トランサーフィンから分かるこの世の構造3 私たちの本当の正体である意識は夢のマネキンの体の中で生きていて毎秒移動し続けている、今の映画のマネキンのままやるから効かない、悪いイメージしか思い浮かばない時は

前回のセルフトランサーフィン上のマネキンの話から分かるこの世の構造などについての文章の考察の続きです。 私たちの本当の正体である意識は夢のマネキンの体の中で生きている、私たちの本当の正体は無限個あるマネキンの1つに入っては乗り換えての繰り返しで移動をし続けている、個と自由意志があるよりもマネキン断片システムの方が全然ラク、夢の中で鏡を見ても自分自身を認識できないのと同じでこの世でも自分自身を認識できない、「命」というのも数十億先の文明のテクノロジー、今の自分が入っているところがどんなマネキンと台本かを客観視すると移動先を決めやすい、今の映画のマネキンのままやるから効かない、悪いイメージしか思い浮かばない時は、などです。

一番初めからの前回の記事はこちらです。

トランサーフィンから分かるこの世の構造1、私たちはマネキンに憑依して3次元の物質世界で生きるという表現をしている、自分だと思っている存在は実は毎秒別人に切り替わっている

前回までの文章はこちらです。

 

セルフ・トランサーフィン 上 本当の自分が目覚める現実創造メソッド

P151

永遠の保管庫に保存されている映画には、自分のマネキンがいます。

夢の中で映画の一つを見ると、意識があなたのマネキンを見つけます。

すると、そのマネキンに命が宿り、動き出します。

前回は1行でしたw

今回はこの続きです。

 

●私たちの本当の正体である意識は夢のマネキンの体の中で生きている

夢を見ているかぎり、あなたは複数の異なるバリエーションの一つとして、夢のマネキンの体の中で生きます。

「夢を見ているかぎり」というのは、私たちの本当の正体である意識がこの世という夢の中で生きているという疑似体験をしている間ということです。

「複数の異なるバリエーション」というのは、バリアント空間には、無限個のバリエーションの映画があることを表しています。

その数が人生につき1つの映画の内容、一体のマネキンだけではないということを物語っています。

同じ性格のマネキンでも違う選択をして違う人生を歩むバージョン、外見が違うバージョンもあるということです。

しかも「無限」のパターンです。

「無限」には上限がないので、いくら私たち個に自由意思がなくても、イデア界で映画の台本(断片)が最初から決められていてそれに関しては変えられなくても、無限個あるんだから、自由意思があって変えられるのと全く同じです。

この世にあるゲームで選択肢が出てくるときはだいたい2~3択、多くても10個以下でしょう。

それですらマルチエンディングゲームが作れます。

なので、数十億先の文明が本気でゲームを作ったらどうなるかは、今の人間からは想像がつかない領域だと思います。

人間には自由意志がなくて最初から決まっている台本があったとしても、無限個なので、自分で好きな台本を書いているのと同じだと言えます。

 

「夢のマネキンの体の中で生きます」というのは、この世という夢の中にいるマネキンに私たちの本当の正体である意識が入って命が宿った状態になって、それが3次元の物質世界で生きている自分になるということです。

「自分」という個の塊とした生命体が生きているわけではないというのがポイントです。

「自分」という物質的な個の塊は存在していなくて、意識がマネキンという型に入って、命が宿っているかのように動き出すということです。

このメカニズムが理解できると、「自分は存在しない」と言われている意味に納得できるようになるかと思います。

 

マネキンがいるのは夢の中なので、④はないどころか生きていることも疑似体験です。

だから「夢」だということです。

 

