集団意識を動かすにはナチョスのコロナのように「あるものとして」行動することが鍵

カラーバーを越えるデクラッチョシーリーズ前回の動画「騙されてきた人類」の続きです。今回は、世界的な規模の課題を達成するには集合意識の中にハッキリ鮮明なイメージが必要、集団意識を動かすには地球の意識が私たちが欲しいものをわかるような言葉と文章を構成する、集団意識で天候を操作できる、この説の怪しい点などです。

こちらの動画を参考にして書いています。

前回の記事はこちらです。

人間の理性の成長によりコンタクトできる情報レベルがあるという説

一番始めからはこちらになります。

教えを一切疑いもせず言われるままそっくりのまま文字通り額縁通りに受け取って信じてしまう思考停止の人々

動画のまとめ、要点、考察4

世界的な規模の課題を達成するためには、集合意識の中にハッキリ鮮明なイメージが必要

なぜなら人間の思考はその人生を作り出し、その個人的な希望を成就させていくからです。しかし、世界的な規模の課題を達成するためには、惑星の意識と相互作用する必要があります。これを可能にするのは、集合意識の姿かたちのイメージです。なぜならそれにはより多くのエネルギーが必要となるからです。

これは、個人の人生における願望成就は自分の思考次第だけど、地球としての大きな願望成就は、集団意識でやらないと達成しないということでしょう。

これは、その通りですw

真実に気づいた数十人数百人がいくら善良で正しい思考をして地球のために一生懸命働きかけていたとしても、集団意識が動かない限り、地球規模の大きな願望成就はできないということになります。

これは、同じ意識を持った個人がたくさん集まり心を一つにして合体することで、巨大なロボットになって、個人ではできなかった大きなことを成し遂げることができるような感じです。心が一つになると大きな力になるというのは、本当だということになります。

ナチョスの表面的な楽園という名の監視社会新地球シナリオではなく、本当の意味での悪魔組織ナチョスがいない平和な地球という願望を達成するには、集団意識での働きかけが必要なのです。今後の地球がどうなるかは、これにかかっています。

反対に言うと、今起きている現象は、今までの地球の集団意識が作ったと言えます。集団意識としてどれくらいの人数が必要かわかりませんが、最低でも半分くらいの人が真実に気づいて、本気モードになる必要があります。

心底本当の地球の真実を知りたい、食品に毒を入れたりウソばっかりついて人を騙しているナチョスの悪事をなんとかしたいと本気で思って取り組む人が増えるなら、地球上で起きる現象が変わって、本当の意味での悪魔組織ナチョスがいない平和な地球を実現することができると言えます。

私たちはそれを引き起こす必要があります。

今このような状態だということは、半分以上の人が、5日間も仕事をして休みは週2だけ、休みが2日じゃ足りなくて好きなこともろくにできずに、月曜日の朝、仕事に行きたくないなーと思いながら、生活をするため、税金を払うために、嫌々と満員電車に乗り汗水流して必死に毎日お金を稼いで精神的に病んで終わるような人生でもいいと思っているからです。

不満な点はあったとしても、実際には、人生とはそういうものであって当たり前だとか、今の生活はどうにもできないだろうと受け入れてしまっているからです。

そんな人生で本当にいいのでしょうか?

私たちは、集団意識によってこのバカげた生活を変えられます。

もし、変えられるのなら、変えたいと思わないのでしょうか?

ドリフのもしもシリーズのような茶番ではなく、本気なら本当に楽園に変えるとができるのですw その実現は、どれだけの人が、本気でそれを欲しがっているかどうか?にかかっています。

騙されたと思って、ドリフだと思って、もしも、こんな楽園地球があったら・・・を想像してそうなったつもりで生活をしてみてくださいw

どうせ地球は、丸ごと茶番なので、人生ドリフでいいのですw

 

今の現状をおかしいと思って本気で変えようと取り組む人が増えることで、集団意識を動かせるということになります。

しかし「集団意識」というと勘違いしてしまう人がたくさんいます。大勢集まってパワースポットに行って集団瞑想やお祈りをしたりネットに署名をしたり何回お話会に通って崇拝者の話を聞いても集団意識は動きませんw そのような行為がこちらに出てきた、人間をズンビ化させる宗&教、オカルト、スピリチュアルにあるおかしな話ですw

