地球は平だった 宇宙の話は全部嘘だらけ2

嘘だらけシリーズ、地球は平だという話の続きです。なぜ悪魔たちは、人々を洗脳までして宇宙がある、惑星があることにしたいのか?が完全にわかりましたw 

こちらの動画を参考にして書いています。

前半の記事はこちらです。

地球は平だった 宇宙の話は全部嘘だらけ1

動画のまとめ、要点、考察の続き

ハリウッド映画でこれらのことが説明できる。それを見ると控えめに言ってゾンビになる

「控えめに言ってズンビ化」というのは、今まで出てきた茶番がすべてハリウッド映画でわかるという意味だと思いますw

 

宇宙に関する映画、ゼロ・グラビティ、エイリアンは、権力者の命令で作成をされている。映画で脳に地球が球体だというのイメージを植え込む機能がある

ゼロ・グラビティって名前からして堂々とデクラッチョしてますね。名前だけでも重力はないということが証明されましたw この映画の内容は、宇宙茶番士が宇宙で作業をしている時に宇宙ゴミがスペースシャトルに衝突して宇宙に投げ出されるという内容だそうです。宇宙ゴミというのもいかにも宇宙があることが真実かのように見せかけた洗脳でしょうw ドームからロケットも何もかも外に出られないので人工衛星のゴミがあるわけがありませんw


ゼロ・グラビティ

スペースシャトルの事故を映画に取り入れることによって、チャレンジャー号が発射後爆発して砕け散ったという茶番が信じやすくなります。それも計算済みなはずです。

チャレンジャー号爆破事故も大うそでしたw 全員今生きていますw

世界を騙してGCを見せて泣かせて悲しませておいて何とも思わないのがイキリドヤリマニピュレーターサイコパストカゲ昆虫ですw

 

エイリアンは、有名ですねw 私は昔からどんな有名な映画に一切興味がわきませんでしたw 今考えると、潜在意識が茶番を見破っていて洗脳されないように近寄らせないようにして守ってくれていたとわかりますw エイリアンは、気味が悪い生物がうじゃうじゃ生まれる系の映画だと思います。


エイリアンブルーレイコレクション

 

宇宙系の映画は、闇組織ナチョスの権力者の命令で作成されているということになります。そこまでして地球を球体だと思わせたい理由は一体なんなのでしょうw

コロナ茶番以降、テレビでETなどの宇宙系の映画の再放送がされている時に、「このあいだ宇宙の映画をやってたから宇宙開示が近いのかもしれない」という考察がされていましたが、今になるとそれは反対だったと思いますw

コロナ茶番以降あらゆる嘘が発覚し、平清盛説を支持して球体を疑っているいる人が増えてきたので、ナチョスは、しつこく何度もなんとしてでも人類に「地球が球体である」「宇宙も惑星もある」というイメージを植え付けたいのですw

 

地球や太陽系が映画の中で描かれているので、そうなってるに違いないという洗脳を植え付けることができる

絶対にそうですw

 

映画を見て満足、興奮すると、無意識レベルで球体地球の形に同意をしている

これが重要ですw 闇の者たちナチョスは、無意識レベルから支配をするのが得意なのです。さすがオカルト集団なだけあって、精神世界を知り尽くして完全に極めています。普通に表面だけで支配をするのではなく、潜在意識から支配をしてきます。

全然関係ないように見えることから、実は潜在意識を動かしているのです。まさかそんなの支配なわけないと思えるようなことこそが、潜在意識の支配なのです。3次元の地球上では、この罠が至る所に仕掛けられています

オンラインゲームの某魔界も同じです。満足、興奮するときには、潜在意識レベルで、もうすでに闇がつくった偽の華やかな夢のような世界の中にある闇の道に進むナチョス文化を受け入れてしまっています。その時はもうすでに、イキッテドヤッテマウントをとって自己陶酔をしているイキリドヤリマニピュレータートカゲたちを肯定しているのと同じなのです。さらにそれと同時に、いつのまにか無意識レベルで波動まで下げられているのです。

SNSも同じです。情報に満足、興奮、感情的に反応をするときはもうすでに時遅し、無意識レベルで洗脳されてしまっています。文字を見て、感情が動いた時点でアウトなのですw その時点で無意識レベルでは、偽情報を肯定していて波動は下がっていますw

 

