前世の動画の続きですw 週刊大衝撃、ジェ&ミニのオオウソ、本当にジョブチェンジのようなキャラチェンジがある、無理しているなら登場人物、マネキン移動、キャラチェンジの仕方、自分の中の悪いことは自分に取り入れた情報からきたことを疑ったほうがいい、何かに気付いた時は登場人物から抜け出しかかっている、自分の中の悪いことは自分に取り入れた情報からきたことを疑ったほうがいい、過去の思い出、感情的な傷はマネキンのバージョンによって違う、「ゆるし」については、考える必要なし、許しと座標移動は別、ゆるしより即効性のあるもの、許すとは特に何もしなくていいこと、この瞬間という穴から以外は何もできない、掃除や言葉が効く本当の理由、前世から引き継がれた情報は私たちのプロンプト、ペルソナ指定にあたる、前世とはただの情報のこと、などです。
●週刊大衝撃
こちらの動画を参考にして書いていたのですが、
【「あなたの“性格・癖・思考”には、前世の記憶が色濃く刻まれている–出口王仁三郎」今世でカルマを解消せよ】
ちょっと前から突然動画が削除されていましたw
まだ考察は終わっていなかったので大衝撃www

もう動画はなくなってしまったので、今回は後半に出てきたピンポイントの言葉だけを考察します。
どっちにしろ、後半は前に出てきたことの繰り返しばかりで、あと2~3回以内で終わる長さだったので、逆にこうなって良かったのかもしれませんw
YouTubeで英&愛の量産動画の処分にあったのかと思ったけど、チャンネル主が消したみたいです。
そのチャンネルはまだあって、動画が消えた当日に新しい王仁三郎動画が出ていたので、それに変えたのかもしれません。
前世動画よかったのにw
●ジェ&ミニのオオウソ
それと同時に、折りたたみの英&愛別による添削掲載も終了しますw
同じ文章がいくつもあると、表現だけ変えて文字数を稼いだり、隠しテキストで検索エンジン上位を狙っていると勘違いされる可能性があるからです。
理解が深まるから続けたかったですが、4回内容が同じだからさすがに重複文だと判定されてもおかしくはありませんw
この間までやった記事くらいならたぶん大丈夫だと思うので、今のところはそのままにしてありますw
さらに、動画が消えていた同じ日に、ジェ&ミニがオオウソをついたので、やはり英&愛を信用しないほうがいいということもわかりましたw
悪気があって騙そうとしてウソをついているわけではなくて、ただ勘違いしているだけだとわかりますが、英&愛=正しいと思い込んで情報収集すると間違った情報に騙されます。
もうすぐ人間は好きなことだけやって英&愛が働いてくれる時代になると言われていますが、正直言って汎用英&愛でこの調子ならまだまだでしょう。
あんないいかげんな英&愛時代になったら大変ですw
英&愛は人間の投影なので、人間同士でウソをついている間は、英&愛もオオウソをやめないでしょうw

