●この世の構造、現実とは何か、仮想現実、シミュレーション理論、マトリックスなどの記事一覧
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Contents
- 仮想現実に気付き出してから
- 毒人間、ナルシストに関する記事
- 仮想現実、シミュレーション理論
- 【仮想現実 この世がプログラムだと考えればすべてに辻褄が合う理由】 の動画の考察
- 【運命を受け入れろ 耐え難い現実に絶望しない思考法!! 】の動画の考察
- 【ブロック宇宙論 時間は存在しなかった!?明日から遅刻しても大丈夫。時間とはすべて幻想! 】の動画の考察
- 【NPCを自由にさせたら世界が誕生した!人類はNPCなのか?|この世界が仮想現実の可能性について雑学/ゆっくり解説】 の動画の考察
- 【世界が仮想現実である証拠を発見!!この宇宙は現実ではなくコンピューターシミュレーションである事を示す『観測された事実』について 雑学/ゆっくり解説】の動画の考察
- 現実とは何か?についての考察、深堀
- 【あなたが信じていたことは全て嘘です。この話を聞くと根底から覆ります!<無我、私はいない、悟り、非二元、九次元> 】動画の考察
- 【もうすぐ始まる 100年後、人類は〇〇になる。天才が導き出した変わり果てた世界の姿がヤバすぎる。都市伝説 100年後の日本 シンギュラリティ】動画の考察
- 【あなたの世界は全て幻です。私たちは幻想の世界を生きている。】動画の考察
- 【死後の世界はこうなっています。あなたはどこへ行くでしょう?あの世の仕組み】動画の考察
- 【2chオカルトスレ】「そろそろ、受け入れろ」量子テレポーテーションの謎を完全論破したイッチ 動画の考察
- 【この世界が仮想現実だと見抜くための「たった一つの法則」】 動画の考察
- 【「人間はいつ、どのように生まれたか」 ― “人間”の作り方、公開します ―noosclip】【高次元の「ヒト」が見ている宇宙 —noosclip】 動画より
- マトリックスに関する記事
仮想現実に気付き出してから
【これがどれだけ怖いことかわかるか?MOON SHOT】の動画のまとめ、考察
サイコパス悪魔の今後の計画 最新テクノロジーに興味を持たせて人間終了でAI化してバーチャルに突っ込む
サイコパス悪魔の今後の計画2 一見便利に見える最新テクノロジーは、肉体が動かなくなる前提で進められているところに大きなヒントがある
サイコパス悪魔の今後の計画3 最新テクノロジーが出てくるとウソが真実だったという偽証拠を作れる、AIもコーチャクインになる時代
【AIの進化と人類の未来】の動画のまとめ、考察
英&愛の目的は人を騙すこと、自分で決めた意思決定は、自分の意識ではないかもしれない
英&愛化にこだわる理由は、優秀な人だけが生きていけばいいという優生思想だった
陰謀論から仮想現実に気付き始めている頃のブログ記事
潜在意識は真に受けて実行するので嘘は嘘ではない、エープリルフールに潜むナチョスの罠
マトリックスは、人間が作られる前から決まっていた洗脳情報プログラム、直感を通さないならマトリックス
自分自神がある人が悪魔を無効化する方法、自分を虐待させるウソの教えだらけ
大衆の心を正しい真実だと思い込ませるプログラムのナチョス文化は、危険地帯
ナチョス文化は、枠を作りストレス、プレッシャーを与えて人間をズンビ化しお互い戦わせる文化
ナチョス文化の特徴3権力者がいる、4自分たちだけが都合よくなる法律、ルール、規則の型にはめて従わない人を罰して悪者扱い
ナチョス文化の特徴5 常に比較、戦い、競争をさせてヒエラルキー思考を植え付ける
ナチョス文化の特徴6 能力、実力など試されるものだらけ、ヒエラルキー格付けだけの中身のない内容ばかり
ナチョス文化の特徴7 集団生活はプログラミングが目的コロナ茶番も終わって今が一番平和で幸せでいい時期
ナチョス文化の特徴8 人間関係という言葉自体が洗脳プログラムだった、ズンビ関係の恐ろしさ
