チャネラーがコンタクトをしているのは、大衆の心

カラーバーを越えるデクラッチョシーリーズ前回の動画「騙されてきた人類」の続きです。今回は、人間が実際に見ているものは平面図の組み合わせ、第四階層では検査や手術をしなくても病気の原因が見える、チャネラーがコンタクトをしているのは大衆の心、人間の理性は第二階層、動物よりも少しだけ上という状態などです。

こちらの動画を参考にして書いています。

前回の記事はこちらです。

集団意識を動かすにはナチョスのコロナのように「あるものとして」行動することが鍵

一番始めからはこちらになります。

教えを一切疑いもせず言われるままそっくりのまま文字通り額縁通りに受け取って信じてしまう思考停止の人々

動画のまとめ、要点、考察5

理性の医療

人間が実際に見ているものは、さまざまな平面図の組み合わせだけ

現在の人間が目にしているのは、実際のところ平面の絵です。この双眼鏡のような視覚と脳の働きの特徴は、奥行きがあるかのような幻想を見せることです。つまり、この第三階層の世界に身を置きながら、私たちが目にしているものとは、さまざまな平面図の組み合わせだけです。しかし時間をかけることによって我々は、平面の図だけではなく、奥行きも見えるようになってきます。

脳の働きで、正面だけパッと見たら平面に見えるから、奥までしっかりと見ていないということだと思いますw 確かに、何か起きたときは、表面だけを見て焦って即決してしまいますねw

精神が病んでいる人ほど、部屋が汚く、物が多くて不用品まみれでぐちゃぐちゃだという真実があります。それは、脳が目の前をパッと見たときに、ぐちゃぐちゃな部屋の状態を認識してしまうからです。だから精神までごみや不用品まみれでぐちゃぐちゃになって混乱して病んでしまうのです。部屋の混乱を取り除けば、魔法のように精神の混乱が治ってしまいますw それも表面だけが脳に認識されたからです。

そのように、3次元の世界に住む私たちの脳は、パッと見える表面的なもので判断しているということでしょう。

 

第四階層では立方体を見るようにいっぺんに全方向やその内容物が見える。検査や手術をしなくても病気の原因が見える

これはどのように理解できるでしょうか?例えばこれは立方体を見るということで、いっぺんに全方向やその内容物が見えてきます。これは第四階層での見え方です。

第四階層では、向こう側まで見えてしまうということです。

 

もしもこのような特性を手にし、人間をそのような目で見ると、その人間の臓器がどのような状態にあるか、何かの怪我が残っているかあるいはそのほかの病気の原因となるような内臓器の不全があるかどうかが見えてきます。つまり、すぐに病気の原因が見えるようになります。最新科学の検査や分析なしにです。外科手術なしで遠隔での治療で人間を健康にすることも可能です。その上薬物や抗生物質などの害も必要ありません。これは私たちが第四階層の理性で到達可能なものの中で、最も基本的なステージです。

「見えてきます」と普通に言っていますが、肉眼で見えるのか、直感みたいな感じで「そういう感じがする」「そうに違いない」という第六感で見るような見え方なのかどっちか知りたいですねw

いずれにしても、本当の話なら、第四階層の見え方というのは、素晴らしいと思いますw それは、人類にとって必要です。これが使えたら、人類全員がナチョスの全てを見破れるので、食品とか何に毒物が入っているかも見えてバレて大騒ぎになって、本当にナチョスがいなくなる日がくるでしょうw

この話が本当なのであれば、さらにメドベッドというものが本当にあるならば、メドベッドには、第四階層意識のプログラムが組み込まれている可能性があります。だから検査も手術もしないで悪いところがわかって、ピンポイントで周波数だけで治すことができるのかもしれません。しかし、今のところ、メドベッドは、茶番連合系から来ていますので、その話は、トイレ結社のうーほーエイリアンアジェンダの話題作りネタ、または人体実験やDNA編集用の怪しい新しい機器の可能性もあります。

 

