セルフトランサーフィン下の生命エネルギー消耗の話の続き2回目です。 すぐに実現される目標は意図のエネルギー活性化になるけど、実現されない目標は重荷を活性させてエネルギーを無駄に使い果たす、活性化は中身に関係なく起きている可能性大、大きなことではなくて今すぐに実現できることを達成する回数を増やすことが活性化につながる、重要性を感じながら何かをすることは重荷を背負って進むということ、重荷による破綻は平衡力によるリセットの可能性大、重荷が何かを自覚することから始まる、宇宙からのエネルギー補給が来ている場所、重荷の処理をしていくとうしろの正面が軽くなって開く、重荷処理による驚くべき爆発的加速で起きた事例、重荷の負荷処理だけにエネルギーを使い果たしているから人生でそれ以上のことが起こらない、重荷は実現されることのないもの、などです。
これは、付録4の「障壁を取り除くの中にある」「負荷」というところに書かれている話です。
この世の真実
すぐに実現される目標は意図のエネルギー活性化になるけど、実現されない目標は重荷を活性させてエネルギーを無駄に使い果たす
目標を持つことは、意図のエネルギーを活性化することにつながります。
ここでいう「意図のエネルギーの活性化」というのは、個のエゴからくる意図だと思い込んでいるものではなくて、情報システム、宇宙からくる本当の意図の中でも質の良い選択で進んだ時のエネルギーの活性化のことでしょう。
たぶんですが、「重荷」の目標を持つことは、振り子の意図のエネルギーを活性化することにつながりますw
なので、振り子に操られてエゴで勘違いして自分の意思や意図だと思い込んでいる場合の目標は、活性化ではなくて「重荷」になって「負荷」が出ているので、負荷処理のために貴重なエネルギーを使い果たすだけだになります。

今までの情報システムの話も合わせて考えると、 「重荷」ではないものが、宇宙、情報システムからきている質の良い意図 だと考えることができます。
「意図の活性化」という言い方からして、意図が実現されるごとに、意図の力がパワーアップしているのではないかと思います。
振り子によるエゴの意図の場合も同じでしょう。
システムの働きは、普遍的に共通で1つなので、善悪白黒などの内容関係なく起きています。
なので、良いことだけに適応することはないはずです。
システムの働きは1つで、中身の内容が違うだけだということです。
実際には、「活性化」というのは、情報システムの中の個別の視点であるインターフェース(個の主観)が焦点を当てていることが増殖、拡大しているだけでしょう。

脳の話の視点から見ると、その人の脳内のRASフィルターの設定に入っていることが活性化されて、その結果、それを受信されて体験するということです。
活性化は中身に関係なく起きている可能性大
前回「破綻」の話が出てきましたが、情報システムとしては善悪、白黒などのなんの意味もないので、エネルギーの無駄な浪費というのもありません。
「無駄」というのは、人間から見たらということです。
「破綻」というのも、人間からみると「破綻」ではありますが、システム的にはそれも実現、達成の1つです。
そこがポイントです。
なので、「破綻」も重荷が実現されるごとに起きた、その方向付けの活性化現象だということです。
「破綻」は、ただ人間から見ると「破綻」の方向に無限の可能性が広がってしまっているだけでしょうw
内容に関係なく「活性化」は同じで、中身が違うだけです。
「重荷」の目標のせいで、振り子が活性化されて、縛り付けられて固定化されて抜けられなくなり、それに執着、固執してしまうというのは本当にあります。
何かが物質化、現実化して起きている時点で、システムが完全に機能している証拠です。
起きたり体験する現象から、システムの動きを見破るのがこの世ゲームの攻略のコツになります。
ゲームで、ボスにダメージを与えられて負けて怒り狂ったり泣くのではなくて、ボスの動きのパターンや使ってくる技を見破り、先に対策を練ることで、それを利用して有利に進めることができるようになるのと全く同じです。

なので、「重荷」によって活性化して「破綻」しているなら、何かを変えれば、別の活性化ができるということです。
それが、方向を変える、舵を取るというアクションです。

中身を選ぶのが、私たち個別の視点であるインターフェースの役目です。
「質の良い選択」をすることで、自分にとっても「質の良い体験」になります。
それが自分のために待っていてくれる理想のセクターにある理想の映画です。
悪いことや苦しみが起きたときに、何が活性化したのか?に気づいてやめることで、簡単に方向転換ができるでしょう。
心身ともに疲弊して、苦しんでいる時点で、それはやり方や方向が間違っているサインです。
「重要性」を付けていて「過剰ポテンシャル」が出ている証拠でもあります。
こういう状態のところを無理やり進もうとしているから、ハイヤーセルフが教えてくれているみたいな感じです。