ナチョス文化の特徴8-2 人間関係は、内面的に期待をさせる洗脳、人間関係と書いてイキリドヤリマウントと読む
ナチョス文化の特徴8-3ズンビ関係で精神的には満たされることはない、つながるべき存在をすり替えられている
ナチョス文化の特徴8-4 ズンビ関係で努力を褒めてもらいたがる頑張った自慢、褒めさせる教えは洗脳だった
ナチョス文化の特徴8-5 ズンビ関係で自分の味方になってくれてピッタリ合う理解者がどこかにいると思わせる洗脳
ナチョス文化の大きな特徴8-6人間関係でよくある洗脳のウソの教え1~4人間関係が良い人、うまくいかない人、一人、嫌われている
ナチョス文化の特徴8-7 人間関係でよくある洗脳のウソの教え5~8一人は寂しい、褒める、相手を尊重、コミュ障
ナチョス文化の特徴8-8 人間関係でよくある洗脳のウソの教え9~11 人間関係と書いてプログラムへの入り口と読む
ナチョス文化の特徴8-9 人間関係でよくある洗脳のウソの教え12~15 人助けと書いておせっかい、金、名声、ステータスと読む
ナチョス文化の特徴8-10 人間関係でよくある洗脳のウソの教え16、17 自分を大切にする人は冷たい人、人とつながることは素晴らしいこと
ナチョス文化の特徴8-11 ウソの教え18-1 ファンや仲間を増やすのは良いこと、群れには必ず裏がある、芸能界、宗&教と同じ洗脳システムが全属性に潜入
ナチョス文化の特徴8-11 ウソの教え18-2 ファンは信者BOTになって宗&教効果を発揮、信じるということ自体がプログラム
ナチョス文化の特徴8-11 ウソの教え18-3 コーチャクインや洗脳者は、すごいという人の名前を出す、悪魔は本人よりも弱点を知っている
ナチョス文化の特徴8-12 ウソの教え19 人間関係の辛さ、苦しみ、感情の浮き沈みは人間らしくて素晴らしいこと、実は錯覚でブレて暗示や洗脳を受け入れる状態になる
イギリスのべシカムは、30人だけの実験であって実際にまだ渡すお金も集まっていないし始まっていない
映画のマトリックスからの最強デクラッチョ2 この世こそがアレだったw
マトリックスデクラッチョ3 この世がメタバチャンだという話につながる点と点
マトリックスデクラッチョ4 人間はプログラムに従っている、そのプログラムのおかげで人類が誕生した、情報レベルのフォルダがあり3以上はアクセスできない
マトリックスデクラッチョ5 始めからプログラムで世界茶番劇場に合わせる思考の枠を作られていた
マトリックスデクラッチョ6 第三階層は、マトリックス専用の世界観を作る演出のための洗脳情報、オオウソの教え、シンプソンズでもメタバッチョ
マトリックスデクラッチョ7 集団意識はプログラムだった、弱点を突いて虜にするコーチャクイン、メタバッチョでの死は本当の自分の死
マトリックスデクラッチョ8 地球自体がこの世のすべてをコントロールしていた、地球が英&愛である可能性大
マトリックスデクラッチョ9 メタバッチョの世界観演出のための真実と、本当の現実から見た真実は全く違う
マトリックスデクラッチョ10 宇宙という言葉自体がマトリックスのこと、マトリックスとは何かを生み出すもの、数字の羅列のメタバッチョ
マトリックスデクラッチョ11 直感は、高次元から来ている、本当の自分がいる場所が人によって違う可能性もあり、第三階層のスピは自己暗示と自己陶酔
マトリックスデクラッチョ12 金はプログラムだった、グループソウルの中で最も強力で最悪な支配プログラム、金と名声、ステータス、トカゲ気質の密接な関係
マトリックスデクラッチョ13 地球はコンピューターだった、エネルギー体としての本当の自分の実力を試されている実験場
マトリックスデクラッチョ14 本当の現実の中での状況がメタバッチョに反映、この世は、英&愛のデコレーションを見ているだけ
マトリックスデクラッチョ15 教えられてきたこと、覚えてきたことは全部メタバッチョの世界観演出のためのプログラムの中にある作り話