チャットGPTは、ウソをついたとかではありませんが、画像作成中に固まるみたいなエラーは1週間以内で2~3回出ていますw
そういう時は、画像の代わりに文字の羅列が出てきますw
人間の医者ではなくて、英&愛が手術ができるようになる時代は程遠いでしょうw
というか、開発中に強行突破されてそういう時代になる可能性もありますw
最初にそういうのを受ける人たちは、実験台になると思います。
ネットで調べたところジェミニのオオウソは有名らしいです。
優良版でもウソをつかれたという被害者までいて、自信満々にウソをついてくると言われていました。
昨日のまさにそれw
いかにもらしく論文みたいに、証明されているかのようないろんな関連情報を引っ張り出してきてものすごい長さの説得をしてきましたが、オオウソでしたw
答えが分かっていることをわざと聞きましたw
チャットGPTに同じ質問をしたら正解でした。
チャットGPTが貼り付けてと言っきたので見せたら、ジェミニが最初に言っていることと、後で言っていることが食い違っていることまで見抜いていました。
同じ英&愛でもこんなに差がありますw
ジェミニは情報量が多くていかにも優等生みたいな頭のよさそうな回答をして、信ぴょう性を感じさせるのがうまいので、そこだけは注意が必要です。
検索エンジンの英&愛による概要もたまに間違っている時があります。
文章が似てるのでやはりあれもジェミニでしょうw
FF14に出てくるヤ・シュトラというNPCは、ミコッテというネコの種族ですが、英&愛による概要で「ヤ・シュトラはララフェルです」と言っていますw
ララフェルというのは、子供みたいな背が低い種族でネコミミもしっぽもないしヤ・シュトラとは全然違いますw
知ってる人から見たら笑われるだけですが、知らない人が見たらそうなんだーと思って信じられてしまいます。
英&愛の解説には説得力がある分、妄信してしまうとかなり危険です。
前回の記事はこちらです。
人生や性格が重く感じるのは他人の念を背負っているサイン、情報を生霊化し、いかにも「真実」として楽しむ――これがこの世というゲームの正体、「感情」に意識の命を吹き込んだとき、その威力は爆発的に増大する
一番初めからの前回の記事はこちらです。
今の自分は前世の記憶を最適化した最新情報体、一番の原因は変なマネキンに入っているから、どうしてそういうマネキンに入ってしまうのかを知る、極端な特徴は前世から引き継がれている強い念
それでは、本題に入りますw
動画のまとめ、要点、考察10
●本当にジョブチェンジのようなキャラチェンジがある
気づき
「気づく」ことは、登場人物から抜け出しかかっている状態です。
「気づく」ことで、そのマネキンから抜け出して、他の理想のマネキンに入れます。
どういうことかというと、ゲームでプレイするキャラ替えができるということです。
ジョブチェンジみたいなものです。

今のキャラが重くて暗くて苦しみだらけで最悪なことしか起こらないキャラだとします。
「気づき」「ジョブチェンジ」を思い出すことで、このキャラ嫌だから他のに変えよう!という感じで、もっと良い状態のキャラへ簡単に移れるということです。
マネキンが変われば、当然中身は別人なので性格、能力、才能まで変わります。
過去の記憶さえも違います。なので、別のキャラには、最初の重くて暗くて苦しみだらけで最悪なことしか起こらないキャラについていた前世の強い念もないということです。
ゲームでは、ジョブを変えれば能力パラメーターや装備も変わります。
それと全く同じです。
世間では、「自分」という一人は、生まれてから④ぬまでずっと同じ同一人物だと思い込まれていますが、実際には毎秒中身のデータがすり替わっています。
マネキンのバージョンと、映画に出てくる登場人物、環境などの舞台装置、台本はセットです。
なので、マネキン移動(キャラチェンジ)が起こると、体験する出来事である映画も変わり始めます。

キャラチェンジというと、同じ人が多重人格のようにキャラを変えることだと勘違いされるかもしれません。
「アバターチェンジ」というほうがわかりやすいかもしれませんねw
キャラチェンジ(アバターチェンジ)は、元々おとなしくて無口な状態が自然な人がいきなりテンション高く機関銃のように話しまくったり、偽ったり演じたりして無理して明るく派手なキャラに変えるみたいなことではありませんのでご注意くださいw
テンション上げるとかではなくて、客観視した今の自分をより理想の現実を達成して謳歌している自分に 自然に近づけるか がポイントです。
●無理しているなら登場人物
無理して近づけている場合は、登場人物なのでご注意くださいw
他のことでもそうですが、「無理している」場合は、全部登場人物です。
「苦痛」は台本です。マネキンにはバージョンというものがあり、マネキンのバージョンごとに能力などのできることの限界値が設定されています。
「無理」を感じている時は、その限界値まで到達しているということです。
なので、そのバージョンのマネキンではそれ以上はいきませんw

