爬虫類はいつから地球にはびこって地球を支配しだしたのか?を勉強する6

最後の動画3の続きです。今回の内容は、全てはデタラメ、世界を征服した嘘つきたちは、闇の嘘に気づいた人に対し洗脳をしてくる、人間の中の真実の光が嘘には疑問を持つ、洗脳を信じているなら闇に向かっている、罠は至る所に仕掛けられている特に「教え」などです。

こちらの動画を参考にして地球茶番、5次元、新地球視点からの考察を含めて書いています。

 

動画3のまとめと要点の続き

世界は、全てがデタラメ

私たちの世界では、実際に、全てがデタラメにされています。

はい、しってますw

さっきのクライマックスの続きがやっと出てきましたw

ナーガとかの話の後にこれを言うということは、もしかすると、伝統で神の存在だとされてきたものが実は闇だったのでしょうか?と疑ってしまいますw

始めは本当に神だったけど、途中からすり替えれている可能性もありますw

守護者、知恵の象徴ナーガからいきなり話が飛びましたねーw

今までの全体の動画の流れからすると、どの種族も良いものと悪い者がいて、地球上の人類は、レプティリアンを闇だと思っているけど、実は全部がそうではないんですよというのを一番言いたいような感じに見えます。

それは一見、トカゲレプティリアンをかばっているようにも見えますが、たぶん真実だと思いますw トカゲレプより上位の者がまだまだたくさんいる感じはしています。悪いことをしているトカゲレプもいるけど、それらは雑魚なので庶民にわかるような世界にしか出てきていないと思います。上位の者たちは、間違いなく地球外生命体で見えない存在でしょう。

この動画では、一番悪いのはアヌンナキだと言っています。しかし、他の説では、アヌンナキには、善良な者と闇の者がいると言われています。またそれも本当かわかりませんが、ほとんどの種族には善良な者と闇の者がいるのでたぶん同じだと思います。

この動画は、闇のアヌンナキが人間を管理する羊飼いを作り、それが今地球を支配して茶番をやっている闇の者たちだと言いたいのでしょう。

その答えをハッキリ言わないのが怪しいですねーw

他から調べるしかないですねw またやることが増えましたw

人間を管理する羊飼いは、アヌンナキから作っているから、アヌンナキそのものの昆虫寄りの爬虫類が入っていることは間違いありません。

もしかするとドラコニアンやグレイなどの他の闇の宇宙人と言われるものか、意外とプレアデス、アクトゥールスなどの光だと思われている宇宙人かもしれません。

善良に見えるほど、闇なのがサイコパスの特徴ですw 地球を牛耳るくらいなので、支配をして牛耳る指示を出している三角形のトップは、サイコパスなはずです。

今起きていることは「世界がひっくり返る」と言われているくらいなので、宇宙もひっくり返って光もひっくり返る可能性がありますw

光の存在といわれるのもあんまり信じない方がいいですねw 何でも直感を頼って確認が必要です。

 

人間の羊飼いになった闇の者たちは、地球外生命体だから言えないのでしょう。アヌンナキが地球外生命体なところからして、それは、地球外生命体であって、3次元以上の生物であることは間違いないのですw

個人的にはグレイが一番怪しいと思っていますが、光の勢力に見える地球外生命体がそうである可能性も高くなってきましたw

もしかすると私がよく見るうーほーは、光の存在ではなく、アヌンナキの手下、闇の者だったのかもしれませんw

今までの内容を見て一番ひっかかるところは、動画1の内容が本当であれば、地球と生きた宇宙は切り離されているので、人間に転生してきた元神々は、地球の外の宇宙とはコンタクトがとれないはずです。

たぶん、人間に転生してきた元神々の人たちが受け取る自分の心の奥から来ているメッセージや直感などは、地球の外にある神や高次元の霊団から来ているのではなく、自分自神の神の力のことだと思います。自分の中にある元の姿の高次元から受け取っている可能性があります。

なので、地球外生命体が地球内に現れたり、地球内から地球外生命体にコンタクトができるということは、闇の者の可能性がありますw

銀河的な連合的なところが地球を救うために闇の掃除をしたり各地に眠っている古代アークを起動したりしていますが、そういう活動が実は、もしかすると反対の目的かもしれませんねw

