他人を支配したがる人たちの復習8 競争心で他者や数字を気にするならナチョス洗脳者 受動攻撃性と潜在的攻撃性の違い

「他人を支配したがる人たち」の復習の続き8回目です。
こちらの本を参考にして、宇宙、潜在意識、地球茶番、5次元、新地球視点からの考察も含めて書いています。

新地球前のラスボス完全攻略本


他人を支配したがる人たち

 

2つの攻撃性のタイプとその違い

教科書 P24

攻撃行動は、基本的に「潜在的攻撃性」と「顕在的攻撃性」という2つのタイプに大別することができます。

このほかに「反応的攻撃性」と「略奪的攻撃性」、あるいは「反応的攻撃性」と「道具的攻撃性」に二分されることもあります。

みずからの目的や到達点をきちんと定め、その実現や獲得に向けて、うそ偽りのない、明白な態度で人と競い合うのなら、それはまぎれもない顕在的攻撃性に分類される。

これは、サッカー、野球などのスポーツや将棋、レース、コンテスト、ランキングを争う大会などのような、公でやる勝負事のことですね。人数が限定している合格者を出す試験、順位を決めるテスト、他者や数字を気にするものはすべてそれに含まれるでしょう。

プライベートに関しては、他者や数字を気にして競い合う必要は一切ありませんw もし人と競い合っているようであれば、ナチョスの洗脳者です。だから5次元新地球では、人との争い、競い合いがなくなる社会になるのです。それによって人間のストレスもなくなるので、くだらない争いから始まる問題の他、うつ病、精神病、病気もなくなっていくはずです。

そもそも、スポーツ、レース、コンテスト、試験など他社や数字を気にして競い合うこと自体がナチョスの洗脳だからです。人間同士が競い合って戦うと、金儲けができるからです。その問題を「解決してあげます!」と救世主のように何かを差し出してお金を取るのですw または、ドクチンのように無料で差し出して、後遺症で病院に通わせて医療費と薬代を取ったりします。 ナチョスは、安定したビジネス運営のために なんとしてでも人間同士を戦わせる必要があるのです。

ナチョスが、人間同士を戦わせようとしている話はこちらの記事をご覧ください。

他人を支配したがる人たちの復習6 トカゲか、神か。人間という生き方

 

だが、「勝つ」ことに執着するあまり、手段は選ばず、その意図を隠すために、陰にまわって人をあざむくのなら、そんな行動は潜在的攻撃性だと考えたほうが適切だろう。

まさに、イキリドヤリマニピュレータートカゲそのまんまですw

 

そして、関係操作の手口として、攻撃意図をおしかくし、それでいて相手を威嚇しながら屈服を強いるような行為はきわめて高い成果をもたらす。じつは、ほとんどのマニピュレーターが潜在的攻撃性の持ち主であるのはそんなところに理由があるのだ。

イキリドヤリマニピュレータートカゲは、威嚇しながら屈服を強いってくるその強引さがむかつきますw 八百九十三と同じですw しかし、攻撃意図を押し隠してても、威圧感がある行為と悪魔波動でバレバレですw

イキリドヤリマニピュレータートカゲが「顕在的攻撃性」の正々堂々とやるスポーツなどと違うところは、攻撃意図を隠しているくせに、威嚇してるからもうすでにバレているというところですw 頭悪いですねーw

実際には、全然潜在的ではありませんでしたーw

しかし、一般大衆は、それに気づきません。これが大問題w イキリドヤリマニピュレータートカゲは、ターゲットに対しては、威嚇をして屈服を強いるけど、他の人の前では、いい顔をします。性格悪いですねー。ターゲットにもいい顔をすることもあるので、それで自分が狙われていることに気づけない人もいます。

この文章が言っている意味は、「支配には、脅しが効果的」だということでしょう。「脅しが効果的」なんて普通の人は考えませんねw

やはり、どう考えても悪魔以外の何物でもありません。

 

2つの攻撃性をまとめると「スポーツのようなナチョスの洗脳による競い合いか、イキリドヤリマニピュレータートカゲか」ということになります。新地球では、どっちも必要ありません

いくら顕在的攻撃性という表で正々堂々とやるものだとしても、それはくだらないナチョスの金もうけ目当ての洗脳の競い合いです。競い合いたくなったらナチョスの金儲け洗脳に引っかかっています。

そんなことをやる暇があったら、さっさとトカゲ気質とお別れして潜在意識の無限の宝庫にアクセスしましょう。トカゲ気質のまま人との勝ち負けを気にするトカゲ人生よりも、宇宙の神の領域、無限の宝庫に行った方がもっと満たされること間違いありません。無限の宝庫では、ウィンウィンで誰も傷つけず打ちのめす必要もなく欲しいものを全部手に入れられて全員勝者になれるのです。

うまくいかない、願いが叶わないなどの人生にある数々の問題は、トカゲ気質によるブロックです。トカゲ気質を捨てることが、全問題解決、全成就につながる無限の宝庫を開く鍵になります。無限の宝庫は、自分の潜在意識の中にあります。トカゲ気質は、外側が基準になっているから、外にエネルギーが漏れていって無限の宝庫が開かないのです。外側を一切無視して一点集中、自分の魂だけに忠実になったときに、宇宙の神、潜在意識の無限の力とつながって、無限の宝庫が開きます。