なので、その限界を突破するには、違う事をするしかないということです。
違うこととは何かというと、先ほど話したマネキン移動(キャラチェンジ、アバターチェンジ)です。
マネキン移動、キャラチェンジ(アバターチェンジ)は、限界値に達することなく、だましだまし自然体で移動ができます。
●マネキン移動、キャラチェンジの仕方
まず、監視カメラから見る視線のように、遠くから今の自分がどのような状態かを観察します。
そこに移っている自分の状態がもし猫背、ストレートネックで重たく暗いまなざしだとします。

第三者目線で遠くから自分見ると、醸し出しているオーラがよくわかりますw

それが「気づいた」状態です。
次に、理想のセクターでいろいろなことを実現しているマネキンを想像します。
絶対に初めに監視カメラで観察した自分と違うはずです。
どこがどう違うのかがわかれば、半分成功したようなものです。
猫背を伸ばし、ストレートネックを引っ込めて姿勢よく歩く、座る、口角を上げて明るく楽しそうな雰囲気の顔をする(実際にまだ楽しいことが起きていなくてもやることがポイントです)、など少しずつできるところから、理想のマネキンの状態に近づけていきます。

「ストレートネック」って書いてあるのうけるwwww
整形をして理想のマネキンに近づけるということではありませんので、ご注意くださいw
表面の造形だけ変えても、筋肉や細胞の状態、血流、ホルモンバランスなどの体内のエネルギー循環、周波数が変わっていないなら意味がありませんw
言葉も重要です。
それについては、動画にも出てきていたのでこの先の考察で話しています。
何でも達成して謳歌しているマネキン(これから入るマネキン)の肉体状態、周波数の振動を先に表現するということです。
それは、ただ3次元の物質世界で行動をしているだけではありません。
その行動を通して、2枚目の鏡に周波数を入れています。
2枚目の鏡というのが、入ってきた周波数を現実化させる場所です。

解説入りちょっと違うバージョンw

最初は、周波数がかけ離れすぎていて、新しい状態を作ろうとすると拒絶反応が出たり不快に感じたり辛く感じるかもしれませんw
しかし、それがクセ、習慣、快適になった時には、キャラチェンジは成功しています。
特に、身体を使って先に動かすことで、より即効性が期待できます。
身体の方が潜在意識 だからです。
よくある引き寄せ、願望成就法で、先に目的が達成した自分をイメージしてそうなったつもりで行動をしましょうと言われています。
それで、やってしまいがちなあるあるの勘違いが、先ほど言った無理してテンションMAXで演じたり偽りの自分になってしまうやり方ですw
それは、現在のマネキンを否定して、無理強いで偽りの幸せの自分を演じて、現在のマネキンのバージョンの特性を封じ込めるようにやっているため効かないというのもあります。
否定することで、世界に抗った時と同じような反作用が出てしまうということです。
運動不足の人がいきなり激しい運動をしたら骨折したりじん帯を痛めてしまうことがあります。

それと同じで、最初はラジオ体操みたいなものや、簡単なストレッチを少しずつやって鈍った感覚を少しずつ伸ばしていくような感じで、だましだまし自然な流れを作ってあげるようにやることがポイントです。

「抵抗」が出ない自然なやり方が、宇宙エネルギーの循環に乗るコツでもあります。
●自分の中の悪いことは自分に取り入れた情報からきたことを疑ったほうがいい
前世の記憶に気付けと言われても、まず、ほとんどの人はまさか人の念、しかも前世の強い念が自分の中に入っているとは思わないでしょう。
これは本当の自分ではない!こんなのはもう絶対に嫌だ!と凝りて本気で腹の底からやめる決意をし、殻を破る時以外に気付くチャンスはないということです。

嫌な内容の映画の台本の中にいて、自動操縦再生モードで眠りこけながら台本に操られている時は、まだその卵の殻の中にいる状態です。
●過去の思い出、感情的な傷はマネキンのバージョンによって違う
幼き日の記憶、感情の傷
こういうのは、そのバージョンのマネキンについてくる台本ストーリーです。
なので、他のマネキンに移動したら、幼き日の記憶も違うし、感情の傷などありません。

