他人を支配したがる人たちの復習9 誰でもトカゲ気質が出る パーソナリティーの違い、エンパスは真逆、悪魔波動は共通

「他人を支配したがる人たち」の復習の続き9回目です。
こちらの本を参考にして、宇宙、潜在意識、地球茶番、5次元、新地球視点からの考察も含めて書いています。

新地球前のラスボス完全攻略本


他人を支配したがる人たち

 

誰でもトカゲ気質が出る時はある、パーソナリティーとの違い

人間には、50%トカゲの血が入れられていることから、時には、誰でもイキリドヤリマニピュレータートカゲのような行為をすることがあります。しかし、1回2回、3回4回、生まれてから今までの人生で合計10回やったからと言ってイキリドヤリマニピュレータートカゲと同じ「潜在的攻撃性パーソナリティー」だとは、言いません。

人間に入っているトカゲの血の話はこちらの記事をご覧ください。

人間は、みな同じだという考えは、洗脳

P26

人それぞれのパーソナリティーとは、その人物が他者や世界を習慣的にどのように受け止め、どのようにかかわっているかによって定義されるものなのだ。

パーソナリティー」と言うには、他者や世界の受け止め方、関わり方が、「習慣的かどうか」がポイントです。

潜在意識に刻印されている習慣的な思考パターンだと言えます。

潜在意識に刻印されている習慣的なパターンは、自動的に動くから、それがその人そのものなるのは当たり前ですね。だから「パーソナリティー」になるということです。

パーソナリティーが「障害」になってしまう理由は、潜在意識にもう変えることができないような強烈な型が作られていて、顕在意識から歯止めをかけられないほど自動的に動くようになってしまっているからでしょう。型を動かす力が、悪魔に渡ってしまい、取り戻せないようなった状態です。

もし、今日誰かがうっかりと、イキリドヤリマニピュレータートカゲのように人を脅して自分の意見を押し付けてしまったとしても、その1回だけの行為だけで「あの人は、イキリドヤリマニピュレータートカゲだ!」とは言えないということになります。

イキリドヤリマニピュレータートカゲだと確定するには、習慣的な思考のパターンを知る必要があります。その人が、習慣的に、自分が人や世界を支配して人が自分を服従するものだと考えているようであれば、または、そう確定できる行為習慣的に見られるようであれば、イキリドヤリマニピュレータートカゲです。

 

パーソナリティーとは、さまざまな状況において、その人がどんな関係を他者と築こうとしているか、あるいは生きていくうえで自分が要求するものをどうやって手に入れるものかという、その人独特のかかわり方の「スタイル」であり、その人なりの習慣を色濃くにじませた流儀のようなものなのである。

「考えていること、それがあなた自身です」「行動、言動そのものがその人をあらわします」といわれるように、パーソナリティーというのは、その人の習慣の塊ということです。

 

エンパスは、イキリドヤリマニピュレータートカゲになれない

自分の習慣を客観的にチェックしてみると、私の習慣の塊は、絶対にイキリドヤリマニピュレータートカゲではありませんでしたw 宇宙の神の習慣でしたw あーよかったw

それも当たり前ですw エンパスとイキリドヤリマニピュレータートカゲは、エンパスとは、まったくの正反対なのです。イキリドヤリマニピュレータートカゲがエンパスだということは絶対にありえませんw

エンパスというのは、HSPの中にあるもっと感受性が高く、見えないエネルギーにも敏感な人のことです。HSPだとしても、言葉や見た目のことには、傷つきやすいけどエネルギー的に影響を受けないように、エンパスではない人もいるそうです。エンパスは、見えないエネルギーも感じ取ってしまうので、良くも悪くも共感性が高くて相手の気持ちを自分のことのように感じられます。

相手が幸せで喜んでいて、自分のことのように嬉しくなって幸せになるならいいのですが、悪く出ると、人が悲しんでいたり苦しんでいたら自分も悲しく苦しくなります。それをコントロールできないと、潜在意識にすぐ入って自分にも同じことを引き寄せてしまうところが危険です。人の波動や邪気にも敏感なので、自分軸を強く持ち、宇宙の神とのパイプを強化することが重要になります。