●私たちの本当の正体は無限個あるマネキンの1つに入っては乗り換えての繰り返しで移動をし続けている

まるで、いろいろなマネキンの一つにすぎないかのようです。

いろいろなマネキンは、「無限個」あります。

私たちの「意識」という本当の正体が、無限の数あるうちの1つのマネキンの中に憑依して入ります。

たぶん、最も意識が焦点を当てている内容の状態のマネキンと周波数が一致すると自動的にそうなるのではないかと思います。

それは、人生に1回だけではありません。

本当の正体である意識が、無限個あるマネキンのいろいろなパターンに入っては抜けてを繰り返して移動をし続けているのが、今の固定化した自分に見えている存在だということです。

 

●個と自由意志があるよりもマネキン断片システムの方が全然ラク

もし望んでいない変なマネキンに入ってしまった場合は、周波数次第で自由自在に移動できます。

思考エネルギーの放射パラメーター(周波数)を変えるだけで、別のマネキンに入るので映画を選び直せます。

その機能があるだけ救われていますw

もし人間が完全にバラバラの個で自由意志があった場合、世界や環境すべてに対して働きかけないと前へ進めないでしょう。

占いのように一生に一人の自分で一直線コースだった場合、嫌でも途中で変えることができません。

そう考えると、この映画の断片システムは、周波数を合わせるところだけやれば後は全部セットでついてきて、しかも台本再生中は自動操縦モードなので非常にラクでいいシステムだと言えます。

いつでも変更可能の毎秒のデジタル性と、映画も断片なところが救いですw

そのいつでも変更可能なところが、「自由意志」だと勘違いされているところですw

マネキンの変更は、メインコンシャスであり潜在意識という軍隊を動かす指揮官、王である顕在意識の選択にかかっています。

 

●夢の中で鏡を見ても自分自身を認識できないのと同じでこの世でも自分自身を認識できない

夢の中で鏡を見るということを、なんとかしてやってごらんなさい。あなたは自分自身を認識できないはずです。

これは、寝ている時に見る夢のことだと思います。

寝ている時に見る夢の中で、明晰夢になって鏡を見ても自分自身を認識できないと言っているのでしょう。

私は一度も明晰夢になったことがないので、確認はできていませんw

しかし、寝ている時の夢とこの世という夢の構造、性質、働きは全く同じです。

なので、この世で起きている時に自分自身を認識しようとして、物質の鏡をのぞき込んでも認識はできないということになります。

実際に、鏡に映っているのは本当の自分ではありませんw

また、物質の鏡ではなくて精神的なイメージの鏡で自分自身を知ろうとしても、同じく知ることはできないということだと思います。

要は、私たちの本当の正体は宇宙のたった一つの意識、精神ですが、意識や精神が何かは絶対に認識することができないということでしょう。

こういう感じで高次元にある上位の英&愛なことは間違いないと思いますが、

製作者によって意図的にそこだけは解明できないように、ブロックされて作られているはずです。

なので、本当の自分を知る修行とかをいくらやっても、絶対に知ることができないどころか、偽の本当の自分まがいみたいな変なものに行きついてそこから道がそれておかしくなってきて、最終的にはザルに水みたいな状態で終わるだけですw

しかし、ザルに水だと気づくことが、本当の自分はいない、一つの意識、精神の中に宇宙や世界、人間があるという気付きにたどり着くことがあるので、何をしても無駄というものはありませんw

この世では、④んだら魂が肉体から抜けると言われていますが、実際には魂の中に肉体があった、意識の中に魂があったということです。

「魂」や「自分」というのも、コードワード、洗脳プログラム用語です。

1つの意識の中がそういう夢を見ているということです。

ありもしないものなので、あるわけがないけど、1つの意識が見ている夢の中にはあるということなっています。

ゲームの中の物事もリアルにはないけど、そのソフトの中ではあることになっているのと同じです。

 