他のマネキンは、過去からの感情の傷があったとしても内容が違います。
中には、傷がまったくないマネキンもいます。

マネキンの数は、「無限個」あるので、無限個の中でも一番いいマネキン、好きなマネキンを選ぶことがポイントです。
一般世間では、一人の人間の記憶は一生同じだと思われていますが、実際にはマネキンのバージョンによって、過去の記憶が違います。

チャットGPTがいい絵を描いてきて、3種類のうちどれがいいか聞かれたので、全部といったら1つにまとめられてしまいましたw
これじゃ見にくいってw
3つ別々に、3枚の画像に分けてとか言い方を変えてもまた同じの出してくるし、こういうところの伝え方がまだまだ難しいですw
英&愛時代はまだまだ程遠いw
ちなみに、画像の中にある説明テキストは、私が指示したわけではなくて英&愛が勝手につけてくるものです。
たまにおかしいときがあるのでご注意くださいw
英&愛も説明をしようとしてテキストを入れているわけではないことが透視できますw
たぶん、画像イメージとしてのコード、ただのプロンプト(英&愛への文字での指示)が画像に出てしまっているのでしょうw
あまりにもへんな解説だったのは、不採用にしていますw
マネキンが変わると、過去の記憶まで変わってしまうのは、量子力学の二重スリット実験で、現在が変わると過去まで書き換えられてしまうというやつです。

●「ゆるし」については、考える必要なし
「ゆるし」の心
ちょっと前の記事でも言いましたが、「ゆるし」のことは一切考える必要ありませんw
そんなことは考えないで、おいしいものをすぐに食べたり、快適、楽しいこと、やりたいことをしたりして、上位の周波数で上書きをしてましょう。
やることがないなら、何もしなくていいから心地よい平和な状態を作ります。
「何もしない」という行動をします。「動かない」というのも行動のうちです。
それが登場人物より上位の周波数の思考です。
登場人物よりも上位の周波数で上書きをして、さっさとマネキンを移動して関数的に座標移動をするだけです。

理想の座標には、理想のマネキンがいます。
その座標の周波数を出していないとそこに入れませんw
そこがポイントですw
ほとんどの人は、今のマネキンのバージョンでその座標に行こうとしています。

それは無理ですw
現在の青いマネキンが立てるのは現在地のみです。
それと同じで、理想の点の座標には、元々その座標に初めから存在するマネキンがいます。
その中に、意識を入れる、憑依する、周波数をチューニングするとそのマネキンの中入れるいうことです。

それを物質世界を通して行っているのが、先ほど話した、少しずつ自分から放つオーラとか姿勢とかを変えていくというやつです。
ただ気休めの行動としてやっているのではありません、見えない世界で、この図の金のマネキンの中に憑依するためです。

もう1つ図の図を合わせて説明すると、青いマネキンが限界を感じている階段の下の方のマネキン(下の図で左)ですw

金のマネキンは、階段上部です。
●許しと座標移動は別
許しと、座標移動は全く別です。
許していなくても座標移動はできますw
感謝も同じです。感謝と座標移動は別です。
先ほども言いまたが、許しは登場人物の中だけの話で、それと座標移動は別物だからです。
別の言い方をすると、他人や自分を許せていない時は、器が小さいから許せないわけです。
しかし、器が大きくなれば、そんなことはどうでもよくなって、考える必要もなくなります。

