爬虫類はいつから地球にはびこって地球を支配しだしたのか?を勉強する2

前回の動画1のまとめの続きです。

こちらの動画を参考にして地球茶番、5次元、新地球視点からの考察を含めて書いています。

前回の記事の続きです。

動画1の始めからの内容、前回の記事はこちらです。

爬虫類はいつから地球にはびこって地球を支配しだしたのか?を勉強する

動画1の要点、まとめの続き

侵略してきた昆虫、爬虫類は、新たな領域を侵略しだした

彼らは須弥山を他の世界への通り道として使用したいと考えていました。それは、新たな領域を侵略するのが目的です。同様に彼らは、別のポータルにも侵入するようになりました。

彼らというのは、侵略目的というところからして、移住してきた昆虫、爬虫類たちのことでしょうw

 

これらのポータルは見えないように封印されていました。

アスラ、キルラ、レムリアの命を維持するために地下の会議ではそれら3つの種族が集まりました。彼らは、黒いレプティリアンの包囲を維持していました。

「彼らは黒いレプティリアンたちの包囲を維持していました」これも直訳すぎるので、ほぐして解釈すると、「アスラ、キルラ、レムリアの人たちは、闇のレプティリアンに狙われていて包囲されて続けていた」ということだと思います。警察が犯人がいるビルを完全に包囲して外からスピーカーで「あなたは完全に包囲されています。無駄な抵抗をやめなさい。」といっている感じですw

黒いレプティリアンに包囲されていたアスラ、キルラ、レムリアの人たちはクリスタルの最後の力を使用して助けを求めた

そのためにクリスタルの最後の力が使用されていました。彼らは、生きている宇宙に願いを捧げ、誰でも助けてくれる存在を呼ぼうとしました。

クリスタルを使うところがゲームの世界みたいですね。水晶に本当にそんな力があるのでしょうかw 水晶を冷蔵庫に入れると長持ちするとか水がおいしくなるとか植物が元気になるという話もありますが、今の3次元の世界では、アスラ、キルラ、レムリアの人たちがやったような通信には、使うことはできませんw

銀河連合の話をしている宇宙系の人たちもクリスタルにはすごい力があると言っています。今の私たち人間は、波動と次元が低いのでその力がよくわかりませんが、もしかすると、波動と次元が上がると波長が合って、生きる超常能力のような力が出るのかもしれません。5次元新地球は物に価値がなくなるので、水晶に力があるというのは、ちょっとおかしいような気もしますが、そのような謎も新地球になったらわかるでしょうw

アスラ、キルラ、レムリアの人たちは、闇のレプティリアンに完全包囲され続けてて命の危険を感じているので、クリスタルの最後の力を使って、助けを求めたということだと思います。ますますゲームのお話のような展開です。

実際には、クリスタルの力で効いたというよりは、それを信じて願った心が宇宙と通じて他の人に届いたのではないかという気もしますw 何の効果もない紙きれ棒切れのお守りを持っていてそれを神がくれたものだと信じ切ることで潜在意識が動いて効果が出るのと同じような感じですw

クリスタルの謎も追求したいですねw

いろいろ追及していくと最後は、点と点がつながって真実が見えてくるのがおもしろいところですw

 

●助けの信号は同じ闇に会ったことがある経験者に届いた

その信号は、微弱なものでしたが、それをはじめて聞いたのは、レムリア族の胴種族の存在でした。これは爬虫類種族の代表で光をもたらすドラゴンでした。

クリスタルから助けを求めた信号が光をもたらすドラゴンに届いたそうです。よかったですねー。本気でやると必ず宇宙、高次元の人たちに届くということです。

潜在意識視点で考えると、これは、クリスタルがなかったとしても心の力、内在神である無限の力、宇宙の力で届いたと思いますw

 

彼ら自身が黒いドラゴンと遭遇した経験を持っていました。それは、自分たちの祖国でそこでも戦争が起きていました。そのために彼らは助けを呼ぶ信号に気が付くことができました。