このような課題やそれよりも困難なものを解決するために、NAUのパラダイムを受け入れることで可能になります。

「NAUのパラダイムを受け入れることで」というアピリが怪しいですねーw さりげなく勧誘していますw 自分の大学は、他では解決できないことができると言って入学してほしいのでしょうw 典型的なナチョスの商法ですw

パラダイムとはなにか?調べてみましたw

パラダイム(paradigm)とは、特定の時代や分野において支配的な規範となる「物の見方や捉え方」のこと

だそうです。

支配的な規範、ヤバw

「NAUの支配的な規範となる物の見方や捉え方を受け入れることで可能になります」という意味ですw こっわ、思いっきり支配してますw 意識まで支配されたくありませんw

◆怪しい点19 NAUのパラダイムを受け入れることで検査、手術なしで病気の原因を知ったり、困難の解決が可能になると言っている

◆怪しい点20 パラダイムの意味は、支配的な規範となる物の見方や捉え方を受け入れること

大学が出てきてから怪しい点が20個って、どう考えてもおかしいでしょーw

その前は0だったのにw

 

たとえば、理性的な天候の操作でより良い気候にしていきます。これは、人類にとって最初に解決するべき課題です。なぜなら天候状態は調和からこの惑星の中で生物が生きていくことを継続できないような状態に向かっていっているからです。

やたらと天候の話ばかりしているのも怪しいですねーw

◆怪しい点21 なぜか天候操作にこだわっている

◆怪しい点22 生物が生きていくことを継続できないような天候状態に向かっているという恐怖を植え付けている

◆怪しい点23 球体地球の映像で地球は球体だということを印象付けている

たぶん、この赤字の部分を強調して、恐怖を植え付けていますw 地球はこれから気候変動で大変なことになると言いたいのでしょう。

天候は、自然現象ならそんなに極端なことは起きないと思います。極端でおかしなことが起きる原因は、ナチョスの気候操作があるからです。

実際には、外側の世界の北極の周りを、私たちのドーム地球の北極は周っていて太陽もそれと同時に動いているので、これから多少の気候変動には直面します。しかし、温かい所ができると、凍り付く暗闇がところが出るから、地球上での結果は、プラスマイナスゼロだと思います。

北極が動いていて太陽も一緒に動いている話は、こちらをご覧ください。

地球茶番 北極は2つあって1つは移動をしている 十字架の上で生活をしていた完全に支配された人間たち

しかも、それが起きるのは、太陽が届かなくなる、外側の世界の本当の北極から一番遠くなる南です。一番遠くの南は、南極の一部と、それに近い島だと思います。自然現象ならそんなに大騒ぎするほどのことは起こらないのではないでしょうか? ありえない気候が来たらナチョスのしわざですw

怪しい点24 歴史は捏造で人類はいきなり出てきたのに、人類が成長の過程で第四階層に到達しなかったと言っている

長期にわたる歴史的な成長の過程で、人類は結局第四階層の理性に到達しませんでした。

その前に、歴史がありません

実際には、歴史は何もなくて、あったかのように見せかけられている創作話です。人類はここ最近、町や工場などすべてが完成されている状態で、いきなり出てきましたw だから人間は、精神的に歴史的な成長も何もしていないのです。

歴史がなかったという話はこちらをご覧ください。

歴史は一切なかった用意された飾りの作り話、人間が現れたのは非常に最近ですでに出来上がった世界があった

人間が誕生したときから、第三階層止まりになるようにDNA操作されていたとしか考えられませんw 第四階層までいかれてしまうと、ナチョスのウソや毒盛や創作がバレてしまうから始めから第四階層に届かないようにわざと止めていたはずですw それを「人類は人類は結局第四階層の理性に到達しませんでした。」と言うのは、ナチョスですw DS饅頭ですw

いくつかの説では、昔の人間の方が今の人類よりも霊性や次元が高かったと言われています。それも、もしかすると、また空想の作り話の可能性もありますが、大昔にいた人類は、空気から物質化をして地下都市を作ったり、またその反対で非物質化もできて、地下に洞窟の部屋を作って暮らしていたという説もあります。

その話はこちらに出てきています。

レプティリアンが人類を創造しあらゆる秘密結社で政治と経済を操作しているのは本当か?