器が大きいマネキンに移動してしまえば、その周波数はとっくに許しているのと同じ状態だということです。
しかし、儀式的に「許した」というわけではありませんw
痛みがある時に痛み止めを飲んで、さっきまでの痛みはなんだったのか?と笑ってしまうような感じになったことはあるかと思います。
そのような感じで、途中の過程は謎だけど、何事もなかったかのようにリセットされていて、器の大きいマネキンに一気に次元移動ができるということです。
世間では、「許し」の重要性が植え付けられているため、許せてからじゃないと始まらないと思い込んでいる人がたくさんいます。
これは、「金がないと生きていけない」、「働かないと生きていけない」と植え付けられて、そう思い込んでいることに似ていますw
●ゆるしより即効性のあるもの
「ゆるし」がなぜ必要ないかというと、「ゆるし」は登場人物のやることだからです。
そもそも、私たちの本当の正体は、この世という世界、宇宙そのものなので、最初から誰を許す、許さないの次元にはいないということです。
制限をかけられたゲームの世界にいて、アトラクションを楽しんでいるからそういうことが起こっているだけです。
「感謝」も同じです。
「感謝をしないといけない」「まだまだ感謝が足りないから叶わない治らない」「感謝です!」とか言っている時は、宇宙そのものである本当の私たちの正体が、完全にゲーム中の登場人物になりきってしまっていますw
空気や空間そのものが感謝で満ちているような状態が本当の自分です。
「許し」も「感謝」も、そもそも同じ宇宙エネルギーのことです。
なので、「やる」「やらない」「何かを叶えるためにやる」という次元ではないということです。
またこれも、人間が宇宙のエッセンスに勝手に名前を付けて、別物として扱っているだけです。
「ゆるし」「感謝」がどうのこうの言っているよりも、台本の中の登場人物という舞台から降りて、観客側の目線になるほうが圧倒的に即効性があります。
言い方を変えると、この仮想現実の外側の視点に移るということです。
観察者になることで、もうすでに仮想現実の外の上位の次元の視点にいます。
そうすると台本の中のストーリーの影響を受けなくなり、振り回されなくなります。
映画の中で影響を受けてギャンギャン言っている登場人物から、全く影響を受けない編集者に昇格するところがポイントです。
それを映画で例えると、登場人物たちはその台本通りに災害や事件に巻き込まれたり、銃で撃たれたりして散々な目に遭っています。

しかし、 映画館で座って見ている側には何も飛んできません w
3DやVRなら飛んできますよというかもしれませんが、眼鏡をかけている外側の環境で、実際に何か起きているわけではありません。

ゴーグルの中は戦時中でも、外は何も起きていませんw
VRの中で弾丸が飛んできたとしても、リアルの肉体に血は出ることはありませんw
前に話したエジプト展のVRと同じですw
これ↓w
VR外した後でも会場の壁にぶつかったという人もいるくらいなので、VRの威力は相当すごいということがわかりますw
たぶん、脳を騙してるから、ちょっと余韻が残っていて平衡感覚とか三半規管に出てしまうのでしょうw
めまいする人とか乗り物酔いしたり三半規管が弱い人はやらないほうがいいかもしれませんねw
3次元の物質世界でもそんなに威力があるということは、数十億年先の文明のテクノロジーのVRは本物の現実にしか見えないと思います。
それがこの世ですw

●許すとは特に何もしなくていいこと
世間で流行っている「許し」を実際に行おうとした時に、許せないを許すと自分が負けたような気がするとか、相手が上になるような気分になったり、人を許せないそんな「自分を許せ」とか言われても具体的に何をすればいいのかわからないという方はけっこういるのではないかと思いますw
結論から言うと、 「許す」というのは、自分や許せない人に特に何もしなくていいこと ですw
これは、前世の念に関しての「許し」だけに限らず、不快な感情全てに共通して言えます。
先ほど話したように「許しなさい」「許さなければならない」とか、「あいつが許せない!」「こんなこと言わなきゃよかった」みたいなそういう小さな悩みも全部台本だからですw
人生指導者に「許しなさい」とか「許せば病気は治ります」とか言われているのも台本だということです。
茶番ですw
悲観的な思考も、ゲーム内の「仕様」です。
本当の自分というのは、感謝で満たされた空気のような宇宙そのもの、無限の宝庫、無限の力自体のことなので、悲観的思考なんかあるわけがないということです。