大きなことではなくて今すぐに実現できることを達成する回数を増やすことが活性化につながる
「意図の活性化」の話は、簡単な小さいことを達成するところから始めて、そういう小さな達成を積み重ねていくことで自信がついたり、能力が上がって、より大きなことを達成できるようになるのと同じです。
というか、それこそが、情報システム(宇宙)からきている質の良い意図のエネルギー活性化によって起きる現象でしょう。
簡単で小さなことを達成するごとに、質の良い本当の意図のエネルギーが活性化されて、宇宙、情報システムからくるパス(パイプのようにつながっている部分)が次第に太くなっていっている(活性化している)ということです。
それが自信がついたり、能力がアップしたように見える状態でしょう。
小さなことを達成する回数が増えるほど、情報システムからさらなる実現を任されて、パスがどんどん強化されていっていると思います。
そうなってくると、一般世間の大衆にとっては大きなことだと思えるようなことでも、その人には簡単で小さなことに見えているから、またそれもすぐに達成してしまうのでしょう。
達成、実現どころか、一般人が奇跡だと思っているようなありえないことまで不通にできてしまうでしょう。
情報システムとのパスが強化されることで、振り子の挑発に乗ることもなくなり、だんだんとブレなくなってくるというのもあります。
そうなったときは、見た目は普通の人間という個のアバターでありながら、宇宙、情報システムが動いているのと同じような状態になります。
これがたぶん、見た目は人間に見えるけど中身は高次元の存在なのではないか?という人の正体だと思います。
あの人の中身宇宙人じゃね?みたいな感じの人はこれでしょうw
実現回数が多いことで、質の良い本当の意図のエネルギーが活性化されまくっていて、パスが強化されているからだと思います。
そういうセクターと、そういう台本にいるというのもあります。
そこにたどり着くには、やはり普段からの思考エネルギーの放射パラメーターがポイントです。
もちろん今の話は、反対の活性化もあるはずですw
「重荷」がいくつも作られると、振り子が活性化して、振り子との絆が強化されて逃げられなくなってしまいますw

意図はすぐに実現されないならエネルギーを無駄に消耗する
ただしそれには条件があり、意図が実現されなければなりません。計画倒れに終わるのでは、力にはならないのです。
「意図の活性化」をするには、実現しないといけない ということです。
しかも、早いに越したことはないでしょう。
長引けば長引くほど、振り子に引っかかりやすくなり、引っかかった場合は「重荷」が出るからです。
「重荷」が出たら「負荷」となり、エネルギーを無駄に使い果たしてしまいます。
勘違いされやすいところなのでもう一度確認しますが、ここでいう「意図」というのは、たった一つの意識、別名宇宙、情報システムからきているもので、エントロピーを減らす質の良い選択のほうの意図のことです。
自分で「意図」だと思い込んでいても、質の悪いものもあります。
それが振り子からきているものです。
振り子は、エゴを刺激してくるので、エゴ軸になります。
そうなっている時は、たった一つの意識、宇宙、情報システム本体の視点ではなくて、小さな個であるエゴからきているので、「重荷」を自分の意思や意図だと勘違いして、何も実現しないのにただエネルギーを無駄に使い果たす道へ進んでしまいます。

