前回のイッチ考察の続き2回目ですw 私たちは五感に空想を足して現実だと認識している、直接五感で感じたものだけに限定すると見えてくるものがある、人生においては見えるもの五感で感じるものだけに頼ると騙されることばかり、言葉はも見た人の空想が加わって認識されるので人によって捉え方が違う、五感で感じるもの以外を空想として扱うことで振り子の憑依、支配を解除できる、台本の自動操縦再生モードの時に起こりやすいあるある、思考だと思っているのは人間意識という表層意識から深層意識2までの段階、深層意識3に世界の基本設定を作るイデア界の巨大システムプログラムがある、深層意識3のイデア界の巨大システムも自分の一部である自覚を持つと解放されてもっと知れるようになる可能性はある、たった一つの意識がこの世を作ったとか自分一人しかいないと言われてもピンとこないけど電脳ならできる、真理にたどり着かないように台本で真理に関係ある内容を無視させている可能性が大、人間意識の中に一人ぼっちが怖い、他人がいると安心、失敗も誰かのせいにできるなどのプログラムが入っている、孤独の恐怖を感じて被害者意識を出して暴走する台本の自動操縦再生モードがある、偽世界は脳の理性を止めて苦しめるために感情を揺れ動かしてくる罠だらけ、他人は脳が捉えた電気信号の集合体だった、夢の中の登場人物は自分の意識が作り出している、この世は夢と同じ作り、などです。 “私たちは五感に空想を足して現実だと認識している、他人は脳が捉えた電気信号の集合体だった、夢の中の登場人物は自分の意識が作り出している、この世は夢と同じ作り” の続きを読む
思考が五感を生み出していたという最新プチデクラッチョ、イデア界に思考の量に応じて五感が生まれる装置があった、思考の量が多いと使える感覚が増える
今回は、驚くべきこの世の最新巨大デクラッチョ動画についての考察ですw イッチとは?、たった一つの意識自体が大きな英&愛である可能性しかない、現実の意味をどう捉えているかによって話が変わってくる、どこを現実にするかという3つの基準、現実という言葉は仮想の中にしかない言葉、実が現れるというのはバリアント空間から映像が現れること、仮想世界よりも上位の文明しか仮想世界は作れない、私たちは世界が外にあるように感じさせる壮大な騙しにひっかかっている、求めている人は必ずたどり着くけど答えを求めてない人を無理矢理たどり着かせることはできない、現実には実態がなくて自分が創り出しているから自分が消えればすべてが消える、結局は本人の主観、王国の中が真実で王国の中のことはすべて本人である王が決めるのでこの世の裏を知らなくても幸せに生きることはできる、どうやって意識から物理世界が作られるのかは3次元の物質世界という現実と空想を区別して考えるところから始まる、五感があるから仮想現実だと感じない、思考が五感を生み出していたという最新プチデクラッチョ、イデア界に思考の量に応じて五感が生まれる装置があった、思考の量が多いと使える感覚が増えるデクラッチョ、などです。 “思考が五感を生み出していたという最新プチデクラッチョ、イデア界に思考の量に応じて五感が生まれる装置があった、思考の量が多いと使える感覚が増える” の続きを読む