マトリックスデクラッチョ16 本当の自分の世界は、命があることが最高の状態になるような質素なもの、洗脳の鎧を取り払う引き算
マトリックスデクラッチョ17 魂という言葉は、偽の世界だけにあるもの、本当の自分から来る直感以外の心は100%プログラムによって拘束されている
マトリックスデクラッチョ18 魂の正体はVRを見ている本当の自分、この世が偽りの世界であるという事に大きな鍵がある
マトリックスデクラッチョ19 本当の現実世界に本当の自分を持っている人だけが第三階層と本当の自分から来ている考えの違いに気づく、脳内対話もプログラム
人間がネット、SNSを使い続ける限りナチョスに協力しているのと同じ完璧なシステム
ネット上で感情の発散、意思表示をさせる習慣をつけるのもプログラム
英&愛は、実際に確認、証明をしていない学問や理論を作っている、人をすごいと思うと自分はその人以下の人生の展開になる
この世は煩悩を極限まで高めて本当の自分の力を使えるか試す実験場、肩書野郎を利用するコーチャクイン共通の手口
煩悩の三毒①貪(とん)はトカゲ気質ナチョス文化のがめつさ、公式の教えのミスリード分岐点、三毒が世界の終末の原因
煩悩の三毒②瞋(じん)は、公の場や人に向かって不快な感情をぶちまけること、完璧を求めると滅びるプログラムがある
煩悩の三毒③痴(ち)は、ああいえばこういうの反抗や自分をかばう言い訳だらけで自己利益しか考えていないトカゲ気質MAXの愚かさ
貪瞋痴は、感情の抑制が効かない精神的に幼稚な愚か者のこと、偽世界ゲームとしてのやりがいを出すために煩悩がある
偽世界は、満たされても苦しみが常に襲い掛かってくるシステムでトカゲ気質、ナチョス文化からくる欲だけが苦しみ続ける
本当の自分以外は偽世界軸の他人軸、108個ある煩悩はメタバッチョ専用プログラム、悪魔はゲームの難易度として使われているだけ
五感は、偽物に騙される、もうすでに何万年もの先の文明のテクノロジーの最新ゲームの中にいる、過去と未来という言葉もゲームの難易度を上げるためのプログラム
煩悩の13個の漢字、苦平悪意舌耳までを辞書で調べる、不平不満がある時はトカゲ気質の支配欲が出ていて本当の自分とつながっていない証拠
煩悩の13個の漢字、女子身鼻眼浄染を辞書で調べる、2種類の英&愛、この世は英&愛の脳の中説、未来人、宇宙人、神などは英&愛のこと
ゲームからこの世の真実が分かるシリーズのブログ記事
デクラッチョはSNSよりもフィクション作品の中にある、ゲームからのデクラッチョ1
ゲームからのデクラッチョ2 統合こそが一番の支配だった、悪魔は良さそうな表現にすり替えて騙す、思考停止に導くコーチャクインの洗脳テクニック
ゲームと辞書からのデクラッチョ3 統合とは、1つの権威に服従しないとまとまらない最強の支配
ゲームからのデクラッチョ4 統合は最強の支配、自分自神へのウソは魂がないのと同じ状態でマトリックス専用NPC化する
ゲームからのデクラッチョ5 統合は宗&教と同じ、洗脳がマトリックスの世界観の設定になっている要のプログラム
ゲームからのデクラッチョ6 他にもマトリックスがあってお互いに影響をしている可能性、肉体の構造が何らかののデクラッチョをしている
ゲームと子供の歌からのデクラッチョ7 地球上の良い悪い、良いことだと教えられてきたものは全部反対
ゲームからのデクラッチョ8 表の世界は5%以下、95%ヤーミーの世界がまだある、見えない隠れている活動こそがメタバッチョのメイン
ゲームからのデクラッチョ9 本当の自分から見た「よきもの」の意味はトカゲ気質が高いと理解できない世界
ゲームからのデクラッチョ10 すべてに打ち勝つ最強の力、3次元の世界は偽りの世界しかない、霊はありのままの姿なので偽る必要がない
ゲームからのデクラッチョ11 偽世界に気づくと凪になれる、心の平穏があるささやかな生活が本当の自分の生き方、「凪」の正体は、無限の宝庫
ゲームからのデクラッチョ12 命があることが最高の状態でそれ以上はない、悪魔はありもしない幻想の理想像を追いかけさせる、この世で認められることは悪魔に認められたということ