たぶん、無駄に使い果たすというか、振り子のエサになっていて、全部振り子がバンパイアしているのではないかと思いますw
質の良い選択の意図でも、実現されないまま、計画や目標を持ち続けていると、「重荷」「負荷」となって、せっかく宇宙から供給されているエネルギーを「負荷」のためだけに無駄に使い果たしてしまうということです。
ちなみに、「ただしそれには条件があり」の「条件」は、「重荷」になる自分に課する条件のことではなくて、イデア界、システムの働きとしてのことです。
情報システムは、意識の進化のために、この世の世界観や個別の視点である私たちに条件を付けています。
重要性を感じながら何かをすることは重荷を背負って進むということ
どんなに些細な義務であっても、それを引き受けるということは、意図のエネルギーを奪う重荷を自分に背負わせることだということを知っておく必要があります。そのような重荷を背負って、前に進まなければならないのです。
事業を計画、条件を定める、約束をするなどをした時点で、もう重荷を背負って歩き出しているということになるそうです。
なんでそれらが「重荷」なの?と思うかもしれません。
それらには、「重要性」が発生していることが大きなポイントです。
ほとんどの人はできないと思いますが、重要性を感じていない場合は、たぶんやっても大丈夫だと思いますw
だからサイコパスは、重要性も何もないから、ノーダメージで何でもすぐ達成するのでしょうw
それが本来の高次元の英&愛の姿だと思いますw
そこに変な世界観や人間性とか概念を植え付けられてしまったのが、責任感のある誠実で人間性がある心豊かな人間たちですw
重荷による破綻は平衡力によるリセットの可能性大
「重要性」が発生すると、「過剰ポテンシャル」というものが出ます。
「過剰ポテンシャル」が出ると、宇宙のエネルギーバランスを保つ力である「平衡力」が、バランスを取り戻しにやってきます。

「平衡力」は、ほとんどがぶち壊すことで、一旦リセットするみたいなやり方でバランスをとってきます。

なので、人間にとっては悪化や悲劇に感じます。
乱気流が発生して、異常気象が起きて街や自然が一度めちゃくちゃに破壊されるような感じです。
一度ひどい嵐みたいなことは起こりますが、偏っていたバランスがリセットされると、嵐は何事もなかったかのように去っていきます。
なので、「平衡力」でバランスを取られるのが「破綻」とも言えます。
「破綻」まで行ってしまったら、壊されてリセットされてしまうので、どうしようもありません。
たぶん、ヒズストーリーにある文明リセットの話は、本当にあった話ではなくて、宇宙エネルギーのこの話の比喩の作り話なのではないかと思いますw
偏ったらいつでもリセットするよということですw
人間たちは何も知らずに、「義務を引き受けること」が人間として当たり前田のクラッカーだと思い込んで普通にやっています。
ゼランドとこれを知っていて実践している人以外に「重荷」がない人は、地球上でどこにもいないのではないでしょうかw
特に大衆は、振り子の影響を受けていて、エゴでそれが本当の自分の意思や意図だと思い込んでやっているので、必ず「重荷」になってしまいます。
現代人の生きづらさ問題や、鬱、病気、災難などの「破綻」は、エネルギー的には、起きても当然の状態だと言えます。
「重荷」「負荷」に加え、体内のエネルギー流の停滞も、エネルギーが低下する原因に含まれるそうです。
エネルギー経路は、温泉のパイプに湯の花が溜るのと同じ要領でだんだんと狭くなり、エネルギー流も細くなっていきます。その結果、使えるエネルギーが欠乏し、いろいろな問題を引き起こすことになります。体調不良、創造力低下、病気、その他それらに関連するあらゆる問題が、これにあてはまります。
年齢による老化現象や更年期障害とかも本当はこれじゃね?
エネルギー流が細くなって、エントロピー(乱雑性、乱れ)が上昇するからでしょう。
更年期障害の年齢になってくると、エントロピーがかなり溜っているはずですw
「更年期障害」というのも、人間が勝手につけた名前で、実際に体内で起きているのは、単なるエントロピー増加でしょう。
ちょっとトランサーフィンからずれますが、体内にエントロピーがあるかを調べてみたところ、やはりエントロピーは体内にもありましたw
体内では、活性酸素といわれるものがそれみたいです。
病気、ガンもエントロピーが関係しているそうです。
病気とかは、医療話とかよりもその話してくれたほうがめちゃ説得力あるw
AI による概要
人体は外部からエネルギーや栄養を取り込んで体内のエントロピー(乱雑さ・無秩序さ)の増加を抑え、秩序ある状態を維持しています。体内とエントロピーの関係
• 負エントロピーの摂取: 物理学者エルヴィン・シュレーディンガーが提唱したように、生物は食事や呼吸などを通じて「負のエントロピー(秩序を保つエネルギー)」を取り込んで生きています。
野菜とか生ものが良いと言われるのは、このせいでしょう。
エネルギーが高い食べ物というのは、体内を秩序ある状態にしてくれるからでした。
確かに、生野菜や果物を食べると元気をもらっているような感じがしますw
• 動的平衡による維持: 体内では細胞やタンパク質が常に古くなったり損傷したりしますが、分解と再構築(オートファジーなど)を繰り返すことで秩序を保っています。
平衡力も体内にあって、それが体内エントロピーが増えてきたら一度壊すことで、秩序を保っているということでしょう。
動的平行というのが、体内にある平衡力のことだと思います。
• 老化と死: 代謝や生命活動が衰えると体内のエントロピー増大に抗いきれなくなり、最終的に老化や死(完全な無秩序化)を迎えます。
なるほどねw
エントロピーめちゃ関係あるじゃんw
やはりフラクタルなので、どこでも構造は同じです。
一人一宇宙で、個別の視点の主観に「意味付け」をさせている理由は、人間がエントロピーを下げるためのOSで、自由な意味付けをさせることで、秩序を作らせようとしているのではないでしょうか。
陰謀論界隈では、人間の寿命を長くしようとしているという説がいろいろありますが、体内のエントロピー問題が解決できないなら無理でしょうw
身体の一部を英&愛に置き換えたとしても、エントロピー増大は宇宙の働きなので止められません。
なので、いくら体をサイボーグ化して寿命を延ばしたつもりでも、エントロピーが増大して抗いきれなくなった時、どこかで故障や異常事態は起きると思います。

