたw ナチョスは、特に横文字を使いたがりますw

ナチョスは格好良さそうな横文字の流行語を使い、それを知らない人のことを劣っている人、遅れている人だというレッテルを貼り、流行に追いつかせようとするのが大好きです。イキリドヤリマニピュレータートカゲが、自分が優勢に立とうとするときの手口と同じです。

ナチョスメディアは、流行語によって人々をプログラムをしていることは間違いありません。テレビやSNSでは、これからも新しい言葉が出てきますので、見ていてくださいw

アセンション、新地球、5次元、黄金時代、アライアンス、光の勢力、銀河連合という言葉も悪魔組織ナチョスがプログラミングをするために作った可能性があります。これらの言葉は、スピリチュアル集団から来ています。悪魔組織ナチョスには、多数のスピリチュアルコーチャクインがいて、光のふりをして至るところで新地球に関する最新情報の洗脳活動を行っています。

新地球という言葉が出てきたのは、地球球体論のスピ系、宇宙系からですw 宇宙、惑星を肯定する球体論は、悪魔組織ナチョスです。

 

人々は、自分で文明を築くことができない

この動画シリーズの一番初めから見ているとわかりますが、どこにでも使う金属のことを考えたら一発でわかります。1つの小さな金属パーツを作るのに採掘から工場、金属に混ぜる化学物質をつくる化学工場まで、産業、インフラが必要で、それらが一斉に同時に出現しないと作れないのです。そんなことを一瞬にしてできるのは、宇宙テクノロジーを持った人しかいないでしょうw

 

人間が町を建設することは不可能

これも文明と同じです。なんでも一斉に整うインフラなしに無理なのです。

特にきっちりと完璧に分けられた区間や、高い屋根の上まで細かくて完璧な模様のパターンが繰り返される美しい飾りがたくさんあるような建物は、宇宙テクノロジー以外に無理でしょうw 完璧に分けられた道や街並みは、上から眺めて計算しないとわからないはずです。

人々は、そこに追加建設をしただけです。

本当にそういうことですねw

しかし、人々が建設したものは、リセットの時期になると、塵となって消えてしまいます。

どうしてリセットをするのか意味がわけわからないですねーw

 

人々は世界中を旅していたわけではない

研究者や歴史学者たちは、人々は、移住していき世界中に住むようになったとホラをふいているそうですw

人々は、宗教を作り出さなかった

動画に出てくる話はどれも大変重要ですが、その中でも、これがこの動画でかなり重要なことになります。宗&教は、人間によって作られたものではないということです。

私たちが教えられているのは、そこに、何らかの聖なる人間が素晴らしい考えを持って、この世界を訪れ、数百万といった人たちのための知恵をもたらしていったとされます。

宗&教が全くなかったとしたら、人間は、人々が聞き入るようなそんな素晴らしい知恵を出せないことに納得がいきます。人間は作られたときに奴隷用としてDNA編集がされているので、南極の氷の壁の向こう側の住人のような高次元の人たちよりも低レベルに作られているのですw

宗&教を考えたのも南極の氷の壁の向こう側の住人によるものでしょうw

もうこの世は、全部それですw

皆さんの町に、何らかの聖職者が訪れ、宗教的な話をするわけです。

誰も聞くわけがありません。

この動画、的確過ぎて真実すぎて面白いですねwww

 

新興宗教と現代にまで残る大宗教は、何も違いがない。新興宗教を信じる人が少数派な理由は、新興宗教は、人間の手によって作られたから。宗教とは、そもそも私たちの意識に植え付けられている操作用のプログラム

新興宗教と大宗教は、

どちらも同じような異常な設定の話です。多少詳細が違う程度の差です。

キリスト教や仏教などの大宗教も南極の氷の壁の向こう側の住人が勝手に作った作り話だと思います。私の直感ではキリストも作り話だと思います。はじめからそんな人物はいないという感じがしていますw

聖書は洗脳用プログラムでしょう。

 

