情報システムについての動画考察11回目ですw 「この世の真実」、変化がすぐに大きく現れない理由、すぐに反応して判断するクセがうまくいかない現状を固定していた、判断をしないで保留が高次元のテクニック、判断が有限で狭い認識の牢獄のような世界を作っている、反応的に決めつける判断を減らすことで情報フィールドの未知の領域を解放できる、他人は敵ではなくて同じ1つの情報システムだということが分かるだけで体験の質が変わる、などです。
こちらの動画を参考にして書いています。
【99%が知らない】『この宇宙は現実ではない??』🔸私たちの現実の正体🔸|トーマス・キャンベル
前回の記事はこちらです。
一番初めからはこちらです。
現実は処理された結果、イデア界で加工された情報を脳が受信している、この世も人間も情報の流れだった、私たちは概念を体験しているだけ、宇宙とは情報が流れているシステムのことだった
動画のまとめ、要点、考察11
この世の真実
前回の続きからです。
変化がすぐに大きく現れない理由
少しずつでも選択の質を変えていくことです。この変化はすぐには大きく現れません。しかし、確実に積み重なります。
変化がすぐに表れないところが物質世界の大きな特徴です。
しかし、それは反対から言うと、一度現れたら、そう簡単にすぐには消えないという意味にもなります。
だから、この世という仮想現実の世界観が保てるわけです。
もしここが意識だけの非物質の世界だったら、別の思考がよぎっただけで、瞬時にその思考が即具現化してしまいます。
そんな状態なら世界観どころではありませんw
それこそ、バリアント空間、情報フィールドに無限に確率として存在している波動と何も変わらなくなってしまいます。
朝目覚めたら、別の思考が別のことを具現化していて、着ていた服も家もなくなっていたり、「こいつ④ねばいいのに」と思っただけでそうなってしまったり、自分が逆にそうやられたり、一生何もしないで生きていけるだけの金が欲しいと思ったら、金は現れたけど本当に何もできないような体になってしまいます。
金だけ現れても、瞬時に体が消えたら本当に何もできなくなります。
そのような設定では、仮想世界自体が成り立ちませんw
だから、世界が成り立って、それを維持できるようないろいろな法則を作ったら、こうなったということでしょう。
そういう意味でも、物質世界は、非物質世界にはない良い面もあるということです。
非物質世界はたぶん、寝ている時に見る夢と同じだと思います。
あれこそ、前後のあらすじ関係なく全然関係ないものがいきなり出てきたり、せっかくいいところだったのに断片が変わってしまったり、すぐ消えたりする世界ですw
「変化が大きく現れない理由」、物質化が確定してもすぐに表面に出てこない理由は他にもあります。
自分の目的達成、実現だけではなく、同時に他の人たちの物質化もしないといけないという、世界全体を動かすシンクロもあるからです。
そのおかげで、誰かが今まで興味なかったことに急に興味が出て、動いて何かをしてくれたおかげで、自分の探していたものが出てきたり、達成できるようになっているということです。
個人の欲望や願望も、結局は情報システム本体から来ています。
なので、個人の目的達成だとしても、それが世界全体のシンクロにも関与していて、人まで動かすというわけです。

これが今まで出てきた「自分の選択が情報システム全体(宇宙全体)に関与している」という話です。
さらに、他の人の台本への影響も配慮されているのもあるでしょう。
個人の台本も情報システム(宇宙全体)に関与しているということです。
なので、一人の達成のために世界をいきなり大きく変えると、他の人の台本まで影響を与えることになります。
自分が反対の立場になって考えるとよくわかります。
他の人の目的達成のために、安定していた自分の世界を突然変えられて、今まであったものが急に消えたり、大洪水で文明リセットとかおかしな展開にされたら困ります。
まだ物質化中で、まだ何も起こらない間というのは、全員に共通の世界のバックグラウンドとして変えなくていいところはそのままで、しかし、個人の達成にだけ変化を出すような微妙な調整しなくてはなりません。
たぶん、何も起こらない間は、裏でそういうことをやっているのではないかと思います。
しかし、裏ではすべてが記録されていて確実に積み重なって物質化されているので、「いつか」は必ず出てきます。
その「いつか」は2025年7月5日大地震クルクルのように、5日のほうの「いつか」ではありませんw