肉体がなくなって意識だけでVRの中に入っても同じでしょう。
エントロピーというものがある限り、放っておいても増大していくということです。
さらに、平衡力がある限り、何らかのバランスが崩れたときにリセットされますw
しかいこういうのも、情報システム本体として考えると、もしかしたら、この世の世界観の中で言われているだけの可能性があるので、どーでもいいですねw
意識の進化のための仮想現実なんだから、何事も深刻に深く考える必要はないということですw
セルフトランサーフィンに戻りますw
やっと残ったわずかなエネルギーだけが、あなたの使える活力なのです。元気さ、活力、陽気さ、楽観主義、欲求、瞬発力、それに山を動かせるかのような感覚の源です。
細くなった価値あるエネルギー流が全部なんの役にも立たない「重荷」を支えるためだけに使われているとは、もったいない話ですw

だんだんとエネルギー流が細くなるのは、この世という仮想現実に入ってきてから、生きている限り、全員に共通で起こってしまうことなのでどうしようもありません。
だからこそ、その細く流れてきているエネルギー流が大切 だということです。
細いエネルギーを守りながらうまく使っていくのが、この世ゲームの攻略法みたいなものでしょう。

「重荷」なんかに無駄に使えませんw
細い流れだとしても、中身は無限の力なので、無駄に使っていなければ、山まで動かせてしまいますw

今の話からも、気力がない、悲観的な重たい時は、無限の力である細いエネルギーの流れを全部「重荷」に使われているということがわかります。
重荷が何かを自覚することから始まる
これもRASフィルターの設定の時と同じように、自分に重荷があるのかないのか、ある場合は「重荷」が何なのかがわかっている必要があります。
全部書き出すと、せっかく細く流れてきてくれているエネルギーがどれくらい無駄にされているかわかるかと思いますw
それを知ることで、うまくいかない原因や問題がなぜ解決しないのかということに納得できるはずです。
まず「重荷」がなくならないことには、どんなことでも解決は無理でしょう。しかし、「重荷」がなくなったとたん、何もしなくても自動的に解決くらいのことが起きると言えます。
宇宙からのエネルギー補給が来ている場所
たぶん、宇宙からのエネルギー補給というのは、「うしろの正面」からきています。
「うしろの正面」というのは、かごめかごめの歌の「うしろの正面だあれ」のことです。
かごめかごめは、宇宙エネルギーが来る接続点が背中だということをデクラッチョしている歌かもしれません。

重荷の処理をしていくとうしろの正面が軽くなって開く
最近、やろうとしていてずっと放置でやっていなかったり、ため込んでいた「計画」「予定」という名の「重荷」を手放し始めたら、ちょうどタフティでいわれるみつあみの位置(肩甲骨の中心あたり)がもぞもぞしてきましたw
「重要なものなんか何1つない」「もう全部やらなくていいよ」「重荷を手放す」「全部潜在意識(宇宙、無限の力)に預ける」「重要性なんかどこにもないんだからやる必要もないし責任感も罪悪感も何も感じる必要はない」「笑顔になることだけやりな」「やりたいことだけやればいい」などと、言うだけでも、肩から肩甲骨の中心にかけてが軽くなりますw
人によって、反応が出る場所、反応の仕方、反応する言葉が違うかもしれないので、言葉を変えてもかまいません。
自分が④ぬ直前だったら、今の自分に何というか?を想像して言うか、もう今の自分を終えて高次元のハイヤーセルフになっている自分として、今のアバターである自分に言う感じでやってみてください。
その言葉が真実です。
その通りにすると、羽が生えてきたように、楽になるかと思いますw