映画を満足、興奮することにより、それを信じたいという意識と実際に私はそうだと知っているという意識の境界線はどんどんなくなっていく

「それを信じたい」というのが何のことかわかりませんが、たぶん、映画を見る前は「宇宙を信じたい」と思って見たのに、見終わる時には、もうすでに洗脳が完了されていて「宇宙はそうだと知っている」という実際に体験した経験のような状態になるという意味かもしれませんw 怖いですねーw

平清盛説を信じたいと思っていても、ハリウッドの洗脳映画を見てしまうと、無意識レベルで地球は球体だと同意して、「球体だというのを知っている」という洗脳がかかってしまうのかもしれませんw

とりあえず、自分の無意識の中でなんらかの境界線がなくなって無意識レベルで同意したことを疑うことがなくなるという意味だと思いますw ものすごい洗脳の仕方ですね。さすが、詐欺のプロフェッショナルですw

 

宇宙に関する映画には3つのグループがある。①純粋なファンタジー、②条件付きのファンタジー、③創作されたファンタジー、④見つけるのが非常に難しい事実上不可能

こんな分類があったんですねーw ①~③までは、ファンタジーですが、④はファンタジーではないのでしょうかw

 

人類にとって最も偉業の1つである月への飛行は1972年に中止された

そんな人類初の歴史的な偉業を中止っておかしいですねw 普通ならどんどんやってもっと開発、進歩させるはずです。ナチョスはたまにこうやって変なことをして墓穴を掘りますw

 

1983年のライトスタッフという映画が公開されるまで1つもドキュメンタリー映画はなかった

ライトスタッフというのは、戦闘機パイロットがスピードを争う映画みたいです。通常、マッハ1という速度では耐えきれず墜落してたくさんのパイロットが亡くなってしまったそうですが、あるエースパイロットは成功してトップになって宇宙茶番士になり、今度は宇宙に行ったとかいう話ぽいですw そのあとアポロ計画中に死亡して最初の宇宙計画の犠牲者になったという展開だそうですw いかにも内容がナチョス文化で宇宙計画のすごさや怖さを植え付けている感じがしますねw 宇宙茶番士は偉大な仕事をしているんだと思わせて宇宙開発資金をふんだくる計画の洗脳映画でしょうw


ライトスタッフ 製作30周年記念版

この映画が出たのは、実際の月の計画が終了してから11年後なので、もしかすると嘘つき蛇の二枚舌NASAから合意を受けることが難しかったからかもしれないそうです。

あんまりドキュメンタリーを出すと突っ込まれて月茶番がバレる可能性が出てくるから、一度やったっきりで止めていた可能性がありますねw

 

月旅行プログラムに関する唯一の映画は、1995年に公開された「アポロ13」。1995年以降は、1つも月面着陸に関するドキュメンタリー映画は公開されていない

はじめてのドキュメンタリー映画から12年後、アポロ計画から23年経過後だそうです。アポロ13という映画では、発射、着陸の映像がなしで、月の軌道だけが示されていたそうですw 宇宙計画の映画で、発射着陸映像なしってありえないですねーw サイコパスだけあって話そらすのうまいですねw ただの洗脳と金儲け計画なので見ない方がいいですねw

 

映画アポロ13は、実話に基づいて作られたとか言われていますw ウソウソw 宇宙で茶番活動中に次々とアクシデントが起こって危機を乗り越える話みたいですw ハラハラドキドキさせて感情を動かして「宇宙はある」「惑星はある」という洗脳するパターンですねw 異性とジェットコースターに乗るとジェットコースターの怖さでドキドキするからその人を好きになってしまうというのと同じですw


アポロ13

 

●ハリウッドは、もし面白いテーマがあったら絶対に映画を製作して利益を得る機会を逃すことがない。古い映画の無限に繰り返される続編や新バージョンを繰り出す

これわかってるところが素晴らしいwww ナチョス見破り検定に合格ですw

「古い映画の無限に繰り返される続編や新バージョンを繰り出す」というのは、映画だけではありませんw 地球上至るところそればかり、某魔界もまさにそれですw

その手口は、やることや中身が変わっていないのに外側のデザインや雰囲気だけ変えて、新作といって永遠に同じようなつまならい中身のない新作を追いかけさせます。ちょっと時間がたつと1つ前の物が古い物、価値のない物扱いになります。新作に追いついていないならダサい、劣っている、遅れてる人と決めつけて劣等感を与え、新しい流行についてこさせようとするのです。ナチョスのそのやり方、いい加減に飽きましたw 新作や流行を追いかけるだけのことに人生の貴重な時間を使いたくありませんねw