 

●人間は、この世界の秩序を理解しないまま、第三階層に自分たちの主観的なイメージの絵を作っていった

そして惑星のインダクターとの共同創造の状態にもありません。人々はこの世界の秩序を理解しないまま、この惑星の情報第三階層に意識による創造の初期段階の学校を作り上げ、自分たちの主観的なイメージの絵を作っていきました。

人々は「理解しないまま」ではなくて、理解できないように作られていたというのが正解ですねw

そして、「第三階層に意識による創造の初期段階の学校を作り上げ、自分たちの主観的なイメージの絵を作っていきました。」これこそが、人間を創造した人の始めからの狙いだったのではないでしょうか?

わざと人間が第三階層までしか成長しないようにDNA編集をし、わざと第三階層に住み着かせるようにしたのでしょう。そうすると、人間は、そこで勝手に主観的なイメージを作って、その中で自己完結していきます。これは、奴隷として最適です。人間を作った人(たぶんアヌンナキ)は、神だと勘違いされていますが、善良か悪魔かでいうと、悪魔だと思いますw

別の言い方で言うと、人間は、作られたときから、悪魔的な低い波動や低次元、3次元思考、恐怖とか貧困、不幸に同調するように作られていて、始めから大衆の心に閉じ込められていたということです。なぜそうしたかというと、悪魔たちが人間を奴隷として支配をすることが簡単だからです。私たちが悪魔たちを超えたら立場逆転になってしまい、私たちに支配されてしまうので、それを恐れています。こういうずる賢いことをするのは、完全にイキリドヤリマニピュレーターですw

 

これはグループソウルでこれは、そのイメージを信じる人たちにとっての現実となりました。

「現実となりました」というか、人間が作られたときから第三階層を現実だと思い込む種族として意図的に遺伝子操作されていたということでしょうw

グループソウルというのは、第三階層で、作った自分たちの主観的な勝手なイメージや思い込みのストーリーで自己完結させる大衆の心ということです。それを信じている人たちが、現実だと見なしていることです。

 

怪しい点25 さりげなくグループソウルに平面地球を入れている

これは天国と地獄、多くの想像上の神々、ソースや絶対神、悪魔、鬼、ゴブリン、座敷童、ヒューマノイド、平面地球、シリウスからの宇宙人、そしてたくさんの地球外からの銀河系からの宇宙船、それがどうやら我々の軌道上にいると言います。人々はこれらのイメージと同調していき、このような存在を現実と認識していきます。

「平面地球」そこに関係ありませんからーーーー!ざんねーーーーーん!

地球球体論、斬りーーーーーーーー!

さりげなく平面地球をその中に入れるというあざとさw

完全にナチョスですw

普通は、宇宙系、神々系ときたら、球体論がセットなのですw それがナチョスの洗脳マニュアルだからですw それを平面地球にすりかえていますw 動画の映像では、球体地球が写っていましたw

 

●チャネラーがコンタクトをしているのは、第三階層のグループの創造の結果の存在のエネルギー

チャネラーと呼ばれる人たちは、スピリチュアルのエネルギーの実践を行っていますが、彼らが実際にコンタクトを持っているのは、グループソウルの存在で、実際には人々の第三階層情報上の思考の想像の結果の存在のエネルギーというだけのものです。そしてこれらのチャネラーたちは、皆さんと情報を意欲的に共有していき、そして皆さんは単にそれらを信頼します。そして自分たちの思念でそれをサポートします。

チャネリングとか宇宙人とコンタクト、神とコンタクトをしていると言っているチャネラーたちは、大衆の心にアクセスしてそこから情報を引き出しているだけだということになります。

チャネリング、コンタクト、霊視、透視とか言ったら、大衆の心から拾っていることがバレて逆に恥ずかしいことなのですw それにひっかかってチャネラーを崇拝したららもっとやばいということですw

この話は納得できますw その通りですw たぶん、チャネラー、霊能者、予言者と自分で言っている人たちは、自分の直感を宇宙に存在する神々や茶番連合だと思い込んでいたり、無限の力のことを人の霊が自分に訴えかけて話しているとか働きかけてくれていると思い込んで、勝手に名前をつけているだけでしょうw 統合失調症の人も、迷信的で魔術的、超能力の話が大好きで、自分は特別な力があると思い込んでいます。