コロナ茶番はあって良かったと思います。それがなかったら、このナチョスの真実や地球の真実に気づく人は出てこなかったかもしれませんw

そう考えると、これから来る次のチャバンデミックや何かで、それをきっかけに気づく人がまた出てくる可能性があります。

 

集団意識を動かすには、言葉と文章を地球の意識が私たちが欲しいものをわかるように構成する必要がある

集合の姿かたちのイメージでは、私たちは言葉と文章を地球の意識が私たちが欲しい物を理解できるように構成する必要があります。

地球の意識が、私たちが何を望んているのかハッキリと理解できるようにしないといけないということです。これも潜在意識による願望成就法と同じです。

実際に、放っておいても「それが叶わないわけがない!」というくらい強い確信に至らなくてはなりません。それは、もうすでに叶ったという態度になることでそうなります。

この動画が言っている「言葉と文章を」地球の意識が理解できるようにというのは、具体的に細かいことも実際に起きているかのように言葉で言えるリアルさで生き生きと描くということでしょう。

例えば、ベシカムが欲しいなら、キンキン放送クルクル日付指定と同じで、一人当たり毎月20万などの金額まで指定することだと思いますw しかし、その指定した数字に疑いが出たり自信がなくなってはいけません。完全に今、もらっていると思わないといけないのです。その数字の金額で足りている以上に、余裕も出ていて優雅に生活をしている状態も感じる必要がありますw 例えば、毎月20万だとしても、光熱費はフリーエネルギーがきていて全部無料だから余裕が出るなどです。ついでに携帯使用料も無料になっているとしますw

その状態で当たり前のように生活をしているといういかにも本当に起きたかのような強い確信の実感が必要になります。

前回の記事の、厚労省がどこにもない新型コロナというものを「あるものとして」対応したという話のように、「叶ったものとして」行動するということが重要ですw そういうところは、ナチョスの演技力を見習いましょうw

驚異的なウイルスなんか地球上のどこにもないのに、ナチョスは、架空の計画で「あるものとして」行動をしてしまうのですw その揺らぎない信じ込んで世界に入るイメージングは、願望成就法としては、素晴らしすぎますw そりゃあ潜在意識も受け入れて刻印して現実化してしまいますw だから世の中は「あるものとして」動いたのですw

ナチョスは、こういうわかりやすいバカなことばっかりやってて、ネタとしてはおもしろいですねwww

 

集団意識を使うと、天候を操作できる

例えば天候を操作することです。第三階層の全ての情報を完全に正しく理解すると、人間理性の完全な第三段階の達成です。

集団意識で天候を操作できるということだと思います。しかし、それは、ナチョスが気象兵器で人工的に操作するのをやめてからの話です。操作されているうちは、すぐに悪い天候に変えてきてしまうので無理だと思いますw

ナチョスがいなくなったら、集団意識で南極の天候を操作し気温を上げて氷を溶かせば、ドームの基礎部分や向こう側の世界が見えるかもしれませんw

第三階層の全ての情報を完全に正しく理解できると、第三階層をコンプリートして、次の第四階層に入るということだと思います。しかし、これも成長を伴うものなので、その先の階層を目指して何か特別なことをするなら、前回の記事の宗教、オカルト、スピのズンビ化プログラムとしての瞑想などによる精神的成長だと思い込んでいるものと同じになってしまいますw

意図的に「成長しなければいけない!」と思いながら思考を使うのではなく、自然な状態で自分の思考が進化して、気づいたら第四階層に入っていることが理想でしょう。

その前に、階層分けいりませんからーーーー!ざんねーーーーーん!

階層自体がナチョスです。斬りーーーーーー!