あのへんの団体は、「宇宙はある」「地球は丸い」「NASAは宇宙に何か探索機を送った」など言っています。あの茶番NASAを肯定しているところが納得いきませんw さらに、特定の人を特別扱いして本を売ってアマゾンでランキング一位ベストセラーになって喜んでいるいるのもひっかかりますw それは、ナチョスが芸能界でよくやるやり方です。さらにマークが目なのもひっかかりますw

今まではこうやって横だったのですが、最近このマークを縦に使うようになりましたw 目だとバレないように縦にしたのでしょうかw

この目が右か左どちらかによりますが、右目だったら悪魔に逆らうという意味なので大丈夫でしょうw 左目だった場合は悪魔に服従なのでナチョス確定ですw しかし、右目だったとしてもなんでロゴに目を選ぶのかが謎ですw それも儀式チックでひっかかりますw

アレミナってる人たちは、目のマークを人前で見せるのが大好きなのです。このあいだ、倖田來未があからさまにアレミナッテいたというのが話題になりましたw

まさにこれそのまんまですねw

こういうものが淡路島に売っているそうですw

銀河的な集団に関しては、これらの引っかかる点以外は、希望がわくような良いことばかりだし、かなり細かい詳細を話しているので、いかにも本当のことのように見えます。もし嘘だったら専用のストーリー作家みたいなのがいると思いますw そのくらい細かいリアルな描写ですw このあいだ今まで大昔から悪さをしてきたアヌンナキの悪い方が捕まったという話までしていました。それが本当であれば素晴らしいことだと思います。しかし引っかかる点があるのは事実ですw 私の直感がそう感じていますw

いずれにしても最後は真実しか残らないので、これから何が真実だったのか潜在意識が決定的な証拠を見せてきてわかるはずですw なのでそのへんの情報は、とりあえず保留にしておきますw

 

闇のマスクの下には光、人工の光は悪魔。ウソつきアヌンナキとその手下は、闇の嘘に気づいた人に対して、光と闇が1つ、善悪がメダルの両側にすぎないと言って洗脳をする

闇のマスクの下には、光が隠されていたりします。しかし、人工の光は、闇の悪魔で、瞬いています。そしてこれは、光と闇があたかも一つのものだという理解であったり、善と悪が一つのメダルの両側にすぎないという説明がされます。これは、ずる賢い嘘つきのアヌンナキとその手下たちが語っているにすぎません。このようなことを彼らが語り出すのは、彼らの嘘の真相に気が付いた人達に対してです。そして、自分の顔をマスクで隠します。

悪者に見える人ほど実は、光がやっていることもあり、作られた光には悪魔波動があるということです。本物の光なのか闇なのかは、悪魔波動一発でわかりますねw 直感で違和感を感じたらそれは、闇なのですw

この動画の一番重要なところはこれです。

世界を支配している闇がいることやアヌンナキの嘘に気づいている人に対して、光と闇が1つであると言ったり、善と悪がメダルの両面にすぎないという嘘を教えてきます。

それは、「光も闇も、宇宙の神がつくったので、闇も神から生まれたんですよ」という説や「悪があるから善が成り立つ」「闇がいないと光が輝かない」という説のことです。

それらは、アヌンナキがつくった嘘のでたらめ洗脳教育だったのです。

私も今までその説に、まんまと引っかかっていましたw 人々に被害をもたらしているイキリドヤリマニピュレータートカゲ昆虫も宇宙の神がつくった、宇宙の神がトカゲ気質を入れた、それは魂の成長のためだと思っていましたが、全然違いましたw

闇は闇で、もともと始めから悪魔の存在だったのですw 宇宙の神とは全く関係がありませんでしたw だからイキリドヤリマニピュレータートカゲ昆虫は、不快感が極まりないのですw

私はこの動画が言っている「光と闇は1つではない」というのが、真実だと思います。光は光、闇は闇、統合はできないのです。光と闇の中間地点に立つべきというのはおかしな話です。

新地球は、5次元なので、闇がいないはずです。それなのに、闇と光の中間地点に立って統合するのが宇宙の神の視点であり、5次元だといっている説があります。今までは、納得いかないけどそれが神の視点なら中間地点に立つしかないと思っていましたが、冷静に考えたらそんな馬鹿らしい話ないですねw