それ以外は、ナチョスのトイレ結社のうーほーエイリアンアジェンダのコーチャクインです。仕事としてお金をもらい、ナチョスの計画的なシナリオ通り、宇宙があることにして、南極の向こう側の世界の秘密から遠ざけるための大衆扇動をしています。

霊が見えるというのも、潜在意識の中にある人の思念を見ています。精神、思念自体が生きているので、波長が合うと見えてしまうそうです。心霊写真は、思念が写っただけということです。だから全く怖いことではないのです。うーほーもそうです。波長が合うと、偶然写真に写るそうです。肉眼で見えたときも波長が合っていたということになります。

見えない世界から何かを拾った場合は、ただの大衆の心の中の思念、誰かの精神ということですw 「怖い霊が見える」とか言うと、波動が低くて大衆の心の恐ろしい思念と波長が合っているという事がバレてしまいますw

 

一方で本当の地球外の文明の代表者たちは、この地球上で起こっていることは、純粋な実験であることを理解しています。

だから、この人は、なんでそういうことがわかるのか?不思議ですねーw

怪しい点26 人間は第三階層止まりで、誰一人第四階層に到達していないのに、なぜか地球外生命体は、この地球上で起こっていることは、純粋な実験であることを理解していると知っている

ナチョスのトイレ結社のうーほーエイリアンアジェンダの人たちはみんな、これと同じことを言いますw 言わないといけないというそういうマニュアルがあるのでしょうw

コーローショウも「虚偽の報告しろ」「コロナウイルスの感染症が死因じゃなくても、亡くなった方を全部・・・」などの指示に従わないといけないマニュアルがあるそうですw

https://twitter.com/i/status/1543984750972776448

♪まだまだあんでしょデータの書き換え得意分野の厚労省♪

♪そもそも何にも流行ってないっしょ♪

 

今までの大学の話からすると、人間は第三階層で行き詰っていて、いまだに誰一人第四階層に到達していないんだから、第三階層以外にコンタクトをとれる人がいないはずですw

 

純粋な実験3763年

そして人間とのあらゆるコンタクトは禁止されていてそれは今のところ議論の対象にさえなっていません。

これもさっきと同じw この人は、なぜ禁止されているとわかるのか?の方が知りたいのですw

怪しい点27 人間は第三階層止まりで、誰一人第四階層に到達していないのに、地球外生命体は、人間とのあらゆるコンタクトは禁止されていると知っている

「禁止されている」ということがわかるという事は、誰かが、地球外生命体に会ってその話を聞いたはずです。しかし、人間で誰一人第四階層に到達して人がいないのに、どうやってコンタクトをとったのでしょうか?どんどんボロが出てきますねw それこそ、大衆の心とコンタクトをしたのではないでしょうか?

「地球外生命体は、人間とコンタクトを直接取ることを禁止されている」というのは、茶番連合や茶番法典で有名な話ですw それこそが大衆の心の中での勝手な想像話でしょう。

地球外生命体は、南極の向こう側の世界または、思い込みの宇宙、銀河などにいることは間違いないけど、向こうから一切コンタクトをしてこないので、グループソウルがそういう法律があるんだと思い込んでいるだけだと思います。それで、ナチョスは、そのようなマニュアルを作って、トイレ結社のうーほーエイリアンアジェンダの概念にしている可能性がありますw

 

●人間は、第三階層の情報のゴミの思考で非常にたくさんのグループソウルを作り出し、その範囲内で人々を信じてグループソウルを強化していっている

そして結果的に自分たちの第三階層の情報のごみの思考を通じて人々はどのような結論にたどり着いたでしょうか?これは非常にたくさんのグループソウルの構造を作り出し、その範囲内で人々を信じ自分たちの思考でさらに強化していっています。

人間は、第三階層の情報のゴミの思考を通じて、たくさんのグループソウルを作り、その中で自分たちの思考を正当化して現実だと思い込んでいるということだと思います。これには、さっきの「地球外生命体は、人間とのコンタクトを禁止されています」というのも含まれますねw

