コロナが存在しないのになぜPCRで陽性になったり感染症状が出るのか?

新型コロナが存在しないといっても、「PCR検査で陽性になるじゃないか!」「感染した症状が出ているじゃないか!」「味覚障害・嗅覚障害などの後遺症まででているじゃないか!」という疑問があるかと思います。それについて書いています。

PCR検査は、陽性が多く出るように作られている

まず、大橋先生の動画を見ていただくとわかりますが、PCR自体がインチキです。

PCRは、未使用の綿棒でも、水でも、コーラ、オレンジジュース、果物でも陽性になるそうです。元から陽性が多く出るように作られている検査なのです。

おみくじ感覚、陰性だったらラッキー!ただそれだけです。

ロシアの水泳の選手かわいそうですね。こんなおもちゃのようなPCRで陽性が出たために、オリンピックに出場できなくなってしまったそうです。

検査はおみくじと同じと大橋先生は、おっしゃっています。その素晴らしい動画がもう削除されてしまったのが残念ですが、まだPCRについてお話されている動画がいくつかあるので、詳しくは、大橋先生の動画チャンネルからご覧ください。

コロナの判定に使われているPCR検査は、わざと精度・感度を高くして何にもで反応するようにできています。もともとウイルス自体が存在しないのですから、どんなすごい検査を作ったとしてもでも陽性に出せるものなど存在しないのです。

 

PCRを発明した本人やアンドリュー・カウフマン博士(新型コロナウイルスが存在しないといっている専門家が、PCRは、糸くず、小石、ホコリ、アリ、髪の毛でも反応する偽病気を作る装置だといっています。

大橋眞教授特別解説:アンドリュー・カウフマン、キャリー・マリス:PCR検査の本質

 

PCRについての疑問は、これで解決です!

 

感染したような症状の正体は、5G

次に、なぜ、高熱や咳が出たり、肺炎みたいになったり、味覚症状がなくなったりなどの、感染したような症状が出ている人がいるのか?についてです。

一番初めに戻ると、中国の武漢をはじめとして感染が広がりました。それは、ウイルスによるものではありませんでした。となると、何が原因だったのか?

それは、5Gの電磁波、放射線みたいなもののせいだそうです。

まず、5Gとは何か?を知っておく必要があります。

5Gとは、5世代目の移動通信システム、ジェネレーションという意味です。このGジェネレーションというのは、1Gからありました。

一番初めの1Gは、肩からかつぐカバンみたいな大きな携帯電話やポケベル時代です。2Gでメールができるようになり、3Gでガラケー誕生、4Gでは、スマホができました。5Gは、今よりももっと早いダウンロード速度のインターネットとかの世代らしいです。もう使われている国もありますが、それは、今まだ不安定で、人体にも悪影響があるとされていて、反対されていたりしてあまり使用されていません。

 

5Gについての詳しい動画

 

歴史を振り返ると、ジェネレーションが変わるときに、世界中に感染症のようなものが、流行っています。その感染症は、ウイルスではなく、ジェネレーションの電磁波とか放射能みたいなもののせいで、自己免疫の低下を起こすから、普通の風邪みたいな菌でもすぐ風邪になって悪化するものらしいです。

自己免疫が低下したら抵抗力がなくなるので、ちょっとした風邪の菌や、雑菌に弱くなるのは当然です。多数の人が免疫低下を起こして、風邪のような何かにかかるので、移る感染症に見えるそうです。

しかし、その症状がある人の体液を注射したり感染者の息を吸わせたりいろいろ実験が行われましたが、どうやっても健康な人にだけは、移らなかったという研究結果が出ています。なので、移るものではなく、ただ自己免疫が低下している人にだけ起きている症状だと思います。

今回のコロナ騒動は、武漢に、5Gのポイントがあったので、それで感染症みたいに見えただけです。これは、本当かどうかわかりませんが、目の組織は、武漢で5Gの照射テストをしていたという話があります。私は、この話が一番現実的で、真実だと思っています。なので、自己免疫が健康な人には、一見感染症にみえるようなその風邪みたいな症状は移ることはありません。

ここまでわかると、コロナ騒動は、何も怖くありません。自己免疫を上げている限り、今までの何もなかったときと同じですので安心過ごすことができます。

 

