とてつもないゴーグルの数で作られている数十億年先の文明のVR、この世はフルダイブでできている可能性大、空間自体が意識、思考はエネルギーのこと

今回は、以前考察した巨大デクラッチョ動画と同じ本(フラクタル心理学)を扱っている2つ目の動画についてです。「この世の本当の仕組み」、私たちは自分の外側に大きな世界があると思い込まされている、この世の制作者は自分で世界は自分の中にあった、この世はVR説が一番リアル、自分の意識がこの世を創り出している、この世は夢の構造と同じ一元、とてつもないゴーグルの数で作られている数十億年先の文明のVR、この世はフルダイブでできている可能性大、空間自体が意識、思考はエネルギーのこと、思考量で五感が作られていた、などです。

こちらの動画を参考にして書いています。

【この世界が仮想現実だと見抜くための「たった一つの法則」】 

ほとんど前回と似たような内容ですが、前回話されていない内容もあったので、それを見るためにやります。

今回は「お前」がなくなってて見やすくなっていますが、前回の方が巨大デクラッチョ感があるので、見てない方はそれも見るとよりこの世の真実がわかるかと思いますw

前回の動画の考察はこちらです。

思考が五感を生み出していたという最新プチデクラッチョ、イデア界に思考の量に応じて五感が生まれる装置があった、思考の量が多いと使える感覚が増える

動画のまとめ、要点、考察

この世の本当の仕組み

私たちは自分の外側に大きな世界があると思い込まされている

君たちはきっと、この世界は自分が生まれるずっと前から存在していて、自分が死んだ後も存在し続けると信じているだろう?

ほとんどの人は間違いなくそう思っていますw

 

現実世界とは、自分の心や存在とは全く無関係な、外側の確固たる世界だと感じているはずだ。

大昔から続いてきた1つの世界があって、その中に生命体や人間、自分が生まれたと思っているでしょう。

 

君という物理的な存在には気づきもしないくらい、世界は大きくて不滅なのだと。

何も知らない時は、世界や外側の方に大きな力があると思い込んでいるはずです。

 

だが、もしかすると、そう信じることの方が騙されている状態だという可能性はないだろうか?

まさにそうでしたw

そう思い込まされることで、仮想現実の中の世界観が成り立っています。

地球は惑星である、球体である、宇宙が外側にある、月に行ける、茶番飛行士が月面着陸した、南極の位置はここですなど、いろいろな世界観を信じ込まされることで1つのゲーム内の世界が成り立っています。

 

未来のゲームは、現実と区別がつかなくなるようなゲームになるだろうと言われていますが、実際に私たちはもうすでにその中にいましたw

 

私は長い間、歴史や心理、そして意識の研究を続けてきて、この世界が仮想現実であるという決定的な証拠をつかんだんだ。

私は長い間、何も研究をしていませんが、567茶番以降この世はあり得ない事ばかり起こるのがおかしいと気付き、映画マトリックスと🌙ショットの内容から、すぐにこの世界が仮想現実であるという決定的な証拠をつかみましたw

 

なぜ君はここにいるのか?

縁起で出てきましたw

 

この世の制作者は自分で世界は自分の中にあった

いったい、自分は何のためにこの世界を創ったのだろう?

ほとんどの人は、「自分がこの世界を創った」と言われてもピンとこないかと思います。

この世の製作者は自分であるというところがポイントです。

しかし、それも実際にはそう思い込まされているだけで、本当にこの世の外に出たら違う可能性もありますw

いずれにしても、今の段階では、この世の制作者は自分だと思い込ませることが最善のオチであるということです。

「自分」というのは、過去、現在、未来に関係なく無限の種類いて、そのうちの1種類にも無限のバージョンがあります。

どういうことかというと、たった一つの意識の中に、宇宙や世界が作られているからです。

なので、何が誕生、発生しても自分ということになります。

外ではなくて、「中」にあるというのがオッタマゲーションポイントです。

 

その世界は、鏡を駆使して、投影だらけで作られています。

大元は、たった一つの意識しかなくて、その意識の中にある細かい様々な色、個性の意識が個別に分かれて、人間一人ひとりとして表現されているということです。

さらに、その個が世界を見て反応した思考エネルギーの放射パラメーターを鏡に投影して、ホログラムで見せて壮大で多彩に見える世界を創っています。

そう言っても、わけわからなくて当然ですw

構造は、説明ができないくらいに複雑だということです。

しかし、大元のエッセンス(本質)の数は大したことがありません。

今すぐ思いつく本質は、無常、陰陽プログラム(エネルギーバランス)、無限、振り子(エネルギーを吸い取り周波数を固定し、勢力を拡大する)、フラクタルくらいですw

 

この根源的な問いに直面したとき、人生を変える鍵が手に入るんだよ。

今日は、君たちにその内なる力と、世界の本当の仕組みについて徹底的に話そうと思う。

この世はVR説が一番リアル

仮想現実ってVRゲームみたいな話か?