 

ハリウッドは、この60年間にわたって月に関するそれ以上の映画を撮影していない。その一方で、トランスフォーマーからスーパーマンまで無数のファンタジーを作っているが、月の表面に関して表現している映画はない。

金儲けに目がない人達が人類が成し遂げた偉業である月の映画をやらないなんておかしすぎますねw

ただ単に、月には行っていないから映画でも月の表面を出せないのですw

イキリドヤリマニピュレータートカゲは、自分の立場が悪くなると話をすり替えて忘れさせるために目線をそらさせますw それをやったにすぎませんw

トランスフォーマーというのは金属生命体という生きているロボットが善悪にわかれて宇宙で戦争をする映画みたいです。これから人間をAI化するにあたってロボットに親近感をわかせて、「宇宙はある」「惑星はある」という洗脳をしたいための映画でしょうw


トランスフォーマー
5 ムービー・コレクション

スーパーマンは、これだけ世界的に有名ですが私はいまだに内容を知りせんw 今軽く調べたところによると、これも宇宙の惑星に人間に似た生命体が住んでいて宇宙船がどうのこうの、クリスタルを使ってなんとかという映画みたいですw ありきたりの宇宙と惑星存在説を肯定する洗脳映画ですw ハリウッドが作るものはほとんど「洗脳」という目的が同じなので内容が似てますねw


スーパーマン-ジャスティスの誕生
-アルティメット・エディション

 

月面調査は、これまで6回行われた。月面での運転、ゴルフもやったがハリウッドで誰にも興味を持たれなかった

月面調査を6回スタジオで行ったということですねw 正式には「スタジオ調査を6回」やったという事になりますw そのスタジオにはハリウッドがいたはずです。だから誰にも興味を持たれないのですw

全部こういうことw

スタジオのセットが上から落ちてきて、月面で宇宙服なしで慌てて直すスタッフの決定的瞬間w

さすがハリウッド、撮影のプロw

やらせ映像が次々出てきますw

 

2019年ファーストマン公開。ほぼ半世紀すぎに公開された月のドキュメンタリー映画

ファースト・マンは、まるでアポロ11号に乗っているかのような臨場感あふれる映像が特徴の月面着陸の裏で起こった人間ドラマ映画だそうです。臨場感あふれるCGによる洗脳で、「宇宙は本当にある」「人類は本当に月に行った」と思わせようとしていますw


ファースト・マン

なぜ月面着陸に関する映画がこれまで制作されなかったのか?

ハリウッドが月面着陸に関する映画を公開したということは、これが実際の月面着陸と同じものなのではないかと言われています。宇宙茶番士などの月に行く関係者に全く関係ない映画関係者が月の映像を持っているわけないですねw 1969年の月面着陸は、ハリウッドがスタジオで撮影していたということになります。

同じものだとバレないようにわざと間をあけた可能性がありますw

とにかく、月には誰も行っていないのですw ドームがあるんだから地球の外に行けるわけがありませんw

人類初の月面着陸をしたアポロ11号の茶番飛行士が、女の子に質問をされて、月には行っていないという真実を言ってしまったという動画がツイッターにもありましたw

これは、仕込みなのか放送事故なのかわかりませんが、人類の誰も月には行ってないのですw

 

宇宙をテーマとした映画は、全て権利者による承認を受けた上で製作されている。実際の出来事に基づいて作られる映画だけは特別扱いで、これは禁止されている

月面着陸という出来事は、膨大な量のエンターテイメントの映画で封印されたそうです。その映画というのは、スーパーマンやエイリアンとかのドキュメンタリーではない映画のことでしょう。関係ない物を大量に作って人類の記憶から月の話を忘れさせようとしたに決まっていますw

実話は、禁止されているのに最後に月のドキュメンタリー映画ファーストマンを作りましたw 実際に行っていないから禁止にひっかからずOKだったということになりますw 「ドキュメンタリー」だったということになりますw

 

月は物質ではないので月面には着陸、到達することは不可能。月は存在していない。月と呼んでいるものは、プロジェクションでありホログラムの幻像。月は常に空中にあるわけではない

極めつけの結論が出ましたw

プロジェクションとは、投影、映写という意味だそうです。「映写」という言葉からすると、またこれハリウッドがやってんじゃね?という感じもしますねw

そんな映写機は、宇宙テクノロジーでしょうねw

 