中間地点は、5次元新地球ではありませんw 光も闇も両方ある場所は、4次元、死後の世界ですw だから4次元の闇の者が自分たちと一緒に4次元の地獄に道連れにするためにそう言うわけですw

 

人間の中には真実の光があり、光のマスクの下に闇が隠れている時は疑問を持つ

そうすると、人間は、光のマスクの下に隠れた、薄汚いもの、あるいは、闇のベールについて、真実の光が疑問を持つようになります。実際のところ、本当のことは何なのだろうという風にです。

私が銀河的な集団に持っている数々の疑問と同じということですねw

これは、いい顔をするけど悪魔の波動を持っているイキリドヤリマニピュレータートカゲに会った時に、直感で怖い感じがするのと全く同じです。それに蓋をして理性で「あの人はいい人にちがいない」「まさなあの人がそんなことをするわけがない」なとど自分を説得させてはいけないのです。

 

世界を征服した嘘つきたちは、偽りの教えを注入している

そうなるとこの世界を征服した嘘つきたちは、偽りの教えを注入するようになります。それが、善と悪が一体であるという教えです。そのような状態が、ワンネスの特徴であるといったようにです。あるいは、今世界では全てが平均化するといった具合にです。

「善悪は一体です」「悪人も神がつくったので全てはワンネスです」「光も闇に偏らずに中間にいることが正しい神の位置なのです」「闇と光を分けずにお互いを認め合って共存しましょう」などという考えは、世界を支配している嘘つき悪魔たちが注入した洗脳ということですw

悪魔たちには、良心のりょの字もありませんw 口では優しい言葉を使っていても罠にはめるためのただの言葉だけで、中身は、自分たちが有利になることしか考えていない冷酷、残忍な闇の存在なのです。

 

世界を征服した嘘つきたちは、悪を美化して必要な物だという洗脳をする

あるいは、悪の存在なしには、善を感じることができないあるいは、その逆です。悪と闇は教えを与えていたり、魂のトレーニングをさせているといったことをです。だから、悪も全も必要不可欠だ、といったことです。

「嫌な人や闇は、何かを教えてくれている」「闇にも存在する意味があるから毛嫌いをしてはいけない」「闇から学んで、受け入れなさい」「悪がいるから光が輝く」「光があるところには闇がいる」「悪者は自分の魂の成長を手伝ってくれているバックグラウンドピープルだ」というのも洗脳でしたねw

バックグラウンドピープルの話をしていた人たちは、集団瞑想をやっていたりパワースポットに行ってさらにその後、参加者同士でセクロスパーティーをやっていたので、いいことを言っているけど、行動がなんか儀式チックでアレミナッテるなと思っていましたw やはり行動が全てを物語っているし、ちょっとした怪しいという感は当たっていますw

魂を成長させる、嫌なことも修行の1つだということは、ありえないということになりますw

闇は、「成長」「修行」だと言い聞かせて、闇と共存させようとしているだけなのですw その話を受け入れない人を低級人間や悪者扱いにしたいのです。それもイキリドヤリマニピュレータートカゲがやることと全く同じです。

大昔からイキリドヤリマニピュレータートカゲと昆虫たちの先祖がやっていることを今生き残っているイキリドヤリマニピュレータートカゲ昆虫たちは引き継いでいるのですw

 

世界を征服した嘘つきたちの洗脳を信じているなら魂は闇に向かっている

こういったことやまた別のアプローチでも同様のことが言われています。いいえ、違います。レディース・アンド・ジェントルマン、これは私たち自身が、低レベルの社会責任の立場にあるといっているにすぎません。そして、退化です。そしてこれこそが、彼らによる最もひどい嘘です。このような考え方こそが魂を闇の深淵に導いてきます。

「私たち自身が、低レベルの社会責任の立場にあるといっているにすぎません。そして、退化です。」というのは、私たちは、光と闇が1つだとか、悪は何かを教えているとか、魂のトレーニングだとかいうアヌンナキがつくったテキトーな洗脳の嘘を信じているので、社会的な責任も持てないほど低レベルである、人間として退化しているという意味だと思いますw

