他人を支配したがる人たちの復習22 懲罰で脅しても良心の痛みに訴えても一切無駄 自己愛と攻撃性パーソナリティーの違い

「他人を支配したがる人たち」の復習の続き22回目です。
こちらの本を参考にして、宇宙、潜在意識、地球茶番、5次元、新地球視点からの考察を含めて書いています。

新地球前のラスボス完全攻略本


他人を支配したがる人たち

 

前回の続きです。

最後の5つ目の「潜在的攻撃性パーソナリティー」は、まだちょっと先にになっていすw 潜在的攻撃性パーソナリティーは、上の4つが潜在しているからというのと、この本でのメインの話なので後回しになっているのかもしれません。

攻撃性パーソナリティーの5つの基本タイプ

●非抑制的攻撃性パーソナリティー

●疑似適合的攻撃性パーソナリティー

●加虐的攻撃性パーソナリティー

●略奪的攻撃性パーソナリティー(サイコパス)

●潜在的攻撃性パーソナリティー

 

トカゲは良心0なので懲罰で脅しても良心の痛みに訴えても一切無駄

 

P57

さて、攻撃性パーソナリティーにはこうしたさまざまなタイプがあり、共通している点もすくなくないが、権力と支配に向けられた過剰な欲求はどのタイプにもうかがわれ懲罰をちらつかせようが、良心の痛みに訴えようが彼らには意味をなさない。周囲の物事や現実をゆがめて把握し、自分の言動に伴う責任は負おうともせずに、過剰なまでに攻撃的な挙動の「正当化」を試みる。

攻撃性パーソナリティーには、さまざまなタイプがありますが、「権力と支配に向けられた過剰な欲求」は、どのタイプにもあります。権力、支配へのこだわりがトカゲの大きな特徴だということです。そんなくだらないことにこだわって本当にうざいですねw 早く地球から消えてほしいですw

イキリドヤリマニピュレータートカゲには、支配行為を止めようとしたり反省させようとしたりして、懲罰で脅しても、良心の痛みに訴えようとしても一切無駄だということですw

トカゲは、人間ではないのでもともと良心が0だからです。まるほされようが、牢屋に閉じ込められようが、一切関係なく、自分の意志によって権力を得て人を支配し自分の目的を達成することだけしか考えていないのです。

過剰なまでに攻撃的な挙動の「正当化」を試みる」というも、爬虫類だからそうだというのもありますが、非常に機械的です。宇宙的には、悪魔の奴隷としてプログラミングされた爬虫類だからでしょう。爬虫類型ロボットなので、シンプルな攻撃挙動だけのプログラミングしか入っていないのではないか思います。

 

近年、攻撃性パーソナリティーがもつ、ゆがんで誤った思考パターンに関する研究がさかんに行われている。攻撃性パーソナリティーはそれぞれのタイプで共通する特質が多いので、分類上、ある下位タイプに見られる特徴を他の下位タイプが帯びていてもとくに珍しくない。反社会性をおもな特徴としているタイプに潜在的攻撃性や加虐的攻撃性の特徴がうかがえたり、潜在的攻撃性が反社会的な傾向を帯びていたりすることもあるのだ。

イキリドヤリマニピュレータートカゲがもつゆがんで誤った思考パターンに関する研究がさかんに行われているというのは、大変ありがたいですw 歪んで誤った思考パターンを持つ人間がいることは研究者にとってもでしょうねw 「人間じゃないから」と教えてあげたいですw

5つの分類の中の1つのタイプでも、他のタイプの特徴を持っていることもあるそうです。ナチョスのイキリドヤリマニピュレータートカゲは、5タイプ全部混ざっているでしょうw

 

自己愛性パーソナリティーと攻撃性パーソナリティーの違い

また、先ほどもふれたように、いずれの攻撃性パーソナリティーも自己愛性パーソナリティーと多くの点で共通した特徴を持っている。双方ともに肥大したエゴと特権意識が見て取れるのだ。対人関係ではいずれも相手から搾り取る側、精神的にはどれも非依存性、みずからを頼りにして、おのれの欲望に貪欲であるのもここに理由がある。

心理学的に、攻撃性パーソナリティーというのは、自己愛性パーソナリティーというわけではないそうですが、自己愛性パーソナリティーと共通した特徴が多いようです。このへんも一般的には、ごちゃまぜにされていますね。

攻撃性パーソナリティーと言われるイキリドヤリマニピュレータートカゲ全般には、エゴの塊で権力を持ちたがる特権意識があります。

対人関係ではいずれも相手から搾り取る側」というのは、宇宙の神から切り離されている悪魔なので人の苦しみや不幸のエネルギーを吸い取らないと生きていけないからです。

精神的にはどれも非依存性、みずからを頼りにして、おのれの欲望に貪欲である」というのも悪魔の特徴です。

 

前出のセオドア・ミロンがナルシストを「受動的非依存性パーソナリティー」と分類したのは、このタイプがあまりにも自分のことばかりを考え、生活においてともに生きていく相手さえ不要だと見なしているからにほかならない。自分の能力や優越性を立証するために、ナルシストが実際に何か行動を起こす必要もない。自分が能力に恵まれているのはすでに本人が十分承知しているのだ。

ナルシストは、自分のことばかり考えすぎるあまり、生活においてともに生きていく相手を不要だと見なしているそうです。ナルシストとつきあっている恋人や結婚をしている夫婦は、ナルシスト本人のために利用されているだけということになります。