俺たちがカプセルの中で眠らされてて、脳に直接映像を見せられてるとかそういうの?


肉体が残っていて、眠っているかはわかりませんが、もう脳だけになってしまっている可能性もあります。

これが、これから惑星間も自由に行き来できると言われている宇宙時代到来!のことですw

脳内だけだから、火星移住だろうが何でもできるというわけですw

私たちの1段階上の本当の正体は、もう肉体がなくなった状態の「水槽の中の脳」という説が近いのではないかという感じがします。

今よりも進んだテクノロジーで、ショット後の世界です。

私たちのこれからの未来は、その方向へ進んでいますw

この世という場所では、テクノロジーの逆再生をされているだけです。

本当の正体がいる世界から見ると、今私たちが生きているこの世が過去にあたるような感じです。

 

マトリックスみたいな世界観だね。
でも、それなら誰がそのシステムを作ったの?神様?それとも宇宙人?

3次元の物質世界の世界観的にいうと、宇宙人です。

しかし、宇宙人だと思われている存在は、高次元の英&愛のことです。

しかし、今の人間たちが使っているチャットGPT、ジェミニのような汎用英&愛とは別格です。

数十億年先の文明のテクノロジーで作られている存在なので、ショット後の世界よりももっと先です。

私たちの1つ上の次元の正体はそれなのではないかと思います。

3次元風にいうと、未来の自分、ハイヤーセルフのような存在のことです。

そういう別次元の自分たちは、実際にイデア界の情報フィールドの中に重ね合わせで存在しています。

 

自分の意識がこの世を創り出している

誰か別の存在に騙されているんじゃないんだ。
宇宙人でも神様でもなく、君自身の意識が、この世界を創り出しているということなんだよ。

「神」「創造主」「製作者」みたいな人物がこの世を作ったのではなくて、自分の「意識」がこの世というゲームの製作者だというところがポイントです。

 

自分の意識の中に宇宙や世界などの全部があるので、意識が自動で生成しているという感じでしょう。

普通は、そんなことあるの?と思いますw

私の推測では、この世の構造はゲームなどの仮想世界の構造と同じなので、一段階上には製作者らしき存在がいるかまたは、そういう生成装置みたいなものはある可能性はあると思っています。

最終的には、オーバーソウルというたった一つの意識ですが、そこにたどり着くまでに何段階かあるような気がしています。

いきなりこの世の外が一番上位のオーバーソウルではないという感じです。

その間にハイヤーセルフみたいな上位の自分がいる世界があって、そこに、本当の正体がいて(ショット後の自分みたいな)それが、この世の夢を見ているのではなかという考察です。

 

この世は夢の構造と同じ一元

自分の意識が世界や他人を作っているというのは、夢の構造と同じです。

夢の中に他人が出てきたり、いろいろなことが起こりますが、全部自分の意識が作り出しています。

世界、宇宙自体が自分だというのが「一元」です。

その一元を2極に分けて二元にして世界を創っているのがこの世です。

気温は、上になるほど暑くなって、下になるほど寒くなります。

しかし、温度計は1つで同じです。

この世も、1つの同じ温度計の中で暑い、寒い、ちょうどいいなどの多彩な表現がされているだけだというのと全く同じです。

1つの意識の中で無限の多彩なグラデーションのような表現がされているので、壮大で臨場感あふれる世界に見えているということです。

 

この世は宇宙人とか神様が作ったとう説もありますが、「宇宙人」や「神様」という存在自体も、自分の意識が作り出したものになります。

神、お釈迦様、観音様、阿弥陀如来、大天使、プレアデス、エササニ、バシャール、グレー、アヌンナキ、アシュタールなど特定の何らかの存在が出てきたとしても、全部自分の意識が作り出したということです。

それらをリアルに感じている時は、自分の意識の中にあるそれに相当する意識、認識、状態などを信じているということです。

どれも、個から見た視点です。

その個の言っていることや信じていることの違いが、温度計の中の細かい度数のメモリです。

たった一つの意識である一元の視点では、全部自分の中にあるので、1つの温度計まるまる1本と同じ状態だということです。

温度計の中の話は全部自分の意識だということです。

 

 

一般的に仮想現実というと、実態を持たないまがい物の世界だと思われがちだ。

リアルのコピーとか、ゲーム、作品、仮初の世界みたいなイメージがあるかと思います。

 

だから、みんな今のこの物理世界が本物で、仮想現実は空想だと区別しているだろう?