「いつか」は、知ることはできませんが、全てが整うと、本当に必要なときに、完璧なタイミングで出てくるので安心していて大丈夫です。
出てこない間は、今、裏で他の人を動かしたり宇宙全体のシンクロの調整をしているんだなと思って楽しみにしていましょう。
一発で完璧な結果を期待したり、1回ですぐに達成することをを求めないで、ちょっとずつでいいから手をつけて、「選択の質」を変えていくことがポイントです。
1日で進む量はめちゃ少なくても、1年の総決算で見ると、そうとう動いています。
1日何もしないとか、1日で1発で大きいことをしてすぐ挫折してやめるより全然ましです。
1日1回何かをするだけでも、年間で合計365回になります。1日で365回やろうとした場合はほぼ無理ですw
情報システムは、この世でのチリツモ行為を非常に大きな効果や現象として見せてきます。
そこが物質世界ゲーム攻略の大きなカギです。
早くやればやるほど、そのチリツモ効果は早く出ます。
だから気づいた時がチャンスだということです。
前回話したように、情報システムの流れに乗っている時は、全部自動で進むので深く考える必要はありません。
その時は、勝手に「愛」の選択が行われているので、自動的に質も上がっています。
「自然」は、エントロピーを減少させるように動いているらしいです。
自然が持っているエントロピーを減少させる働きが「陰陽」だそうです。
陰陽プログラムはそのためにもあるということでしょう。
だから、自然の中に行くと癒されたり、病気が治ったりするのではないかと思います。
実際に地球が球体かは置いておいて、地球の「概念」が北半球と南半球に分かれていて、昼夜真逆だというのもそこから来ていると思います。

陰陽プログラムが発動しないと、この世でエントロピーが増えまくってしまうからかもしれません。
「自然」というもの自体が、そういう陰陽プログラムでエントロピーを減少させるシステムとして作られているということでしょう。
何者かによって意図的にそう作られているので、全然「自然」じゃないというオチですが、それがかなり大きなカギになっていますw
全ての問題は、その「自然」の「陰陽プログラム」に逆らうことから始まっている ことがよくわかります。
その「逆らう行為」が次の話に出てきます。
すぐに反応して判断するクセがうまくいかない現状を固定していた
ここでもう一つの視点があります。それは判断を減らすことです。
白黒、優劣、善悪、いい人悪い人、いいもの悪いもの、あれはダメコレやるべき、0か100かなどの「判断」が、先ほど話した「自然」の陰陽プログラムに逆らう行為そのもです。
この世の世界観、社会は、すぐにそういう判断させるように仕向けています。
エゴは、先に何かを決めつけたり、知っておくことで安心します。
だから、すぐにその場で白黒どちらかに決め付けたがるということです。
そのような思考がこの世という仮想現実の世界観を作り上げています。
しかし、無限の力の境地から見ると、実際にそのような状態は、無限の可能性に小さな枠を作って「有限」にしてしまっています。
白黒判断の決めつけによって、この世という世界が作られているということです。
無限の境地では、自分が選ぶものが絶対にあります。無限だからw
なので、誰が優秀で誰が劣っている、良いか悪いか、白か黒か、あれダメこれはいいなどの判断、ジャッジ、他の人のことなどはどうでもいいということです。
各自が絶対に一番いいと思っていることにたどり着くからです。
しかも主観のパラレルワールドが違うし一人一宇宙なので、絶対に欲しいものや望んでいることが誰かとかぶることはありません。