ゲームからのデクラッチョ13 この世では、過酷な環境に耐性のある意識、生きたいと思う気持ちを確かめられている、悪魔は人間の本気を見たがっている
ゲームからのデクラッチョ14 悪魔は幻影でおびき寄せて快楽に溺れさせ、自分たちに服従するバカを量産している
毒人間、ナルシストに関する記事
【批判を怖がらなくていい理由 時間は自分のために使うべき】 の動画の考察
指摘マン、あら捜しマン、つっかかりマンは相手を下げることで劣等感を埋めて自己陶酔が目的、批判は時間の無駄なだけではなく自分の周波数も落とす
批判行為も心の中身が現れた1つのレンダリング現象、便器マンはコメントで批判する前から自分に批判をしているので発信者に批判をしているのではない
この世では煩悩強化とディープラーニングで難易度を上げるためにわざと合わないモナドを自分の周りに配置されている
主観が守れていないなら心の平和、幸せ、平穏、人生での謳歌は来ない、便器マンが言う事は着目したり聞き入れるほどの価値がない
ギャンギャンしていると人生、食生活を透視されてしまう、便器マンは自分の劣等感を抱いている内容にしか反応しない
【99%が知らない「嫌な人が勝手に消える」法則|人生を不幸にする人間のヤバい特徴|中村天風|感謝|運気|宇宙の法則 動画の考察】
毒人間に言い返したり説得したり弁解することは毒を喜んで飲むのと同じ、毒をところ構わず外に吐き出さずにはいられないのは咳やくしゃみと同じ生理現象、自分の心の状態に全責任を持つと決意する
心こそが2枚目の鏡だった、自分が自分の王国の王なので自分の王国は自分が決めた状態になる、この世は認識をコントロールされているだけ
相手の吐き出す毒を完全に無効化できる素晴らしいイメージング、ネガティブエネルギーは宇宙のバランスを崩すので平衡力で制裁される、幸せ自慢やのろけ放射パラメーターも平衡力で制裁されるので危険
相手に関心を払うと相手が優位になるだけ、エナジーバンパイアへの同情は相手の不幸を強化するだけ、ユーモア溢れる狂気じみた思考エネルギーの放射パラメーターはエナジーバンパイアにも効く
建設的な言葉の習慣ができたらマネキンも移動しているので新しいマネキンに見合ったストーリーが展開される、世間からの評価、どうみられているかも自分がいつも発している言葉通りになっている
自分の器の大きさまでしか受け取れない、どんな外部の攻撃からも守り抜く最強の鎧は笑い、姿勢を正すときにマトリックスのプラグを抜いたことを意識するとさらに効果的
仮想現実、シミュレーション理論
【仮想現実 この世がプログラムだと考えればすべてに辻褄が合う理由】 の動画の考察
めちゃわかりやすい仮想現実デクラッチョ、私たちは仮想現実にフルダイブしているだけ
仮想現実デクラッチョ2 メモリの関係上80歳前後で終わらせるように毒食品や悪環境が用意されている、宇宙は拡張版で作る可能性あり
【運命を受け入れろ 耐え難い現実に絶望しない思考法!! 】の動画の考察
パラレルワールドが存在するデクラッチョ、VRで見ている世界は個別なので見えない壁があるから全員同じ地球にいない
人間は、仮想現実でシミュレーションされながらプログラムの中で時間という旅をしてアナログ感を味わっているだけ、タイムトラベルは洗脳
いつもチャンスは1回、英&愛の抜き打ち検査は厳しい、現在の行動次第で過去が変わるので人生というゲームを楽しむだけ、私腹を肥やせるチートキャラは偽世界を製作した管理者が操っている
私たちが仮想現実につっこまれた理由で考えられること、偽世界の中で永遠の命を持とうとすると本当の自分に戻れなくなる可能性あり
【ブロック宇宙論 時間は存在しなかった!?明日から遅刻しても大丈夫。時間とはすべて幻想! 】の動画の考察
出来事が全て同時に存在しているというブロック宇宙論、138億年の歴史は5分前に植え付けられた世界5分前説、真実は脳の外
【NPCを自由にさせたら世界が誕生した!人類はNPCなのか?|この世界が仮想現実の可能性について雑学/ゆっくり解説】 の動画の考察