イキリドヤリマニピュレータートカゲは、それとは全く逆で、一切共感性がありません。相手の気持ちをわかってくれているような発言をする事がありますが「口だけ」で、腹の中では、自分が上の立場になって仕切ることやどうやって相手を服従させるか、勝ち負けなどの全然違うことを考えていますw イキリドヤリマニピュレータートカゲが、誰かの悲しい話を聞いてその「あなたの辛さ私もわかるよ」と言ったとしても100%ウソですw

イキリドヤリマニピュレータートカゲは、自分の正反対のエンパスを狙います。

5次元体質、神に選ばれし者だけがイキリドヤリマニピュレータートカゲに狙われる

イキリドヤリマニピュレータートカゲは、悪魔波動一発で確定

相手がイキリドヤリマニピュレータートカゲかを知りたいときに、人の習慣の塊を思考や行動で判断する以外に「波動」でも確認できます。波動なら、悪魔波動がすぐわかるので、1発で確定できますw 一度でもイキリドヤリマニピュレータートカゲにターゲットにされたことがある被害者ならすぐにわかるでしょう。

この世の者とは思えない怖さを感じる悪魔波動を持っています。

おもしろいことに、一匹のイキリドヤリマニピュレータートカゲが去って、新しい別のイキリドヤリマニピュレータートカゲが出てきたとしても、悪魔波動は、全員同じなのですw やはり悪魔とつながっているだけありますw 世界各地のイキリドヤリマニピュレータートカゲが、悪魔という根で全員つながっているという証拠です。

イキリドヤリマニピュレータートカゲは、人を奴隷にしようとしていますが、自分こそが悪魔の奴隷なのです。

 

教科書 P27

パーソナリティーの中には、人間関係において冷酷をきわめながら、そうした攻撃性を隠しおおすことができたり、あるいは自信に満ち、一見抗しがたい魅力を放ったりしているタイプがまぎれもなく存在する。

これが騙されてしまう原因です。「きれいなものには毒がある」とか言われるように、イキリドヤリマニピュレータートカゲには、やたらと人を惹きつける魅力やカリスマ性があります。

見た目は、モデルや芸能人並みのイケメン美女だったり、イケメン美女じゃなかったとしても、気さくで親しみやすかったり、おもしろかったり、なぜか近づきなりたくなるような魅力があります。言うことなんでも人に信じ込ませる不思議なカリスマ性があります。なぜか大衆は聞き入ってしまうのです。トカゲフェロモンみたいな何かを出しておびき寄せているのかもしれませんw

オシャレでインパクトが強い個性をもっていたり、憎めないチャーミングさがあるイキリドヤリマニピュレータートカゲもいます。それでいて口が達者なので、誰もがイチコロでひっかかってしまうのです。

イキリドヤリマニピュレータートカゲのオーラは、いつも人が周りに集まっていて、話の中心人物になるような感じ、大衆から頼られているような感じ「みんなの人気者」「みんなのアイドル」「慕われている人」という雰囲気があります。しかし、絶対に隠せない悪魔波動基本的に一人でいないことからすぐに見破れます。

私が某魔界(某オンラインゲーム)で会ったフィンランド人の大ウソつきイキリドヤリマニピュレータートカゲは、某魔界の中では、ナチョスのような組織のトップのリーダーで、トカゲのフンがいつも取り巻いていました。そのトカゲは、モデルもやっていましたw ウソつきなのでもちろんウソだと思いますがGAPに出てたとドヤっていましたw さすがナルシストだけあって写真を見せてきたのですが、いつもイキッテドヤッテマウントをとって怒鳴って脅して支配しまくっているイキリドヤリマニピュレータートカゲと思えないような「見た目だけは」イケメンでしたw 一応、本当にGAPに出ていてもおかしくないようなレベルでしたw

そのほかには、暴言がすごくてすぐに怒ってブチキレルフランス人のイキリドヤリマニピュレータートカゲの写真も見たことがあります。その人も意外なことに「見た目だけは」かなりのイケメンでしたw 「見た目だけ」で決める3次元思考だと、顔だけで騙される人はたくさんいると思います。私はいくらイケメン美女でも中身から見えてしまうので、表面だけで薄っぺらいトカゲだということはすぐに見破れましたw