大気圏の外に出た人は誰もいない。誰もヴァンアレン帯を超えた者はいない

★ヴァンアレン帯とは、赤道を中心に地球をドーナツ状に取り巻く地球の周りにある放射線だそうです。

しかし、実際の地球は、平清盛はらたいらなので、赤道もないはずですw ヴァンアレン帯もウソの可能性が大ですw

こうなってるから外に出られない、ただそれだけですw

 

ポーランドの茶番飛行士ミロスラフ・ゲルマシェーフスキーが地球は平だと世界中の視聴者に向けて証言した

地球は、平です。現在多くの人たちが考察しているようにです

「そうです、私が変なおじさんです」じゃなくて、

そうです、地球は平面です」と言ったそうですw

 

地球は、平清盛、はらたいらさんに5000点でしたw

はらたいらさんの名前は、もしかすると平清盛説のデクラッチョだったのかもしれませんねw 原っぱが平ら、大地が平、地上は平、地球は平という意味があるのかもしれませんw

 

平清盛説が確定すると、真実が見えてくる

地球がたいらさんだったということが確定すると、今、世の中で出回っている情報の半分は消えるという面白いことになってきますw

それらは、闇に導いている近づいてはいけない場所になりますw

近づいてはいけない闇に導いている場所

地球が球体、宇宙はあると言っている宇宙的な集団

この集団は、スタートレックも実話だと言っていましたw 宇宙がないんだしドームがあって出れないんだから、なわけありませんねw

さらに、宇宙には銀河も太陽系もある、太陽系のむこうから地球を見守るために銀河間的な集団がやってきて今地球の周りにいると言っていますw

これが嘘だということになると、宇宙の法律みたいな銀河法典やザ・プライムディレクティブもただの演出のウソっぱちだということになってきますw このあいだアヌンナキの悪い方が捕まったというのも嘘かもしれませんw 地球が宇宙ファミリーに加入するために今審査中なんてことは、またそれもキツネに騙される勢いの大うそ話でしょうw 本気でそれが進んでしまったら悪魔ファミリーに加入になってしまいますw 多分そうやって光のふりをして地球に残ろうとしていると思います。

もしかすると、新地球やホワイトハットというのも悪魔ファミリーが考えたストーリーだという可能性もあります。

たぶん友好的な善良な地球外生命体は、どこかにいると思います。しかし地球が球体だと言っているその団体ではないはずですw 善良な地球外生命体がいるとしたら、南極の壁の向こう側の地域にいて、見えない存在で、自分自神、直感を通して安全な形でつながるような感じになると思います。

もし地球上にいる3次元の人間でそれらの善良な地球外生命体とコンタクトをとっている人がいるなら、その関係で新地球につながっていくと思います。そういうのが本物の光のホワイトハット的な存在なのではないかと思います。宇宙的な集団が言っている「ホワイトハット」というのと本物の光の勢力は全く違うものでしょう。

悪魔が光のふりをして嘘を言っている時は、「自分の中にある真実の光が疑問を持つようになる」というのは、本当でしたw

それについての話はこちらの記事と動画をご覧ください。

爬虫類はいつから地球にはびこって地球を支配しだしたのか?を勉強する6

 

宇宙がある、惑星があるということを前提に話している説

これも、宇宙的な集団と同じで、ありえないということになります。これもナチョスの洗脳グループか、それに完全に洗脳されている洗脳者でしょう。歴史上の話に出てくる宇宙の話、惑星の話もありえないということになります。

アヌンナキが来た場所、惑星ニビルは、どこにもないということですw これも、あるとすれば南極の氷の向こう側でしょうw

アヌンナキは、4次元の地球外生命体で見えない存在です。よくあるアヌンナキの説では、アヌンナキは、惑星ニビルの修復で金が必要だったから地球に堀りに来て、金鉱掘りの奴隷にするために人間を作ったという話があります。しかし、4次元の見えない存在が住む惑星なのになぜ3次元の見える物質が必要なのか不思議に思っていました。それも作り話でしょうw

「惑星」という言葉が出てくる話は、ナチョスの作り話、洗脳です。

 

占星術系、風の時代、冬至から変わるなどの説

宇宙はないし、惑星、天体はあるわけないので、天動説や惑星がどうのこうのという占星術系の話も洗脳だということになりますw

地球から見える星は、月と同じで宇宙テクノロジーで作った映写機で映したホログラムの幻像でしょうw

こうやってドームの中でも空が何段かに分かれていて、各層に惑星もどきのホログラムを入れて見せている可能性がありますw

占星術は、その偽天体ホログラムにそれらしき法則を作って、月は一日何度進む、金星、土星は何度、今日はボイドだーとか勝手に決めているだけなのです。占星術で使う天文歴、エフェメリスも茶番だということになります。