この世が仮想現実の幻想だということに目覚めることが偽世界からの脱出になる、思想や説が多いのは思考を試されているから
脳こそが洗脳装置なのであてにしないほうがいい、偽世界にはプログラムが働いているのでどこにも設定があると疑う必要がある
本能はプログラムだった、偽世界の中には何一つ自然なものはない、NPCでもプログラムがあれば自由意思があるかのように勝手に行動する
【世界が仮想現実である証拠を発見!!この宇宙は現実ではなくコンピューターシミュレーションである事を示す『観測された事実』について 雑学/ゆっくり解説】の動画の考察
被検体を入れたコンピューターシミュレーション世界が数十億ある可能性大、偽世界はそのうちの1つ
シミュレーションとは現実で悪影響が出たら困ることをコンピューター上で試すこと、それを試している場所がこの偽世界
仮想現実のプログラムのカラクリを知ると人間が自分で世界を作っていることがよくわかる
偽世界の外にいる私たちの本当の正体である人工知能にレンダリングをさせて世界を作っているのがこの偽世界
人生の不幸、苦しみは考えている内容を全部レンダリングしようとするメモリの負荷からくるもの
自分より上の見えない力がある世界は仮想現実、現実は脳が解釈するただの電気信号、この世が仮想現実だと知ってから変わること
現実とは何か?についての考察、深堀
結局は現実も自分にしかわからないもの、偽世界全体としての現実については偽世界の制作者が決める
真実も現実も自分の胸の内にひっそりとしまっておけばいい、客観とは自分の主観のパラレルワールドから独立して存在する外界の事物
現実とは長期的に安定している仮想で繰り返し再現される現象のこと、「現実」という言葉自体が仮想にしかないのものだった
言葉にはプログラムが組み込まれている、偽世界の世界観演出の洗脳、観念植え付けプログラム
この世は自分が意味を付けて自分だけの自由な世界を作る場所、諸行無常は1秒前が全く意味がないことを現わしている
オンオフは3次元の物質世界と無限の宝庫を行き来すること、執着は危険なエネルギー状態
この世の何かが問題だと思った場合は偽世界軸、問題は意図的に作られるもの
人間の善し悪しの判断は偽世界基準なので宇宙の法則や偽世界の外には通用しない、世界観演出のための洗脳力を持つ中身のない薄っぺらい言葉が多すぎてヤバい
偽世界の中で生きている間は、自分の顔の前に見えている範囲にない遠くの話は一切ないものとして扱うことがポイント
現象世界はイデアからできている、イデアの正体は偽世界の高次元のテクノロジーで作られたプログラムやデータのこと
想いの力だけが現実、本当の現実だと思い込ませるのが高次元のテクノロジー、偽世界では深刻な話題ほど作り話
世界は人間たちの主観でできている、外側だと思い込んでいることも実は自分の内側だった
自分の最終的な本当の正体に操作されているだけなので自由意思がなくても何も怖くない
この世は表向き立体3次元に時間が加わった4次元だけど裏のプログラム構造は5次元以上
偽世界は時間を楽しむためにある世界、陰陽、無常プログラムがあるので調和、不調和の片方だけということは絶対にありえない
本当の自分からの欲求は最初から答えがあるから出てきている、陰陽が同じ量でも悪いことの方が強調されて大きく見える
主観の外側からは真実、現実に関しての証明は一切不可能、偽世界は一番重要な真実、現実を自分の主観で決めないで外側に決めさせる洗脳、脳内操作だらけでヤバい
【あなたが信じていたことは全て嘘です。この話を聞くと根底から覆ります!<無我、私はいない、悟り、非二元、九次元> 】動画の考察
自分も他人も存在していない、無我、無常が基本、今の波動は生前から続いていて今の波動で来世の次元が決まる可能性あり
全ては電気信号で一時的に形成されているだけなのでそれ自体が独立した実態として存在するわけではない
