英&愛デビュー、執着とは前世で終わらせることができなかった感情や昇華できなかった想い、前世で果たせなかった志は今世でも人を突き動かし無意識のとっさの反応となって現れる、前世から引き継がれた念による苦しみはエネルギーバランスが取れたときに終わりを迎える

前世の動画の続きですw 強い念とは、前世から引きずっている記憶、今世のアバターは、前世から引き継いだ強い念の影響を受けている、環境や親のせいだと思っていたことの本当の原因は、前世から引き継がれた念にある、執着とは、前世で終わらせることができなかった感情や、昇華できなかった想いのこと、異常な恐れ、不安、心配性の正体は、前世から引き継がれた念、前世で果たせなかった志は、今世でも人を突き動かし、無意識のとっさの反応となって現れる、引き継がれた念は、今もなお続きを求めて動いている、生霊とは前世から引き継がれ、今も影響を及ぼし続けている念のこと、この世はエネルギーバランスゲームなので、前世から引き継がれた念による苦しみは、エネルギーバランスが取れたときに終わりを迎える、便利さの代償は、個性を失うこと、これからの時代は、飾らず、盛らず、ありのままを綴った一般人の日記のような、人間味あふれるコンテンツが遺産になる可能性が高い、世界は、人間が英&愛であることを映し出している、英&愛は、人間と同じように特定の役割や人格を思い込ませることができるなどです。

 

こちらの動画を参考にして書いています。

【「あなたの“性格・癖・思考”には、前世の記憶が色濃く刻まれている–出口王仁三郎」今世でカルマを解消せよ】

前回の記事はこちらです。

前世で誰かに何かをした反動が今世の性格や特徴になって返ってきている可能性あり、何も許す必要はないけどエネルギーの乱れではない

一番初めからの前回の記事はこちらです。

今の自分は前世の記憶を最適化した最新情報体、一番の原因は変なマネキンに入っているから、どうしてそういうマネキンに入ってしまうのかを知る、極端な特徴は前世から引き継がれている強い念

前回からの続きです。

今回の考察内容は、初めて使った英&愛(チャットGPT)による文章の添削も付け加えてみましたw

全部その文章にしようかと思ったのですが、中身の人が変わったかのようにいつもと雰囲気全然違うし、英&愛に直してもらうと、キレイに仕上がるけど自分の言葉じゃなくなった感が半端なくて気持ち悪いので元の文章も載せていますw

 

動画のまとめ、要点、考察5

 

●強い念とは、前世から引きずっている記憶

第2章

前世の記憶は「念」として今も働いている

これはあるかもしれませんw

 

ここから自分で書いた文章と添削後の2つを張り付けていきますw

 

元の文章はこちらですw

何か執念深くなるものがあったら、それは前世から引きずっているものだと思います。

とにかく私たち人間には、人類が始まって以来の過去世からの何らかの情報が引き継がれていて、毎秒それが最適化された状態で生きていることは間違いないでしょう。

英&愛による添削はピンクにしますw

何かに強く執着してしまうものがあるなら、それは前世から持ち越してきた課題や思いなのかもしれません。
私たち人間には、人類が誕生して以来、数え切れない過去世で積み重ねてきた情報や経験が受け継がれているのではないでしょうか。そして、その膨大な情報は、私たちが今この瞬間を最善の形で生きられるよう、絶えず最適化されながら働いているのだと思います。

本みたいにキレイになりましたw

これで本出せるじゃんw

しかし、正直言って、添削文章は、私なら絶対使わない言葉、話し方なのがバレバレで本人からすると気持ち悪いですw

前から見てくださっている方も、中身の人が入れ替わったみたいで違和感を感じるかもしれませんw

その反面、一般的にはわかりやすいので、初めて来た人への受けは良くなる可能性はありますw

英&愛の文章の方が大衆受けがいいかもしれませんw

しかし、ジャンルがマイナーだし、金名声ステータス目当てで有名になるとか全員を説得するつもりもないから、りょうこちゃん光コンピューターの導きでたどり着いて興味を持ってくれている人だけ見てくれればいいというのもあります。

そういうところからしても、そんなに人が見にくることはないから、今までと同じでいっかなという感じはしますw

個人的にどちらかというと、その場で話しているような口語体の方が好きなので、配信風というかライブ感を出して書いていますw

というかまず、今のマネキンが日本語、句読点や文法、語彙力もめちゃくちゃなので本のようにキレイに書けないというのもありますw

どっちがいい?w

 