 

怪しい点12 意識に階層がある。成長によって次の段階に進むのがナチョスの三角形ピラミッド社会の階級制度と同じ

 

このようなレベルの意識性を人間が持つようになると、未来の世界に存在することができる権利を持ちます。この文脈ではこの死後の世界での次の世界での生命です。

怪しい点13 第三階層をコンプリートすると未来の世界に存在できる権利を持てる

また今回も、怪しい点が出てきましたw 意識に「権利」ってなんやねーんw

その大学、残念ながらDS饅頭ですねw

だめだこりゃw

 

第三階層をコンプリートしていないと権利がないから、未来の世界に存在できないということでしょう。

「死後の世界での次の世界での生命」と言っているので、未来の世界とは、来世のことだと思います。

どうしてこのように死後の世界がわかるのか不思議ですw そういうこと先にを言って欲しいですねーw 重要なところを教えないで、先に進めるのはイキリドヤリマニピュレータートカゲの進め方そっくりですw イキリドヤリマニピュレータートカゲは、相手が理解していないうちに先に進めることで優勢に立とうとします。

ナチョスが、新作や新製品をすぐに出すのは、その手口なのです。相手に追いつくことに必死にさせて劣勢状態に落とします。それにより、相手が本当に重要な一番知りたい内容から目をそらせて、興味を違うところに持っていくという目くらましをします。イキリドヤリマニピュレータートカゲは、普通の人のように感情、共感性がないので細かい配慮ができず、相手が知りたがっているという事にも気づきません。しかし相手が知りたがることこそが一番重要なことです。一番重要なことはわかっているので隠し通します。

これも保留にしておきます。権利が出てきている時点で怪しいし、これは、輪廻転生、因果応報、人に優しくすれば天国に行ける、人に優しくしなかったら地獄に行く説のような類でしょうw 「なぜそうなのか?」という一番重要な説明がないところがナチョっています。さらに、来世の話や輪廻転生などは、宗&教から来ているナチョス産の概念です。死後の世界は、死んでみないとわからないことですw または、臨死体験をして生き返った人しかわかりませんw

生きているうちに死後の世界や来世の話をすることこそ、ズンビ化しておかしな方向に導くトイレ結社のうーほーエイリアンアジェンダと全く同じ種類の洗脳です。そういうことは、死んでから誰もが確認できることだから、生きているうちにいちいちそこまで考えなくていいと思いますw

実際に死んでから「生きているうちに学んだ輪廻転生、因果応報、来世の話とは、全然違うじゃないかー!」ということがあるかもしれませんw 死んでから「あれはウソだったー!」「やっぱナチョスだったかー!」「DS饅頭コノヤロー!騙しやがったな!」と思ってももう手遅れなのですw そうならないように、今の人生のことだけを考えて楽しく過ごしていた方がいいと思いますw

 

残念ながら人々はいまだにこれを学んでおらず、実際の人類の理性レベルとは少しだけ動物の世界のそれよりも上といった程度です。多くはそれどころか動物のレベルまで劣化しています。そして別の世界へ移動するなどというチャンスはただ単に0%です。

人間は、第三階層が学べていないので、第三階層にとどまっているということでしょう。第三階層以上に行った人間はいないのかもしれません。

 

第三階層は、何だったのか忘れてしまいましたので、もう一度確認して思い出したいと思いますw

第三レベルは、「人類の意識による創造がスタート。植物、動物、世界、人間の生活情報、思考をすることを学ぶ初期の段階」でしたw

さらに、集団意識である地球の意識を使うことで、地球規模の大きな創造もできるようになるとのことでした。それには、地球の意識がわかるようなハッキリとした鮮明なイメージが必要だということです。

これは、集団意識が当たり前だとするようなブームみたいなものを作ってしまうことが一番手っ取り早いのではないかと思います。

だからナチョスは、ブームや流行りばっかり作るのですw 集団意識の動かし方わかっていますw

チャバンデミックは、集団意識を動かすには最適です。集団が怖がればそれが実現するからです。人工的な大災害、おとなのたたかいも同じです。

私たちも、これを逆に利用して集団意識を動かせるとも言えます。何も起こらなかったら、ほとんどの人は、何も疑問を持たないし、聞く耳を持つわけがありません。

今回のコロナ茶番をきっかけに、世界のウソ、真実に気づいてきた人が増えていることは事実です。このチャンスを利用して、集団意識を動かし、地球からナチョスを追い出し、南極の氷の壁の向こう側の世界の秘密を知って、本当の楽園にしなくてはなりません。