本当にその通りですねw 人間は、自分の直感ではなく、人の言うことを信じすぎなのですw

ドクチンで亡くなった方の遺族が「夫はあなたを信じて打ったら夫を亡くしました」と言って政府に向かって怒っていましたが、全ては、直感を無視して人を頼ったり信じた結果なのです。

 

世界を征服した嘘つきたちの洗脳を信じるなら悪魔に憑依されて魂を乗っ取られるのがオチ

このような考え方を信じている人間というのは、あらゆることについて、失望していきます。このような人間にとっては、善も悪も関係がないという状態になります。そしてこういった考え方は結局、魂の空虚さに導かれていきます。存在の意味を失い、悪徳を良しとする方向に落ちていきます。そして悪辣な存在たちが、自分自身を占領することを許すようになります。

「光と闇が1つである」「辛いことは魂のトレーニングだ」などのアヌンナキがつくった大うその洗脳を信じている人は、自分の魂で生きていないのです。

完全に魂からずれているからあらゆることに失望するのは当然です。善も悪も関係がない人間になっています。何をしても満たされない人は、洗脳の考えの中に住んでいるからだということです。

人の意見や噂で人生を決める大衆の心の住人であり奴隷なのです。自分の魂の存在を失い、悪徳を正しい、良いものだとする方向に行ってしまうので、闇が喜んでやってきて、本物の闇の者が憑依して精神、魂から肉体まで何から何まで乗っ取るようになります。

一言で言うと、人生が不満、辛い人は、洗脳者なのです。あまりにもひどい場合は、憑依されて魂を乗っ取られています。

しかし、怖がることはありません、洗脳から抜けたらすぐに楽になります。一度抜けたら本当に楽で天国ですが、洗脳でつくられた地球の中では、洗脳を抜けるまでが大変なのですw それをどれだけの人ができるかが、今後の見所ですw

 

勝利、努力も世界を征服した嘘つきたちたちの洗脳

何がどこにいようと、どうでもいいという事になるからです。何も目指すことがなくなります。そして、闇への道に進むことと同様の結果を起こしていきます。それではなぜ、自分自身に勝利したり努力したりする必要があるのでしょうか?

闇を許すなら、闇と共存だとか言っているなら、本当に全部どうでもいいという事と同じですねw 目指すことがないから闇がつくった偽の華やかに見える洗脳の世界で「ランキング一位になってやる!」「フォロー数何万人まで増やすぞ~!」「有名になってやる!」など、新地球ではなくなるどうでもいいことを目指すようになりますw そういう考えと行動は、闇への道に進んでいるのと同様だということです。まさにその通りなのです。闇の道に進んでいったらその先にあるのは、地獄だけですw 新地球は反対側なのですw

 

「自分自身に勝利する」「弱い自分を克服する」「最高新記録を出して自分の限界を超える」「完璧になるまで努力をする」などというのも完全に洗脳です。

人間として転生してきた人は、元々高次元の神々の一員だったんだから、能力も知恵もなにもかも全て始めから備わっているのです。地球に転生してくる前は、レーザーで巨大岩を切る、空気から物質化をして町をつくる、地中を非物質化して部屋をつくるなどの超常能力もありましたw

それをすっかり忘れて(闇の者に記憶を消されて)悪魔の作った華やかな3次元の幻影に洗脳をされているから3次元の地球に来てから「自分自身に勝利する」「弱い自分を克服する」「「最高新記録を出して自分の限界を超える」「努力をする」などのおかしなことをするのですw

それらは完全に洗脳だということを徹底的に頭に叩き込んで、目を覚ます必要があります

3次元の地球に来てからどんなに自分が劣っているように感じても、そのような意味のないことは、一切する必要がないのです。3次元の世界で、自分が劣っているとか、不完全だと思うように感じさせるのが闇の洗脳なのです。

キツネが人を騙すときのように、闇の者から夢のような幻想の華やかな世界の幻影を見せられているだけなのです。

キツネが騙すとかいう言い伝えは、勝手に改ざんで「キツネ」ということにされているけど、とんでもない濡れ衣で、実は、4次元の闇の者のしわざだと思いますw

闇の者に濡れ衣を着せられたかわいそうなキツネチャンw

 

新地球になる前には、この偽3次元の幻影は全て消えるでしょう。または、幻影と幻影を愛する洗脳者だけをここに残して、新地球候補の人たちは、幻影がないどこか別の真実と光だけの世界に移動するはずです。光と闇は共存できないからです。