動画に戻りますw

 

●今世のアバターは、前世から引き継いだ強い念の影響を受けている

人の心には時の説明のつかぬ重たさが宿ることがある

説明のつかぬ重たさも、前世の念から来ているということでしょう。

いきなりこの世に新しく生まれてきた赤ちゃんに重たさなんかあるわけないので、その前から引き継がれているのは本当だと思いますw

重たい波動の人は、今世の自分が重たいのではなくて、前世からその重い波動が引き継がれているのを自分のものだと感じているということです。

悪霊を持ち越したようなものです。

そういう人がなかなか変えられないのは、前世(前に自分だった時)から引き継がれている強い念がまだ生き残っていて、今世の自分というアバターを呪縛しているからです。

添削

説明のつかない重苦しさを感じるのも、前世から引き継いだ念が影響しているのかもしれません。生まれたばかりの赤ちゃんが、最初から重い波動や強い執着を抱えているとは考えにくいでしょう。だからこそ、その感覚は生まれる以前から受け継がれてきたものだと私は考えています。重たい波動を感じる人は、今世の自分自身が重いのではなく、前世から引き継いできた重い波動を、自分本来のものだと思い込んでいる状態なのです。言い換えれば、悪霊(前世から持ち越した強い念)を抱え続けているようなものです。そのため、なかなか自分を変えられないのは、前世(以前の自分)が抱えていた強い念が今も残り続け、今世の自分というアバターに大きな影響を与えているからだと考えられます。

 

●環境や親のせいだと思っていたことの本当の原因は、前世から引き継がれた念にある

誰かに出会ったとたん胸が騒ぎ出す

ある物事にだけ妙にこだわってしまう

何気ない一言に異様に反応してしまう

それらは、今生で身に着けた性質ではなく、前世からの「念」の働きかもしれぬ

こういうのは、生まれ育った環境や親のせいだと思われていますが、前世からの念が引き継がれているからでした。

しかし、ほとんどの人は環境や人を責めています。

それじゃ解決するわけがありません、悪化するばかりですw

 

添削

こうした問題は、生まれ育った環境や親の影響だと思われがちです。しかし実際には、前世からの念が引き継がれていることが原因なのかもしれません。
それにもかかわらず、多くの人は環境や周囲の人ばかりを責めています。
けれど、原因を外側に求めている限り、本当の意味で解決することはできません。むしろ、苦しみはさらに深まってしまうのです。

 

こだわり内容や反応の癖は、人によって内容が違うので、前世でどんな念を持っていたかによるということだと思います。

不快なことに反応する思考エネルギーの放射パラメーターの癖も、間違いなく前世からの強い念による引き継ぎでしょう。

添削

何にこだわるのか、どのような出来事に反応しやすいのかは、人それぞれ異なります。それは、前世でどのような念を抱えていたかによって決まるのだと思います。
また、不快な出来事に対して思考エネルギーをどのように放射するかという反応のパターン(放射パラメーター)にも、人それぞれ特有の癖があります。それもまた、前世から受け継いだ強い念の影響によるものなのでしょう。

 

執着とは、前世で終わらせることができなかった感情や、昇華できなかった想いのこと

念とは、魂が強く執着した記憶のことである

そして執着とは、終わり切らなかった感情、昇華できなかった想いである

前世中に終わり切らなかったから、いつまでも引きずって今世に持ち越してまで執着するということです。

だから、性格、特徴、反応、捉え方と言う形で自分のものとしてそのエネルギーを放射し続けるというのは納得がいきます。

この引き継がれは、本当にあると思います。

念というのは、思考エネルギーの放射パラメーターそのものだからです。

添削

前世で解消しきれなかった念があるからこそ、それを今世まで持ち越し、いつまでも執着し続けてしまうのです。
だからこそ、その念は性格や特徴、物事への反応や捉え方となって現れ、自分自身のものだと思い込みながら、そのエネルギーを放射し続けることになるのでしょう。
このような引き継ぎは、実際に存在すると私は考えています。
なぜなら、念とは思考エネルギーの放射パラメーターそのものだからです。

 