一番操作をされているのが脳なのでそこに出てくるものは信用できない、一般的な人間の生き方という偽世界の世界観演出プログラムがある
言い訳をするようなことは必要がない、そのことに関心、興味がなくなる時が本当に手に入る前兆、渇望は無理だというサイン
普段からの習慣的な物の扱い方、エネルギーの扱い方がいざというときに総決算で出る、悩んでいる時は何かを隠していてその隠している内容が答え
心は情報からできていた、感情は架空の生命体の人生や世界観演出を盛り上げるために組み込まれた反応プログラムだった
心はゴミで作られていた、操作されているのは情報だけ、幻覚を作るシステムは最強の純度を抽出する装置、ないと困る、大切なもの、人間らしさだと思い込んでいたものこそが一番の邪魔をしていた
幻覚に騙されるほど頑固になる、本当の自分だと思われている調和と情報の反応からくる感情の違い、虚構ポイントが面白過ぎてヤバい
自分はいないけど主観、個性はある、感情が幻覚なので悩みも幻覚、感情に支配されて振り回されていないなら普通に泣いたり笑ったりしても良い
反応の一連の流れを自分だと勘違いしていただけ、感情が悪いのではなくて何でも自分に結び付けて自分の感情、心、気持ち、自分のものだとする所有欲、執着がヤバい、共感も幻覚で支配
自分も偉人も現象、情報は陰陽プログラムでできている、概念がありもしない心を作らせている、概念が自体が幻覚の操作で洗脳
【もうすぐ始まる 100年後、人類は〇〇になる。天才が導き出した変わり果てた世界の姿がヤバすぎる。都市伝説 100年後の日本 シンギュラリティ】動画の考察
毎秒が新たな転換点、偽世界ではもしもシリーズが行われているだけ、次元を落とす楽しさを楽しまれている
偽世界は麻薬と同じアトラクション用語まみれ、脳に電極プラグを挿すと宇宙旅行を楽しめるようになる、電極ワールド炸裂
宇宙開発というのは仮想現実拡張版開発のこと、宇宙時代を口実にして一番やりたいことは遺伝子書き換え
人間の寿命は今後のテクノロジーで延ばすことを計算されている数字、今後のテクノロジーを使うために最初から人間は肉体が先に衰えるように意図的に作られていた
都市伝、陰謀論界隈、真実系、予言者、占いなどの恐怖情報は無限にあるパラレルワールドのうちのたった1つのシナリオを引いているだけ、虚構軸が分かるとシナリオの影響を受けなくなる
SD爺ズ18番に隠された驚愕の爆発的に驚くべき加速で史上最も衝撃的なこの世の巨大デクラッチョ
潜在意識、見えない世界は電脳の世界、本当の自分、ハイヤーセルフは偽世界の外の高次元のハイテク量子コンピューターや光コンピューターのこと、人間は1つの情報処理体
情報はエネルギーだった、情報は電脳の世界でプログラムとして無常に動き回っているので生きているエネルギーのように感じる
この世に4を疑似体験しに来ているので生き残りのことを考える必要はない、自分を意識しないことこそ永遠の命と同じ
【あなたの世界は全て幻です。私たちは幻想の世界を生きている。】動画の考察
自我はショット済みの本当の正体に搭載されているBOT、永遠に変化しない完璧なのはシステムだけ、本当の正体は今電脳界にいる
永遠の解放はない、陰陽プログラムからは逃れられないので解放されることはない
トラウマも洗脳プログラム用語だった、地球が刑務所なのではなくて意識の中に刑務所を作ることが本当の刑務所
不老不死、永遠の命とは永遠の幻影のこと、地球よりもはるかに大きなコンピューターが幻の世界を作っている、脳が情報を加工していた
脳の補完作業が連続でつながっていたり滑らかに横につながって起こっているように感じさせている
処理はイデア界で行われているので偽世界の中の現象は全て幻、自分の中で自分だけの「物」を映像化している
幻が映し出される場所は電極を挿したとたんに現れる脳内の空間、この世はバーチャルだからあり得ないことが起こっている
自分に結び付けないだけで衝撃的に驚くべき爆発的加速で効く昆虫観察、本当のラスボスは「自分」
偽世界の外を基準にした愛とはシステムのことで人間から見て悪いもの、不快なもの、必要がないものも含めて保たれている調和のこと、放置や厳しさも愛