宗教のプログラムが有効的に働くのは、ロジカルに思考できなくて、自分自身で結論を導く能力のない人達です。彼らは、全てを信じているという言葉とともに、受け入れ、地獄や深淵を恐れます。このような依存的な人々にとっては、宗教は非常に合致します。

これは、宗&教だけではなく、占い、スピ、自己啓発セミナー、カウンセリングみたいな人を頼る相談系も同じですね。

それ以外の自立した人々にとっては、宗教はいかなる意味もありません。

地球茶番をひっくり返すには、悪魔支配から卒業するには、そうならないといけないのです。ウソつきたちが作った大ウソの全て、洗脳教育、洗脳された情報や学問、何に対しても「いかなる意味もありません」になる必要があります。

 

人々が音楽を創造できない

またこれも、金属が出てきますw その話を聞くだけでも納得ですw 古代の有名な音楽家は、南極の氷の壁の向こう側の住人が用意して作ったものをただ演奏していていただけかもしれませんねw 本当は、演奏すらしていないかもしれませんw ここまでくると、もうその可能性の方が高くなってきましたw

 

全ての傑作、建築物、彫刻、音楽、絵画、文学は人間による創作物ではない

私もそう思いますw すべては、地球外生命体(南極の氷の壁の向こう側の住人)によるものでしょう。

人間の能力では、精巧な像を手作業で作ることは不可能です。素晴らしい大聖堂を天に向かって建設したり、非常に優れた絵画を30もの人間の髪より薄い層に絵の具を重ねて描くこともできません。

宇宙テクノロジーでしょうw

古代の巨匠たちによる作品の数々は、実は、神のような存在の手によるもので、私たちの世界のアーキテクトたちによるものです。これは、お手本で、人類がどのような方向に発展したらよいかを指し示している

絶対にそうです。南極の氷の壁の向こう側の神のような存在たちが作ったとしか言いようがありませんw その人たちが作ってくれたものには、素直に感動します。

しかし、疑問は、「せっかく素晴らしいものを作ったのに、いちいちリセットとかいって文明ごとになんで壊すの?」というところですw

壊すことで、人間に再建させて自分たちが使ったテクノロジーを調べるように導いて教えようとしているのでしょうかw そういう可能性もあります。

しかし、人類が全員めっつぼーするほどの大洪水を1つの文明のたびやるとか、そこまでやる必要はないと思いますw

この破壊行動は、2通りの考えができます。

1つは、単純に、創造主の分身のような南極の氷の壁の向こう側の住人たちが文明を作り、それに対して、悪魔的な組織が破壊して壊している可能性です。その場合は、創造主たちは、純粋な光の存在です。破壊をしたがる悪魔が別に存在していることになります。この場合は、闇側に文明リセットの周期があるはずです。

2つ目は、前に出てきた仮説のとおり、地球上が高次元の者たちのゲームで、ゲームを盛り上げる背景として好きなように文明を作り、光と闇の2チームが戦い、どちらかが勝つたびにリセットが行われるという可能性です。この場合は、創造主も悪魔も実は1つで本当はお互いに仲が良くて、ただお互いが楽しむために創造と破壊を繰り返すゲームとして遊んでいるだけです。文明リセットの周期は、ゲーム上のただのルールということになります。

1であってほしいですねーw 2が真実だったらとんでもありませんw 今のところ私は1だと感じていますが、2である可能性もなくはないので、1か2どちらが本当なのか、完全に確定できるまでは、両方の視点から見ていく必要があるでしょう。

その仮説の話は、こちらの記事をご覧ください。

地球茶番 学者とは本当のことを言ってはいけないナチョスコーチャクインだった

ウソを見破って、地球茶番、数々の理不尽さに疑問を持っている人が少数ながらもいるということは、この世に真実の光、真実の神のような存在があるという証拠です。それからくる導きだけが頼りですねw それによって、真実に近づいていっている気はしますw

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