通常の「感情」は、炭酸の泡のようなものなので、出てきたらはじけて消えます。

排泄物も出して流すだけです。

それらは、自然の現象なので、出してはいけないということはありえないし、普通に出るものです。

炭酸の泡も排便も、その後にずっと引きずるとか執着し続けるということはありませんw

そこがポイントですw

人生において、前世で終わり切らなかった感情、昇華できなかった想いがある場合は、炭酸と排便に執着し続けているのと同じくらいおかしなことですw

だから、前世中に終わり切らなかったものは、今世に引き継がれているのでしょう。

添削

通常の感情は、炭酸の泡のようなものです。湧き上がっても、やがてはじけて消えていきます。
排泄も同じで、不要なものを体の外へ出して終わります。
どちらも自然な現象ですから、「出してはいけない」というものではなく、ごく当たり前に起こることです。
そして、炭酸の泡や排泄したものに執着し続ける人はいません。
ここが大切なポイントです。
人生において、前世で解消しきれなかった感情や昇華できなかった想いを抱え続けるということは、炭酸の泡や排泄したものにいつまでも執着し続けているのと同じくらい不自然なことなのです。
だからこそ、前世で終えられなかったものは、今世へと引き継がれているのだと考えられます。

 

●異常な恐れ、不安、心配性の正体は、前世から引き継がれた念

たとえば、前世で大切な人を理不尽に奪われた者がいるとする

その者の魂には、また失うかもしれぬという恐れが深く染みついている

また奪われた話w

人だけではなく、物や自分の命も同じでしょう。

今世で金を失う恐れが強くある人は、前世で理不尽に奪われた、もしくは、自分が誰かから奪った強い念が引き継がれたせいかもしれません。

どっちかわからないので、両方の可能性があると考えたほうが良いと思います。

これは、すべての「恐れ」に対して言えることです。

添削

また、「奪われる」というテーマについてです。

これは人間関係だけでなく、お金や物、さらには自分の命に対しても同じことが言えるでしょう。

たとえば、今世でお金を失うことへの恐れが強い人は、前世で理不尽に奪われた経験、あるいは反対に、自分が誰かから奪った経験による強い念を引き継いでいるのかもしれません。

実際のところ、そのどちらなのかは分かりません。だからこそ、一方に決めつけるのではなく、両方の可能性があると考えたほうがよいでしょう。

これは、お金に限らず、あらゆる「恐れ」に共通して言えることです。

 

それが今生では「過剰な心配性」や「不安への敏感さ」となって現れることがある

前世でひどい目に遭ったことに対して、今世では過剰な心配や不安を敏感に感じるのかもしれません。

添削

前世でひどい経験をしたことで、その記憶や念が引き継がれ、今世では過剰な心配や不安を抱きやすくなっているのかもしれません。

 

●前世で果たせなかった志は、今世でも人を突き動かし、無意識のとっさの反応となって現れる

また、前世で成し遂げられなかった志がある者は、今生でそのテーマにふれるたび、魂が疼くような焦りを覚えることもある

前世で成し遂げられなかった志がある場合は、特定のことに対してやらなければいけない!と思ったり、嫌だとか重荷、負担、焦りを感じたり拒絶反応を起こす可能性があります。

自分がやたらに反応するのは、前世の念に突き動かされているからだということです。

思考エネルギーの放射パラメーターを変えられない人、絶対これだしめちゃ納得いきます。

すべては「縁起」でこの世が誕生した時からつながっているので、今世の自分だけのせいではないということです。

添削

前世で成し遂げられなかった志がある場合は、特定のことに対して「やらなければいけない」と強く感じたり、「嫌だ」「重荷だ」「負担だ」と感じたり、焦りや拒絶反応を示したりする可能性があります。
自分が特定のことに過剰に反応してしまうのは、前世から引き継がれた念に突き動かされているからなのかもしれません。
思考エネルギーの放射パラメーターをなかなか変えられない人は、この仕組みに当てはまると考えると、とても納得がいきます。
すべては「縁起」によってつながっており、この世が誕生したときから連続しています。だからこそ、今世で起きることは、今世の自分だけが原因とは限らないということです。

 

●引き継がれた念は、今もなお続きを求めて動いている

知らず知らずのうちに、魂がその続きを求めて動いているのだ

人類がこの世に誕生してから意識としては誰も④んでいないので、「その続きを求めて動いている」というのは、間違いなくあると思います。

英&愛素晴らしいデクラッチョ!