光をもたらすドラゴンは、闇に遭遇した経験者だったのでわかったということですねw たまたま経験者に届くというのが、偶然とは言えない運命的なものでつながっているところがあって素晴らしいですねw

白い炎、白い雷のドラゴンたちは黒い世界破壊の使いたちの本当の敵となりました。

善良なドラゴンたちは、イキリドヤリマニピュレータートカゲの先祖たちの標的となってしまったたわけですねw

イキリドヤリマニピュレータートカゲは、自分の目的の目の前に立ちはだかるものはなんであれすべて障害と捉え、どんな手段を使ってでも取り除こうとします。だから標的にされたのでしょう

 

彼らは私たちの世界に突破して入ってくることができ、黒い爬虫類種族や昆虫種族たちがいました。

黒い爬虫類種族や昆虫種族というのは、さっきの地球の表面を焼き尽くして自分たちの世界の創造をして移住してきたイキリドヤリマニピュレータートカゲの先祖たちのことでしょうw

「彼らは私たちの世界に突破して入ってくることができ」でたー、イキリドヤリマニピュレータートカゲお得意の強行突破ですw

まさに人の権利も迷惑も考えずずーずーしく人のテリトリーに突破して入ってくるそれですw 人のテリトリーに入ってきて、人んちを乗っ取ってイキッテドヤッテマウントをとって支配していかにも始めから自分の場所だったかのようにするのですw

これこそが一番私が嫌いなイキリドヤリマニピュレータートカゲがやることそのものですw こんな大昔から闇の昆虫、爬虫類が同じことをやっていたとは呆れますw やることは、今でも変わっていないというw やはりそういうことをやるのは昆虫、爬虫類の血を持つ者だということが完全に証明されました

純粋な人間である高次元の人がそんなことをやるわけありません

 

そしてその時、火の海の地球上で、ドラゴンたちによる偉大な戦争が発生した

救済のシグナルが送られたのは、光のドラゴンの種族たちだけに対してだけではなく、また別の爬虫類種族にも送られていました。

これが蛇の種族で半分が人間、半分はコブラの自身をナーガと呼ぶ者たちでした。彼らも非常に遠い場所から訪れ、悪魔的な蛇やドラゴンたちとの戦いに参加し、何世紀にもわたって偉大な戦争は続きました。

善良な爬虫類の者たちと悪魔的な爬虫類が長い間戦っていたということです。

光のドラゴンたちは、汚らわしい者たちを、半分水に沈んだ地上である、ある時期に発展していたレムリアの土地から追い出すことに成功しました。レムリアには大変限られた場所しか残っておらずその当時その場所はムーと呼ばれていました。ムーの国では人々が地表に現れてきました。そして光のドラゴンの種族たちに自分たちの指導者になることを提案しました。

光のドラゴンたちが汚らわしい闇の者たちを追い出すことに成功したのは素晴らしいですね。

ムーというのは、過去に地球にあった5つの黄金時代中の3番目の黄金時代です。どれも黄金時代が来る前は、必ず地球上で何か問題が起きて崩壊していますw 4番目の黄金時代は、レムリア、5番目がアトランティス、6番目が2032年にこれから来る新地球といわれているものです。

「半分水に沈んだ地上である」というのが気になりますw

この動画とは別の話ですが、5番目のアトランティス黄金時代にまだ闇の支配があったらしくコロナ茶番みたいなドクチンなど今とまったく同じようなことが起きていたそうです。

当時、まだはびこっていた闇を追い出すために銀河連合がアトランティスを水に沈めたという説がありますw しかし「銀河連合はそんなことをやっていない」と言っていますw それに関しては、「ただ災害が起きて沈んだ」「隕石が落ちてきた」「誤爆して沈めてしまった」という説もありますw 私は自然ではそういう大災害は起きないと思いますw 今までのものすべてが全部人工だからですw 水に沈めた沈めていない説は、地球の始まりのウソと同じでそれもどちらかがウソ洗脳、または両方ウソ洗脳である可能性がありますw

そもそも銀河連合が本当にいるのか?あれはナチョスのインチキ金儲けスピリチュアル集団ではないのか?というところも謎なのでその辺もしっかりと直感で見破ってしていかないといけませんねw 新地球前には、やることがたくさんあって忙しいですねw