これは、別の言い方をすると、今までの洗脳の中で勉強してきたことや作り上げてきたものともおさらばして、新しい自分に生まれ変わることが必要だということにもなります。トカゲ気質からくるプライド、ナチョスの洗脳である古い観念に執着する頑固な自分を捨てて、新しい自分に生まれ変わる勇気が必要になってきます。丸ごと洗脳の地球上では、実際にこれをできる人がなかなかいないのです。それができれば、新地球行きの片道切符を手にしたことになります。

このことから、競い合い、数字、他人が気になっている時は、まだ本当の自分を知らない洗脳者という仮の姿の時です。それらは、バーチャル地球の中でトカゲナチョスによって踊らされている時です。執着しているものは、本当に魂が必要としているものではない、別に手に入れる必要がないものである可能性があります。そうやって手に入れたものは、新地球でなくなる、手放さないといけなくなる可能性が大ですw

 

受動攻撃性と潜在的攻撃性の違い

受動攻撃性だと判断される人は、実際には、潜在的攻撃性であることが少なくないそうです。この二つは、「人を攻撃する意図をあからさまに示さない」という点では、よく似ていますが、全く異なるタイプの攻撃性です。

「受動」という言葉からもうかがえるように、受動攻撃性は、攻撃行動でありながら、相手に対して露骨な攻撃を加えるような真似はしない。まるで心理ゲームのかけひきをくりひろげるかのように、相手に対して仕返しを重ねていくのがこのタイプのふるまいだ。

たとえば、相手への協力をわざと拒む。無視する。ふてくされた態度聞こえよがしに文句を言いつのる。相手に頼まれた用件は、偶然を装ってわざと「忘れる」ことも少なくはない。

「パッシブアグレッション」とか「パッシブアグレッシブ」っていうやつですね。これも結構いますねw

私の活動拠点である某魔界にたくさんいますw いつまでもふてくされてる嫌味っぽいやつですw わざとミスしたり壁に飛び込んで死んだりますw 読んでないふり、聞いてないふりもしますw つい最近、偶然にも、「もしかしてこれではないか?」と思うような出来事がありましたw

過去に私にライバル視をして、嫌がらせをしてきていた女性がいたのですが、その人が私主催をして募集をしている一期一会グループに入ってきましたw その人は、無言で入ってきたっきり、ずっと帰ってきませんでしたw そのグループが埋まっても帰ってこなかったので、最終的に他の人を待たせるわけにいかないという理由でキックしましたがw わざとそれをやるために入ってきた受動攻撃性の可能性が大ですw 受動攻撃性は、こういうことをしますw

寝落ちしたのか、離席して何かやっていて気付いていなかったのかもしれませんが、気づいていなかったとしても時間が異常に長すぎだったので、なめてることは間違いありませんw 真剣にやる気があるなら、グループが埋まっているかをちょくちょく確認するはずです。普通の人なら某魔界では、長時間離席するとキックされるのを知っているので、一言話してから離席をするか、すぐに戻ってきますw

他のパターンだったら、わざと私にキックをさせるために「わざとキックされるようなことをやる」可能性もあります。キックされた後に悲劇のヒロインを演じて「ひどいことをされた!」と大騒ぎし、陰で周りの人に「キックしてきたあの人はひどい人だ!」と言いふらす場合もあります。今回は幸いそうなりませんでしたのでよかったですw 受動攻撃性は「受動」というだけあって、動かないことも行動の1つ、攻撃の1つなのです。

 

それもこれも本人の怒りがなせるわざであり、相手の願いを聞き入れるつもりなど、このタイプの人たちは最初から持ち合わせていないのだ。

ふざけんなですねーw

「やる気ないなら、ないでハッキリ言ってほしい」と思う人がこれですねw

こういうタイプは、バックレル当日までは、やる気ある素振りを見せて「行けます!」「できます!」「楽しみですー!」と言いますw そんなに楽しみにしているなら忘れるわけがありませんw

 

潜在的攻撃性は、この点で対照的だろう。その攻撃意図を隠したままで、きわめて、「能動」的に相手に攻撃を加えようとする。周到に考え抜かれ、露骨このうえない方法で相手に応じて自分の望みを果たしたり、あるいは相手との関係を思いのままに操作しようとしたりするが、真意を悟られるような真似は徹底的に避けようとする。

これも先ほどの「脅しが効果的」だという話と同じです。イキリドヤリマニピュレータートカゲが自分の攻撃を隠しているつもりでも、ターゲットから見ると能動的で積極的な脅し行為でとっくにバレています。しかし、周りの人に、自分が人を操作していることや真意を悟られることを避徹底的に避けるのです。

汚らしいにもほどがありますw

今の地球茶番でいうと、隠していい顔をしているところがテレビ、メディア上、SNS上などの社会的な顔です。いかにも「国民のためを思っています」というのを出しています。しかし、ところどころでマスクやドクチン強制の脅しをしていますw

 

 

 

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