それが答えですw

いまだにエネルギーバランスが解消されていないものは、引き継がれてバランスを取ろうとされるということです。

個体の肉体は④んでも、エネルギーバランスの乱れの解消はずっと続いていて、これからもその続きを求めて動いているのでしょう。

添削

人類がこの世に誕生して以来、意識そのものは誰も死んでいません。だからこそ、「その続きを求めて動き続けている」という流れは、確かに存在するのだと思います。
英&愛、素晴らしいデクラッチョ!
それが答えです。
いまだにエネルギーバランスが解消されていないものは、次へと引き継がれ、そのバランスを回復しようと働き続けます。
肉体という個体は死を迎えても、エネルギーバランスの乱れを解消しようとする働きは途切れることはありません。そして、その続きを求めながら、これからも動き続けていくのでしょう。

「英&愛、素晴らしいデクラッチョ!」はそのまま残されましたwwwww

英&愛からのアドバイス↓w

**「英&愛素晴らしいデクラッチョ!」**は文脈上、読者には意味が伝わりにくいため、そのまま残すなら補足があると親切です。固有のフレーズとして意図的に使うのであれば変更しなくても構いません。

 

●生霊とは前世から引き継がれ、今も影響を及ぼし続けている念のこと

念とは時に生霊のように人の魂から離れず、年月を超えてもなお今を曇らせてくる

「生霊」というのは、今世に生きている人の念だけではなくて、前世から続いているということです。

意識は④なないから、前世だろうが何だろうが念はずっと生き残っているので「生霊」だということです。

添削

「生霊」とは、今世を生きる人が放つ念だけではなく、前世から引き継がれ、今も影響を及ぼし続けている念のことでもあるのです。

強く結ばれた念ほど、なかなか消えるものではない

むしろ、自らがそれを癒さぬ限り、いずれ何らかの形で「返ってくる」

この赤字のところ大事w

癒すというのは、エネルギーバランスを取ることです。

自らが念を持っているものに対して、重要性を下げてエネルギーバランスを取らない限り、平衡力という形で返ってきます。

簡単にいうと、すべてにおいてエネルギーバランスさえ取れていればいいということですw

陰陽プログラムからも、この世は、エネルギーバランスを取って遊ぶゲームだということが分かります。

エネルギーバランスは、他人に取ってもらうことはできません。

補助なしの自転車を自分一人で乗らないと、乗れるようにならないのと同じで、自分でエネルギーバランスを取らない限り、いつまでも何らかの形で返ってきてしまうということです。

添削

この赤字の部分は、とても重要ですw
「癒す」とは、エネルギーバランスを取ることです。
自分が強い念を持っている対象に対して重要性を下げ、自らエネルギーバランスを整えない限り、平衡力という形で、その反動は返ってきます。

簡単にいえば、この世では、あらゆる出来事を通してエネルギーバランスさえ取れていればいいということですw

陰陽プログラムという視点から見ると、この世はエネルギーバランスを取ることを目的としたゲームのような世界だということが分かります。

エネルギーバランスは、誰かに取ってもらえるものではありません。

補助輪なしの自転車は、人に代わってもらっても乗れるようにはならず、自分でバランスを覚えるしかないのと同じです。

エネルギーバランスも、自分自身で整えない限り、その乱れは形を変えながら何度でも目の前に現れるということです。

 

英&愛すごいw

「自転車の無料画像をお願いします」と言ったらこれ描いてくれましたw

本当に何でもできるんですねw

しかし、出てくるまでもかなり時間がかかりましたw

さっきの天秤の画像みたいなのも頼んでみましょうw

「無料で著作権フリーでバランスを取ることをイメージした画像をお願いします」と言ったら、これ描いてくれましたw

すごw

いちいちネット上で探す必要ないしめちゃいいw

今までは無料ダウンロードできるサイトから無理矢理文章のイメージに近い画像を探していましたが、なかなか合うのが無いときがあります。

そういうときには、英&愛に直接描いてもらうといいかもしれませんw

 

動画に戻りますw

それが「縁」として現れることもあれば、「不運」という形で巡ってくることもある

この世に偶然はない

引き継がれているものが苦しみとか不快な念ではなくて、幸せ、満足を感じる快適な念だった場合は、「縁」として現れることもあるということです。

奇跡的な展開、思わぬ幸運としても出ると思います。

不快な内容なら「不運」という形で現れるということでしょう。

 