「すぐに判断をするクセ」があると、自分の判断と反対の判断をする人や情報ギャンギャン言って戦ったり、どっちが正しいか証明をして白黒決着がつくまで争いがちです。

一人一宇宙は、そんなことをする必要もありませんw
この「判断」の話は、社会の法律やルールになっていることへの「判断」を無視することではないのでご注意ください。
緊急時の「判断」や社会、交通ルール、法律、危険物の扱い方などのマニュアル、説明書的なことに対して無視したりすると、それなりのことが起こりますw
ここでいう情報システムの意識の進化の話での「判断」というのは、自分の人生における勝手なジャッジによる認識の「有限」作りのことなので、社会的なルールを壊したり、無視する「判断」ではありません。
多くの人はすぐに良い悪いを判断します。この判断が反応を固定します。
思考エネルギーの放射パラメーターが固定される原因は判断だった ということです。
振り子がやりたいのは周波数の固定化です。
だから、この世はなんでもすぐに判断をさせる社会になっています。
すぐに「反応」して怒ったり泣いたり食い掛ってきてギャンギャンする人は、振り子に植え付けられた「判断癖」がついていることが透視されてしまいますw
判断をしないで保留が高次元のテクニック
判断を一度保留にすることで、選択の幅が広がります。
すぐに「判断をしない」「答えを出さない」というのは、一般的に優柔不断、冷たい、いい加減、話まじめに聞いてねーだろ、先延ばしにしてはぐらかしてるな、こいつは自分のことにしか興味ないんだな、人のことも真剣に考えろ、と思われがちです。
しかし、実際には、高次元レベル、情報システム本体レベルの頭の良さだということですw
人間の姿をしているけど、実は中身は高次元の存在じゃね?みたいな自分の目標を次々と達成している人を見ると、まさにそのような人に見えます。
そういう人は、すぐにその場で「判断」をしないので、誰にでも優しく見えます。
しかし、中身はちょっとサイコパス風というか、非常に冷静で実は他人へ興味がないのかなみたいにも見えます。
それはすぐにジャッジ、判断をしないからそうなだけでしたw
へんな個人的な感情移入のジャッジがないんだから、接し方は誰に対しても全員に対して平等なのは、あたり前田のクラッカーです。
たぶん、高次元の生命体はそういう感じなのではないかと思います。
人間はそれは逆で、すぐに判断をして好き嫌いをすぐにつける生命体でしょうw
白黒即決する「判断」は、「感情」が入っていることも透視されてしまいます。
「感情」は、前世たちが世界(ホログラム)を見て反応した情報です。
その情報が潜在意識に蓄積されていて、1つのプログラムになっています。
なので、白黒判断をする人は、「感情」プログラムにも動かされていることが透視されてしまいます。
反対から言うと、「感情」プログラムに操られているから、その場での白黒ジャッジ、決めつけのような「判断」するということです。
もっと詳しくいうと、振り子に操られているから白黒ジャッジをやっているということです。