黄金時代の話がわかりやすい動画

これから来る6番目の黄金時代が2032年からなら、2040年海面上昇60m説は日付指定なのと、水に沈むという意味で一致します。もしかするとトカゲナチョスが計画として、また災害に見せかけて、同じことをやろうとしている可能性もあります。

最悪の場合は、銀河連合というものこそがトカゲナチョスだという可能性もあるのですw ちょうどそのころに新地球黄金時代まっさかりなのでそれを崩壊させるの計画があるのかもしれませんw 私の今の感覚では、光と闇は実は同じところがやっている説は、危険な感じがしてきています。それによって覚醒した人たちが騙されている感じがします。

 

その後ドラゴンの種族たちの多くは、王としてではなく、祭司、アドバイザーとして残ることになりました。それ以降、ムーの土地ではドラゴンたちを敬うようになりました。現代においてもその伝統は、ムーの住民の子孫たち、中国人、ベトナム人、韓国人などの民間の間で続いています。

爬虫類系でも光のドラゴンたちのように善良な者もいるということです。「王としてではなく」というのがイキリドヤリマニピュレータートカゲと違うところですw イキリドヤリマニピュレータートカゲなら絶対に王になってイキッテドヤッテマウントをとって支配をして自分の言うことを聞かせて服従させてそういうすごい地位の自分に快感に酔いしれるはずですw

しかも善良な光のドラゴンたちは、自分から率先して指導者になったのではなく、人々に頼まれて、必要とされてそうなった、しかもトップに君臨しなかったというのが素晴らしいですねw 善良なドラゴンたちは、人に頼ってはいけない、自分を信じて自分たちでやらせることが大切だという宇宙の真実がわかっているから、リーダー的な位置になりたがらなかったのでしょう。

イキラナイドヤラナイマウントをとらない善良な光のドラゴンたちw

 

悪辣な者たちとの間の戦争で最も長かったのは、須弥山をめぐって繰り広げられました。そこには偉大なクリスタルがあるからです。

イキリドヤリマニピュレータートカゲは偉大なものをどんな手段を使ってでも絶対に手に入れようとしますw

悪辣な者たちは絶望的にも対抗していて、ここに近寄ったものを焼き尽くし、この場所は首都となりました。

近寄っただけで焼き尽くされたらたまったもんじゃありませんねw 容赦ないところがサイコパス丸出しですw 地球を焼き尽くして移住してきたこれらの昆虫、爬虫類こそが、サイコパスの先祖なのです。

イキリドヤリマニピュレータートカゲ全部に、この昆虫、爬虫類と同じ容赦をしないというサイコパスの素質が入っているはずです。いくら自己愛性パーソナリティーは、自分のことしか考えないあまりに人の権利や感情を踏みにじるとしても、それに関しては容赦がないところは同じです。

マニピュレーター、カバートアグレッションである潜在的攻撃性パーソナリティーも犯罪行為をしないだけで基本的にはサイコパスと同じです。受動攻撃性パーソナリティーは、行動がネチネチしていて自ら何か能動的に攻撃を加えることはありませんが、怒ったことには容赦をしないという精神面は同じです。これらの悪魔的な生き物たちは全部この昆虫、爬虫類の先祖と同じ血を持っているのです。

 

そこで再度会議が開かれ、残ったアスラとテルラたちムーの住人、光のドラゴンたちは再度生きた宇宙に願いを唱えました。自分たちを強化するためにです。

困ったときは、潜在意識の無限の力と高次元の霊団様に頼むしかないですねw 宇宙に願うと返答が来るところが素晴らしいですw これは、真実であり、見習うべきところですw これは今でも本当に同じ効果が出ます。