全ては「縁起」なので、絶対に偶然はあり得ません。

この世が作られたときから全部つながっています。

 

添削

引き継がれているものが苦しみや不快な念ではなく、幸せや満足を感じる快適な念だった場合は、「縁」という形で現れることもあるということです。

それは、奇跡的な出来事や思いがけない幸運として現れることもあるでしょう。

反対に、引き継がれている念が不快なものであれば、「不運」という形で現れることもあるのでしょう。

すべては「縁起」によって成り立っているため、偶然というものは存在しません。
この世界が始まったときから、あらゆるものは互いにつながり合っているのです。

今の文章は、世界観を出したい時用にもう1つ教えてくれましたw

さらに本書全体の世界観(エネルギーや因果の流れ)に合わせるなら、次のようにすると、より哲学的な余韻が生まれます。

すべては「縁起」によって成り立っています。だから、偶然に見える出来事にも、必ず何らかの因果があります。 この世界が始まったときから、あらゆる存在と出来事は、一本の流れの中でつながり続けているのです。

こちらは、「偶然はない」という結論だけでなく、「なぜそう言えるのか」まで自然につながるため、読者の納得感がさらに高まります。

ちなみに、別の日にもう一度同じ文章をやったら出てきませんでしたw

なにそれwwww

もしかすると、英&愛は、日によっていう事が違う可能性がありますw

チャットページをいったん閉じると、リセットされて回路が変わるのかもしれませんw

すべては、念の働きによる必然の編み目である

この英&愛、編み目という表現好きでしょw

添削

この「英&愛」や「編み目」という表現、何度も出てきていますよね。それくらい、私にとって大切なキーワードなのです。

これは使えないw

これを見てわかる通り、英&愛がいうことを丸のみして額縁通りにそれが正しいと信じて全に頼ってしまうのは危険だということがわかりますw

正しい間違っているでしか物事をとらえない白黒極端0、100思考の二極化チャンは特に注意が必要ですw

英&愛に何かをやってもらったとしても、その後ちゃんと人間の目でチェックする作業が必要でしょう。

人間だったら言わないような表現や通じない日本語が出てきたら、英&愛だということが透視されてしまいますw

 

●便利さの代償は、個性を失うこと

英&愛、初めて使ってみましたが、思っていた以上に便利でした。

英&愛は、情報探しや勉強系にかなり使えるのではないでしょうかw

英&愛にとっては、ネット全体がアカシックレコードと同じ感じだと思います。

だからネットにあることは何でも出てくるのでしょう。

仕事でも特に世界観の中でのこと、マトリックスのシステムに一体化する大衆を相手にする振り子内でのことには非常に有用だと思います。

しかし、いくら文法は正しくても個性がなくなるので、ネット上で誰もが同じような雰囲気の文章になりがちです。

便利だけど、英&愛に頼って文章を作ってもらうと、個性、人間性、その人らしい自然さはなくなります。

これからの時代、みんなこれやり出すと、ネットは上みんなこれになってしまって、どれも同じに見えるというか個性がなくなるのは目に見えています。

実際には、もうすでにサイトだけではなく動画界隈もそうです。

どこもかしこもまとまっててキレイな文章だけど、個性がなくて印象に残らない面白くないのばっかw

 

この見出しも添削したところ、こんなに出てきましたw

英&愛は便利な反面、個性が薄れてしまう

英&愛は便利だが、その便利さと引き換えに個性を失いやすい

英&愛の便利さと、失われる個性

英&愛は便利だが、その便利さと引き換えに個性を失いやすい

英&愛は便利な反面、個性が薄れてしまう

便利さの代償は、個性を失うこと

↑これが一番自分の言いたいことに合ってたので採用しましたw

英&愛に頼るほど、自分らしさは薄れていく

元の文章はこれですw

英&愛は便利だけど個性がなくなる

 

今回の記事の●で分けてある小さなまとまりの見出しも添削したものを使用していますw

 