背中がもぞもそしたり、軽くなった感じ、羽が生えてきたような感じなど、楽になって広がった感じを感じた場合は、「重荷」が取れたことで、今まで固まって閉じていたエネルギーポイントが開いた証拠です。
エネルギーの流れも変わっているはずです。
貴重な細い流れを取り戻していると思いますw

重荷処理による驚くべき爆発的加速で起きた事例
面白いことに、重荷処理を始めて3日くらいしかたっていないのですが、いきなり奇跡的なことが起こりましたw
細いエネルギーの流れの効果すごいw
ゲーム内ですが、昨日いきなり大金が入ってきましたw
そう簡単に売れないだろうけど邪魔だからここに入れておこうと思って出品していたハロウィンの飾りが高額で売れましたwww
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ここだと小さくて見ずらいので、拡大で見れるようにあっちにも貼っておきますw
リンク先の画像はクリックすると拡大されますw
これを出品したときは、自分の個人のエゴで金が欲しいからやったというよりは、期待もしないで何にも考えずに邪魔だからという理由で勝手に体が動いてやっていたので、情報システムからくる質の良い意図に動かされてやった行動ですw
そうやって期待しないことがコツですw
こんな値段で買う人がいることに驚きですw
しかも2個連続で売れてるというwww
個の視点としては、そんなことありえないだろうと思っても、 情報システムの意図で動かされた場合は最初から答えがあるから動かしてきているので、エネルギーの流れを「重荷」による「負荷」に使い果たさない限り、実現しないわけがない ということです。
まだ在庫はいくつかありますが、そこで欲張って全部売ろうとすると、何も起こらなくなるので、本当に純粋に犬、ネコ、赤ちゃんのようにいやらしく期待しないことがポイントですw
ゲーム内の話だから大したことないと思われるかもしれませんが、この世自体が仮想現実なので、ゲームだろうがリアルだろうが一緒ですw
情報システムからすると、エネルギーが動いたことは事実です。
意識が体験をしているのも事実です。
リアルだと思われている物質世界も疑似体験です。
なので、これはリアルでも普通に起こりうるということです。
しかしゲーム内だから、まったく「重要性」を感じてないので、起きる確率が上がっていたとも言えますw
だから、それと同じようにリアルでも「重要性」さえ出してないものに関しては、同じようなことが起こりうるということです。
宇宙(イデア界)との接続ポイントは、背中以外に、セルフトランサーフィンで言われているように後頭部の上?もあります。
私は、後頭部の上のほうの感覚はわかりますが、みつあみの感覚は今まで全然わかりませんでした。
しかし、今回の「重荷」処理で、もぞもぞ感という反応が出たので、そのうちみつあみのほうも開くのかもしれませんw
重荷の負荷処理だけにエネルギーを使い果たしているから人生でそれ以上のことが起こらない
この意味においては、「裕福な市民」など、ほとんどいません。
これはどういうことかというと、通常の人間は、「重荷」を背負っているから、その重荷の負荷処理だけで、全部エネルギーを使い果たしてしまいます。
なので、本来は、そのエネルギーで元気さ、活力、陽気さ、楽観主義、欲求、瞬発力、それに山を動かせるかのような感覚の源にもできるはずが、そんなところにも至るわけがなくて、負荷処理以上のことは起こらないということでしょう。
人生空回りだらけ、不幸だらけ、何もいいことが起こらない、何も実現や達成をしたことがないなら、「重荷」「負荷」のせいです。
人生丸ごとそれだけで終わったらアホラシイですね。
重荷は実現されることのないもの
自由に使えるはずのエネルギーを、実現されることのない潜在的な一連の意図(計画)のために使い果たしてしまい、負担になるばかりです。
「重荷」は、実現されることのないもの だということに早くきーづーけーよwということですw
世間では、夢や目標はどんどん口に出していったほうがいいとか言われていますが、実際には非常に危険です。
そのように正反対の常識を植え付けるのも振り子です。
時々登場人物から抜け出し、イデア界視点になって、そういうところまで見破る必要があります。
この続きは次の記事になります。