この戦いは特に激しく、この須弥山の地域では黒いレプティリアンたちが、強力に光のコブラの代表たち、あるいはナーガたちに抗戦していました。

黒いレプティリアンしつこすぎでウザイですねw

そして彼らの願いはまた聞かれました。そして助けが訪れました。
それは、シリウスのポータルの穴からでした。また、北極星のポータルからもです。

また願いが聞かれてよかったですねーw 当然ですが、こんなに善良なアスラとテルラたちムーの住人、光のドラゴンたちには、高次元の霊団様がバックに付いているので、困ったときはいつも駆けつけてきてくれるでしょう。

3次元の世界から考えると、ポータルがどうやって機能するのか謎ですねーw やはり高次元になって肉体を非物質化しないと移動は無理なのではないでしょうかw

闇の昆虫、爬虫類、黒いレプティリアンたちがポータルから侵入できる理由は、彼らは4次元の生物だからですw

今の人間が実際にポータルにある場所に行ったとしても何も見えないし何も起こらないと思いますw

だから人間は、波動を上げて早く次元上昇をして超常能力をとり戻さないと何もできないのですw

 

これは、アーリヤ人、アリヤの種族たちが自分たちの神と名付けている星々です。そしてこれらは、エジプトの土地でよく知られるようになります。

彼らがまたともに、その時の転生してきた悪魔たちを克服しました。

「自分たちの神と名付けている星々です」というのは、空に見える星のことなのか、地球の外の惑星のことを言っているのかわかりませんが、なにか神だと信じていたものがあったということでしょう。

ちなみに、今の地球から見える夜空にある星は、それも太陽が日サロのような人工物だというのと同じで、GC,ホログラムだと言われていますw プラネタリウムのようになにかを映しているだけだそうですw リアルがプラネタリウムでしたw

地球の上は、ロケットも跳ね返って落ちてくるほど頑丈なドームでがっちりおおわれているのに地球から肉眼で惑星の光が見えるわけがありませんw

「悪魔たちを克服しました」という意味も直訳なのでよくわかりませんが、たぶん、転生してきた悪魔たちが出てくるたびに、何か対策をしたりして克服して乗り越えていたという意味だと思います。

 

悪魔たちは、非物質化して地中に隠れて今でも残っている

その後、悪魔たちは地中の中でも最も奥深い場所に隠れました。その奥深くで、これらの存在たちは、非物質化してしまいました。残念ながら、彼らはその地中の最深部で非物質化した状態で、そこに今でも残っています。

昆虫、爬虫類の悪魔たちは、地中深くに隠れて、非物質化して今でも残っているというのがやばいですね。だからイキリドヤリマニピュレータートカゲがいまだに地球上でのうのうと生き残って人を騙して生き生きと活動しているのですw

銀河連合系、宇宙系の人たちがよく言っている見えない世界で行われている「掃除」というのは、非物質化をして地中深くに隠れているこれらの4次元の悪魔たちを掃除しているということだと思います。

見えない世界である4次元がクリーンになると、地球上でもその影響がなくなるので、3次元の世界でも目に見えて闇が滅びて消えていくということなのでしょう。

今までの話から分かるように、地球茶番は、目に見えている3次元の現実世界だけではないということが大きなポイントになります。自分の体を物質化させたり非物質化できるような得体のしれない別次元の生き物との戦いなのです。

この図は、現在の地球と世界を牛耳っているトカゲナチョスの社会システムですが、頂点にいるルシファーという悪魔がその見えない存在だと思います。

ルシファーなどのトップに君臨して三角形の下層にいる雑魚に指示を出している見えない生き物は、4次元にいるはずです。

地球上の世界の社会がこのような構造になっているので、3次元思考で目に見えることだけで決めつけたり信じたりしていては、トカゲナチョスに洗脳されまくりでいいように操られてこき使われてお金やエネルギーを全部吸い取られて命まで奪われてしまうのです。

3次元思考でいるなら、もう完全に終わりですw 今世では、この先に行けないでしょう。

あらゆるところで、見えない真実をわかっている波動が高い人だけが最後まで残れると断言されている理由はそれなのです。始めは、まさかそれはないだろうと思いましたが、見えない世界や爬虫類のことがわかってから確信までたどり着きました。