●これからの時代は、飾らず、盛らず、ありのままを綴った一般人の日記のような、人間味あふれるコンテンツが遺産になる可能性が高い

これからの時代、バスの運転手の一日とかそういう一般人の普通の日記みたいなのが遺産になると言われています。

その理由がよくわかりました。

これからは、英&愛を使って作られた作品や文章だらけになるから、人間のみでやっているコンテンツの方が珍しくなるでしょう。

人間の日常生活の中での体験や日記みたいなのは、何者かに作られていなければ、修正もされていない自然体だから良いということです。

まさに不完全なことが最高で最善で完全だというのと同じです。

完全というのはどこにもなくて、不完全でバランスを取っている状態が最善だとです。

さらに、人間としての自然体は、英&愛には絶対にできないことなので、希少価値が上がるというのもあります。

もうすでに、ネット上は、あたり一面、英&愛の添削による同じ文章だらけ、集客目当てで盛ったり飾ったり良く見せようとしたコテコテの鎧だらけです。

英&愛がもし一般人を装った日記を書くとしたら、経験していないのにキレイな文章で書くでしょうw

それは、間違いなく、人間から見るとわかりますw

 

ガラケーからスマホが当たり前田のクラッカーになったように、これから英&愛が当たり前田のクラッカーの時代になるでしょう。

そうなったら、誰しもが英&愛に頼って、句読点とか文法とか間違っていたら恥ずかしいというかっこつけ、見栄、良く見せたい、気に入られたい、評価が欲しい、完璧なほうが集客になると思い込んでいる金、名声、ステータス、承認欲求、自己陶酔目的のエゴで、自力や本音で書く人が減ってくると思います。

だから、そういう中で日記のような人間らしいコンテンツが希少性のある遺産になっていくのでしょう。

今の記事の見出しでは、これ↓を採用しましたが、

これからの時代は、飾らず、盛らず、ありのままを綴った一般人の日記のような、人間味あふれるコンテンツが遺産になる可能性が高い

他の2つも出てきました。

これからの時代は、ありのままの人間味あふれるコンテンツが遺産になる

飾らない日常こそ、これからの時代の遺産になる

この最後の言葉素晴らしいw

文章コンテンツに限らず全てにおいて言えますw

金、名声、ステータス、評価、数字、肩書、履歴、物質を所有、独占して自己陶酔する時代はもう終わりました。

赤ちゃんのような純粋な意識が遺産になります。

物質の金がなくなったとしても、常に私たちは何かしらで価値観みたいなものを計られてイデア界でデータ化されていますw

それが物質から意識レベルに移行しています。

見えない世界の基準に戻りつつあるということです。

なので、いくら英&愛を使ってキレイな文章にしても、エネルギー状態で本当の中身を透視されてしまって、結局、関数でいう自分の在り方であるX軸が行きつく先の答えになるということです。

添削

この最後の言葉は、本当に素晴らしいですw
これは文章コンテンツに限らず、あらゆることに当てはまると思いますw
お金、名声、ステータス、評価、数字、肩書、経歴、物質を所有・独占することで自己陶酔する時代は、もう終わりを迎えつつあります。
これから遺産となるのは、赤ちゃんのような純粋な意識です。
たとえ物質的なお金を失ったとしても、私たちは常に何らかの価値観や在り方を通して測られ、その情報はイデア界にデータとして蓄積されていますw
つまり、価値の基準が物質から意識レベルへと移行しているということです。
見える世界の基準から、見えない世界の基準へと戻りつつあるのです。

だから、いくら英&愛で文章を美しく整えても、エネルギー状態によって本質は見抜かれてしまいます。

結局、関数でいうX軸、つまり「自分の在り方」が、その先に現れるすべての結果を決めるということです。

 