人間は、第三階層止まりだということなら、人間全員が信じていることは、第三階層の大衆の心のグループソウルの中での想像上の話だということになってしまいますw

この動画に出てきた怪しい大学の説でいうと、検査も手術もしないで、病気の原因が見えたら、第四階層に到達しているということです。

人間全員がそうなることなんかあるんかーいw 普通に考えて、ないでしょうねーw

それができるなら、体の中だけではなく、人んちの壁の中、鍵がかかっているトイレの中、お風呂の中、今日の下着の色、ドクチンでどれが即死ロットなのか?その前に病院の外から即死ロットがある病院なのか?なども見えるはずですw 一言で言うと、第四階層は、透視ですw

このことから、人間で誰も第四階層に到達していないということは、納得できますw

しかし、透視は、便利な反面、地球上では、使い方により一歩間違えると犯罪行為になってしまうので、人間は、ナチョスやイキリドヤリマニピュレータートカゲという悪魔いるうちは、第四階層に到達しない方が安全なのではないでしょうか?w ナチョスのようなトカゲ気質は、必ず悪用しますw 人間の理性が第四階層に到達する前に、ナチョスやトカゲ気質の駆除が先になりますw

もしかすると、ナチョスやトカゲ気質がいなくなったら、人間は、第四階層に到達するのかもしれませんw 本当にそんな気がしてきましたw

悪魔がいなくなると、大衆の心もなくなっていくからです。大衆の心があるうちは、人間は、どうしてもそこに引きずり込まれてしまうのです。

実際に、悪魔であるイキリドヤリマニピュレータートカゲやトカゲ気質が高い人がいなかったら、人間は、とっくに第四階層に到達していたと言えます。

もしかすると、今のドーム地球の中で行われている実験というのは、ただ南極と南極の氷の向こう側の世界を守るために、南極の謎やオーストラリアの壁に興味を持たれて侵入されないように人を減らしているのではなく(もちろんそれもあるけどw)チャバンデミックを利用して第四階層に到達する人間を作ろうとしているのかもしれません。

それに近い話が実際に出回っていますw この動画のAKIRAの話からをご覧くださいw

 

この動画以外でも、日月神示 かなんだったか忘れましたが、そんな感じの予言ぽいものに「これからロボットになる人間と、超人になる人間が出る」ようなことが、書いてあったと思います。その「超人」というのが、第四階層に到達する人かもしれません。予言系は、予言ではなく「計画」「犯行予告」なのでそういう計画があるのではないかと思います。

超人になりたいですねーw 超人になったらドーム地球を抜け出せて、南極の氷の壁の向こう側の世界に行ける可能性がありますw 南極の氷の壁の向こう側の世界と楽園ドリームが叶いますw 第四階層に到達したら、透視ができるようになるから、南極の氷の壁の向こう側の世界もドームの基礎部分がどうなっているのか?ドームの中の星の様子なども何もかも見えますねw

しかし、その予言という犯行予告は、超人になりたがる人がいることを前提にした計画で、その話は罠である可能性もありますので、引っかからないように気をつけなくてはなりません。メドベッドで超人になれるとか言ってきそーw それで逆にへんなDNA編集とかデータ読み取りとかしてきそうですねw

さらに、地球は「魂を収穫する施設」とも言われています。これらを合わせると点と点がつながってきます。

もしかすると、ドーム地球は、高次元の魂を収穫するための実験施設なのかもしれません。

「魂を収穫する施設」という言葉については、こちらの記事にある動画から出てきていました。

グレイ地球人説を宇宙人扱いしているエイリアンインタビューと比較

人間の理性は、第二階層、動物よりも少しだけ上という状態

惑星意識の観点から人々のこのような理性を見ていくと、これは第二階層よりも少しだけ上と言う状態です。つまり動物の理性よりも少しだけ上というだけです。

第三階層の中でも、発達度合いによって、動物よりも少しだけ上の人もいれば、第四階層に近い人もいるはずです。なので、全員が動物の理性だけ少し上だとは言えません。

人間は、誰でもこの図の一本軸上でどこかに立っていると言われています。

その中でも一番右側の赤い方、良心0、共感性0,罪悪感0、羞恥心0,自分のことが良ければそれでいい相手を思いやる気持ち0のトカゲ気質MAX、イキリドヤリマニピュレータートカゲもいれば、左側の青い方で神経症寄りの良心ありすぎ、他者を優先にし過ぎる優しい人もいるし、トカゲ気質も出るけど良心がある人真ん中あたりや右左どっちか寄りの人もいます。これと同じだと思います。