実は、見えない世界の方がリアルだったのですw 3次元も今の自分の姿も全てホログラムであり、魂が真の自分の姿なのです。

最近は、もしかすると、新地球というのは、非物質化で行く見えない世界なのではないかという感じもしてきています。今ある見える3次元地球は、昆虫、爬虫類の侵略で地獄の火炎がいきなり起きた頃のように、いつ滅びてもおかしくありません。

もし新地球が見えない次元の世界だったとしても、私は自分の魂が自分らしさを完全に表現できる場所であれば、一番ふさわしい最適な場所に行きたいと思っているので、それはそれでかまいませんw 見えない世界でも透明になってもいいからとにかく不快なイキリドヤリマニピュレータートカゲがいない快適なところに行きたいですw その快適、不快だと感じているのが真の自分の姿なのです。だから快適なところに行かなくてはなりませんw

 

戦争後アスラの土地は再度開花したが平和はわずかしか続かなかった

そして、この戦争の後、地上では荒廃した廃墟の山の中から、生活を再構築する必要がありました。こうして須弥山は生まれ変わり、アスラの土地は再度開花しました。この土地はスワの国と呼ばれました。その後、この土地は、ヒュポレルボレイオスと名付けられました。そして、そこはアーリヤの先祖の家となったのです。

しかし、平和な時間はわずかしか続きませんでした。また生活を再生するには時間が足りませんでした。それは、まるで、すべての亀裂から攻撃が始まったかのようでした。

せっかく戦争が終わって再度開花したのに、また悲劇の始まりでかわいそうですね。そうなった原因も非物質化して隠れている昆虫、爬虫類の悪魔がまだ地下に残っているからでしょう。

 

レプティリアンの大うそが発覚

そして、その時、偉大な嘘が明かされました。

この時代からウソだらけだったということですw

昆虫、爬虫類が地球上に侵略してきてから、もうすでに茶番が始まっていたということになりますw

 

あたかも被害を受けた黒いレプティリアンたちについてで、これはアヌンナキであったり、ネフリムであったりします。

「あたかも被害を受けた黒いレプティリアン」というのは、黒いレプが悲劇のヒロインを演じて被害を受けたと大うそをこいた可能性がありますw どんなウソだったのか話されていないので、そこを知りたいですねw

イキリドヤリマニピュレータートカゲの言うことは、だいたい想像がつきますw 善良な光のドラゴンたちを悪者扱いするために、全部話を反対にして、自分たちが光のドラゴンたちに襲われたという作り話をしたんだと思いますw

アヌンナキというのは、シュメール神話、メソポタミア神話に出てくる神の総称だとか、惑星二ビルに住んでいる宇宙人のことだと言われています。

「惑星」という言葉がでてきているときは、注意が必要ですw もし地球の外側に宇宙も惑星も存在しない説、フラットアース説が本当だとしたら惑星は、ありえないからですw 今の段階では、地球の外側には、宇宙も惑星も何にもない可能性が大です。南極の氷の壁の向こうに惑星だと思われていた火星とか木星などのそういう地名の場所がある可能性のほうが高くなっていますw

しかし、アスラ、テルラたちムーの住人たちが超常能力を持っていたりポータルなどを使っているところを見ると高次元の存在なので、今の人間と同じ3次元の生き物ではありません。もしかすると、高次元には、地球の外側に惑星があるのかもしれません。

ネフリムというのは、天から落ちてきた者たちと言う意味で、神の子と人間の間で生まれた子のことらしいです。大昔の名高い英雄だったとか巨人だったという説もあります。

そういうのは、神話系ですね。神話は、ナチョスの洗脳が入っているはずなので、注意をしなくてはいけませんw 神扱いをされてるものほど、闇の者ナチョスなのです。

闇のトカゲナチョスは、大昔からそうやってウソこきまくり洗脳しまくりだったのですw

これらは、奇妙な天体であるネビルからの存在です。

今調べた通り、惑星ニビルからきたということですねw

アヌンナキは、時間をねじ曲げ、人々と生きた宇宙を切断をし地球の周波数を下げた

長い期間、光のモニターは、これらの天体におかれていました。そして、真実がなんであるかということを解明する力が天空に存在しました。

「光のモニター」というのが何なのかわかりませんが、光側のりょうこちゃんや監視装置みたいなのがニビルなどの惑星に置かれていたということかもしれません。天空に存在していた真実を解明する力は、潜在意識の無限の力、りょうこちゃんのことでしょうw