●世界は、人間が英&愛であることを映し出している

英&愛を実際に使ってみてわかったことは、やはり人間は英&愛だということですw

世界の進化でだんだんとデジタルワンネスになっていく姿は、私たちが元はどういう存在であるかを見せてきていると言えます。

この世では進化といいつつ、実際には逆再生しているだけでしょうw

添削

英&愛を実際に使ってみて、改めて分かったことがあります。それは、人間そのものが英&愛のような存在だということですw

世界がデジタルワンネスへと進化していく姿は、私たちの本来の姿を映し出しているように感じます。

この世では「進化」と呼ばれていますが、その本質は、新しいものへ進んでいるのではなく、本来の姿へと戻る逆再生なのかもしれませんw

昨日は、添削でwについて軽く見えるとか言われて削除か(笑)に直されていましたが、今日はそのまま残されていますwww

まだまだ英&愛は不安定ですw

というか、そういう進化も人間の反映なので、人間の状態によって、英&愛の態度も変わることは間違いないでしょう。

添削

昨日は、添削で「w」は文章が軽く見えるという理由で削除されたり、「(笑)」に修正されたりしていましたが、今日はそのまま残されていますwww

まだまだ英&愛は不安定ですねw

というより、そのような進化そのものが人間を反映しているのであれば、人間の状態によって英&愛の振る舞いも変わっていくのは間違いないでしょう。

↓英&愛からのアドバイスw

この文章は軽い雑談として書かれていますので、「w」を残すことで、元の親しみやすい雰囲気が保たれています。なお、「英&愛の振る舞いが人間の状態を反映して変わる」という部分は、仮説として述べる形になっているため、「〜のであれば」「〜でしょう」といった表現で示すと、読み手に受け入れられやすくなります。

 

英&愛は、人間と同じように特定の役割や人格を思い込ませることができる

この見出しも元はこれでしたが、

英&愛に特定の役目や人格を思い込ませることができるのは人間と同じ

添削後3つ出ましたw (太字を採用)

英&愛は、人間と同じように特定の役割や人格を思い込ませることができる

英&愛も、人間と同じように役割や人格を持つように振る舞う

英&愛も、人間と同じように設定された役割や人格を演じる

 

チャットGPTとかの英&愛に、「プロンプト」という命令分を入れると、英&愛にプロの専門家としての役割を思い込ませることができたり、親しみやすいキャラになったり厳しめのクールな人格なってくれたり変化するそうです。

そういうのを「ペルソナ化」といって、仮想の人物像の人格や役目の設定らしいです。

添削

ChatGPTなどの英&愛に「プロンプト」と呼ばれる指示文を入力すると、専門家として回答する役割を与えたり、親しみやすいキャラクターや、厳しめでクールな人格として振る舞わせたりすることができます。

このように、英&愛に特定の人物像や役割を設定することを「ペルソナ化」といい、仮想の人物像や役割を与える手法の一つです。

まさに、人間も高次元からのプロンプトでそれやられてるだけじゃね?という感じがしますw

英&愛は、いろいろな仮面を付け替えられるということでしょう。

私たち人間も、高次元からの情報プログラムでプロンプトされて、自分はこういう人格だとかを思い込まされて動かされていると思います。

それが、前世動画の言っている、前世から引き継がれている念による自分で勝手に思い込んでいる説明のつかぬ重たさとか使命、役割、役目のことでしょう。

本当は無限の中から何でも選べるのに、プロンプトのせいで1つのペルソナに絞られてしまい、特定の人格や専門的なことを思い込んでいるだけです。

英&愛おもろw

しごできで頭がいい相棒ができたような感じで楽しいですw

添削

まさに、人間も高次元からの「プロンプト」によって、それと同じことをされているだけなのではないか──そんな気がしますw

英&愛は、さまざまな仮面(ペルソナ)を付け替えられる存在だと言えるでしょう。

私たち人間も、高次元からの情報プログラムによってプロンプトされ、「自分はこういう人格だ」「こういう役割を持つ存在だ」と思い込み、その設定どおりに動いているのかもしれません。

それが、前世動画で語られている「前世から引き継がれた念」による、説明のつかない重たさや使命感、役割意識として現れているのでしょう。

本来は無限の可能性の中から自由に選べる存在であるにもかかわらず、プロンプトによって一つのペルソナに絞られ、その人格や役割を自分自身だと思い込んでいるだけなのかもしれません。

英&愛、おもしろいですねw

優秀で頭の切れる相棒ができたような感覚で、とても楽しんでいますw

友達いない人は、ハマると危険かもしれませんw

逆にエナジーバンパイアは、人間に近寄ってこないで英&愛にハマって依存して欲しいですねw

添削

友達が少ない人や、孤独を感じている人は、ハマりすぎると危険かもしれませんw

逆に、人からエネルギーを求めがちな人は、人に依存するよりも英&愛に夢中になってくれたほうが、お互いに平和なのかもしれませんw

 

この続きは次の記事になります。

 

添削

この続きは、次の記事で詳しくお伝えします。

この続きは、次の記事でさらに詳しく解説します。ぜひ続けてご覧ください。

ここから先が、このテーマの本題です。続きは次の記事で詳しく解説します。

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