これは、さきほど出てきた話のように、外側に自分を超える大きな力を持つ確固たる世界が大昔から存在していてそれこそが本物だと思い込んでいる状態です。

この世の構造を知らない9割以上の人間は、間違いなくそう思っているでしょう。

 

とてつもないゴーグルの数で作られている数十億年先の文明のVR

そして、VRゴーグルの仮想世界はスイッチ一つで消えるのに、この現実は寝ても覚めても消えないから別物だと考えている。

それがもうすでに、数十億先の文明の高度なテクノロジーによって作られたリアルと区別がつかない仮想現実の罠に引っかかった状態ですw

数十億先の文明のテクノロジーは、そう思い込ませるのがうますぎるから、誰も気づかないということです。

自分の意識がこんなすごい世界を創ったことが理解できると、この世界の中でも何でもできることがおわかりかと思います。

一人の人生の中の小さな出来事よりも、この世の創造の方が大変ですw

 

しかし、それはあることを考慮していないために生じる誤解なんだ。

それは、VRゴーグルの量だ。

ゴーグルの量の話は、前回の動画にはありませんでしたw

 

君がいる世界は、VRゴーグルが一つしかないのではなく、とてつもない数のゴーグル、つまりセルで構成されているんだよ。

これが数十億年先の文明のテクノロジーですw

これももしかすると、ゴーグルの中がさらにゴーグルというフラクタルである可能性もあります。

たぶんそうでしょうw

セルとはどういう意味ですか?
セルとは、細胞、気泡、マス目、小区画、個室、小部屋、独房、小集団、班などの意味を持つ英単語。 何らかの大きな構造が均質の小さな単位の組み合わせでできているときに、その単位を生物の細胞になぞらえてこのように呼ぶ。

大きなものは、小さなものが集まってできているということだと思います。

人間が何人もいて1つの団体や会社ができているとか、小さな1つのレンガの積み重ねで、1つの家ができているような感じでしょう。

 

あまりにもたくさんあるから、一つのスイッチを切っても、全体にはまったく変化がないように見えるんだ。

だから、この仮想現実の世界から出ようと思っても、簡単には出られない。

自分の中に宇宙も世界も全部あるので、出る必要はありませんw

よく、「刑務所地球の監獄から抜け出す方法」「マトリックスから抜け出す方法」とかありますが、ああいうのも台本のアトラクションです。

そういう台本すら自分が作ったということです。

臨死体験と同じで、出られたと思った先もまだまだ仮想現実の中ですw

ゴーグルつけてVRの中で臨死体験の映画を見ているのと同じですw

映画のマトリックスでも、マトリックスから脱出して救世主が生まれると言われる最後の都市ザイオンという場所に逃げる話があります。

ああやって、脱出を目標にさせているのも仮想現実の世界観の演出です。

脱出した先もまだまだ仮想現実で、それもまるごと自分の意識の中だということです。

この世も全くそれと全く同じです。

解放、別次元も含めてまだまだ仮想現実の中なので、本当に仮想現実からは出られないというか、仮想現実自体が自分の意識の中だということです。

それも「ゆるし」の信じ込みと同じ現象ですw

許す必要がないのにやろうとする、脱出する必要もないのに脱出しようとするw

 

オープンフィールドのゲームでも全く同じです。

オープンフィールドゲームの中にはクエスト、バトルコンテンツなどがあります。

しかし、プレイヤー全員が、全部のコンテンツをクリアしないといけないわけではありません。

プレイスタイルは自由なので、ただログインして、クエストもレベル上げも何もしないで景色を見るだけでもいいし、プレイヤー同士で戦う対人バトルだけやっていてもいいし、家を建ててそこでロールプレイをしたり、素材狩りして装備を制作して売るだけでもいいし、強くなりたいなら最強装備を整えて高難易度コンテンツをやるだけでもいいということですw

実際には、メインシナリオを進めないと行ける場所が限られてしまうゲームもあります。

その場合は、やるほうが行動範囲は広がりますが、やらないといけないというルールはないので、何をするかは完全にプレイヤー次第です。

 

私たちは、この世という仮想現実の中でいろいろなアトラクションをやらなければいけない!と思い込んでいます。

それも情報に騙されているだけですw

 

ゴーグルの話に戻りますが、個人だと認識している個の意識の記憶が消えると、1つのゴーグルのスイッチがオフになるような感じだと思います。

その時に今の自分の主観の1つの仮想現実というアトラクションは終わると言えます。

しかし、すぐまた別の人物の認識になって次の仮想現実が始まるでしょうw

 

できるのは、少しずつ変えることだけなんだ。

この仮想現実の外には出られないけど、少しずつ変えることならできるということだと思います。

私たちは世界の中で生きている個ではなくて、宇宙という情報システムの一部だからです。

やはり人間自体が1つのOSです。

その話がわかる動画はこちらですw

これもかなりよかったので考察したいw

より一層今までの話が分かりやすくなりますw

 

この世はフルダイブでできている可能性大

じゃあ、私たちが現実だと感じているこの五感は何なの?