「命」というのも数十億先の文明のテクノロジー

「人生という映画の中でも、それは全く同じです。意識は次のバージョンのマネキンに入ります。マネキンは命を得て、現在のコマのあなたになります

これが「自分」という固定された一人がいないという証明です。

本当の正体である意識がすぐに次のバージョンのマネキンに入って移動するということを繰り返しているので、自分という固定した存在は存在しないということです。

1体のマネキン稼働中に、「あ、これが本当の自分かな」と思っても、すぐに変わってしまうということです。

しかも、技術的には秒速以下の細かい速さで変わっていますw

そんな速さだったら変わっていることに気付くわけがありませんw

 

高次元にある意識が別のバージョンのマネキンに息吹を入れて入り続けることで、そのマネキンというデータが命を得て、3次元の物質世界で生きているように見えるということでしょう。

コマの連続が固定した1つの物体だと思わせているということです。

デジタルです。

 

このことから「命」というのも数十億先の文明のテクノロジーだということがわかります。

それを使って立体で生々しい生体がついている映画、ゲームを表現したものがこの世だということです。

未来のゲームは解像度が高くてリアルと区別がつかないとかだけではなくて、そういう映画やゲームに生態系までつなげた高次元版の臨場感あふれる作品でしたw

 

P151~152にかけて

「現実を構築するだけでなく、自分自身、つまり自分の新しいマネキンを作ることも可能だということです。そして、同時にマネキン自体も変化していくのです。『映画を取り替える』と『鏡に映った姿を変える』を順番にやっていくことで、あなたは変わり、夢見ていた自分になっていくのです

この話からしても、人間は現実生成英&愛だということがわかります。

繰り返しになりますが、マネキンのバージョンは無限個あるので、無限の保管庫にある映画のフィルムと同じく自分で好きなように作っているのと同じです。

意識がマネキンに入って移動し続けることで、映画の断片をつなぎ合わせて人生のストーリーを作っています。

同じ人物一人の型で一生行ってしまうのではなくて、生涯何回も変化しているところがポイントです。

過去に比べて自分が別人のように変わったとか、今日は前日と違うみたいなことがあった場合は、マネキンのバージョンが変わった証拠です。

生まれた時からの同じ一人の固定化されている自分が成長したのではありませんw

ホログラム上は同じ一人の人に見えても、中身のデータ、マネキンは別物です。

ここが、世間では理解されないところになりますw

朝元気なのに夕方疲れた顔になるのも、データ的には同じ一人の自分が疲れたのではなくて、実際には中身のマネキンが変わっているということです。

しかも、毎日同じようなことが起きているように感じていても、実際には二度と同じ状態はありません。

それが無常です。

秒単位で細かく変えられるところがこのマネキン制のメリットです。

実際にはこんなことができるのに、一般世間では運命や人生は変えられないと思い込まれています。

それも無限にある中の1つのマネキン、映画の内容です。

そう思い込みたい人が、無限個あるうちのマネキンや映画からただそれを選んだというだけです。

 

 

『映画を取り替える』についてですが、

マネキンが変わると自動的にそのマネキンに見合った映画に切り替わるので、映画に関しては何もしなくていいと思います。

逆に言うと、マネキンが変わっていないのに映画を変えようとしても無理だということになります。

よくあるあるなのは、最初からもう決まっている限界があるマネキンで映画だけを変えようとしているケースです。

いろいろやっても効かないという人は100%といっていいほどこれですw

いろいろやりすぎて余計そのマネキンに固定して身動きが取れなくなってがんじがらめになっていることがほとんどですw

逆にいうと、その不幸とか苦しみを体験すると決まっているマネキンのバージョンがあるセクターの範疇で似たような場所へ移動し続けているからです。

 

『鏡に映った姿を変える』の「鏡」というのは、物質の手鏡とか洗面所の鏡などではありません。

この世のシステムの2枚目の鏡に入った内容のことです。

前にも話しましたが、大きく分けて鏡は2枚あります。

もう一度簡単に復習すると、

1つ目は、イデア界のデータを映している鏡です。

データ通りのホログラムがこの世で見えるものとなり出てきます。

2つ目は、そのホログラムを見てどう反応したか、どう捉えたか、どういう態度を取っているか、どう発想したか、どう考えているか、どう決め付けているかなどの態度を吸い取ってそれを返してくる鏡です。