変異株だのなんだの言っていますが、あれも上からの洗脳をするための指令です。TVに映っている現場の感染者、犠牲者は、お金をもらっているバイトのやらせです。実際にその現地に行ったら、みんなマスクもしないで、健康で普通に人が歩いている街だったりすると思います。

もし本当に、感染したような症状が出ている人がいたとしたら、5Gによる免疫低下で、重症になったのでしょう。

5Gは、人間の体内の水分を沸騰させることもできて、軍事兵器にも使われているそうです。血液中のヘモグロビンが酸素を取り込めないようにするので、重度の肺炎を起こしてしまうそうです。重度の肺炎というのは、まさにコロナの症状ですね。コロナという架空ウイルスの症状は、実は5Gからくる症状だったのです。

この真実を隠し続けている理由は、経済を守るためでしょう。もしバラしたらそれによって、通信会社が仕事を失ってしまいます。今は、通信なしでは生活できない世の中です。そのダメージは、他にも及びます。だから隠し通しているのでしょう。

はじめからコロナ自体が存在していませんから、デマ大臣が言うように2週間で変異株などできるわけがありません。2週間おきに、新しい変異株の名前作って楽しそうですね。ここまでくると、いかに茶番で遊ばれているか?がわかってくるかと思います。

そもそも、ワクチンができたときは、変異株などありませんでしたので(アストラゼネカは、コロナが出てくる前からもうすでにワクチンを完成していたという噂もあります)変異株に対応していません。2回打ったから、変異株に対応するわけではないのです。多くの方が、この洗脳にも騙されています。強制接種、ワクチンパスポート義務化、同調圧力などで焦るかと思いますが、一旦振り出しに戻って考えれば、全部おかしいことがわかります。はじめから新型コロナウイルスは、存在していないのです。存在していないのになぜワクチンを打たないといけないのか?そこに、答えがあります。別の目的があるからです。

 

感染者数が毎日報告されていますが、あれも洗脳です。毎日繰り返すことで、恐怖を植え付けています。それにあの報告は、架空で、水増しもされています。テレビのいい加減さ、洗脳、詐欺的に視覚のトリックでだます嘘だらけは、こちらの動画をご覧ください

感染者数という言い方も、トリックを使っています。「感染者数」と言っていますが、実際の数字は、PCRで検査して陽性になった人の人数です。PCRが陽性だからといって、感染しているわけではないのです。未使用の綿棒でも、陽性になりますから。先ほども書いたように、PCRは、故意的に陽性が多く出るように作られています。一度やったら終わりです、奴隷になってしまいます。

 

PCR検査を発明したキャリーマリス博士は、PCRをウイルスの検査に使ってはいけないといっていたそうです。その警告後、コロナが出る前に亡くなっています。この死は、不自然ですね。

キャリーマリス博士のことやPCRについては、大橋先生の動画で詳しくわかります。

水で陽性になったドイツの証拠動画が、ツイッターにあったのですが、もう削除されています。

味覚障害・嗅覚障害などの後遺症が出る原因

次に、どうして後遺症が出るのか?についてです。これも、5Gによるものでしょう。放射線にさらされた細菌が血栓をつくるからだそうです。その細菌というのが、兵器として意図的に入れられたのか、自然の風邪のもとになるようなものなのかは、わかっていません。

味覚障害・嗅覚障害に関しては、コロナにかかったとされる人が、味覚障害・嗅覚障害になっていますので、PCR検査の綿棒に、仕込まれている可能性があるとも言われています。なので、絶対にPCRをやってはいけません

また、不織布マスクやエアコン・空調のフィルターに、酸化グラフェンなどの何かが仕込まれている可能性もあるそうです。それも味覚障害・嗅覚障害の原因ではないかという話もあります。

 

味覚障害・嗅覚障害について詳しい動画はこちらです。

youtubeは、目の組織の手下ですので、コロナの真相の話をすると削除されてしまいます。ほとんどのコロナ真相系の動画では、削除防止のために、伏字や、隠語が使われています。

せったね=接種、567,765=コロナ、タヒ=死 5G=5人のお爺さんなど

 

 


PCRとコロナと刷り込み

 

 

毒親がやるようなことが、今、世界中に起きている

 

個人で真実を見抜いて生きていく時代

 

真実を見抜くには、常に行動をしアンテナを張る

 

今起きているコロナの真実を見抜くための情報

TV、メディアニュースを真に受けない、裏を読む目が必要

 

新型コロナウイルスの存在は、証明されていない

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