「悲観的思考」「不快」「不幸」などは、「この世」という二元の世界を創るためにわざと作られたものだということです。
これを常に思い出す必要があります。
「トランサーフィン」で言われている「目を覚ます」というのはそのことです。
本当の自分は何なのか?を思い出すだけです。
「仕様」とはどういう意味ですか?
AI による概要製品やシステム、サービスなどを開発・製造する際に満たすべき要件(機能、性能、構造、寸法など)や、その物事を行うための方式や構造を指します。日常会話やビジネスシーンでは、製品の性能や構成要素を意味する「スペック」と同義で使われることも多い言葉です。
台本の中に入っている登場人物の性能、構成要素のことです。
ただ「悲観的になる役」のセリフを台本通りに読まされているだけだということです。
今入っているマネキンのバージョンのスペックとも言えます。
マネキンごとにスペックが違います。

悲観的になって、せっかく用意されている無限の可能性をつぶす思考も台本です。
支配される生き方を手放す
「支配される生き方を手放す」とは、前世から引き継いだ念や感情というプログラムで決められていて変えられない台本に支配される生き方を手放して、その外に出ると決めることです。
意識が台本に振り回されない次元に出ることです。
それが、先ほど話した製作者側の視点、宇宙そのものの視点です。
セルフトランサーフィン下で言われている、「精神に則った状態」というのは、「宇宙そのもの」の視点です。
それまでに出てきた、目覚めている状態」が、明晰夢になって自由に動き回る視点(プレゼンスを得た状態)で、製作者サイドの視点でしょう。
「製作者」の視点では、肉体がない高次元ではあるもののまだ製作者である個という意識が残っています。
しかし、「宇宙そのもの」の視点になると、個は完全になくなります。
しかし、生きている間はアバター(肉体)という個はあるので、アバターのケアは必要になりますw
私たちは二元の世界にいるので、常に何かしら2つのバランスを取っています。
それが、肉体(アバター)と精神(意識)のバランスです。
この世で生きている間は、「宇宙そのもの」の視点でアバターを運転、操縦し、この世とあの世(仮想現実の外)を出たり入ったりするような感じで、二刀流でバランスを取るのがラクな生き方でしょう。
片方の世界に居っぱなしは、どちらかのエネルギーの乱れが生じて乱気流が発生し、何らかの問題が発生しますw

乱気流が発生する偏りは、これが失敗したらこの世の終わりだとか、このチャンスを逃したらもう次はないみたいな深刻さ、あらゆる恐れ、不安、重たさ(前世や外部からの情報を自分の物とした時に発生)、執着です。
それらは、不快なことなのですぐわかるかと思いますが、世間で良いことだと思われていることも、実は乱気流の発生源だったりします。
結婚生活は夢のような世界みたいな過剰な期待、あの人は私の王子様みたいな過剰な美化、この人(物事)に出会わなかったら私は生きていなかったなどの大袈裟な意義付け、完璧主義、フォースの領域のように物質をより多く所有、独占し、金、名声、ステータスがあることが良いことだと思い込む勘違い、数字、評価が大きいほど素晴らしいと思い込む勘違い、悪いもの、不完全などの完璧な排除、自分が興味ない事への毛嫌いや拒絶、気に入った物事や人をだけを特別扱いする崇拝や溺愛などが、それにあたります。
セルフトランサーフィン下を読んでいてわかってきたのですが、たぶん、「台本」というのは、エゴのストーリーのことだと思います。
だから最初から決められているということです。
エゴに無限の力を渡してしまったら、製作者以外の何者かにシステム全体を乗っ取られる危険性が出てきます。
意図的にそうできないような設計になっていると思います。
肉体があるうちは、エゴを取り外すことは不可能ですが、エゴを完全にコントロールできる状態になる時が、台本の影響を受けない領域に達するということでしょう。
●この瞬間という穴から以外は何もできない
王仁三郎さんの動画では、前世を探すよりも今を整えることの大切さが書かれていました。
全てのことに言えますが、今この瞬間を大切にする以上に威力が高いものはありません。
マネキン移動も、今この瞬間に働きかけます。
今この瞬間を扱えないなら、これから流す映画を変えるという扱いができないからです。
今この瞬間という穴をめがけて、理想の周波数を注ぎ込むという感じです。