それを信じ込んでいるから、自分の潜在意識に勝手に同じ法則ができてその通りに動いて「占星術は当たっている!」と勘違いするわけです。実際は、自分で潜在意識に占星術という型を流し込んだだけなのです。

ライトワーカーが、いつから土の時代、風の時代、夏至からこうなります!冬至からこんな変化が起こりますよ!と言っているのも、この偽占星術から来ている内容なので、実は、洗脳上の話だということになります。

ナチョスからみたらそれらの時代は存在するという意味にもなります。それこそが、ナチョスが今まで従ってきていたことなのでです。

今そうであると言われている「風の時代」というのも、元々ナチョスが用意していた時代なのです。

風の星座である水瓶座には、今まであったものから全く違うものへ大変化するように、今までの非常識が当たり前になって常識が入れ替わるような意味があります。改革、電気、コンピューター、突拍子もない発展、新しいアイデアや発想、博愛主義などの意味があります。

だからナチョスはそれに合わせて、人間AI化、グレートリセット、宇宙開示、地球外生命体とのファーストコンタクトなどを計画していたはずです。地球の嘘やドクチンの危険性に気づいても、占星術を信じているなら、まだナチョスの洗脳下にあるのです。

そもそも、日付や時間というもの自体が5次元ではありません。5次元というのは、日付も時間もなく「ただ存在していればいい」それで全員が全て満たされる世界というものです。惑星、日付を基準に考えていたら、まだまだ3次元の球体地球洗脳ワールド目線なのです。そういう時は、ナチョス洗脳ワールドの中でライトワーカーごっこをしているだけと言えます。

 

なぜ悪魔たちは、洗脳までして宇宙がある、惑星があることにしたいのか?

平清盛説が確定したおかげで、今までの謎がやっと全部つながりましたw

一番知りたかった悪魔たちナチョスが人々を洗脳してまで「宇宙がある惑星がある」ことにしたい理由は、

なんと、ただ単に、悪魔崇拝の儀式的なことをこじつけたいだけだったのですw

この図は、ルシファーをあらわす記号だそうですw

地球が球体である、宇宙があって惑星もあるということにすると、それと月食が起こるときの線は全く同じになりますw

こんなこじつけがやりたいために、悪魔たちはハリウッドスタジオでCGを使って大掛かりな撮影をしたり、膨大な量の洗脳宇宙映画を製作してまで「宇宙がある」「惑星がある」ことにしたいのですw

実に、くだらなすぎますw

茶番飛行士たちは、フリーソーメンで、ルシッテいるそのマークが入った指輪をつけているそうですw フリーソーメンでは、ごっつい指輪を付けて自分がフリーソーメンであるということをホコリ高くわざと見せつけるのが儀式のようです。この人も、手の形からしてわざと見せつけていますねw

悪魔ルシファー様のために宇宙があることにして儀式をしないといけないのでしょうw

地球が球体だと言っている集団は、完全にナチョスですねw ナチョスは、どうしても悪魔論に従いたいのですw

たぶんそのナチョススピ組織の中に、宇宙論のネット上のつながり場みたいなのがあると思います。そこで、宇宙の体系から全種族の歴史やいる場所、地図、現在宇宙的な集団が、いつ宇宙のどこで何をやっていることなっているか?いつコンタクトをとって宇宙船でどこどこにいったことなっているか?などの詳細があって、その情報をもとにその集団は、いかにも真実かのように情報を発信している可能性があります。宇宙にいついつ行ってきましたーというのは、ただのネットのグループ上でやり取りをしているだけだと思いますw

現在情報の発信源となっている宇宙人とコンタクトをとっている人たち、ほとんど過去に闇の宇宙人にさらわれた経験を持っていますw それは、ナチョスお得意芸能界でおなじみの過去は辛かったんですひどい人生でしたが今はこうなりました的なお涙頂戴ストーリーの作り話でしょうw

球体だということにしたい何かものすごい理由があるのかと思ったけど、くだらなすぎて気が抜けましたw

ナチョスってすぐバレることをやるのでバカなのはわかっていましたが、いつもくだらなすぎて本当に面白いですねw

映画よりナチョスを見ているほうがおもしろいというオチでしたーw

 

 

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