「自分の能力や優越性を立証するために、ナルシストが実際に何か行動を起こす必要もない」というのは、本当にすごい能力があるわけではなく、自分が勝手に能力に恵まれていると思い込んでいるだけなのです。幸せなトカゲなのです。

汗水流して努力をする事を嫌うトカゲに、素晴らしい能力があるわけありません。あるとしたら「人を騙すテクニック、洗脳」だけは素晴らしいというところでしょう。

自己愛性パーソナリティーであるナルシストは、攻撃性パーソナリティーとは別の分類になっているのが微妙です。

ナルシストと攻撃性パーソナリティーの違いは、ナルシストは、自己中な自己陶酔目的でやっているだけで、相手を傷つけるためや、相手が苦しみ、弱者としてはいつくばるその姿に満足したり、人を食い物にし、痛めつけることに喜びを感じるような目的でやっているのではないところだと思います。

しかし、それは、地球上の3次元の心理学の中だけの話です。

宇宙的に見たら、人間ではないトカゲはトカゲなのですw 悪魔と根底でつながっていることは同じです。

 

トカゲの中にも自己陶酔するだけのナルシストトカゲや一番ヤバいサイコパスなどいろいろな個性があるということです。

しかし、自己愛性パーソナリティーのナルシストトカゲだろうがなんだろうが人に迷惑をかけている、苦しめている、支配したい、権力を持ちたがることだけは全トカゲに共通です。

そこに注目をしなくてはなりません。

 

ナルシストが人の権利や要求を軽んじてしまうのは、自己中心的なあまり、自分自身のことばかりに心をとらわれた結果にすぎないが、攻撃性パーソナリティーはこの点でナルシストとは対照的だ。自分が主人でありつづけようとし、そうありつづけるための行為には積極的にかかわり、目的をとげて支配的な地位を維持するためなら、人の権利など平気で踏みにじることができるのだ。

やはりそうでした。ナルシストは自分のことばかりに心をとらわれた結果人の権利や要求を無視したり邪険にしてしまうということです。

攻撃性パーソナリティーは、それとは対照的で、自分が人を支配する地位を獲得して維持をするために人の権利を平気で踏みにじるのです。意図的に踏みにじっているわけです。踏みにじれば優勢になれるからです。

ナルシストも攻撃性パーソナリティーもどちらも嫌ですが、支配にこだわっている攻撃性パーソナリティーの方がウザいしむかつきますねw

支配にこだわって人の権利を踏みにじっているそれこそが、今のトカゲナチョス三角形社会なのです。

うちの毒父も某魔界のイキリドヤリマニピュレータートカゲは、完全に攻撃性パーソナリティーです。

今まで全部同じかと思っていましたが、「ナルシスト」と「攻撃性パーソナリティー」はちょっと違うという、素晴らしい勉強になりましたw 「ちょっと」だけです。カトチャンペの「ちょっとだけよ」と同じですw 「ほんのちょっと」を除き、ほとんど同じですw だからごちゃまぜにされているのは納得がいきます。

先ほども言ったように、ナルシストも攻撃性パーソナリティートカゲだということは共通です。両方トカゲなのです。なんとかパーソナリティーと名前をつけるような専門的な分類は研究者の方にお任せして、私たち一般人は、細かくいろいろ考えずシンプルに、1つのくくりであるトカゲ」というところだけに着目していればいいということになります。

5つの基本タイプであったようないろいろな攻撃性パーソナリティーの名前もいちいち覚える必要はありません。全部同じイキリドヤリマニピュレータートカゲなのです。

長たっらしい漢字の難しい名前は覚えにくいので、私は上から順番にこうやって覚えました。

攻撃性パーソナリティーの5つの基本タイプの簡単な覚え方

 

非抑制的攻撃性パーソナリティー

ネズミ花火のように衝動的で何をするかわからない。すぐに牢屋に閉じ込めないといけないような衝動的で危険な猛獣系

疑似適合的攻撃性パーソナリティー

ビジネス、スポーツ、司法、軍隊などの権力や社会の立場を利用できるので競争、闘い、人への支配を正当化できるナチョス三角形にいるタイプ。社会的立場があるのでパワハラ、モラハラをしてもバレないどころかその立場によって守られてしまう。

加虐的攻撃性パーソナリティー

相手に屈辱を与えて弱者が苦しむ姿を楽しむいじめ系。

略奪的攻撃性パーソナリティー(サイコパス)

人を餌食としか見ていない、痛めつけることに喜びを感じるのはいじめ系に似ているが、感じがよく、相手を魅了して警戒心をなしくずにしする手口に長けている。親友やいい人にしか見えないプロ中のプロの詐欺師、最強のマニピュレーター。身近な人間関係だけよりも、大きな事件や社会的、地球規模で大きな詐欺をやりたがる。地球を支配しているトカゲナチョスそのものw

潜在的攻撃性パーソナリティー

サイコパスの行為を一般大衆の中の身近で行う。サイコパスほど社会的な大きな詐欺や事件を起こさないが、身近な人間関係でまったく同じことをする「庶民系サイコパス」。人目を気にして攻撃意図を隠しながら動く陰険さはイキリドヤリマニピュレータートカゲの中でもトップ中のトップ。


今までの内容をまとめてみるとこんな感じです。

トカゲ側の赤い方をもっと詳しくすると

いろいろありますが、どれもイキリドヤリマニピュレータートカゲには変わりありません

権力、支配への異常な欲求、人を思い通りにコントロールしたがる、自分を正当化、人の権利を踏みにじる、自分と違う意見、方針を障害と見なすのは、ナルシストも攻撃性パーソナリティーも同じなのです。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。