 

●罠は至る所に仕掛けられている。特にあらゆる「教え」に混ざり込んでいる

このようにして、光の魂たちや、魂を探している者たちが刈り取られていきます。そして、アンチ世界に送られていきます。この罠には特に気を付けてください。こういった罠は至る所に仕掛けられています。このような考え方は、侵略者が注目したあらゆる教えに至るアプローチで、必ず混ざり込んできます。

今の現状は、光の魂は、刈り取られまくりですw 「魂を探している人」というのが、魂ナシ人間、NPCと言われる人の中にいるのかもしれません。

この罠は、地球上至る所にあるので、全部罠だと思った方が良いでしょう。 「侵略者が注目したあらゆる教えに至るアプローチで、必ず混ざり込んできます。」ということは、全教養、学問、知識、教えに洗脳が入っているということになりますw 私が以前に学問に洗脳が入っているという記事を書きましたが、あれだけではありませんw 実際には、全部書ききれないほどありますw

洗脳についての過去記事

人間は、みな同じだという考えは、洗脳

トカゲの洗脳ミスリードが入っている精神系のテクニックに注意

イキリドヤリマニピュレータートカゲにラポールは無効、無条件の愛の勘違い

 

「アセンション」も洗脳でしょうw 地球に転生してきた元高次元の神々が次元上昇をする必要などないのです。必要なのは、「自分は地球に来る前は神々の一員だった」ということをただ思い出すことだけなのですw 向上しないといけない!成長しないといけない!と思わせて逆に闇に導き劣化させて、ついでにスピ系で儲ける闇の手段なのですw

「因果論」も洗脳だと思います。人に何かをしたら自分も同じ目にあうとか跳ね返ってくるというやつです。自分がやったことが来世跳ね返ってくるとかいうそんな因果はどこにもないでしょうw 跳ね返ってくる説も洗脳だと思います。闇が自分たちに反抗しないように、抑え込ませようとしているからそういうのですw 毒親の手口と同じですw

本当に因果があるのか?は、肉体が終わって次に転生するときにわかるはずですw それでわかるから、今から因果のことをいちいち気にして神経をすり減らしながら生きる必要はありませんw 今世は、やりたいようにやるがいいのですw やりたいようにやっている人ほど、結果的に抑圧がないので、人に迷惑をかけるようなことはしないのですw それが光を持った純粋な人間の自然な姿だと思います。

そもそも、そのような因果応報のようななんとか論は、仏教から始まっています。全部の宗&教は、ナチョスです。仏教やキリスト教、とーいちゅ、ガッカリ会、オウム、エクボ、降伏のサイエンスなどは、名前が違っても1つの同じ組織なのです。つながっている大元が悪魔やアヌンナキがつくった闇の組織なのです。

古代から伝わる神からの教えも、ナチョスにより改ざんされています。一番初めは本当の神だったのかもしれませんが、今に至るまでに絶対に改ざん隠蔽アレンジが入っているので、本当に純粋な古代の人が一番初めに作ったオリジナルと全く異なる内容になっているはずです。

真実はいつも1つです。古代からの伝説や歴史にこんなに何種類も説があるのは、誰かが途中で変えているからに決まっていますw もし真実だったらずっと同じもの1つだけが受け継がれるはずですw

それを3次元の世界で人々は、それらを正しいと思い込んでいるのです。

トカゲ昆虫ナチョスに偽精神論を教える集団が絶対にいるはずですw その集団は、ネット上の至る所にはびこり、本を出版し、さもそれが真実であるかのように広めて人を指導しているはずです。

この手の洗脳は、精神世界に詳しい意識高い系の人たちがひっかかりやすいのですw さらに自分を向上させよう、成長しよう、次元を上げようとしているからです。そうやって向上しようとすること自体が洗脳なのですw

そんなことは何も必要なかったというのが真実です。ただ存在していればいいというのが宇宙の本当の答えになります。幼児、子供、動物が高次元な理由はただ存在している純粋な存在だからです。

元高次元の神々は、始めからすべてを持っているのです。

努力、向上、成長、反省、上達、鍛えること、克服、知識を付けたり勉強などの学びは何も必要がありません。魂の通りに自分がただ存在するだけの世界が5次元、新地球なのです。ただ存在だけしていれば、洗脳されることもありませんw