ナチョスは、チャバンデミックによる集団意識を利用して、人々の潜在意識から支配をして、地球意識を動かし世界を動かしているのです。

やっぱこの大学は、実はナチョスの三角形饅頭なのではないでしょうか?w 自分でナチョスの集団意識を動かす手口をデクラッチョしていますw

宇宙があるという概念を植え付けながら、大衆は、第三階層で行き詰っていて、絶対に集団意識を動かすことは無理だから、話しても大丈夫だろうと思ってデクラッチョしている可能性がありますw 一番の目的は、「宇宙」「惑星」があると植え付けることだから、他のことはどうでもいいのです。

 

第四の階層はこの惑星の脳にあたる部分です。私たちは、これをコイルあるいはインダクターと名付けています。聖書の始めの章では、本質は神であると書かれています。これは全宇宙の創造主でその一方で主としての神がありまして、これは私たちの惑星の意識です。すべてのプロセスをコントロールしている存在です。

第四階層から怪しくなってきましたw

悪魔の書が出てきていますw

◆怪しい点14 悪魔の書の創造主が惑星の意識だと言っている。実際に、悪魔の書の神、創造主というのは、悪魔のこと

悪魔の書に出てくる神というのは、神のふりをした悪魔です。全宇宙の創造主ではありませんw 悪魔の書に出てくる神という名前の存在は、ドーム地球を創った悪魔なのです。

悪魔の書の話は、こちらの記事にある2つの動画をご覧ください。

聖書は悪魔の書だった ナチョスはそれに従っている

命令が多い悪魔の書からわかること ナチョスは、悪魔と契約しそれをリアルで実行している

「全宇宙の創造主でその一方で主としての神」はいませんw

神に権力があったり、神というものが特別な存在だということはありえないのです。

しかし、普遍的な得体の知れないエネルギーで、使い方によっては、神のように感じることができて、善良な効果が出るエネルギーはあります。それが潜在意識の無限の力です。それを「神」とか何者かと勘違いされるのですw 生きているエネルギーなので、そこに何かいるような感じがするからですw

この動画は、その神のようなエネルギーが惑星の意識だと言っているのでしょう。しかし、地球は、惑星ではありませんので、地球の意識ということですw

この動画は、地球の意識が全てのプロセスをコントロールしているというのです。

しかし、無限の力はそんなことしていませんw

怪しい点15 惑星の意識(地球の意識)は全てのプロセスをコントロールしていると言っている

実際に潜在意識の無限の力が支配者のようになって、全てをコントロールすることはないのですw しかし、潜在意識の機械的な動きの自動操縦モードに入ると、自動的に同じことをずっと繰り返すのでそう感じるのかもしれませんw

無限の力が悪魔的な意思に渡った場合は、もちろん悪魔的に支配をしてきます。何か大きな力に支配をされている感じがするなら、無限の力が悪魔的な方向に向いているということになります。

重要なのは、そのコントロールは、人が意思、意識をどのような方向に向けるかによる出る効果です。潜在意識の無限の力が意図的にコントロールしようとしてやっているわけではありません。ただ潜在意識の機能として、自動化されて、コントロールされたような状態が起こるというだけです。結局、自分の意思が潜在意識に何を自動化してもらうか決めることなのです。人類にとっては、善良な内容を潜在意識に自動化してもらうことが一番の理想です。それが本当の楽園を作るのです。

また、地球の全体の意識=無限の力ということではありません。無限の力は、個人の誰の中にも通っています。その無限の力が集結したときは、ものすごい威力になることは、間違いありません。無限の力は、ナチョスでも善良な人々でも区別することなくその人の中で通っていますので、ナチョスの無限の力たちが集結したら大変な事になってしまいますw それよりも私たちの善良な無限の力のほうが大きくなる必要があります。

この動画の大学は、悪魔の書の神を信じているので、地球の意識が全てをコントロールしているという発想になってしまったのでしょうw そうなってしまうのも致し方ありませんw

 

インダクターは、私たちがこの世界に生活する個人として人生の鎖を作り上げていく中で、個人的な要求を叶えています。

インダクターを無限の力と見た場合は、その通りです。無限の力が、生活の中で個人的な願望や要求を叶えています。

 

しかし、もしより大掛かりな希望を叶えようとするのであれば、例えば巨大な自然災害を正常化させるなどといった場合は非常に大きなエネルギーが必要となります。一人の人間ではこういった問題を解決する力は不十分で、このような問題の解決には集団による姿形のイメージによるわかりやすいインダクターが必要となってきます。