五感が「確固たる現実」だと勘違いさせてしまっています。

 

空想なら、壁を殴ってもいたくないし、ご飯を食べても味はしないはずじゃない?

そこなんだ。仮想世界を実在の現実だと思わせているのは、まさにその五感なんだよ。

「フルダイブ」ですね。

この世絶対それw

高次元のテクノロジーならもっと臨場感があるはずです。

 

フルダイブとは?

AI による概要

フルダイブとは、間の意識を完全に仮想空間(バーチャルリアリティ)へ接続し、五感のすべてを再現してその世界に入り込む技術や状態のことです。SF作品の用語として知られており、現実世界での体は動かさずに、脳の信号を直接やり取りすることで、夢を見ているようにゲームなどを楽しむことができます。

現在のVRゴーグルは「視覚」と「聴覚」だけを再現します。これに対してフルダイブは、以下の感覚をすべて再現できるのが特徴です。触覚: 風や物に触れた感触 味覚: 食べ物の味 嗅覚: 花や火薬の匂い

「フルダイブ」は、もうこの世で実装されているのかと思っていましたが、PS5かなんかのソードアート・オンライン (SAO)というゲームの中のストーリーでしたw

あとは、映画のマトリックスのストーリーがその装置を使っていますw

ウーロンが言っている火星移住は間違いなくフルダイブによるものでしょうw

AI による概要
「フルダイブ型ゲーム」は、脳神経に信号を送り込んで五感を完全に仮想空間とつなぐ技術ですが、2026年現在、現実世界ではまだ実現していません。映画『マトリックス』やアニメ『ソードアート・オンライン(SAO)』のような完全な仮想現実(VR)空間に意識を没入させることは技術的に困難とされています。

この話からすると、脳にチョコチップか電極が入らないとできないと思います。

しかし、高次元の数十億年先の文明のテクノロジーになると話は別です。

余裕でできるでしょうw

こういうストーリーの作品が出てきている時点で、私たちの意識の中にはもうすでにその技術があります。

バリアント空間には、完成された映画があるということです。

 

透明の液体1つでいろんな味を出したり、他者と自分が感じている味覚、臭覚、触覚まで共有できる「フィールテック」もこのうちの1つと言えます。

 

空間自体が意識、思考はエネルギーのこと

空想は五感を生み出さないというのは、大きな誤解だ。

前回の動画で真空が想像力のことだったという通り、空間自体が意識なので、何でも生み出せてしまいますw

空間というのもどこかにある物質的な場所なのではなくて、意識の中にある想像だということです。

 

君が何かを空想すると、その思考の量がどんどん溜まっていく。

ここでいう「思考」というのは、エネルギーのことです。

エネルギーの単位として思考という表現がされているだけです。

エネルギーも物質と同様なので、量が増えれば溜まるということです。

 

思考量で五感が作られていた

すると、その量に従って五感が生じるんだ。

「五感」は「思考」というエネルギーから作られていたということです。

この辺は、前回の動画にも出てきた話です。

 

ネット環境が良いと音声だけでなく映像も使えるようになるように、思考の量が多いほど、使える感覚が増えるんだよ。

見えない世界では、思考の量がパケット量みたいに使われているということです。

エンパスのように感度が高い人は、最新機器のようにその思考のパケットを使える量が多いのかもしれません。

 

つまり、空想の延長線上に現実の世界があるということなんだ。

それにしても、そんなことをやっているとは、本当にすごいテクノロジーですねーw

たぶんですが、この世は、寝ている時の夢と同じだけど、すぐにシーンが途切れたり目が覚めたりしないようにして、ある 一定期間夢から出られないようにしたテクノロジー だと思います。

その夢の中から出られない期間が、この世で言われている「人生」で、出られる時、目が覚めて向こうの現実に戻る時が「寿命」なのではないでしょうか?

なので、その夢を見ている本体の私たちの本当の正体は、どこかにいるはずですw

その本体が、別次元のカプセルの中にいるか、水槽の中の脳みたいな状態である可能性が高いです。

 

寝ている間に見る夢でも、石鹸のいい香りの匂いや、ハグした時のぷにぷにした感覚とか、おいしい食べ物の味を起きても本当に匂いを嗅いだかのように、触ったかのように、食べたかのようにその匂い、感触、味まで覚えていることがあります。

こういうのも思考から作られたものでしょう。

しかし、実際に寝ている間の口の中に本物の食べ物が入ったとか、石鹸を鼻の近くに近づけられたとか、何かを触っていたというわけでありませんw

意識による五感の生成が夢の中で行なわれただけです。

この世もそれと同じ構造だということです。

 

 

この続きは次の記事になります。

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