「見た目だけは」イケメン美女のイキリドヤリマニピュレータートカゲは、「見た目だけは」キレイに整った顔でですが、オーラは歪んでいます。外見の形だけきれいなんだけど人間性の深さや温かみを感じません所々で冷たい感じがする、生身の人間だと思えない、この世の者とは思えない怖さ、悪霊悪魔の威圧感がどうしても出てしまいますw 私が感じたのは、バイオロボやムーゴー(ゴムマスク)と同じ感じですw なので、宇宙的には、イキリドヤリマニピュレーターは、悪役として量産された悪魔のロボだと思います。

バイオロボとは何か?については、こちらの記事をご覧ください。

芸能人、政治家、有名人は、ほとんどロボットこんな感じ

決してイケメン美女とは言えないイキリドヤリマニピュレータートカゲも見たことがありますw 私が作ったグループを乗っ取って支配して崩壊させたまた別のフランス人のイキリドヤリマニピュレータートカゲは、顔が整っていなくてもナルシストだとわかる写真の写り方でした。その人は、学校の先生をやっていました。かわいそうな子供たちw

学校の先生のイキリドヤリマニピュレータートカゲのトカゲのフンである中華料理のイキリドヤリマニピュレータートカゲの女性の顔は田中邦衛そっくりでした。邦衛なので「見た目」は、美女だとは言えませんが、ポーズがナルでしたw 中華料理は、声がアニメの声優みたいにかわいかったので、残念ながらそれに騙されてトカゲのフンになってしまった人もいましたw 私のメールを配信で読んだイキリドヤリマニピュレータートカゲは、顔は見たことありませんがアメリカンアクセントのイケボで口が達者で、いつも話の中心人物になり、それを慕うトカゲのフンが取り巻いていましたw

どのイキリドヤリマニピュレータートカゲも、共通点は「口が達者」「何かしらの魅力がある」「トカゲのフンという取り巻きがいる」というところです。

私のメールを配信で読んだイキリドヤリマニピュレータートカゲの話はこちらの記事をご覧くださいw

他人を支配したがる人たちの復習4 演技に騙されずに直感だけで判断、わざと攻撃性を隠す極まりない陰湿さ

こうした潜在的攻撃性パーソナリティーには、他者を自分のペースに巻き込みながらも、その過程でとくにその魅力をそこなうことなくふるまいつづけられる者もいるのだ。

イキリドヤリマニピュレータートカゲは、自分のペースに巻き込んで洗脳をするプロです。

地球茶番でいうと、デマ太郎や尾身会長クロンなんかもそうですねw デマ太郎は、YouTubeチャンネル作ってそこでアイドルみたいに人気者になろうとしてしていたり、オミ会長クロンも必死にファンを増やそうとしてましたね。しかし、最近は、覚醒者が増えてきたようで、もうみんなコロナ茶番に気づき出して反対に叩かれまくっていますw

 

潜在的攻撃性パーソナリティーと言いながら、その冷酷ぶりや性格的病理学的な程度は人によってまちまちなのである。

イキリドヤリマニピュレータートカゲの中でも、個性がいろいろあるということになります。しかし、細かい個性を分類したり分析する必要は、一切ありません。それを始めてしまうとイキリドヤリマニピュレータートカゲの天下になってしまいます。

「悪魔波動」は、全員同じ それだけで、十分。波動で確定です。

 

もっとも本書の目的は、潜在的攻撃性パーソナリティーが一般にどのように関係操作を行っているか、そのプロセスをくわしく理解してもらうことにある。

他人を支配したがる人たち」では、イキリドヤリマニピュレータートカゲがやる手口のプロセスを、特に、わかりやすい際立った症例で、典型的な潜在的攻撃性パーソナリティーに焦点を当てて説明されています。

たぶん、被害に遭ったことがない人でも、わかりやすいようにわざときっつい典型的な隠れイキリドヤリマニピュレータートカゲの例で説明をしているんだと思いますw

ターゲットにされてしまう神に選ばれし者から見たら、イキリドヤリマニピュレータートカゲあるある集ですw こんなに詳しくわかってくれる人がいて嬉しいと思うはずですw

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