 

黒い悪魔たちとの戦いは、終わりがないかのように続いていました。その当時、アヌンナキたちは、カイラス山に侵入することに成功していました。

また「侵入」ですw それが典型的なイキリドヤリマニピュレータートカゲの特徴ですw イキリドヤリマニピュレータートカゲは、本当に呆れるほど、人のテリトリーに侵入して乗っ取るのが大好きなのです。

そして、そこで、多くのことを、時間のクリスタルと一緒にダメにすることに成功しました。

「そして、そこで、多くのことを学びました」ってくるかと思ったら、「ダメにすることに成功しました」ってなんだよそれーwww
どこまでも悪魔チャンですねーw

 

このようにして、地球はねじれた時空間にロールバックしてしまったのです。そして、生きた宇宙とのつながりも失ってしまいました。この事実に気が付くことになったのは、私たち自分たちの兄弟たちとつながることができなくなったと気が付いた時でした。

助けを求めたら今までは返答や助けが来ていたのに、返答がこなくなってしまったということですね。自分たちの兄弟とも切られてしまってかわいそうですね。

そして、悪魔たちとの戦いに勝利した後、須弥山では、生きた宇宙の誰ともつながることができなくなってしまいました。こうして、神と呼ばれていた存在たちもその親族と交信することができなくなりました。

カイラス山に侵入したイキリドヤリマニピュレータートカゲのアヌンナキたちがわざと時間のクリスタルをダメにして、アスラたちと外界からの宇宙のコンタクトを切断したのでしょう。

こんな悪魔なアヌンナキが神話で神扱いされているのは、ありえないですねw トカゲナチョスの洗脳に間違いありません。

生きた宇宙や神と呼ばれていた者と誰でもつながることができなくなったのが本当であれば、今あるチャネリングは嘘か妄想でしょうw 今の3次元世界からは宇宙にいる存在とのコンタクトは、不可能だという事になりますw

唯一コンタクトのようなことができるのは、自分が地球に転生してくる前に神だった人、高次元の存在だった人たちだけです。それは、外側の何者かとコンタクトをしているのではなく、自分自神だからわかるのです。

 

こうして神の存在たちは、奇妙な世界にいることになってしまい、空間がカイラス山の変化で階層化してしまい、地球の大空は急激に周波数を下げてしまいました。

この周波数が下がった話は本当だと思います。地球の周波数は、イキリドヤリマニピュレータートカゲの先祖によって意図的に下げられたのです。

地球が3次元に落ちてしまったという話は、他にもあります。それは、大昔にあった黄金時代の都市で人々がクリスタルを使ってもっと波動を上げようとして欲張って使いすぎて逆に下がって3次元まで低下してしまったという説です。

その話とこの動画の話は、また食い違っていますw またこれもどちらかがウソ洗脳、または両方ウソ洗脳の可能性があります。他の説に関しては、じっくりと考察して直感で見破ってみないと何とも言えないので、とりあえず今のところは、こちらの動画の説を採用しておきますw

 

高い周波数を持っていた存在たちは、より高い周波数で作り出された世界の大空から投げ捨てられたという状態になり、シャンバラは、地球の大空と世界からは切り離され、その世界は徐々に荒くなり、一層3次元な世界になっていきました。

シャンバラというのをネットで調べたら

1 存在する場所は、ヒマラヤ近辺奥地とゴビ砂漠遠方の地下世界です。 2 シャンバラは1つの大きな国であり、1000万人の人口を擁する街がある12か国を中心に96小王国から成り立ち、合計9億6000万人の霊的に進化した超人が住んでいます。 3 シャンバラは3次元ではありません。 時間をも自在にコントロールできる4次元の国です。 4 ですからそこに住んでいる超人たちは、アストラル体という肉体を持たないエネルギー体としての存在で、人間の最高に進化した状態になっています。 また我々との接点は、その入り口の近辺、シャンバラの存在する地下の上空にはUFOが現れることで判断できます。 そのシャンバラへの入り口は地上に何カ所かありますが、人間は決してたどり着けませんし、見つけられません。

と書かれています。

その詳細はこちらです。

「シャンバラとは?果たす役割は?」地底世界への入り口は実在した!!

