新型コロナウイルスの存在は、証明されていない

 

今、職域接種だのワクチンパスポートだの、子供にもワクチン接種だのやっていますが、コロナウイルスは、本当にそんな怖いものなのか?について書いています。

コロナウイルスというのは、もともと自然界で、COVID19以外にもあるそうです。コウモリが持っているとかいう話も出ていた通り、人間も犬猫、動物も自分の体内に、持っているそうです。それは別に危ないものでもなんでもありません。たいしたことないものです。

今回の騒動になっているのは、それとはまた違うコロナ、恐ろしい脅威を持っているウイルスという設定架空ウイルス、「新型コロナウイルス、COVID19」という名前です。これが出てきたときは、誰もが、武漢のコウモリから移ったのか、近くにあるウイルス研究所から持ち出されたと思い込んだでしょう。

しかし、それは、違いました。

実は、

初めから新型コロナウイルスは、存在していなかった

えーーーーー???????うそーーーーーー?????と思いますよね?

実は、この騒動は、かなり前から、2010年くらいから計画されていた、プランデミックだったのです。

2017年には、新型コロナウイルス騒動は、始まっていませんでしたが、COVID19という名前のウイルス検査キットが、もうすでに輸出されていたそうです。

2010年には、このパンデミックが、ロックフェラーのロックステップという計画書、パンデミックを想像して、政治体制を強化する練習みたいな、想像の中での政治強化のための書らしいですが、今実際に起きていることがそのまんま書かれています。これを全部本当にやられたら、地獄になります。

ロックステップ計画書の内容を詳しく、翻訳してあるサイト様

 

それについての動画がこちらです。

 

新型コロナウイルスが出てきたときに、国立感染症研究所が分離に成功したというデマを流しました。

そのウソが明らかになっています。

新型コロナウイルスの存在が証明されているか?について電話で確認した勇敢な方の動画はこちら。

新型コロナが存在しないという、有力な証拠がたくさんありますので、youtubeでは、消される前に見ることをお勧めします。

 

 

 

厚労省に電話した動画。

 

 

厚労省も新型コロナが存在していないことは認めているという動画がこちらです。

コロナの存在が証明された文書はないけど、あるものとして対応しています」というのは、まさに、そういう想定で政治を強化する訓練を行うという、ロックフェラーのロックステップですね。

私たちは、架空シナリオの想定の下で動かれています

 

47都道府県がコロナウイルスは、存在しないと回答した公文書一覧

 

素晴らしい情報でまとまっているサイト様なので、是非ご覧ください。

コロナはないと認めた世界の機関①

 

コロナはないと認めた世界の機関②

コロナの存在証明ができた人に、2億円近くの賞金が出るそうです。

それはまだ募集中ですw

 

 

ここから下の画像は、こちらのサイト様からお借りしています。

https://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/5b8fb77550028e6204e3b5c9afe2a197

 

コロナ禍真っ只中、政治家はノーマスク密で政治資金パーティーを行っていました。こんな密なら、存在しないことを知っていましたね。

 

アメリカ、カナダ、イギリス、日本、アイルランド、中国でも

COVID19というウイルスの存在が証明されていません。

日本は一度証明したあとに、削除したそうですw

証明して削除って意味わからないですね。

 

 

堂々と、コロナが存在しないことを言っちゃってますね。

分離は、ウイルスの存在を証明をするにあたって基本中の基本です。分離できていないということは、一番初めに生中継していた国立感染研究所のこれもやらせということですね。

その時、生中継見ていましたが、成功したのに、暗そうな顔をして嬉しそうじゃないのがどうもおかしいと思っていました。言わされている感ありますw 悪いことをしているのを分かっていて、やっている申し訳なさそうな感じと早く終わらせたい感が顔に出ています。

トゲトゲのウイルスの写真は、ドクチンのスパイクタンパク質でしょう。はじめからワクチンを持っていたので、スパイクタンパク質がある同じ写真を使っているのではないかと思います

専門家が、画像がきれいすぎる、完璧すぎる、ふつうはぼやけてこんなにきれいにとれない、細胞のエクソソームの写真ではないかといっていましたので、フォトショップかなんかで作ったGCかなんかだと思いますw

ここから下の画像は、こちらのサイト様からお借りしています。

https://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/4f8ef08ac1694ec650c7908b5214b1c6

 

 

 

ど素人は、ウイルスの存在の証明の実験の話を聞いてもまったくわかりませんが、専門家には、ウソがもうすでにバレています。毒人間たちは、それでも、しぶとく、メディアを使って、ウソを主張し続けています。ウソがばれないように、身内でグルになって、権力で封じ込めているということです。いかにも、存在するかのように主張して洗脳すると、一般人は、何にも知らないので簡単に騙されます。しかし、専門家は、なんでもお見通しなのです。

 

TV、メディアは、はじめから、存在しないウイルスのデマを流し続けています。正直言って、これは、犯罪レベルです。それが許されてしまう、国、世の中、信じられないですね。

専門家が、それは間違っていると、指摘をするとすぐ封じ込められ、削除されたり、身の危険も出てきます。これも、まったく毒親と同じです。この一番上にいる毒組織は、自分たちに都合が悪いものは、全部排除します。ウソだとしても、自分たちの方がが真実だと、庶民に言って洗脳し続けます。これに今騙されている人がたくさんいます。

 

こちらに、その嘘を暴いた内容が載っています。

アンドリュー・カウフマン:コロナウイルス論文のウソを斬る!

ウイルスの存在を証明をするためには、いくつかの条件をパスしないといけないらしいですが、完全にやるべき法則を無視しています。自分たちで勝手に決めた勝手法則を、コッホの原則というのに当てはまっているということにしたり、本当はなんにも実験をしていないし満たしてもいないのに、いかにも満たしたかのような言い回しで、わざと誤解を招くような詐欺の手口のような論文を出しています。科学専門雑誌とグルになって、そのウソの主張を通していたり、やらなくてはいけない証明のための実験を飛ばしまくっていて、何一つも満たしていないことが、バレています。

日本でも、大橋眞教授が、同じことをおっしゃっています。

もう1つyoutubeに、ものすごくわかりやすくて説得力のあるPCRがでたらめだろいうことについての大橋先生の動画がありましたが、youtubeは、目の組織の手下なので、削除されています。

大橋先生の、チャンネルには、他にも素晴らしい動画がありますので、興味がある方は、ご覧ください。

 

学びラウンジ

 

アンドリュー・カウフマン博士の内容を少しずつかみ砕いて解説している動画は、こちらです。

②は、最近削除された可能性があります。youtube上での、証拠動画は、このように検閲で目の組織たちの都合の悪いものは、すぐ削除してくるので、すぐ見ることをお勧めします。

 

 

毒親がやるようなことが、今、世界中に起きている

 

個人で真実を見抜いて生きていく時代

 

真実を見抜くには、常に行動をしアンテナを張る

 

今起きているコロナの真実を見抜くための情報

 

TV、メディアニュースを真に受けない、裏を読む目が必要

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