動物の理性より少しだけ上というのは、上の図でいうと、右側赤い方のトカゲ気質MAXになりますw 左側青い方にいくにつれて、第四階層に近くなります。

動物の理性より少しだけ上というのは、右側赤い方のトカゲ気質MAXか右側寄りの人ですw その人たちは、悪魔に支配されています。ガチで人間関係で、動物として扱わないと非常に困難を伴いますw

第三階層で足を引っ張っているのは、この悪魔的な人間たちなのです。その中に、潜在的攻撃性パーソナリティーを持った宗&教、スピリチュアル、オカルト、自己啓発、その他各種分野の権威を持って人を指導しながら自己陶酔をする人たちが含まれています。

こちらの図でいうと、第三階層は、大きく分けるとこんな感じだと思いますw

第三階層の中には、動物に近いというか、動物として扱わないといけない生物がいますwそれが赤いところです。動物が「お手」「伏せ」「トイレ」「ハウス」を学ぶようなレベルでコミュニケーションをとる必要がありますw

そしてそれに服従してしまう指示待ち人間、NPC、BOT、羊ちゃんと言われる思考停止人間たちがオレンジのところです。

そして、第四階層に非常に近いエンパスの人たち、水色のところがいます。

オレンジのところは、不幸に向かう破壊的な感情、思考の大衆の心を作って強化している人たちですw トカゲ気質MAXとIDMT(イキリドヤリマニピュレータートカゲ)と思考停止の指示待ち人間には、エゴ、三次元思考、イキリドヤリという悪魔的な共通点があります。

第四階層に近い他人優先で優しすぎ良心ありすぎのエンパスの人たちは、自分軸がしっかりしていて、大衆の心から卒業しています。今の段階でも、もうすでに個人的願望成就は自由自在にできています。感が鋭いので、透視まではいかないのですが、第六感、第三の目も発達しているので真実が見破れます。この人たちが、第四階層に到達しないのは、地球上の意識として大衆の心に足を引っ張られているからです。第四階層に到達するには、ある一定の人数が必要なのです。個人や少数では、行けないのです。

大衆の心の奴隷がもっと減って、第四階層に近いエンパスの人がもうちょっと増えるだけで、人間は第四階層に到達することができるのではないかと思います。

しかしIDMT(イキリドヤリマニピュレータートカゲ)エンパスというのは、生まれつきもあるので、もしかするとその2つは、もう変えることができなくて、人数は決まっている可能性もあります。

第四階層に近い人数を増やすために唯一有望なのは、中間地点にいる思考停止の指示待ちだけだということになります。人間が第四階層に到達するには、羊ちゃんたちが目を覚ますしかないのですw 人間が第四階層に到達するには、残念ながら、一番動物に近いというか動物と同じのイキリドヤリマニピュレータートカゲは、消えていただくしかありませんw

これは、今までの大学の階層説で考えた場合の考察ですw

これが正しいとは限りませんが、それで考えたらこうなのではないか?ということです。他の説の点ともつながってくる部分はあります。

他の説との共通点は、

悪魔に協力をして足を引っ張っているのは、「大衆の心」と、大衆の心に囚われているオレンジ悪魔気質のエゴがすごいお金、物、権威、名声、評価に卑しい人を支配して自己陶酔をしている奴隷たちだということですw

 

そのような人たちは、悪魔(恨み妬み怨念のある思念)にとりつかれていることに気づかなくてはなりませんw

邪気持ち、悪霊に魂を乗っ取られている人の特徴

 

大学の階層説の怪しい点は、今のところ27個ですw

 

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