これが心底わかった人が、新地球行きの箱舟に乗れるのかもしれませんねw

人類は、何回ふるいにかけられるのでしょうかw

 

自分自身で考えることを学んで下さい。そして、誰かが述べたことを単に信じるという事をやめましょう。思考して、学んで下さい。

「思考して、学んで下さい」と言うのは、自分一人で自分の中で学んで下さいと言う意味ですw 学校とか人に教えてもらって学ぶというのは、全部洗脳です。

潜在意識の活用法の講演家ジョセフ・マーフィー博士が言っている、「無限の力と一緒に考えているときに初めて人間は考えているという」のと同じです。自分の中の光で感じて光を優先に考えていないなら魂としてまともに考えていないのですw

人が言ったことや書かれていることをそっくりそのまま額縁通り文字通りに取り入れて考えたと言ったときは考えていないし、闇に向かっているという事ですw

自分の直感は、情報を真実か闇か見分ける検品所みたいなところになりますw なんでもその検品所を通さないといけないということです。

 

理性はあるかもしれませんが、自身の魂の声を聞いていないかもしれません。もしも、本質が天使のように光り輝いていたとしても、その結果、創造してるものが心配、破壊といった悪がもたらすものだったとしたら、それは、光がそれらをもたらしているのではなく、それはただの光の格好をしたマスクにすぎません。その存在を肯定する理由を探す必要はありません。

素晴らしすぎ重要すぎで真っ赤っかになってしまいますw

他人を支配したがる人たちで言われているイキリドヤリマニピュレータートカゲを確定する話と全く同じですねw

理性は、魂の声ではないのです。理性よりも魂の声である「感じること」に集中すべきなのです

どんなに光り輝くようなことに見えても、3次元の世界では、闇がつくった華やかに見せかける幻影です。

それに魅了されて何かを頑張ってやったとしても、もし、心配、破壊、不快感、嫌な感じ、辛さが出るようであれば、あなたの魂はそれは、偽物だと気づいています。魂は、闇に向かっているという事を教えてくれています。

 

それが、少しの心配事だとか、その経験で学びがあるとかいったような言い訳です。

「心配事があるけど少ししかないから大丈夫」「今日は自分が不調だからたまたま辛く感じているだけだと思う」「嫌なこともあって辛いけど楽しいしそれをやることで学びがあるし成長ができる」などは、闇を正当化する言い訳になるということです。

これは、まさに私の魔界活動でも感じていたことそのものですw 活動自体は楽しいこともあるけどイキリドヤリマニピュレータートカゲだけは、ムカつくし本当に嫌だったのですw 嫌だと感じているのが直感であり魂の真実ですw 某魔界の華やかに見える楽しそうな世界は、光の格好をしたマスクだったのですw

 

さらに、みなさんにとって心地よいと感じないドラゴンや蛇の姿をしていたからといって、見た目で判断をするのはやめましょう。服で何かを裁いてはいけません。裁くのは行動に基づいてです。そして、考える能力を持たなくてはいけません。型枠に決まった決め方ではなく、感じる必要があります。感情を持ち魂で直感的にです。

3次元のリアルの世界では、見た目がドラゴンや蛇の姿をしている人はいないので、それも比喩ですw 見た目が悪者に見えても見た目だけで決めつけてはいけない、行動に基づいて裁きなさいという意味です。

人間が一番学ばなくてはいけないことは、考える能力を持つことです。3次元の世界では、わざと思考停止にするものがたくさんあります。3次元に転生してくる前は、考える能力は今以上にありましたw しかし、地球に生まれて来てからそれが全部消されて、波動を下げられたりいろいろ編集されて劣化させられているのです。だからリハビリをして、元の状態を思い出さないといけないのですw

本当の学びとは、直感を通してしか学べないことですw あちこち情報収集をして出てきたこと、書かれていることを丸暗記して覚えることが勉強、学び、成長ではありません。一度直感の検品所を通して、完全に納得できるものであり、変な感じを感じたり疑問を感じないものなら自分の中に入れて良いという事になります。直感による検品作業を無視した場合は、学びではありません。

 

このまま悪魔のいいなりでいいのかw

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。