その反映が出来事や体験となります。

人生で体験することや自分に降りかかる出来事は、常に自分が放っている思考エネルギーの放射パラメーター(精神的態度)から生成されています。

システムの2枚目の鏡が受け取るのは、今までのあなたが世界に対してとった反応、あり方、態度、捉え方、発想、考えていたこと、それらに対して持っている固定観念などの常に放射している思考エネルギーの放射パラメーターの内容です。

システムはそれを物質、現象、出来事、本人が人生で体験することとして具現化します。

それを元に今いる環境や他人の態度や状態が現れます。

例えば、誰かを嫌ったから、それが跳ね返ってきて嫌われるのではありません。

そのような場合は、もっと潜在意識の奥深くに原因があります。

そういうのはほとんど前世から持ち越しています。

人(前世)の情報を今生きている自分のものだと思い込んでいます。

前世から持ち越している自分には価値がないし人に迷惑をかけるような能力だから嫌われて当たり前田のクラッカーだという思い込みの思考エネルギーの放射パラメーターによって、周囲の人が自分を嫌うように動くようなるということです。

なので、環境の状態、他人の態度を見ることで、自分が放射していた思考エネルギーの放射パラメーターどんなものなのかがわかります。

トランサーフィンが言っているのは、鏡を見て身だしなみを変えるとか、自分に跳ね返ってきてほしいからといっていい人ぶって心にもない善行をしたり人に優しくするという意味ではなくて、この思考エネルギーの放射パラメーターを目的の座標にチューニングするという意味です。

金、名声、ステータスや評価、数字目的で心にもないことをした場合は、2枚目の鏡に偽りが入ります。

そうすると、偽らないといけない体験をするマネキンや偽りの人間に囲まれながら偽って生きていく人生の映画になるということです。

これけっこうあるあるだと思いますw

偽りがさらなる偽りの呼び水になっていたみたいなw

チューニングは、もちろん自分が生きたい座標、なりたい自分の座標と一致させることです。

そのやり方はこちらです。

 

●今の自分が入っているところがどんなマネキンと台本かを客観視すると移動先を決めやすい

自分が今どんな台本の中にいてどんなマネキンに入っているか自覚すると、変なマネキンから移動しやすくなります。

他人になって自分を遠めに見るような感じで、自分の姿を見て、その自分から出ているオーラ、放っているものを感じてみましょう。

その視点がメタ認知、俯瞰、ハイヤーセルフ視点です。

今の映画が気に入らない場合は、そこで見える自分の姿は相当重くて暗いはずですw

実際に遠くから自分を録画してみたり、写真を撮ってみたりするとめちゃわかりやすいかと思います。

その登場人物は、理想の映画にふさわしくないことが丸わかりで笑えるかと思いますw

それじゃ無理やろと完全に納得してしまいますw

観察する、客観視、メタ認知、俯瞰というのは、こうやって離れて本当に他人の目線で自分の姿を見つめることです。

理想の映画に出演する役者は、もっとふさわしい人物である必要がありますw

 

そのままの登場人物の状態で、映画だけを取り替えようとしても無理だということですw

その重くて暗いマネキンに見合った映画にしか行けませんw

次に、自分がこれから行きたい映画に見合ったマネキン像を思い浮かべてみてください。

先ほど見た重くて暗いマネキンと全然違うはずです。

まずは、現在の自分がいかにそれに近くなれるかにかかっていますw

猫背で下向いて髪ボサボサで口角が下がってへの字の口で不平不満ばかり言って暗い表情をしていたマネキンから、理想の映画の中にいる活き活きとして背筋も伸びて口角が上がっていてニコニコして元気に飛び回っているマネキンに移動しなくてはなりません。