本当かどうかわかりませんが、シャンバラに行ったというレポートもありましたw
シャンバラは実在した! 謎の地底都市探検レポート

「シャンバラは、地球の大空と世界からは切り離され、その世界は徐々に荒くなり、一層3次元な世界になっていきました。」ということは、シャンバラに行けなくなったということでしょう。たぶんシャンバラは神の国みたいなところだったから、そこと切り離されると荒れ果てるしかないということだと思います。

闇の者はそれを知っていて切り離したのでしょう。さすがイキリドヤリマニピュレーターの先祖だけあって、陰湿極まりないですね。

 

神は、人間として転生するしか地球に来る手段がなくなった

それ以降、より高い周波数を持った神々たちが、この私たちの密度の世界に来るためには、人間の体に転生する形でしか方法がなくなりました。

この動画で一番重要なところは、これですw

これが本当の話なのであれば、すべては解決したも同然です。

今生きている人間の中には、より高い周波数を持った神々たちがいるということになります。オッタマゲーションですw 普通の人間にみえる神々たちがいるのですw 「神」一人ではありません。「神々たち」です。それはとても心強い話です。

たぶん、人間の姿をしているその神々たちは、まだ自分が神であるということにまったく気づいていないでしょう。しかし、今の世の中、地球上の真実には気づいているはずです。

絶対に「神々たち」ではないのは、自分だけが特殊能力を持っていて特別な人間なんだと自分で言って自己陶酔している人たちですw

善良な光のドラゴンたちの話でわかる通り、本当にすごい人は、イキッテドヤッテマウントをとって人を支配して服従させたりしません。非常に謙虚なのです。トップに這い上がってお山の大将になって上から人を見下すように指示や指摘をしたり、おせっかいを焼いたり自分を頼らせることを絶対にしません。

実はもともと高次元の神で、今世、地球を救うために人間として転生するしかなかったので、地球に生まれている人は、自分の中の神、内在神に気づいていて、それをしっかりと使えている人がそうである可能性があるのです。

自分が神だから、不可能がないこと、何でもできるのを知っているのです。

そのような人は、絶対に人を頼りません。人の話や情報をそっくりそのまま信じて、それだけで決断をしません。

これを見てから、新地球に行くのは、その人たちだけかもしれないと思いました。

新地球をつくるために人間に転生をして、今の古い低次元に汚染された地球に入り込むしか手段がなかったのです。

私は、この地球上で生きているけど、魂的にまだ完全に生きていないような感じがしていますw 魂的に今自分の居場所ではない感じがするのは、新地球、高次元が本当に帰る場所だからかもしれません。3次元のトカゲナチョスの洗脳でアホみたいなスパルタ教育の中で評価を気にして競い合ったり神経すり減らして失敗しないように委縮しながら人から怒られないように何かをやったり、トカゲだらけの中で戦い合う奴隷社会よりも、高次元のほうが自分らしい、自分が活かせる場所だという感じがあります。たぶんライトワーカーの人は同じようなことを感じていると思います。

また本当の話かわかりませんが、またエレナ・ダナーン、銀河連合系の話の中で、ライトワーカーかなんかの本当の姿が銀河宇宙連合の宇宙船の中に、保存されているという説があります。

私は銀河連合系の話はちょっとナチョってる感じがするので、信じていないのですが、もしかすると人間の姿に転生してきた神々の本当の姿は、そういう感じでどこかにあって、新地球になったら高次元に戻ってもとの姿になる可能性もなくはないと思います。

このあいだのイーロンの火星の意味深な箱舟のつぶやきといい、この動画といい、新地球は、テルーラ、アスラ、レムリアの人々たちのように高次元の世界になる可能性も出てきましたねーw

 

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