この大学は、巨大な自然災害などないことを知らないのでしょうか?すべての巨大な災害はナチョスによる人工です。元々ドーム地球が環境システムで実験場なので、わざと起こしてなにか実験をしているのです。

それを正常化させるには、手作り災害を起こす大元のナチョスの排除が必要になります。

◆怪しい点16 ドーム地球に巨大な自然災害があると信じていて、それを正常化できると思い込んでいる

今まで気候変動や災害など何回も似たような話が出てきていますが、気候変動と災害だけではなく、地球規模の大きな希望を叶えたいなら、集団意識で無限の力を使う必要があるということです。

たぶん、この大学は、人間が集団意識を動かして、何か地球的な大規模なことを叶える事に成功したら、第四階層に達していると言いたいのではないかと思います。

この大学の意識の階級制度概念では、個人的な人生だけの願いを叶えているうちは、第三階層にいるということかもしれません。

 

その実行のためには、現代の情報以上の知識を身に着ける必要があります。つまり、第四階層の理性を身に着ける必要があります。

知識知識と言って、知識を詰め込もうとするところがナチョってますw

私たちは、そうやって洗脳されて奴隷教育をされてきました

怪しい点17 集団意識を使うには、現代の情報以上の知識、第四階層の理性を身に着ける必要があると言っている

これは、第四階層になるには、特別な状態にならないといけない、特別な情報を学ばなければいけないと言っているようなものです。それは、まさにナチョスの三角形ピラミッド社会と全く同じです。次の階層に進むには、次の層に認められるほど優秀でなくてはならないというのは、まさにナチョスの奴隷教育と同じですw 今いるところで優秀になって上から認められないと進めないということです。

実際に、情報というのは、本当に必要な時、必要なものは、潜在意識が全部見つけてきて見せてくれます。潜在意識の無限の宝庫から、好きなだけ知りたい情報をいくらでもとり出せます。だからいちいち本を何冊も買ったり、お金を払って学校に通って、特別な勉強をして意図的に情報を取り込もうとしなくていいのです。何にも考えないでパソコンを開いて偶然パッと開いたネット上の無料サイトに一番欲しかった最高の答えが書かれていたりするのです。

やはり「大学」というところからして怪しかったですねーw

学校は全部ナチョスですからーーーーー!ざんねーーーーーん!

 

そしてインダクターとの共同創造の状態に身を置いている必要があります。そして複雑な第四階層のプログラムに影響を与えなければいけません。物理的な観点から、これは一体なんなのでしょうか?これは別の際のお話で、今回のこの動画ではその枠を超えています。しかし、基本的な例については、ここで提示したいと思います。

インダクターというのを無限の力として考えると、無限の力との共同創造の状態に身を置いている必要があるということです。それは、別に第四階層とか決めつけなくても、誰でも自然にそうなっています

「そして複雑な第四階層のプログラムに影響を与えなければいけません。」これも意味が分かりませんw 簡単なシンプルなことをいちいち難しい言葉で難しくしようとしているところがナチョっていますw 影響を与えなければいけませんという前に、自然に影響を与えています。顕在意識と潜在意識はつながっていますからーーーーー!ざんねーーーーーん!

自分の考える思考(自分で変えることができる気づく意識、顕在意識)を変えるだけで、潜在意識にもそれが勝手に伝わるのです。

いちいち複雑な第四階層のプログラムに影響を与えなければいけない!と考える必要はないのですw

怪しい点18 簡単なことを難しい説明にして特別なことだと思わせている

この動画の「大学」というのが、階層構造にこだわる理由は、ナチョスの学校だからでしょうw 三角形ピラミッド社会と同じ構造でこの階層構造を作っていますw

怪しい点は、ここまでで合計18個になりましたw

多すぎですw

大学が出てきてからおかしくなってきた難しい考え方は、スルーでいいと思いますw

5次元新地球がズンビ化プログラムだったという話は神回でしたw それだけは、この動画を見て良かったと思いますw

後半でもちょっといいことを言っているので、それも楽しみですw

細かく見ていくとけっこう長くなるので、あと1,2回続きますw

 

 

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