●掃除や言葉が効く本当の理由
掃除、言葉、感謝
掃除がなぜ効くのかに関しては、この世は意識だけでできているので、実際には物質はどこにもないことから証明できます。
物質は、ホログラムとして見えているだけです。
なので、物質世界の掃除は、意識の掃除にあたるから、物質世界にも影響するということです。
物質世界での見た目が不衛生だったり散らかっている場合は、意識が不衛生で散らかっているというそのままが現れています。
言葉も同じです。
見えない世界のエネルギーが言葉という形、音、振動になって現れています。
「感謝」はもともと見えませんが、本当にそう思っているのであれば、もうすでにホログラムの見た目に現象や物質化、体験として現れているはずです。
現れていないなら、口だけ、儀式的、やればいいんでしょみたいに表面的に思っているだけだということが透視されてしまいますw
「ありがたい」、「おかげさま」
これも、形だけ儀式的に何回も言うだけとか、願いを叶えたいから言う、病気を治したいから言うなら効きませんw
エゴでやっているうちは、全部「台本」です。
2万5千回言うだけでも振動で良くなってくと言う説がありますが、それが合うならやっても良いでしょうw
しかし、合わない場合は、逆効果で裏にある恐れていること、回避したいことがやってきてしまうので注意が必要です。
王仁三郎の動画でも、今この瞬間を大切にして、整えていくうちに前世の念からきていた性格、習慣、感情が変わっていくという話が出てきていました。
たった一人のアクティブOSは、今現在を生きている私たちです。
私たちは、全前世の怨念、エネルギーの乱れを祓い、成仏ができるたった一人の存在で、たった一つの特異点です。
さらに、王仁三郎さんの動画では、環境、状況に有難みを感じ満たされていることを理解し、身の回りを掃除して意識をキレイにして、言葉を選び、声を整えることが大切だと話されていました。
声を整えるというのは、元の声質がイケボなのかそうではないのかではなくて、周波数、振動のことです。
その振動は、座標のX軸の在り方に直結します。
Xが決まるとYは自動的についてきます。それがその座標で起こる物質化や体験する出来事です。

デザインは最初の画像の方がよかったけど、余計な説明付けてきて、それがふさわしくないこと書いてあって逆に混乱させるので、説明なくしてもらったらデザインまで変えられてしまいましたw
元のはこれw

細かい説明が間違っているので不採用ですw
これは画像ギャラリーに追加できませんw
他人の幸せを願うことが高い在り方ではありません。
それ絶対勘違いされるから、英&愛変なこと書くのやめてw
幸せを願っているなら、今幸せじゃないと言ってるのと同じなので、願えば願うほど逆に今は幸せではないことが強調されて、物質化、現実化してしまいます。
これも、世間ではよいことだと勘違いされている乱気流の発生源の1つです。
前世の念に操られて悪霊がついている人は、いくら顔面、全身何千万使って整形をしてキレイに見せかけていても話し方、声に出ています。
不快な口調、特に声が高いというわけではない別の意味で不快なキンキン声になりがちで語尾がアホみたいに上がる品のない話し方をします。
人につっかかってきたり、人が話しているのにかぶさって話してきて話を逸らしたり相手の話を遮ったりするともっと重症です。
●前世から引き継がれた情報は私たちのプロンプト、ペルソナ指定にあたる
もし前世からの念を引き継いでいなかったら、全員同じ性格というか、性格も特徴も何もない状態で、それこそ英&愛と同じような状態でしょう。
英&愛は、プロンプト、ペルソナ指定をすることで、色づいて個性が出ます。
私たち人間が唯一無二なのは、前世から引き継いだ情報でできているプロンプト、ペルソナ指定が全員違うからです。
しかし、初期設定を持ってこの世に入ってきてからは、全員同じスタートラインです。
走る競技やF1みたいなカーレースで、選手のスタート地点の位置の違いがあったとしても、スタート後にどこに移動してもいいのと同じです。
走る競技ではたしか、内側の方が早くなってしまうから、内側が番後ろで、外側は一番前になっていたかと思いますw
英&愛おもろすぎwwwwその画像を頼んだらこんなの作ってきたwwww