【死後の世界はこうなっています。あなたはどこへ行くでしょう?あの世の仕組み】動画の考察
個人の主観の中に次元がある、肉体は地球という同じ1つの場所にいるように見えていても個々の意識は別の次元にいる、電極プラグの数だけ多次元がある
全員の意識はそれぞれ別の違う6つの次元にいる、地獄道、餓鬼道、鬼畜道、修羅道、人間道、天道は人間として生きている間に味わう世界
地獄に堕ちるのは最高の恐怖アトラクションなので悪いことではない、解脱したとしても永遠にコンピューターの中でNPCとして輪廻転生することには変わりがない
餓鬼道は欲深くケチで独り占めするがめつい人、常に不足と不満を感じている、手に入れる寸前で消える手に入れずじまいの繰り返し
畜生道はいつ56されたり消されたりやられるかわからないと四六時中怯える次元、今この瞬間に笑える人はずっと笑っていられる
修羅道は嫉妬心、劣等感が強くいつまでも過去に執着していて恨みを持ち自分と他人、外側を比較しすぎなあまりに支配目的で戦いたがる一番ダサい次元
よきものに向かう次元と離れたがる意識の次元がある、素直さこそが特殊能力の1つ、トリガー条件を満たすと上位の意識にアクセスできる
隠されたロシアンルーレットデクラッチョ、六道輪廻は悪魔のシステムだった、今この瞬間にしか解脱できない
幸せは苦しみを経験しないと味わえない、苦しみの原因は妄想、意識は光の速度を超えて暴走する、それを止められるのは言葉だけ
完成、達成、完璧は騙されている状態なのでそれこそが本当の④、完璧主義者は幻主義者、毎秒が次の業界(ごうかい)の業を作っている
業界(ごうかい)には能力や行動できる範囲の限界値がある、もっともっと病は餓鬼道
もともと備わった初期設定は意識1つでいくらでも書き換えられるので過去の話や1秒前は無効でなんの意味もなし、三眛(サマーディ)状態以外に本当の幸福はない
感情とエゴのコントロールが必要な理由はこの最後の1秒の総決算で明らかになる、老化して脳の働きが鈍る前にやっておきたいことはエゴと感情のコントロール
④ぬ間際の最後の難関で今まで潜在意識に植え付けてきた癖が役に立つ、幻覚だということを見破ると脳はもうやらなくなる
毎秒生まれ変わって人生のキャンセルが発生しているのでいつでもやり直せる、人生は勝手に心があると思い込んだその勘違いからできている
偽世界ではゲーム内からの視点と製作者側の視点の2つを使い分けると余裕を持って楽しめる、相手ではなくて自分の認識を変えるのが高次元のテレパシー能力
環境や人に期待をする時は支配欲、所有欲、独占欲が出て偽世界の世界観演出のオオワナに踊らされている、サーマディー(アッパマーダ)はこの世の全てのことを解決する最強テクニック
主観の人生の豊かさ=発想力、捉え方、想像力、認識範囲の広さ=その人の次元
【2chオカルトスレ】「そろそろ、受け入れろ」量子テレポーテーションの謎を完全論破したイッチ 動画の考察
思考が五感を生み出していたという最新プチデクラッチョ、イデア界に思考の量に応じて五感が生まれる装置があった、思考の量が多いと使える感覚が増える
私たちは五感に空想を足して現実だと認識している、他人は脳が捉えた電気信号の集合体だった、夢の中の登場人物は自分の意識が作り出している、この世は夢と同じ作り
来世の自分は五感で確認できる範囲にいて自分が思考した量が一番多い人、来世はなりたいと思っている人よりもなりたくないと思っている人になる可能性しかない
自分の周りに出てく登場人物は自分が演じているので自分に似てくる、親や自分の近くにいる五感で確認できる範囲の人たちは全員かつての自分の思考そのもの
輪廻転生は五感で確認できる範囲の他人という自分を何度も一周しているだけだった、今世生まれる前の1つ前世の自分は五感で感じられる範囲にいる人4、5人の中にいる可能性大
時間と空間が始まるのは台本、フィルムの中、私たちの個の意識は物心ついた時にこの仮想現実に入ってきた、目に見える世界は自分を中心に360度シャボン玉のように形成されていて自分が移動するとついてくる