なので、中身が高次元の存在のような人が一見冷たく見えたり関心がなさそうに見える理由は、逆に振りから自由だから、振り子の共鳴振動周波数に共感しないと言えます。
世間では、「判断」というと正しいこと、良いこと、やるべきことだと勘違いされています。
しかし、「判断」と一言で言っても、実際には裏で振り子の巧妙なエネルギー搾取、思考エネルギーの放射パラメーターを固定化して牢獄に閉じ込める作用があるので、「判断」を保留にするだけで、牢獄から抜け出せてかなり人生も変わるはずです。
周波数を上げようとしたり、精神的成長をしようとしたり、知識詰め込んでいろいろ勉強したり、アファーメーション、イメージング、最終ゴールの照射とか余計なことをやるよりも、1つでもいいから余計な「判断」をやめるほうが確実に効くでしょうw
愚痴、不平不満、文句、泣き言、悪口なども「判断」のうちです。
そういう人に、潜在意識や振り子の話をしてやめなと言ってもやめませんw
それは振り子の「感情」プログラムに操られ、制御不能な領域までいってしまっているからです。
そういう症状の大元は、何かに対して「判断」して決めつけていたことです。
そこから放置すると制御不能のところまで行ってしまうということです。
しかし、情報システムの中には、宇宙の持続のためにエントロピーを上げる役割の個別の視点もいるでしょう。
なので、そういう人がいたとしても悪いことではありません。
中には、何かを悪いと思い込むこと、無理なこと、苦しみを証明するために生きる体験をする個別の視点もいます。
そういう人たちは置いておいて、もしかすると、「判断をやめる」が今までの中で過去一即効性がある方法かもしれません。
キャンベルさんいいこと言うw
見てよかったですw
過去一とかこういう順位付けも「判断」に入りますw
情報フィールドは無限の可能性がすべて重ね合わせなので、何が一番とかありません。
ただ意識の焦点があてられたものだけの確率が上昇し、一定値に達すると、確定され粒子となり、レンダリングされて物質化して出てくるだけです。
人間は、今の自分に周波数が合うものを一番良いとか、これだ!と思いこみやすいと思います。
しかし、常に周波数は変化しているので、そのうち気が変わって、別のことが一番いいとか言い出します。
判断が有限で狭い認識の牢獄のような世界を作っている
その結果、より柔軟な対応が可能になります。
「判断」をしないから、柔軟に対応できる余裕ができるということでしょう。
最初から柔軟に対応できる余裕があるから、「判断」をしないとも言えます。
なぜかというと、「判断」が「有限」の狭い壁に囲まれた牢獄を作っているからです。

「判断」がなくなると、壁が一気に崩れて無限になります。
今までどうやって脱出しようかと必死で悩んでいた迷路の壁が一気に崩れて、全部見えるようになるから、何も考えずにそのまままっすぐ進めばいいだけになるのと同じです。

「判断」をしているうちは、こういう状態だということです。

白黒ジャッジのような「判断」が迷路の壁です。
この話から、「判断」というものは、ラベリングをして自分で有限の「枠組み」を作る行為だということがわかります。
だから、 認識の範囲まで狭くなって しまって、その牢獄の中でしか身動きが取れなくなるということです。