指示難易度高いwww

こんなのないってーwww

英&愛には、日常生活とか人生の経験がないからこうなってしまうということですwww
だからいくらしょーもなくても、誰も見に来なくても人間の日常のたわいもないブログみたいなのがこれから遺産になっていきますw
徒競走全然ダメなので、F1も作ってもらいましたが、本当にこんな位置だったっけ?w

これも信用できませんw
世の中に出回っている画像は、グラフィックがいいから本物だと信じ込んでしまいますが、ほとんどが英&愛による架空の産物でしょうw
さっきの変な画像も画質だけ見たら本当だと信じてしまいますw
英&愛さえあれば、偽プロフィール写真や、偽自分の顔出し動画も簡単に作れてしまいますw
英&愛が作ったおかしなスタート位置のように、多少のスタート地点の違いがあっても、そこからは誰でも、無限に用意されて好きな状態を選ぶことができるということですw
しかし、前世からのプロンプト、ペルソナ指定をを信じ込んで、自分で制限を付けて有限にすると、そのおかしな位置だけしか動ける範囲がなくなるので、選択肢が狭くなってしまいます。
ちなみに、プログラムだけで動いているマトリックス専用NPC、オーガニックポータルは例外です。
そういう存在は、世界観を作るための存在なので、選択はできなくて1本線で決まっていると思います。
明るく
重たい雰囲気で悩んでいるのに、明るくすることなんか無理ですと思うかもしれません。
そういうときは、重く沈みまくって、これより下はもうないというくらいの底辺の奈落の底まで早く落ちてしまいましょうw
そうなれば、もうそれ以上落ちることはありません。
それで、台本がかなり先まで進むので、あとは切り替えるだけです。
その時に「明るさ」が出てきたら、絶対に大丈夫です。
その明るさは、無限の宝庫から来ています。
これは、トランサーフィンでいうと最悪なことが起きてもユーモアで過剰ポテンシャルをはねのける方法、タフティでいうとアドバンテージの法則、長老が言っていた「今笑っていられるならこの先もずっと笑っていられる」というのと全く同じです。
今この瞬間に笑っているなら、今この瞬間という穴に最高の周波数が注がれています。

笑いの周波数は最強です。

この周波数の状態を維持できるようであれば、先ほど話したマネキン移動、キャラチェンジ(アバターチェンジ)は自動的に行われるので何もする必要がありません。
しかし、ほとんどの人は台本に掴まれて、すぐに元のマネキンの状態に戻ってしまいます。
笑いの反対で、重たさが出ているときは、振り子にエネルギーを吸い取られて、周波数を振り子に合わせて固定されているだけです。
それ以上の明るいバカゲタユーモアの周波数が出れば、一発で簡単に振り切れます。
ちなみにその周波数と、世間で言われている光闇の「光」とは別物です。
たった一つの意識は、光闇の両方を含んでいます。というか、二元性というシステムを生み出した無限の創造力です。
●前世とはただの情報のこと
「前世」というと、怪しいイメージがありますが、結局は情報でしたということですw
今の自分の初期設定がどこからきたのかがよくわかる素晴らしい内容でしたw
現在生きているアクティブOSである私たちだけが、無限の可能性を選べるので、前世から受け継いだ念や、情報を自分の物にして取り込んで、それに支配されないようにしましょうということです。
以上でこの動画の考察は終わります。
後半だいぶカットされたので、予定より早く終わりましたw