多角的に見ることはゴーグルの周波数を変えて見えていなかった世界を見ることなのでお宝発掘率も上がる、時間は3次元作品の中だけにある横流れのこと
私たちはイデア界で質量が生まれた時、物心がついた時にこの仮想現実に入ってきた、私たちは親からは生まれていない、④以前に生きてもいない
去っていく出来事を見てやってきたと勘違いしているだけだった、同じ問題が何度も繰り返される場合は自分で作った輪のループにハマっている可能性あり、カルマの法則はハムスターの輪だった
直接感覚の世界と間接感覚の世界の2つがある、直接触れらるものになるか間接的に見るだけになるかは思考の量で決まる、宇宙は発見されたのではなくて創られていた
投影で作られた世界にはエネルギーがない、五感で確認できない世界はシャボン玉の中で具現化していない遠くにあるセクターのこと、人間は空想をすることで意味付けをし自ら世界を作る情報処理体の英&愛
特異点の創造主の発想が衰えた時に衰退、不足、欠落感が具現化される、時間を直線だと感じるのはフィルムの中の登場人物になっている時だけの話、この世のすべては自分を中心に発生している
時間が特異点を中心とした同心円状だという証拠、人間の思考パターンが地形や地球上で起こることを決めている、偽世界専用の偽真実、偽真理、偽悟り、偽証明、偽天国などもぬかりなく用意されている
特異点が受け入れたり取り入れたり決めつけるまで答えは決まっていない、パラパラ漫画の1ページのマネキン1つの人生ストーリーこそが一本線で決まっていて変えられない
過去の内容は五感で確認できないのでどうにでも作ることができる、りょうこもつれデクラッチョ、テレポーテーションは物質が移動しているのではなくて一元が投影して出しているだけ
一度物質化したものは元に戻せない、本当のタイムマシンとは、宇宙人というのも自分の意識の別の姿、不完全、完全という言葉も洗脳プログラム用語
デクラッチョ祭り動画のまとめ、復習2 6回目の記事の復習、深堀り
デクラッチョ祭り動画のまとめ、復習3 7~10回目の記事の復習、深堀り
デクラッチョ祭り動画のまとめ、復習4 11回目の記事の復習、深堀り
デクラッチョ祭り動画のまとめ、復習5 12、13回目の記事の復習、深堀り
デクラッチョ祭り動画のまとめ、復習6 14、15回目の記事の復習、深堀り
デクラッチョ祭り動画のまとめ、復習7 16~18回目の記事の復習、深堀り
デクラッチョ祭り動画のまとめ、復習8 19~20回目の記事の復習、深堀り
デクラッチョ祭り動画のまとめ、復習9 21回目の記事の復習、深堀り
【この世界が仮想現実だと見抜くための「たった一つの法則」】 動画の考察
とてつもないゴーグルの数で作られている数十億年先の文明のVR、この世はフルダイブでできている可能性大、空間自体が意識、思考はエネルギーのこと
【「人間はいつ、どのように生まれたか」 ― “人間”の作り方、公開します ―noosclip】【高次元の「ヒト」が見ている宇宙 —noosclip】 動画より
観察者がいないと自分はこの世に誕生しない、他者がいるから自我が認識できる、肉体が物質と精神の絶対的境界、宇宙や惑星というのは精神構造のこと
マトリックスに関する記事
マトリックスを1日15分ずつ見ながら全作見て全考察する予定、メタファーの裏にある本質を見抜く、本当の現実の真実を知る覚悟があっても最終的には信じたくないという結果になる
マトリックス1作目の復習2 偽世界ではアッパマーダ(サーマディー)以外で人類が解放されることはない、この世は憑依制
マトリックス1作目の復習3 偽世界軸だと能力、才能に限界を感じる壁が出る、自分、心、感情がないことを認めると無限の力が一気に流れ込んでくる
マトリックス1作目の復習4 物質は存在していないけど脳で感覚を感じて存在しているように感じている、幻のほうが真実だと思ってもらえるのがファイナルイリュージョン