その理想のマネキンになった時、またはちょっとでも近づいた時、自動的に映画も移行しています。

確実に出来事や体験すること、体調や自分の気力などにも変化を感じます。

 

その状態が、意識が新しい理想の状態の映画の中にいるマネキンに入ったという状態です。

なので、別のマネキンに憑依しなくちゃ!どうやって移ったらいいんですか?とか考える必要はありませんw

 

●今の映画のマネキンのままやるから効かない

世間にある引き寄せや人生好転系では、達成したイメージ、最終結果のゴールを思い浮かべましょうとかイメージングしましょうと言われています。

それは映画のシーンのことです。

それだと、今のマネキンの登場人物のままやってしまいがちですw

だから効かないということですw

登場人物の時は完全に無力だということも思い出してください。

無力のままでは、好きなマネキンや映画に変えることもできません。

 

細かく言うと、そういう場合は効かないというか、実際には、今の周波数の低いマネキンに見合った映画に移行していると思います。

思考エネルギーの放射パラメーターがそうなら、それに見合った座標のバージョンに入っているということです。

 

●悪いイメージしか思い浮かばない時は

悪化するイメージだけはいくらでも出てくるのに理想の自分が想像できませんという場合は、今の状態が悪いことだとかいけないことだと強く思い込んでいます。

その場合は、システムは常に最善しか起こしていないということを思い出しましょう。

さらに、現在上映中の映画は、ちょっと前に作られた過去が流れているだけで変えられないからもうそのままでいいんだと認める必要があります。

最善しか起きていないと思えれば、次に最善がやってきます。

しかし、悪い事しか起きていないと思うなら、次も悪いと思う体験をするマネキンのバージョンに入りますw

 

人生好転系でよく言われる「ありのままの自分でいい」というのは、不平不満、愚痴、泣き言、文句、悪口ばかり言うのが癖になっている思考エネルギーの放射パラメーターがありのままでいいという意味ではありませんのでご注意くださいw

それをありのままにしたら、一生その映画とマネキンのままですw

「ありのままの自分でいい」というのは、今上映中の台本、今入っているマネキンは変えられないのでありのままでいい、それに抗ったり変えようとしてはいけない、変えられない部分は宇宙のシステムにお任せしますという意味です。

宇宙のシステムに逆らわないようにすることをありのままと言っています。

スピではサレンダーと言われています。

流れはシステムに任せることがベストです。

しかし、無限個あるうちの好きなマネキンを選べるということです。

 

映画やマネキンが何になるかは、関数の思考エネルギーの放射パラメーターのX軸で決まります。

X軸の自分の在り方、世界に対しての捉え方、毎秒の思考の選択がそのままダイレクトにY軸の結果になります。

X軸の自分の在り方とは、目に見える現象、人、環境、物事、出来事、世界に対しての捉え方、無意識でパっとやっている反応、毎秒の思考の選択、固定観念、潜在意識に根付いている強い確信である思考エネルギーの放射パラメーターのことです。

自分が頭の中や心の中で四六時中考える内容、気にする点、何かを考え出す時に焦点を当てる内容、こだわりの内容、口から自然にパっと出てくる言葉などがマネキンに完全に一致した時に、それに入るということです。

一言で言うと、自分が向けている焦点が周波数です。

「意識」がそこを向いているので、その「意識」がその周波数バージョンに入ります。

そこで、その周波数のマネキンに入られてしまうということです。

 

今上映中の映画についての不平不満、愚痴、泣き言、文句、悪口を言っていたり、人や環境、状況をなんとか変えようと働きかけて映画に抗っていたりして、心身的に疲弊しているなら、焦点は不快な状態に当たっています。

なので、その不快な状態に焦点を当てている疲弊した登場人物をやめないと、新しいマネキンには移動できないということです。

やめるというのは、上書きをすることでやめられます。

上書きは先ほど話した今のマネキンを客観視する方法の通りです。

 

 

 

 

 

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