全ては認識を取り戻すだけ
この世では、というか、インターフェースの中にある仮想現実での体験は、認識が狭くなることが致命的です。
その結果、発想力が衰えて、振り子に騙されて困難や問題を自分で作り上げてしまうということです。
インターフェースが見せてくるスクリーンの中の 仮想世界は、元々情報システム本体である無限の認識ができる私たちの認識を下げることで成り立っています。
しかし、私たちは、まさか「認識」が下げられているとは気づくわけないし、そんなことは思ってもいませんw
問題、障害を乗り越えるのではなくて、最初からそんなものはなくて、もともと最初から持っている無限の認識を取り戻すことがコツだということです。
キャンベルさんの「判断」の話は、バシャールの言う「定義」の話と本質は全く同じです。
「定義」とはどういう意味ですか?
AI による概要
「定義(ていぎ)」とは、ある言葉や物事の意味を、他のものと区別できるようにハッキリと決めて説明することです。
「定義」は、ハッキリと決めつけることだということがわかります。意味付けのことです。
「判断」とはどういう意味ですか?
AI による概要
「判断」
「判断」とは、物事の状況や善悪、真偽などを見極めて、自分の考えや方針を定めることです。
「判断」は、「自分の考え、方針」なので、思いっきり主観が入っていることが分かります。
要は、一人一宇宙で自分の世界は自分一人しかいないから、なんであれ自分が「判断」「定義」にしていることが起こるというわけです。
例えば、何かに「悪い」という判断や定義を付けたとします。
そうすると、ピンポイントでそのことだけではなくて、自分の世界自体が「悪い」ということが発生する世界になるということです。
判断、定義は、自分の世界全体に普遍的に働くのが恐ろしいところです。潜在意識に主語は関係ないというのはまさにこのことです。
自分の世界の創造主である自分がその定義を受け入れたからです。
そもそも、意識の中に世界があるので、意識のほうが上位だということです。
意識が思い込んだり決めつけている判断、定義の中に世界があると考えると分かりやすいかと思います。
なので、善悪、白黒、優劣とかの判断、定義をつけないで何も決め付けずに「保留」や「どうでもいい」にすることで、自分にとって「悪い」という事は起こらない世界になるということです。
実際に、世間から見たら悪いと言われるようなことが起きていても、自分には悪いと感じるような影響は出ないということです。そこが重要ですw
今の自分の捉え方が、これからの起こることに対しての捉え方になるという感じです。
それが、その人にとっては、これからそういうことは起こらないという意味になります。
あれは体に悪い、これはドク、危険!あの人は悪者!とか言ってるなら、その人の世界には体に悪いもの、ドク、危険、悪者が存在することになって、自分はそれを証明するために体験することになるということです。
自分が下した 判断、定義は自分の体験をもって証明される ところがこの仮想現実の面白いところであり、怖いところですw
しかし、どこにも「悪」もドクも存在しないという定義にするなら、自分の世界だけにはそういうものは存在しない世界になるというわけです。
反応的に決めつける判断を減らすことで情報フィールドの未知の領域を解放できる
自分で作っていたこういう余計な行為による有限の狭い牢獄作りをやめていくことが、無限の領域に戻る秘訣です。
柔軟な対応ができたり、世間で天才と言われるような特殊能力があると思われている人は、特別な能力があるのではなくて、やたらと「判断」をしていないだけです。
今まで即決めつけていたような「判断」を減らすことで、情報フィールドの未知の領域を解放できると言えるでしょう。
これは、言葉の威力にも完全に一致します。
「もうダメだ」、「もう無理だ」とすぐ反応して即判断して言うから、「無限」だったものが「有限」に変わって本当にそうなりますw
言いたくても、そこで判断を「保留」にしたら、まだ無限の可能性をつぶしていないということになるので、そのうち今まで見えていなかった道が見えてきます。
なので、パっと無意識で反応して、即判断をして決めつけて、それが口から出そうになっても、言わないに越したことはありませんw
「言葉」に出るというのは、もうそのセクターにいる証拠でもあります。
言葉には出てきていないけど、何度も頭の中によぎる場合は、そのセクターに近くにいると思いますw
なので、よからぬその感情にいつまでもだらだらと浸っていると、次は嫌なことがよぎる内容のセクターや、もっとそのことが待ち構えているセクターへと移動してしまいます。
他人は敵ではなくて同じ1つの情報システムだということが分かるだけで体験の質が変わる
また他者との関係も重要です。他者はあなたとは別の存在に見えます。しかし、同じシステムの中で体験しています。相手を敵としてみるか、同じプロセスにいる存在としてみるかで選択は変わります。この視点の違いが体験の質を大きく変えます。
今ちょうど話した、苦しみ好きや、何かを悪い事だと決めつけることが好きな個別の視点がいても、同じシステム内の仲間であり、本体の情報システムとしては自分の一部だということです。
今までのどの説からも、「他者」というのは、1つの意識が別の視点として現れているだけだということがわかります。
「他者」も同じ1つのシステムで、別の体験をしているデバイスだということがわかると、敵などどこにもいないこともわかります。
誰とも争ったり、競ったり、騙して策略を練って蹴落としたり、戦わずに欲しいものが手に入る、なりたい状態になれるというのはそういうことです。
一人一宇宙で、各個人が自分の世界の王だからです。

全ては視点の違い です。
同じことが起きても「視点」が違うと、その先の体験まで変わってしまいます。
それが、 捉え方、意味付けで、その先の体験が変わる ということです。
これは、表現が違うだけで、見た目は別々に見えていても根っこでは全員が1つにつながっている「ワンネス」だという説と全く同じです。
「デジタルワンネス」のことを言っています。

この続きは次の記事になります。
